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JP2011198194A - フラッシュライト警報装置 - Google Patents

フラッシュライト警報装置 Download PDF

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JP2011198194A
JP2011198194A JP2010065677A JP2010065677A JP2011198194A JP 2011198194 A JP2011198194 A JP 2011198194A JP 2010065677 A JP2010065677 A JP 2010065677A JP 2010065677 A JP2010065677 A JP 2010065677A JP 2011198194 A JP2011198194 A JP 2011198194A
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JP
Japan
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light emitting
alarm device
deterioration
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flashlight
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Yusuke Hachibusaki
雄介 八武▲崎▼
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Nohmi Bosai Ltd
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Nohmi Bosai Ltd
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Abstract

【課題】発光手段が劣化したことを自動的に判別し、警報し、適切な時期に発光手段の交換をユーザに促すことができ、発光手段の劣化の管理が容易であるフラッシュライト警報装置を提供することを目的とする。
【解決手段】制御手段が出力した蓄積命令に基づいて電気エネルギを蓄積する蓄積手段と、上記蓄積手段に蓄積されている電気エネルギを光に変換する発光手段を、発光命令に基づいて、上記発光手段を発光させる発光トリガを出力するトリガ手段とを具備するフラッシュライト警報装置において、上記発光手段の劣化を判定する劣化判定手段と、上記発光手段が劣化したと上記劣化判定手段が判定すると、上記発光手段の劣化を警報する警報手段とを有することを特徴とするフラッシュライト警報装置である。
【選択図】図1

