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JP2011196665A - 空気調和機の室外機 - Google Patents

空気調和機の室外機 Download PDF

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JP2011196665A
JP2011196665A JP2010067293A JP2010067293A JP2011196665A JP 2011196665 A JP2011196665 A JP 2011196665A JP 2010067293 A JP2010067293 A JP 2010067293A JP 2010067293 A JP2010067293 A JP 2010067293A JP 2011196665 A JP2011196665 A JP 2011196665A
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JP
Japan
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heat exchanger
support
support portion
outdoor unit
corner
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Pending
Application number
JP2010067293A
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English (en)
Inventor
Hiroshi Nakagawa
洋史 中川
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Fujitsu General Ltd
Original Assignee
Fujitsu General Ltd
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Publication date
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Abstract

【課題】熱交換器室のコーナ部に立設した支柱部と熱交換器との間で空気の流れを変えて異音が生じないようにした空気調和機の室外機を提供する。
【解決手段】熱交換器6の折曲部6aに対向して、底板3とこれに平行に設置された天板との間のコーナ部8に支柱部9を立設してなる空気調和機の室外機において、前記支柱部9が、背面に対して略平行に配置される背面支持部9aと、一側面に対して略平行に配置される側面支持部9bと、背面支持部9aおよび側面支持部間9bの角部を接続する角面支持部9cと、背面支持部9aから内側に折り返される背面折返し部9dと、側面支持部9bから内側に折り返される側面折返し部9eとを備え、少なくとも前記背面支持部9aおよび前記側面支持部9bに複数の通気穴10が形成されてなる構成にした。
【選択図】図2

