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JP2011152185A - 歯間ブラシの製造方法 - Google Patents

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Abstract

【課題】ブラシ棒を安定的に定位させることで生産効率の向上と生産コストの削減を可能にする歯間ブラシの製造方法を提供する。
【解決手段】本発明の歯間ブラシの製造方法は、ブラシ棒を柄の貫通孔に挿入した(即ち結合ステップ)後、柄の定位溝箇所に露出するブラシ棒に対しプレス装置でプレスしブラシ棒の定位溝上に複数の拡張区を形成し、並びに、前記拡張区の最大外径が貫通孔の孔径を超えている為、ブラシ棒は安定的に定位溝内に引っ掛かり状態で定位され(即ち定位ステップ)、最後は、充填物による包み込みの成型ステップを実行する。前記方法に基づくブラシ棒の定位は更に安定し、ブラシ棒の使用時に離脱する欠点を防ぐことが可能となる。
【選択図】図5

Description

本発明は製造方法に関し、特に歯間ブラシの製造方法に係るものである。
図1に示す特許文献1において、公知の歯間ブラシ1は柄11と、柄11に連結するブラシ棒12と、柄11に包み込まれる充填物13とを備える。前記柄11は、本体111と、本体111上に間隔をあけて設けられる複数の穴112と、本体111一端に設けて穴112と相互に繋がる貫通孔113とを備える。製造時には、先ずブラシ棒12の一端を貫通孔113内に挿入し、並びに、穴112内に延伸する上部棒14によって貫通孔113内のブラシ棒12を押すと、ブラシ棒12は貫通孔113内で湾曲角度αの湾曲部121を形成し、その後、充填物13を貫通孔113と穴112に充填して、歯間ブラシ1を完成させる。
ただ、ブラシ棒12は上部棒14のプッシュを受けて湾曲するが、ブラシ棒12の湾曲箇所は何れの引っ掛かり点もない為、ブラシ棒12は充填物13の充填を受けて少し力を加えただけでブラシ棒12は抜けてしまい、これにより、使用上、ブラシ棒12を安定的に固定することはできないという欠点が依然として存在する。更に、また、ブラシ棒12は金属線を交差させて巻きつけ形成したものである為、ブラシ棒12はプッシュされた後、一定の弾性回復力が生じ、これにより、ブラシ棒12がプッシュされた後ある一定の湾曲を生じさせるが、弾性回復力の影響により、ブラシ棒12の湾曲角度αは小さくなりブラシ棒12と柄11の結合固定効果に影響を与え、改善が待たれる。
前記の公知構造設計の欠点に鑑み、別の公知歯間ブラシ2の設計が生まれた。即ち図2に示す特許文献2である。前記歯間ブラシ2は、柄21と、柄21に連結するブラシ棒22と、柄21に包み込まれる充填物23を備える。前記柄21には、本体211と、本体211上に間隔をあけて設け外と繋がる二つの定位溝212と、本体211にあけ定位溝212に繋がる貫通孔213と、本体211上にあけて貫通孔213に対応する定位孔214とを備える。製造の時には、ブラシ棒22を貫通孔213から定位孔214内に順に挿入し定位させる。その後、上部棒24を使って更に定位溝212内のブラシ棒22をプッシュして湾曲部221を形成し、しかも湾曲部221を定位溝212上に引っ掛かり、最後に充填物23を定位溝212内に充填させて、歯間ブラシ2を完成させる。
しかし実際に使用した後、定位溝212設計を利用することにより湾曲部221を定位溝212箇所に定位させてブラシ棒22と柄21の結合効果を増強させ、前記の公知の欠点を効果的に改善したものの、ブラシ棒22が上部棒24にプッシュされた後に生じる弾性回復力が依然として解決されておらず、上部棒24がずれてプッシュした場合、湾曲部221の角度が溝212での安定した定位に不足する故、ブラシ棒22と柄21の結合固定効果に影響を及ぼし、これもまた改善が待たれることとなる。
図3に特許文献3の別の公知歯間ブラシ3を示す。前記歯間ブラシ3は、柄31と、柄31に連結するブラシ棒32と、柄31に包み込まれる充填物33を備える。前記柄31上には貫通孔311と複数の定位溝312を設ける。定位溝312は貫通孔311と繋がってはいない。つまり、貫通孔311外部には被覆部313を形成する故、ブラシ棒32を挿入した後、プレス装置によってそれらの定位溝312箇所から被覆部313をプレスすることにより、それに対応するブラシ棒32をプレス定位し、最後に、充填物33を定位溝312内に充填して、歯間ブラシ3を完成させる。ただ、被覆部313はプレスを受けてブラシ棒32を包み込むが、被覆部313は可塑性の高いプラスチック材質で、ブラシ棒32は可塑性の低い金属材質である為、被覆部313がプレスされた場合、被覆部313は効果的にブラシ棒32をプレス変形させることができず、却って、ブラシ棒32は被覆部313内に陥没し易く、ブラシ棒32に対する効果的なプレスが不可能となり、加えて、充填物33を充填する時、定位溝312が貫通孔311と繋がっておらず、ブラシ棒32も更に包み込まれる事はない為、使用時に、ブラシ棒32が歯間の外力を受けて引っ張られると柄31が簡単に抜け落ちてしまい、これが改善すべき点となる。
日本国特開平10−155546号明細書 欧州共同体EP特許公開第1625808A1号明細書 日本国特開2009−247531号明細書
本発明の歯間ブラシの製造方法は、ブラシ棒の定位が不充分である故に発生する使用時の離脱問題を解決する。
本発明の目的は、ブラシ棒を安定的に正確に定位、停止させることで生産効率の向上と生産コストの削減等の効果を持つ歯間ブラシの製造方法を提供することにある。
本発明の歯間ブラシの製造方法は、材料準備ステップ、結合ステップ、定位ステップ、及び成型ステップを含む。前記定位ステップにおいて、プレス装置を準備し、前記プレス装置を使って定位溝箇所に露出したブラシ棒に圧力を加えることによりブラシ棒上に複数の拡張区を形成し、並びに、拡張区の最大外径が貫通孔孔径を上回る為、ブラシ棒は安定的に定位溝内に引っ掛かり状態で定位される。最後に成型ステップにおいて、充填する充填物で包み込むと、ブラシ棒の定位が更に安定する故、ブラシ棒使用時の離脱という欠点を防止することが可能となる。