Description

本発明は、フラッシュライトを具備する警報装置に関する。
従来の火災報知設備において、火災信号を受信した際にキセノンランプ(バルブ)をフラッシュ発光させて警報するフラッシュライト警報器が知られている(たとえば、特許文献1参照)。
特開2005−165740号公報
キセノンランプ等の希ガスを利用した発光素子は、発光回数が多くなると、劣化し、光出力が低下し、さらに劣化が進むと故障することがある。また、発光素子に封入された希ガスは、時間とともに抜け、光出力が低下し、さらには発光しなくなる。
そして、発光素子が劣化しているか否かを調べるには、作業員が火災報知設備を巡回し、試験を行なったり、実際に火災報知設備を動作させて、発光素子を発光させることによって、発光素子が劣化しているか否かを目視で検査する。
したがって、上記従来例では、発光素子の劣化を調べる作業が煩雑であるという問題がある。
本発明は、発光手段が劣化したことを自動的に判別し、警報し、適切な時期に発光手段の交換をユーザに促すことができ、発光手段の劣化の管理が容易であるフラッシュライト警報装置を提供することを目的とする。
本発明は、制御手段が出力した蓄積命令に基づいて電気エネルギを蓄積する蓄積手段と、上記蓄積手段に蓄積されている電気エネルギを光に変換する発光手段を、発光命令に基づいて、発光させる発光トリガを出力するトリガ手段とを具備するフラッシュライト警報装置において、上記発光手段の劣化を判定する劣化判定手段と、上記発光手段が劣化したと上記劣化判定手段が判定すると、上記発光手段の劣化を警報する警報手段とを有することを特徴とするフラッシュライト警報装置である。
本発明によれば、発光手段が劣化したことを自動的に判別し、警報し、適切な時期に発光手段の交換をユーザに促すことができ、発光手段の劣化の管理が容易であるという効果を奏する。
本発明の実施例1であるフラッシュライト警報装置100の回路図である。 本発明の実施例2であるフラッシュライト警報装置200の回路図である。 本発明の実施例3であるフラッシュライト警報装置300の回路図である。
発明を実施するための形態は、以下の実施例である。
図1は、本発明の実施例1であるフラッシュライト警報装置100を示す回路図である。
フラッシュライト警報装置100は、電源1と、蓄積回路10と、トリガ手段20と、制御手段30と、劣化判定手段40と、警報手段50とを有する。また、トリガ手段20に発光手段である発光素子FL1が接続されている。
電源1は、たとえば約24Vの直流電圧を出力するが、24V以外の直流電圧を出力するようにしてもよい。また、電源1を設けずに、外部から電源を供給してもよい。
蓄積回路10は、スイッチング手段11と、トランス12と、ダイオード13と、コンデンサ14とを有する。
スイッチング手段11は、制御手段30が出力した制御信号(オンオフ信号)によって、オンオフを繰り返し、電源1を基に略方形波の交流電圧を発生する。つまり、スイッチング手段11は、制御手段30が出力する制御信号に応じて、トランス12の1次側に電源1を接続したり切り離したりする。トランス12は、スイッチング手段11が出力した交流電圧を約300Vの電圧に昇圧する。なお、トランス12は、300V以外の電圧に昇圧するようにしてもよい。
ダイオード13は、トランス12が昇圧した交流電圧を半波整流する。なお、ダイオード13の代わりに、全波整流する素子または回路を使用するようにしてもよい。コンデンサ14は、ダイオード13が整流した電圧によって電荷(電気エネルギ)を蓄積する。つまり、コンデンサ14は、制御手段30が出力した蓄積命令(制御信号)に基づいて電気エネルギを蓄積する蓄積手段の例である。
トリガ手段20は、スイッチング手段21と、トランス22とを有する。トリガ手段20は、蓄積手段に蓄積されている電気エネルギを光に変換する発光手段を、制御手段30からの発光命令(トリガ信号)に基づいて、発光させる発光トリガを出力するトリガ手段の例である。
トランス22は、トリガ信号に応じて、スイッチング手段21がオンすると、コンデンサ14に蓄積されている電荷(電気エネルギ)を1次側に流し、このときに2次側に、蓄積手段であるコンデンサ14の両端電圧よりもさらに昇圧されたインパルス電圧を誘起する。発光素子FL1は、キセノン放電管等である。
制御手段30は、センサSE1からの火災信号を受信すると後述の警報手段50に警報信号(警報命令)を出力する。また、制御手段30は、スイッチング手段11に制御信号(蓄積命令)を出力し、さらに、トリガ手段20にトリガ信号(発光命令)を出力する。
劣化判定手段40は、発光素子FL1の劣化を判定する手段であり、制御手段30が発生するトリガ信号の発生回数をカウントし、このカウント数が所定回数に達すると、発光素子FL1が劣化したと判断する。
警報手段50は、制御手段30から警報信号を入力したときに火災を音声等で警報し、また、発光素子FL1が劣化したと劣化判定手段40が判定すると、発光素子FL1の劣化を音声等で警報する手段である。
次に、フラッシュライト警報装置100の動作について説明する。
フラッシュライト警報装置100が火災感知器に組み込まれている場合、火災感知器のセンサSE1が火災等の環境変化の異常を検出し、制御手段30に通知する。これによって、制御手段30は、音声等の警報を発生させる警報手段50に警報命令を発するとともに、キセノン等の希ガス発光素子(フラッシュライト)FL1が警報する。
まず、コンデンサ14を充電する動作について説明する。スイッチング手段11をオンオフするパルスである蓄積命令を、制御手段30が蓄積回路10に出力する。スイッチング手段11がオンオフすることによって、電源1と、電源1の電圧(たとえば24V)を昇圧するためのトランス12の1次側とを接続したり切り離したりする。これによって、電源1の出力電圧が変換され、トランス12の1次側に略方形の交流電圧が印加され、この略方形の交流電圧が、トランス12によってたとえば330Vに昇圧されて2次側にその電圧が発生する。昇圧された交流電圧は、ダイオード13によって半波整流され、コンデンサ14に印加され、コンデンサ14に電荷が蓄積される。
次に、発光素子FL1を発光させる動作について説明する。制御手段30は、蓄積命令を出してから所定時間が経過し、センサSE1の出力信号に応じて、制御手段30が、トリガ手段20にトリガ信号(発光命令)を出す。このトリガ信号によって、トリガ手段20のスイッチング手段21がオンし、コンデンサ14に蓄積されている電気エネルギがトランス22の1次側に印加されることによって、トランス22でさらに昇圧され、トランス22の2次側に発生したインパルス電圧を発光素子FL1に印加する。これによって、発光素子FL1は、放電を開始して、コンデンサ14に蓄積されている電気エネルギを消費し、発光する。
ところで、劣化判定手段40は、制御手段30が出力したトリガ信号の発生回数をカウントし、このカウント数が所定回数に達すると、発光素子FL1が劣化したと判断し、警報手段50に警報を発生するように指令する。したがって、発光手段FL1が劣化したことを自動的に判別し、警報し、適切な時期に発光手段FL1の交換をユーザに促すことができ、発光手段FL1の劣化の管理が容易である。
実施例1では、発光素子FL1が劣化したと判断したときに、劣化判定手段40が警報手段50に警報を発生するように指令するが、劣化判定手段40は、制御手段30に通知して、制御手段30が警報手段50に警報を発生するように指令してもよい。
図2は、本発明の実施例2であるフラッシュライト警報装置200を示す回路図である。