Description

本発明は、近接配置された空気調和機の室外機に係わり、より詳細には、熱交換器室のコーナ部に立設した支柱部と熱交換器との隙間で空気流による異音が生じないようにした構造に関する。
従来の空気調和機の室外機として、図3に示すように、ケーシング2の角部となる熱交換器室のコーナ部8に立設した支柱部9と底板3との干渉を回避しながら、吸込口2aが設けられているケーシング2の角部の強度を向上させるようにしたものが知られている。
すなわち、熱交換器室のコーナ部8に立設した支柱部9は、ケーシング2の角部において、ケーシング2の背面に対して略平行に配置される背面支持部91と、この背面支持部91から熱交換器室の内側へ折り返された折返し部92とを有し、底板3には、底板3と支柱部9の折返し部92との干渉を回避しつつ、底板3と支柱部9とを結合させる回避結合部93が設けられている(例えば、特許文献1参照)。
しかしながら、例えば、図示はしないが複数の室外機1が横方向に近接配置された場合、熱交換器室の一側面に設けられた吸込口2aに、隣り合う室外機1の圧縮機室の側部が近接することになり、熱交換器室の一側面に設けられた吸込口2aに向かう空気は、隣り合う室外機1同士の隙間を流通することになることになるため流れの速度が変化することになる。
そのため、隣り合う室外機1同士の間隔が所定の大きさよりも小さい(狭い)場合には、この小さい隙間を流通して吸込口2aに向かう空気流の速度が速くなり、とくに、熱交換器室のコーナ部8に立設した支柱部9と熱交換器6の折曲部6aとの隙間においては、この隙間を速度が速くなった空気流が流通することになるため異音が生じてしまう虞があった。
その場合、熱交換器室のコーナ部8に立設した支柱部9と、熱交換器6の折曲部6aとの隙間を大きく確保することで、該箇所を流通する空気流によって異音が生じてしまう虞はなくなるが、近年、省エネを推進するため、あるいは室外機1の小型化を図るため、支柱部9と熱交換器6の折曲部6aとの隙間を大きく確保できにくい傾向にある。
これにより、室外機1の熱交換器室を所定の大きさに抑えて熱交換器6を大型化した場合は、熱交換器6の折曲部6aと支柱部9との隙間が狭くなることから、この狭くなった隙間を速度が速くなった空気流が流通することになるため異音が生じやすいという問題点を有していた。
特開2009−103361号公報
そこで、本発明は上述した課題を解決するためになされたものであって、その目的は、近接配置された室外機の熱交換器室のコーナ部に立設した支柱部と、熱交換器との隙間で空気流による異音が生じないようにした空気調和機の室外機を提供することにある。
上述した目的を達成できるように構成するため、本発明は以下に示す特徴を備えている。
背面および一側面に吸込口を設け、前面に吹出口を設けた本体内が、底板上に立設した仕切板により圧縮機を設けた圧縮機室と、平面視でL字状に折曲形成され前記吸込口に臨ませた熱交換器を設けた熱交換器室とに区画され、前記熱交換器の折曲部に対向して、前記底板とこれに平行に設置された天板との間のコーナ部に支柱部を立設してなる空気調和機の室外機において、
前記支柱部が、背面に対して略平行に配置される背面支持部と、一側面に対して略平行に配置される側面支持部と、背面支持部および側面支持部間の角部を接続する角面支持部と、背面支持部から内側に折り返される背面折返し部と、側面支持部から内側に折り返される側面折返し部とを備え、少なくとも前記背面支持部および前記側面支持部に複数の通気穴が形成されてなることを特徴としている。
また、前記通気穴の周縁部に、内側に突出する周縁フランジが形成されてなることを特徴としている。
本発明によれば、近接配置された室外機の熱交換器室のコーナ部に立設した支柱部と、熱交換器との隙間で空気流による異音が生じないようにした空気調和機の室外機を提供できる。
本発明による空気調和機の室外機の説明図で、(A)は前面側から見た外観斜視図であり、(B)は背面側から見た外観斜視図である。 本発明による空気調和機の室外機の説明図で、(A)は横断面図であり、(B)は要部横断面図であり、(C)は図2(B)に示すA矢視図であり、(D)は図2(C)に示すB―B断面図である。 従来例による空気調和機の室外機の背面側から見た要部外観斜視図である。
以下、本発明を実施するための形態を、添付図面に基づいた実施例として詳細に説明する。
本発明による空気調和機の室外機(以下、室外機1という)は、図1(A)および図1(B)と、図2(A)とに示すように、室外機1の外郭をなす前後面および側面が板金製のケーシング2で構成され、ケーシング2の前面には板金製の前面カバー20が着脱可能に設けられ、上面には板金製の天板7が設けられるとともに、底面には板金製の底板3が設けられている。
室外機1の背面および一側面には、外気を吸い込むための吸込口2aが設けられるとともに、室外機1の前面には吹出口2bが設けられている。
また、室外機1の内部は、図2(A)に示すように、底板3上に立設され、前後方向の中央部から後端部にかけて、圧縮機5が設けられた圧縮機室E側に傾斜する傾斜部4aを備えた仕切板4によって、熱交換器6が設けられた熱交換器室Fと圧縮機室Eとに区画され、熱交換器室Fの背面および一側面に吸込口2aが設けられるとともに、熱交換器室Fの前面に吹出口2bが設けられている。