本発明の歯間ブラシの製造方法は、ブラシ棒を安定的に正確に引っ掛かり状態で定位させることで生産効率の向上と生産コストの削減効果を持つ。
公知歯間ブラシの製造方法1の流れを示す図である。 公知歯間ブラシの製造方法2の流れを示す図である。 公知歯間ブラシの製造方法3の流れを示す図である。 本発明の第一実施例の製造に関するブロック図である。 本発明第一実施例の製造の流れを示す図である。 図5の最後の成型状態に関する正面図である。 本発明の第一実施例に関する立体図である。 本発明の第一実施例に関する正面図である。 本発明の第二実施例に関する製造の流れを示す図である。 図9の最後の成型状態に関する側面図である。
本発明の前記及びその他技術内容、特徴、及び効果は、次に図面を参照した実施例の詳細説明を通して、更に明確に理解することができる。
本発明の詳細を説明する前に注意されたいのは、以下の説明に挙げた類似部品は同じ番号によって示している点である。
図4乃至図6に本発明歯間ブラシの製造方法4に関する第一実施例を示す。それは、順序に基づき材料準備ステップ41、結合ステップ42、定位ステップ43、成型ステップ44を含む。前記材料準備ステップ41は、柄51とブラシ棒52を含み、前記柄51には、本体511と、それぞれ間隔をあけて本体511上に設け、しかも外部に繋がる定位溝512と、本体511にあけ、しかも定位溝512に繋がる貫通孔513と、本体511にあけ、しかも貫通孔513に対応する定位孔514とを備える。前記ブラシ棒52上には複数のブラシ毛材521を挟み込み、同時に柄51上に実際の使用方式に基づいて別に表示区515を設け(図7及び図8参照)、商標またはその他図案表示位置とする。
続いて、結合ステップ42では、ブラシ棒52の他の一端を本体511の貫通孔513から定位溝512に貫通させた後、定位孔514内に結合する。また、前記定位ステップ43ではプレス設備(未図示)を備え、本実施例において、プレス設備は定位溝512箇所に対応する複数の金型431(図中では簡略図によって表示)を備え、それらの金型431を使って定位溝512箇所に露出したブラシ棒52をプレスし複数の拡張区522を形成し、並びに、拡張区522の最大外径Aは貫通孔513の孔径a’を超えることで、ブラシ棒52の拡張区522は安定的に定位溝512内に引っ掛かり状態で定位する。これは図6に示す通りである。
図7及び図8に示す通り、最後の成型ステップ44では、射出成型機(未図示)を準備する。この射出成型機によって充填物53を射出する。充填物53は定位溝512内に充填し、しかもブラシ棒52を包み込む。このようにしてブラシ棒52及び定位溝512と柄51を緊密に結合し、並びに、扁平状の拡張区522を備えるブラシ棒52は、貫通孔513、定位孔514、及び充填物53の緊密な引っ掛かり状態での定位を受けて位置制限される為、使用時には抜け落ちたり動いたりしてしまう状況は発生しない。また、本実施例には表示区515が設計されている為、充填物53を充填した時に表示区515を隠してしまうことはなく、却って表示区515を突出させて顕示することができる。こうして、完全な歯間ブラシ5の製造は完了する。
柄51の貫通孔513、定位孔514の設計を組み合わせた歯間ブラシ5の製造過程において、定位ステップ43では、プレス装置を使って定位溝512箇所に露出するブラシ棒52を直接プレスして拡張区522を形成し、拡張区522の最大外径Aは貫通孔513の孔径aより大きくする。これにより、拡張区522は貫通孔513を離脱しないだけでなく、拡張区522と貫通孔513が相互に引っ掛かる為、ブラシ棒52を定位溝512に効果的に緊密に引っ掛かり状態で定位させる。最後に、成型ステップ44では、充填物53を定位溝512箇所に充填する時、ブラシ棒52を共に包み込む為、ブラシ棒52と定位溝512及び柄51を緊密結合させ、よって、ブラシ棒52の使用時に抜け落ちる欠点を解決する。
図9、図10に本発明の第二実施例を示す。本実施例と前記の第一実施例との違いは次の通りである。:貫通孔513の一端にはテーパー状を形成し、定位溝512箇所近くの貫通孔513の孔径aを貫通孔513の外部に繋がる孔径a’より小さくする。よって、ブラシ棒52を孔径a’から貫通させて孔径a箇所を経て定位溝512に挿入しようとする時、ブラシ棒52はテーパー状の孔径aによって緊密に圧迫される故、貫通孔513、定位孔514は緊密結合を生じさせる。これにより、ブラシ棒52は、次の製造工程でプレスされて拡張区522を形成する時、定位溝512に引っ掛かり状態で定位するだけでなく、拡張区522は同時に孔径aの圧力を受け、しかも充填物53で包み込んだ後、更に、定位溝512と柄51が緊密結合する故、使用時に歯間の外力を受けて引っ張られることによる柄51の簡単な抜け落ちを防止し、大幅にブラシ棒52と柄51の固定効果を向上させる。
前述した通り、本発明の歯間ブラシの製造方法は、定位ステップにおいて、ブラシ棒をプレスし複数の拡張区を形成し、前記拡張区は定位溝内に安定して引っ掛かり状態で定位する。最後の成型ステップでは、充填物を充填し、しかも充填物でブラシ棒を包み込むことにより、ブラシ棒の引っ掛かり状態での安定した定位が強化され、ブラシ棒使用時に発生する離脱等の欠点を防止する効果を発揮する。
但し、前述した内容は、本発明の実施例を説明する為に用いたものであり、本発明の実施範囲を制限するものではない。即ち、本発明の特許範囲及び発明の明細書の内容に基づいて為された簡単な同等効果を持つ変化や修飾は全て、本発明の特許登録請求の範囲内に含まれるものとする。
1 歯間ブラシ
11 柄
111 本体
112 穴
113 貫通孔
12 ブラシ棒
121 湾曲部
13 充填物
14 上部棒
2 歯間ブラシ
21 柄
211 本体
212 定位溝
213 貫通孔
214 定位孔
22 ブラシ棒
221 湾曲部
23 充填物
24 上部棒
3 歯間ブラシ
31 柄
311 貫通孔
312 定位溝
313 被覆部
32 ブラシ棒
33 充填物
41 材料準備ステップ
42 結合ステップ
43 定位ステップ
431 金型
44 成型ステップ
5 歯間ブラシ
51 柄
511 本体
512 定位溝
513 貫通孔
514 定位孔
515 表示区
52 ブラシ棒
521 ブラシ毛材
522 拡張区
53 充填物
A 外径
a 孔径
a’ 孔径

