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JP2011111809A - キャッチ錠 - Google Patents

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JP2011111809A
JP2011111809A JP2009269336A JP2009269336A JP2011111809A JP 2011111809 A JP2011111809 A JP 2011111809A JP 2009269336 A JP2009269336 A JP 2009269336A JP 2009269336 A JP2009269336 A JP 2009269336A JP 2011111809 A JP2011111809 A JP 2011111809A
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Hideto Isashi
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Tochigiya Co Ltd
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Tochigiya Co Ltd
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Abstract

【課題】キャッチ錠が不用意に解除されるおそれがなく、また、ラッチアームの長さを調節可能なキャッチ錠の提供。
【解決手段】ラッチ組立体14は、カム溝孔27を有する固定部材16と、固定部材16と旋回可能に連結される操作レバー部材18と、摺動ピン19を介して固定部材16と連結される可動部材21と、固定部材16と操作レバー部材18との間に介在してこれらに旋回可能に連結されるリンク部材80とを含む。キャッチ錠10は、固定部材16と操作レバー部材18との連結部を支点とする操作レバー部材18の旋回動作を、リンク部材80を介して、可動部材21をカム溝孔27に沿ってラッチアーム22とともにそれらの縦方向Yかつ斜め方向への移動動作に変え、これにより、ラッチ部61とキーパ15との係合を解除するように構成されている。
【選択図】図1

Description

本発明は、例えば、配電盤の収納ボックス等の筺体に使用される、いわゆるパッチン錠と同類の範疇に属するキャッチ錠に関する。
特許文献1に開示された掛金装置は、筐体本体に取り付けられたベース板と、蓋体に取り付けられた受け金と、ベース板の一端部に横断枢軸を介して旋回可能に連結された操作レバーと、操作レバーを付勢するばねと、操作レバーに連結された、受け金に係止される先端フック部を備える掛金アームとを有する。
実公平06−43414号公報
本発明の一つの目的は、前記ばね不要であるキャッチ錠を提供することにある。本発明のもう一つの目的は、ラッチアームのラッチ部とキーパと間の該ラッチアームの長さを調整可能なキャッチ錠を提供することにある。
前記課題を解決するための手段として、本発明は、縦方向(Y)及び高さ方向(Z)と、第1側(11)及び第2側(12)とを有するラッチ組立体(14)と、キーパ(15)とを含むキャッチ錠(10)の改良に関わる。
本発明は、前記ラッチ組立体(14)は、ベース部(23a)の両側において前記第1側から前記第2側へ延びていて前記高さ方向へ突出し頂縁(23c)を有する側壁(23b)に、前記第2側における前記側壁の端部近傍から前記第1側へ延びる直状部(27a)と、前記直状部と連なり前記頂縁の側へかつ前記第1側へ斜め方向へ延びる傾斜部(27b)とから形成されるカム溝孔(27)を有する固定部材(16)と、前記第1側における前記固定部材の端部近傍と旋回可能に連結される操作レバー部材(18)と、前記キーパに係合されるラッチ部(61)とアーム部(62)とを備えるラッチアーム(22)を有し、前記カム溝孔に沿って摺動可能に挿通する少なくとも摺動ピン(19)を介して前記固定部材と連結される可動部材(21)と、第