熱交換器室Fには、折曲部6aで折り曲げられることによって平面視でL字状に折曲形成された熱交換器6が、熱交換器室Fの背面および一側面に設けられた吸込口2aを臨ませるように配置されるとともに、熱交換器室Fの背面に対向させた熱交換器6の背面部に対向するように送風機11が配置されており、圧縮機室Eには、圧縮機5が設けられるとともに、電装品が収容された電装品箱12が設けられている。
熱交換器6の折曲部6aが配置されている熱交換器室Fのコーナ部8には、底板3と天板7との間に支柱部9が立設されることによって、例えば、熱交換器室Fの背面および一側面が通気部を備えた壁面として構成されるのではなく、熱交換器室Fの背面および一側面とも大きく開放されて通気性を良好にした吸込口2aとして構成されるとともに、ケーシング2と、底板3と、天板7とを含む室外機1の筐体としての強度を高めることができるように構成されている。
室外機1は、例えば、図2(A)に示すように複数台が横方向に近接配置された場合、熱交換器室Fの一側面に設けられた吸込口2aに対向して、この吸込口2aと、近接した室外機1の吸込口2aが設けられていない他側面とが間隔aを有して隣り合うことになり、この間隔aが小さい(狭い)場合、空気流路が狭くなるため一側面に設けられた吸込口2aに向かう空気流の速度が速まることになる。
隣り合う室外機1同士の間隔aは、複数台が横方向に併設される設置スペースに余裕がなく互いに近接して設置する必要がある場合、送風機11の送風性能にもよるが、例えば、30ミリメートル乃至15ミリメートルとなる範囲において互いに近接するように設置されるほど、間隔aが近接している熱交換器室Fの一側面に設けられた吸込口2aと、吸込口2aが設けられていない室外機1の他側面との間を流通して、熱交換器室Fの一側面に設けられた吸込口2aに向かう空気流の速度が速まることになり、とくに、コーナ部8に立設した支柱部9と熱交換器6の折曲部6aとの隙間においては、この隙間を速度が速まった空気流が流通することになって異音が生じる虞がある。
そのため、本発明の実施の形態においては、熱交換器室Fの底板3および天板7間のコーナ部8に、熱交換器6の折曲部6aとの間に隙間を有して立設された支柱部9は、図2(B)乃至図2(D)に示すように、熱交換器室Fの背面に対して略平行に配置される背面支持部9aと、熱交換器室Fの一側面に対して略平行に配置される側面支持部9bと、背面支持部9aと側面支持部9bとを接続してこれらの間に配置される角面支持部9cと、背面支持部9aから熱交換器室Fの内側へ折り返された背面折返し部9dと、側面支持部9bから熱交換器室Fの内側へ折り返された側面折返し部9eとを備えた構成になっている。
支柱部9を構成する背面支持部9aおよび側面支持部9bには、熱交換器6の折曲部6aに対向する縦長状に形成された複数の通気穴10が設けられた構成になっている。
縦長状に形成された通気穴10は、背面支持部9aの縦長形状に沿わせて単数の通気穴10が設けられるのではなく、図2(C)に示すように縦長方向に複数設けられ、また、側面支持部9bの縦長形状に沿わせて単数の通気穴10が設けられるのではなく、図2(C)に示すように縦長方向に複数設けられている。
これにより、背面支持部9aの縦長形状に沿わせて単数の通気穴10が設けられる構成に較べて、また、側面支持部9bの縦長形状に沿わせて単数の通気穴10が設けられる構成に較べて、どちらも複数の通気穴10同士の間に板金の部分を残した構成にすることができるため、支柱部9としての強度を低下させない構成になっている。
なお、背面支持部9aに形成された複数の通気穴10および側面支持部9bに形成された複数の通気穴10は、図2(C)に示すように左右対象となる位置に設けられる構成にしてもよいが、通気穴10を流通する空気流は、左右の通気穴10を連通するのではないことから、図示はしないが、左右の上下位置をずらすことで千鳥状の配置となるように設けられた構成にしてもよい。
熱交換器室Fのコーナ部8に立設された支持部9は、縦長状の通気穴10が千鳥状に設けられることにより、左右対象となる位置に設けられた構成に較べて、複数の通気穴10が設けられたことによる強度の低下を抑えることができる構成になる。
これにより、吸込口2aから熱交換器6の折曲部6aに向けて吸い込まれる空気は、この熱交換器6の折曲部6aと、支柱部9を構成する背面折返し部9dおよび側面折返し部9eの先端との隙間を、図2(A)および図2(B)に示す矢印Cのように本来的に流通する空気流に加えて、図2(B)および図2(D)に示す矢印Dのように複数の通気穴10からも流通することになる。
そのため、吸込口2aから熱交換器6の折曲部6aに向かう空気の流れは、本来的に流通する図2(A)および図2(B)の矢印Cに示す空気流路だけでなく、図2(B)および図2(D)の矢印Dに示す空気流路が増えることになり、流通する経路の総断面積が増加することになって速度が急激に速まらない構成になり、支柱部9と熱交換器6の折曲部6aとの間で異音が生じてしまう虞がなくなる。
吸込口2aから熱交換器6の折曲部6aに向かう空気の流れは、支柱部9を構成する背面支持部9a、側面支持部9bおよび角面支持部9cによって遮蔽されてしまうのではなく、背面支持部9aおよび側面支持部9bに複数の通気穴10が設けられたことで、速度を急激に速めないための流通経路が確保されている。