Claims (3)

  1. 本体と、間隔を空けて本体上に配置ししかも外部に繋がる定位溝と、本体に開け設置し、しかも定位溝に繋がる貫通孔と、本体に開け設置し、しかも貫通孔に対応する定位孔とを備える柄と、複数のブラシ毛材を挟み込むブラシ棒とを準備する「材料準備ステップ」と、
    前記ブラシ棒を貫通孔を経て定位孔内に引っ掛かり状態で定位させ、前記ブラシ毛材は柄の外側に露出する「結合ステップ」と、
    プレス設備を準備し、プレス設備によって定位溝箇所に露出するブラシ棒をプレスすることにより、ブラシ棒上に複数の拡張区を形成し、並びに、前記拡張区の最大外径は貫通孔の孔径を超えることにより、ブラシ棒は安定的に定位溝内に引っ掛かり状態で定位する「定位ステップ」と、
    射出成型機によって射出された充填物が定位溝箇所を包み込み、しかもブラシ棒及び拡張区は包み込まれて定位することにより、歯間ブラシを形成する「成型ステップ」とを含むことを特徴とする歯間ブラシの製造方法。
  2. 前記貫通孔はテーパー状を形成し、しかも定位溝箇所近くの貫通孔の孔径は貫通孔の外部に繋がる孔径より小さいことを特徴とする請求項1記載の歯間ブラシの製造方法。
  3. 前記柄上には充填物を充填した後に突出させて顕示する表示区を設けることを特徴とする請求項1記載の歯間ブラシの製造方法。
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