1端部(80a)及び第2端部(80b)を有し、前記第1端部がピン(75)を介して前記操作レバー部材と旋回可能に連結されるとともに、前記第2端部が前記カム溝孔に挿通する前記摺動ピンと旋回可能に連結されるリンク部材(80)とを含み、前記ラッチ部が前記キーパに係合した状態で、前記固定部材と前記操作レバー部材との連結部を支点とする前記操作レバー部材の旋回動作を、前記リンク部材を介して、前記可動部材を前記カム溝孔に沿ってラッチアームとともに前記第1側へ、かつ、前記斜め方向への移動動作に変え、これにより、前記ラッチ部と前記キーパとの係合を解除することを特徴とする。
本発明は、前記特徴とする構成のほかに、以下の好ましい実施の形態を含む。
(1)前記固定部材は、第1側における前記固定部材の端部に螺旋孔(54)を有し、前記ラッチアームの前記アーム部は、その少なくとも一部が、前記螺旋孔に前記縦方向へ進退可能に螺合される螺旋部を有する。
(2)前記ラッチ部は、その外形が円筒状に形成されている。
本発明に係るキャッチ錠によれば、従来のそれとは異なり、操作レバー部材を付勢するばねが不要である。さらに、好ましい実施形態によれば、ラッチアームのラッチ部とキーパとの間における該ラッチアームの長さが調節可能である。したがって、前記目的を達成することができる。
キャッチ錠を筺体に取り付けて施錠した状態を示す斜視図。 キャッチ錠の解錠状態を示す斜視図。 キャッチ錠の分解斜視図。 図1のIV−IV線断面図。
図1は、キャッチ錠10を筺体13に取り付けて施錠した状態を示す斜視図、図2は、キャッチ錠10の解錠状態を示す斜視図、図3は、キャッチ錠10の分解斜視図、図4は、図1のIV−IV線断面図である。なお、図4では、キャッチ錠10の解錠状態を仮想線で示している。
図1〜図3を参照すると、キャッチ錠10は、横方向X、縦方向Y及び高さ方向Zと、横方向Xを二等分する中心軸Pとを有する。キャッチ錠10は、中心軸Pに関して対称に形成されている。キャッチ錠10は、第1側及び第2側11,12を有し、筐体13の本体13aに固定されるラッチ組立体14と、筐体13の蓋体13bに固定されるキーパ15とを含む。
ラッチ組立体14は、固定部材16と、固定部材16に旋回可能に連結される操作レバー部材18と、操作レバー部材18の旋回操作により、リンク部材80を介して、縦方向Yと、高さ方向Zおよび斜め方向へ移動させられる、ラッチアーム22を有する可動部材21とを含む。なお、図示例とは異なり、ラッチ組立体14が蓋体13bに、キーパ15が筐体本体13aにそれぞれ取り付けられてもよい。
固定部材16は、ベース部23aと、ベース部23aの両側において第1側11から第2側12へ延びていて高さ方向Zへ突出し頂縁23cを有する側壁23bとを有する。側壁23bには、第1側11における側壁23bの端部近傍にピン17が挿通するピン孔24と、第2側12における、別に備える錠のラッチ(図示せず)を通す透孔25と、ピン孔24と隣接しピン75の端部の移動を許す受け入れ凹部26と、受け入れ凹部26と透孔25との間において縦方向Yへ延び、ピン(摺動ピン)19,20の摺動を案内するカム溝孔27とが形成されている。ベース部23aには、ビス(図示せず)を通すためのビス孔28が形成され、固定部材16は該ビスを介して筐体13の本体13aに固定される。
カム溝孔27は、第2側12における側壁23bの端部近傍から第1側11へ延びる直状部27aと、直状部27aと連なり頂縁23cの側へかつ第1側11への斜め方向へ延びる傾斜部27bとから形成されている。カム溝孔27には、それに沿って摺動するピン19,20が挿通されている。
キーパ15は、ビス孔40aが形成された固定部40と、固定部40から高さ方向Zへ、ラッチアーム22のラッチ部61が係合する曲面になるように延びる係合部41とを有する。係合部41には、ラッチアーム22のアーム部62の移動を許す受け入れ凹部42が形成されている。