フラッシュライト警報装置200は、基本的には、実施例1のフラッシュライト警報装置100と同じであるが、フラッシュライト警報装置100において、劣化判定手段40の代わりに、劣化判定手段40bが設けられ、ツェナーダイオード61と、抵抗R1、R2と、トランジスタ62とを有する蓄積電圧検出手段60が設けられている。なお、フラッシュライト警報装置200において、フラッシュライト警報装置100と同一の記号が付与されているものは、同等の動作をする。
蓄積電圧検出手段60は、コンデンサ14の両端電圧を検出する手段である。ツェナーダイオード61と、抵抗R1、R2とが直列接続され、この直列回路がコンデンサ14と並列接続されている。つまり、ツェナーダイオード61のカソード側がコンデンサ14の+側に接続されている。また、抵抗R1と抵抗R2との接続点に、トランジスタ62のベースが接続され、トランジスタ62のエミッタがグランドされ、そのコレクタが劣化判定手段40bに接続されている。
劣化判定手段40bは、トランジスタ62のオンオフに基づいて、コンデンサ14に蓄積されている電荷量(エネルギ量)を判定する。
次に、フラッシュライト警報装置200における劣化判定手段40b、および蓄積電圧検出手段60の動作について説明する。
蓄積電圧検出手段60は、コンデンサ14の両端電圧と、ツェナーダイオード61のブレイク電圧とを比較する。コンデンサ14の両端電圧が、ツェナーダイオード61のブレイク電圧以上であれば、ツェナーダイオード61に電流が流れ、トランジスタ62のベース電位が高くなり、トランジスタ62がオンする。蓄積電圧検出手段60のトランジスタ62がオンすることによって、劣化判定手段40bは、コンデンサ14のエネルギ量が所定量以上になったことを判定する。
劣化判定手段40bは、電気エネルギの量(コンデンサ14の両端電圧)が所定量以上になった後に所定量以下になった回数が所定数に達したときに、発光素子FL1が劣化したと判定する。つまり、電気エネルギの量(コンデンサ14の両端電圧)が蓄積され所定量以上になった後に消費され所定量以下になると、1回発光したことになり、コンデンサ14の両端の電圧変化の回数を検出することによって、発光素子FL1の発光回数を推測する。
したがって、フラッシュライト警報装置200によれば、発光手段FL1が劣化したことを自動的に判別し、警報し、適切な時期に発光手段FL1の交換をユーザに促すことができ、発光手段FL1の劣化の管理が容易である。
図3は、本発明の実施例3であるフラッシュライト警報装置300を示す回路図である。
フラッシュライト警報装置300は、基本的には、実施例1のフラッシュライト警報装置100と同じであるが、フラッシュライト警報装置100において、抵抗R1、R2が設けられ、制御手段30の代わりに、制御手段30cが設けられ、制御手段30cが劣化判定を行ない、したがって劣化判定手段40を削除した実施例である。フラッシュライト警報装置300において、フラッシュライト警報装置100と同一の記号が付与されているものは同等の動作をし、制御手段30cは、制御手段30と同等の動作もする。なお、抵抗R1、R2の直列回路がコンデンサ14と並列接続されている。
また、制御手段30cは、A/Dコンバータ31と、カウンタ32と、タイマ33とを有する。A/Dコンバータ31は、抵抗R1と抵抗R2とによってコンデンサ14の両端電圧が分圧された分圧電圧を、デジタルデータに変換する。
フラッシュライト警報装置300において、発光素子FL1を発光させるためのトリガ信号の数を、制御手段30cがトリガ手段20に出力し、このトリガ信号の出力数を、制御手段30c自身がカウントし、このカウント数が、所定回数以上であれば、発光素子FL1が劣化したと判断することもできる。つまり、トリガ手段20に出力するトリガ信号の数を、カウンタ32がソフトウェア的にカウントし、このカウント値が所定の値になれば、発光手段FL1が所定回数発光し、これによって発光手段FL1が劣化したと判断する。
また、フラッシュライト警報装置300において、発光素子FL1を発光させるためのコンデンサ14の充電電荷(発光エネルギ)が蓄積された後に消費された場合を1回のサイクルと考え、このサイクル数が所定数に達すると、発光手段FL1が所定回数発光し、発光素子FL1が劣化したと判断するようにしてもよい。つまり、A/Dコンバータ31の出力値が、所定の値になった後に、所定の値よりも小さくなった場合、または所定の値よりも低い一定の値よりも小さくなった場合に、発光手段FL1が1回発光したと判断し、カウンタ32が発光回数1回をカウントする。
また、フラッシュライト警報装置300において、トリガ信号の数とA/Dコンバータ31の出力値が所定の値になった後に、所定の値よりも小さくなった数とを両方カウントすることで、トリガ信号により発光手段FL1が発光し、コンデンサ14が放電されたことを確認でき、より正確に発光手段FL1の発光回数をカウントできる。
さらに、制御手段30cのタイマ33は、フラッシュライト警報装置300に通電を開始してからの時間をカウントする。フラッシュライト警報装置300を設置し、フラッシュライト警報装置300に通電を開始してから所定時間が経過すると、経年変化によって発光手段FL1が劣化したと判断し、発光手段FL1が劣化したことをユーザに通知する。この通知によって、発光手段FL1の交換を、ユーザに促すことができる。
本発明の実施例4は、発光手段を発光させるために発光命令を出力したときに、コンデンサ14に蓄積されているエネルギが消費されていないことを検出すると、トリガ信号が発生したのに発光しなかったことであり、発光素子FL1が劣化したことを示す。これ以降は、コンデンサ14へのエネルギの蓄積を行わない実施例である。
つまり、たとえば図3に示すフラッシュライト警報装置300において、制御手段30cがトリガ信号を出力すれば、発光命令が出力されたことであり、この場合に、抵抗R1とR2との接続点の電圧が、所定の電圧よりも低くならないことを、制御手段30cが判断すると、コンデンサ14に蓄積されているエネルギが消費されていないと考えることができ、これ以降は、コンデンサ14へのエネルギの蓄積を行わない。具体的には、制御手段30cが、スイッチング手段11をオンオフさせる制御信号を、スイッチング手段11に送らない。これによって、コンデンサ14へのエネルギの蓄積が行なわれず、コンデンサ14(蓄積手段)における過充電を防止することができる。
上記実施例4によれば、発光命令を出力した後に発光手段FL1が発光したか否かをエネルギの量で判定するので、発光手段が発光しなかったことを確実に判定することができる。
抵抗R1、R2、A/D変換回路31によるアナログ入力による判定の代わりに、実施例2の蓄積電圧検出手段60を用いて、オンオフ信号を入力して判定してもよい。
また、火災感知器を設置するときに用いられている火災感知器のベースに、上記各実施例を組み込むようにしてもよい。そして、火災感知器の設置場所ごとに、上記各実施例が組み込まれているベース、上記各実施例が組み込まれていないベースを使い分けることによって、フラッシュライトによる警報を組み込むか/組み込まないかを選択することができる。
上記各実施例が、火災感知器に組み込まれずに、火災感知器と別体で設けられ、火災感知器からの火災信号、または火災受信機からの火災信号によって、上記各実施例が警報するようにしてもよい。
100、200、300…フラッシュライト警報装置、
10…蓄積回路、
14…コンデンサ、
20…トリガ手段、
30、30c…制御手段、
31…A/D変換回路、
32…カウンタ、
33…タイマ、
40、40b…劣化判定手段、
50…警報手段。