背面支持部9aおよび側面支持部9bに設けられた複数の通気穴10は、その周縁部に、図2(B)および図2(D)に示すように、熱交換器6の折曲部6aに向けて突出する周縁フランジ10aが突設されており、これによって、複数の通気穴10が筒形状に形成されることになる。
周縁フランジ10aを突設した複数の通気穴10は、図2(B)乃至図2(D)に示すように背面支持部9aおよび側面支持部9bに設けられる構成に限らず、図示はしないが、角面支持部9cに設けられるように構成してもよい。
複数の通気穴10に周縁フランジ10aが突設されたことで、吸込口2aから熱交換器6の折曲部6aに向かう空気の流れは、周縁フランジ10aでガイドされながら複数の通気穴10を流通することになり、また、複数の通気穴10が設けられたことで支柱部9の強度が低下しないように、周縁フランジ10aによって強度を補強できるようにした構成になる。
なお、支柱部9は、背面支持部9aと側面支持部9bとを接続してこれらの間に配置される角面支持部9cが、図2(B)乃至図2(D)に示すように、熱交換器6の折曲部6aと同じように折り曲げることで曲面形状に形成された構成にしてもよく、または、図示はしないが、平面状に形成された構成にしてもよい。
また、支柱部9は、背面折返し部9dが、背面支持部9aから熱交換器室Fの内側へ折り返されるとともに、側面折返し部9eが、側面支持部9bから熱交換器室Fの内側へ折り返されることにより、これら背面折返し部9dおよび側面折返し部9eが互いに略平行になるように形成され、または、両先端部が少許狭くなるか、もしくは、少許広くなるように形成されている。
これにより、吸込口2aから熱交換器6の折曲部6aに向かう空気の流れは、背面折返し部9dおよび側面折返し部9eよってガイドされながら流通することから、これら背面折返し部9dおよび側面折返し部9eによって熱交換器室Fのコーナ部8で遮蔽されることがなく、したがって、空気抵抗を強く受けてしまう虞がない。
すなわち、支柱部9は、背面支持部9aと、側面支持部9bと、角面支持部9cと、背面折返し部9dと、背面折返し部9dとで、2(D)に示すように平面視(横断面図)で略U字状に形成され、かつ、背面支持部9aと側面支持部9bとに複数の通気穴10が形成されるとともに、複数の通気穴10の周縁部に周縁フランジ10aが突設されたことによって、熱交換器室Fのコーナ部8において、吸込口2aから熱交換器6の折曲部6aに向かう空気の流れに対する空気抵抗を抑えた構成となり、また、複数の通気穴10が形成されたことによる強度の低下を抑えた構成となる。
以上説明したように、熱交換器室Fのコーナ部8に支柱部9が立設された室外機1を横方向に近接配置し、30ミリメートル乃至15ミリメートル程度の間隔aにおいて異音が生じていた場合であっても、本発明の構成により、支柱部9に複数の通気穴10が形成され、複数の通気穴10の周縁部に周縁フランジ10aが突設されたことで、吸込口2aから熱交換器6の折曲部6aに向かう空気流が、複数の通気穴10にも流通するため、支柱部9を構成する背面折返し部9dおよび側面折返し部9eの先端と、熱交換器6の折曲部6aとの隙間に偏らなくなって、この隙間における空気流によって異音が生じなくなる実験結果を得ている。
そのため、熱交換器6の折曲部6aと、支柱部9を構成する背面折返し部9dおよび側面折返し部9eの先端との隙間が狭くなったとしても、該箇所における空気流は速度や方向が急激に変化しないように、支柱部9に複数の通気穴10が形成され、通気穴10の周縁部に周縁フランジ10aが突設されることで、熱交換器6の折曲部6aと支柱部9との隙間における空気流によって異音が生じない構成になることから、熱交換器室F内に配置される熱交換器6の大型化および熱交換器室Fのコンパクト化に寄与できるようにした空気調和機の室外機となる。
1 空気調和機の室外機
2 ケーシング
20 前面カバー
2a 吸込口
2b 吹出口
3 底板
4 仕切板
4a 傾斜部
5 圧縮機
6 熱交換器
6a 折曲部
7 天板
8 コーナ部
9 支柱部
9a 背面支持部
9b 側面支持部
9c 角面支持部
9d 背面折返し部
9e 側面折返し部
10 通気穴
10a 周縁フランジ
11 送風機
12 電装品箱
a 間隔
E 圧縮機室
F 熱交換器室

Claims (2)

  1. 背面および一側面に吸込口を設け、前面に吹出口を設けた本体内が、底板上に立設した仕切板により圧縮機を設けた圧縮機室と、平面視でL字状に折曲形成され前記吸込口に臨ませた熱交換器を設けた熱交換器室とに区画され、前記熱交換器の折曲部に対向して、前記底板とこれに平行に設置された天板との間のコーナ部に支柱部を立設してなる空気調和機の室外機において、
    前記支柱部が、背面に対して略平行に配置される背面支持部と、一側面に対して略平行に配置される側面支持部と、背面支持部および側面支持部間の角部を接続する角面支持部と、背面支持部から内側に折り返される背面折返し部と、側面支持部から内側に折り返される側面折返し部とを備え、少なくとも前記背面支持部および前記側面支持部に複数の通気穴が形成されてなることを特徴とする空気調和機の室外機。
  2. 前記通気穴の周縁部に、内側に突出する周縁フランジが形成されてなることを特徴とする請求項1に記載の空気調和機の室外機。
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