操作レバー部材18は、縦方向Yに延びる頂部70と、頂部70の両側から固定部材16のベース部23aへ突出する側壁71とを有する。縦方向Yにおける各側壁71の中央部に凹部72と、第1側11における端部にピン17が挿通されるピン孔74と、凹部72とピン孔74との間にピン75が挿通されるピン孔76とが形成されている。操作レバー部材18は、両側壁71が固定部材16の両側壁23bの内側に位置し、その状態で、ピン孔24,74に挿通するピン17を介して固定部材16に旋回可能に連結され、ピン17の端部にはリング87が固定されている。この実施形態では、操作レバー部材18は、その倒伏状態で、高さ方向Zへほぼ45°〜47°だけ旋回可能とされている。第2側12における側壁71の端部には、別に備える錠のラッチ(図示せず)を固定部材16の透孔25との合致状態で挿通する透孔77が形成されている。第2側12側における頂部70の端部には、操作者が指を掛けて操作レバー部材18を旋回操作するためのタブ78が形成されている。
可動部材21は、平面視においてほぼU字形の周壁50を有し、周壁50が固定部材16の側壁23bの外側に位置している。第1側11寄りの周壁50の部位には、ピン17の端部の移動を許す受け入れ凹部51が形成されている。第1側における周壁50の端部50aには、キーパ15へ向かって突出する保持部53が形成されている。保持部53は、螺旋孔54を有し、周壁部50の端部50aの開口部53a(図4参照)と連通している。第2側12における周壁50の端部には、固定部材16のカム溝孔27に摺動可能に挿通されているピン19,20がそれぞれ挿通するピン孔55,56が形成されている。可動部材21は、ピン19,20を介して固定部材16に縦方向Yへ移動可能に連結されている。ただし、ピン20は、その連結に不可欠要素ではない。また、錠止状態において、ピン17の端部に固定されたリング87が、受け入れ凹部51の第1側11の曲状部51aの内周面と当接または対向しているので、筐体13の本体13aと蓋体13bとの高さ方向Zにおけるがた付きを防止することができる。
ラッチアーム22は、平面視においてほぼT字形であって、キーパ15と対向し、第1側11に位置する外形が円筒状のラッチ部61と、ラッチ部61のほぼ中央部から縦方向Yに延び、その外周面にねじ山(螺旋部)が形成されているアーム部62とを有する。ラッチアーム22は、アーム部62が、可動部材21の螺旋孔54に進退可能に螺合することで可動部材21に連結されている。したがって、操作者がラッチ部61を指で摘んでラッチアーム22を所定の方向へ回転させて螺合位置を変えて、端部50aからキーパ15の側へ延出するアーム22の長さLを自由に調整することができる。このため、キーパ15及び/又は固定部材16の配置位置に多少の誤差が生じても、ラッチアーム22のアーム部62の長さを調整することによって、ラッチ部61をキーパ15に確実に係止することができる。ただし、そのようにラッチアーム22のアーム部62を調整可能にされていることが好ましいが、場合により、調整不可能にされていてもよい。
リンク部材80は、両側にピン受部81と、両ピン受部81間のブリッジ82とを有する。両ピン受部81は、第1端部80aと、これと離間する第2端部80bとを有する。第1端部80aにはピン75が挿通されるピン孔84が、第2端部80bにはカム溝孔27に挿通されるピン19が挿通するピン孔85がそれぞれ形成されている。リンク部材80は、固定部材16と操作レバー部材18との間に介在するとともに、第1端部80aが第1側11における操作レバー部材18の側壁71の端部の内側に位置し、ピン孔76,84の合致状態でこれらに挿通するピン75を介して、操作レバー部材18に連結されている。また、第2端部80bが操作レバー部材18と旋回可能に連結されるとともに、カム溝孔27に挿通するピン19と旋回可能に連結されている。
以上の構成を有する本発明の実施形態に係るキャッチ錠10によれば、下記の機能を有する。