Claims (6)

  1. 制御手段が出力した蓄積命令に基づいて電気エネルギを蓄積する蓄積手段と、上記蓄積手段に蓄積されている電気エネルギを光に変換する発光手段を、発光命令に基づいて発光させる発光トリガを出力するトリガ手段とを具備するフラッシュライト警報装置において、
    上記発光手段の劣化を判定する劣化判定手段と;
    上記発光手段が劣化したと上記劣化判定手段が判定すると、上記発光手段の劣化を警報する警報手段と;
    を有することを特徴とするフラッシュライト警報装置。
  2. 請求項1において、
    上記劣化判定手段は、上記発光命令が出力された回数、上記蓄積手段に蓄積されている電気エネルギの量が所定量以上になった後に所定量以下になった回数のうちの少なくとも一方の回数が所定数に達したときに、上記発光手段が劣化したと判定する手段であることを特徴とするフラッシュライト警報装置。
  3. 請求項1または請求項2において、
    上記劣化判定手段は、上記発光命令の出力が停止した後に上記蓄積手段に蓄積されている電気エネルギの量が所定量以上であれば、上記発光手段が劣化したと判定する手段であることを特徴とするフラッシュライト警報装置。
  4. 請求項1〜請求項3のいずれか1項において、
    上記劣化判定手段は、上記フラッシュライト警報装置が通電されている時間を計測し、この計測した時間が所定の時間を経過すると、上記発光手段が劣化したと判定する手段であることを特徴とするフラッシュライト警報装置。
  5. 請求項1〜請求項4のいずれか1項において、
    上記制御手段は、上記発光手段が劣化したと上記劣化判定手段が判定すると、上記蓄積手段に蓄積命令を出力しない手段であることを特徴とするフラッシュライト警報装置。
  6. 請求項1〜請求項5のいずれか1項において、
    上記発光手段は、火災報知設備に使用される手段であることを特徴とするフラッシュライト警報装置。
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