図1及び図4に示す錠止状態において、操作者が操作レバー部材18のタブ78に指を掛けて、ピン17を支点として操作レバー部材18を時計方向へ旋回させると、リンク部材80がピン19,75を介して反時計方向へ僅かに旋回し、それと同時に、ピン19,20が固定部材16のカム溝孔27の直状部27aに沿って縦方向Yへ摺動するとともに、ピン19がカム溝孔27の傾斜部27bへ摺動して停止する。したがって、可動部材21はラッチアーム22とともに縦方向Yへ摺動するとともに、固定部材16の側壁23bの頂縁23cの側へかつ第1側11への斜め方向へ摺動する。したがって、可動部材21は、ラッチアーム22とともに、ピン19,20を支点として高さ斜め方向へ浮き上がった状態になる。このため、ラッチアーム22のラッチ部61のキーパ15に対する係合が解除される。
操作レバー部材18を反時計方向へ旋回させると、換言すると、前記操作とは逆に操作すると、操作レバー部材18と、可動部材21及びラッチアーム22と、リンク部材80とは、それぞれ原状に復帰する。なお、キャッチ錠10の錠止時には、固定部材16の透孔25及び操作レバー部材18の透孔77の合致状態で、例えば、南京錠のラッチを挿通し、キーでその南京錠を施錠される。
本発明の実施形態によれば、ばね部材を用いることなく、操作レバー部材18と、ラッチアーム22を備える可動部材21とは、リンク部材80を介して連結されているので、従来の技術とは異なり、ばねの付勢などによって操作レバー部材18が不用意に動作してラッチ錠10が解錠されるおそれはない。さらに、ラッチアーム22のアーム部62が可動部材21の端部に対して進退可能に螺合する場合には、該端部とキーパ15との間の距離を調整することができ、実用上きわめて便利である。
10 キャッチ錠
11 第1側
12 第2側
13 筐体
13a 筐体本体
13b 蓋体
14 ラッチ組立体
15 キーパ
16 固定部材
18 操作レバー部材
19 摺動ピン
21 可動部材
22 ラッチアーム
23 側壁
23a ベース部
23c 頂縁
27 カム溝孔
27a カム溝孔の直状部
27b カム溝孔の傾斜部
54 螺旋孔
61 ラッチ部
62 アーム部
75 ピン
80 リンク部材
80a リンク部材の第1端部
80b リンク部材の第2端部
Y 縦方向
Z 高さ方向

Claims (3)

  1. 縦方向(Y)及び高さ方向(Z)と、第1側(11)及び第2側(12)とを有するラッチ組立体(14)と、キーパ(15)とを含むキャッチ錠(10)において、
    前記ラッチ組立体(14)は、
    ベース部(23a)の両側において前記第1側から前記第2側へ延びていて前記高さ方向へ突出し頂縁(23c)を有する側壁(23b)に、前記第2側における前記側壁の端部近傍から前記第1側へ延びる直状部(27a)と、前記直状部と連なり前記頂縁の側へかつ前記第1側へ斜め方向へ延びる傾斜部(27b)とから形成されるカム溝孔(27)を有する固定部材(16)と、
    前記第1側における前記固定部材の端部近傍と旋回可能に連結される操作レバー部材(18)と、
    前記キーパに係合されるラッチ部(61)とアーム部(62)とを備えるラッチアーム(22)を有し、前記カム溝孔に沿って摺動可能に挿通する少なくとも摺動ピン(19)を介して前記固定部材と連結される可動部材(21)と、
    第1端部(80a)及び第2端部(80b)を有し、前記第1端部がピン(75)を介して前記操作レバー部材と旋回可能に連結されるとともに、前記第2端部が前記カム溝孔に挿通する前記摺動ピンと旋回可能に連結されるリンク部材(80)とを含み、
    前記ラッチ部が前記キーパに係合した状態で、前記固定部材と前記操作レバー部材との連結部を支点とする前記操作レバー部材の旋回動作を、前記リンク部材を介して、前記可動部材を前記カム溝孔に沿ってラッチアームとともに前記第1側へ、かつ、前記斜め方向への移動動作に変え、これにより、前記ラッチ部と前記キーパとの係合を解除することを特徴とする前記キャッチ錠。
  2. 前記固定部材は、第1側における前記固定部材の端部に螺旋孔(54)を有し、前記ラッチアームの前記アーム部は、その少なくとも一部が、前記螺旋孔に前記縦方向へ進退可能に螺合される螺旋部を有する請求項1記載のキャッチ錠。
  3. 前記ラッチ部は、その外形が円筒状に形成されている請求項1または2記載のキャッチ錠。
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