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JP2011145008A - 空調用リモートコントローラ - Google Patents

空調用リモートコントローラ Download PDF

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JP2011145008A
JP2011145008A JP2010006222A JP2010006222A JP2011145008A JP 2011145008 A JP2011145008 A JP 2011145008A JP 2010006222 A JP2010006222 A JP 2010006222A JP 2010006222 A JP2010006222 A JP 2010006222A JP 2011145008 A JP2011145008 A JP 2011145008A
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air conditioner
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air conditioning
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Hidetoshi Muramatsu
秀俊 村松
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Mitsubishi Electric Corp
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Mitsubishi Electric Corp
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Abstract

【課題】空気調和機本体の運転によるCO2排出量を簡単に認識できるようにし、省エネ運転に対する認識を使用者に促すことを可能にした空調用リモートコントローラを提供する。
【解決手段】室外機11と室内機12からなる空気調和機本体10と、空気調和機本体10と有線又は無線で双方向通信を行う空調用リモートコントローラ100において、空気調和機本体側との間でデータの送受信をする通信部34と、空気調和機本体10側で積算された電力量データを通信部34を介して受信し、電力量データからCO2排出量を求めるマイクロコンピュータ31と、CO2排出量を表示する表示部21とを備える。
【選択図】図4

Description

この発明は、エネルギー消費によるCO2排出量を表示する機能を備えた空調用リモートコントローラに関するものである。
従来の空気調和機には、例えば、運転状態から停止状態に移行した場合に、空気調和機本体からリモートコントローラに電力量データを送信するようにしたものがある(例えば、特許文献1,2参照)。
また、従来のリモートコントローラには、空気調和機本体から受信した消費電力と単位電力料金とを積算し、使用した電気料金を求めて表示しているものもある(例えば、特許文献3参照)。
特開2007−278696号公報(図2) 特開2009−109190号公報(図2) 特開平11−248222号公報(図3)
従来の空気調和機は、電力量や電気料金をリモートコントローラに表示するようしているが、昨今良く聞く二酸化炭素(CO2)排出量との関連が不明である、という問題点があった。
この発明は、上記のような課題を解決するためになされたものであり、空気調和機本体の運転によるCO2排出量を簡単に認識できるようにし、省エネ運転に対する認識を使用者に促すことを可能にした空調用リモートコントローラを提供することを目的とする。
この発明に係る空調用リモートコントローラは、室外機と室内機からなる空気調和機本体と有線又は無線により双方向通信を行う空調用リモートコントローラにおいて、前記空気調和機本体側との間でデータの送受信をする通信部と、前記空気調和機本体側で積算された電力量データを前記通信部を介して受信し、前記電力量データからCO2排出量を求める演算手段と、前記CO2排出量を表示する表示部とを備えたものである。
この発明に係る空調用リモートコントローラは、上記の構成を採用したことにより、電力量データに基づいて二酸化炭素(CO2)排出量を求め、それを表示するようにしたので、空気調和機本体の運転によるCO2排出量が簡単に認識できる。このため、省エネ運転に対する認識を使用者に促すことが可能になっている。
この発明の実施の形態1に係る空気調和機の構成図である。 この発明の実施の形態1に係る空調用リモートコントローラの正面図である。 この発明の実施の形態1に係る空調用リモートコントローラの回路構成図である。 この発明の実施の形態1に係る空調用リモートコントローラの画面表示の説明図である。 この発明の実施の形態1に係る空気調和機の動作を示したフローチャートである。 この発明の実施の形態2及び3に係る空調用リモートコントローラの画面表示の説明図である。 この発明の実施の形態4に係る空調用リモートコントローラのCO2削減効果の画面表示例である。
実施の形態1.
図1は、この発明の実施の形態1に係る空気調和機の構成図である。
空気調和機は、図1に示されるように、空気調和機本体10及び空調用リモートコントローラ100を備えている。空気調和機本体10は、室外機11と室内機12を備えており、通信用の有線13を介して空調用リモートコントローラ100と接続されている。室外機11は、図示を省略するが、圧縮機、四方弁、膨張弁等を内蔵し、室内機12は、熱交換器等を内蔵し、これらは冷媒配管により接続されて冷凍サイクルを構成する。また、室内機12は、室外機11及び室内機12の消費電力を合算して積算する制御装置、及び空調用リモートコントローラ100とデータの授受を行う通信装置を備えている(何れも図示せず)。
図2は、この発明の実施の形態1に係る空調用リモートコントローラの正面図である。
空調用リモートコントローラ100は、図2に示されるように、その筐体の正面側に、表示部21及び操作部22を備えている。
図3は、この発明の実施の形態1に係る空調用リモートコントローラの回路構成図である。
空調用リモートコントローラ100は、表示部21、操作部22、マイクロコンピュータ31、カレンダ−32、メモリ33及び通信部34を備えている。
なお、マイクロコンピュータ31はこの発明の演算手段に相当する。通信部34は、通信用の有線13を介して空気調和機本体10に接続されているが、これは無線によっても良い。
図4は、この発明の実施の形態1に係る空調用リモートコントローラの画面表示の説明図である。
使用者が操作部22を操作して停止操作信号を入力すると、表示部21には、例えば図4に示されるように、停止操作時の画面表示例41が表示される。この表示例においては、当該日におけるそれまでのCO2排出量と、前日分のCO2排出量とが併せて表示される。
次に、上記の構成からなる空気調和機の動作を説明する。
図5は、上記の空気調和機の動作を示したフローチャートである。
まず、使用者が操作部22を停止操作した場合の動作について説明する。
空調用リモートコントローラ100は、その操作部22が使用者により操作されると(S1)、マイクロコンピュータ31は、通信部34を介して停止操作指令を送信すると共に(S2)、電力量要求指令を送信する(S4)。このとき、表示部21の画面に電力量データを収集中である旨を表示されるようにしても良い。
室内機12は、停止操作指令を受信すると運転を停止し(S21、S22)、そして、電力量要求指令を受信すると(S23)、それまでに積算した電力量データを空調用リモートコントローラ100に対して送信する(S24)。
空調用リモートコントローラ100は、通信部34を介して電力量データを受信すると(S5)、マイクロコンピュータ31が日替わり処理であるかどうか判定し(S6)、日替わり処理ではないと判定した場合には、即ち停止操作の場合には、受信した電力量データと、予め設定されているCO2換算係数とに基づいてCO2排出量を算出する(S7)。そして、マイクロコンピュータ31は、メモリ33に保存されている前日分の電力量データに基づいて前日分のCO2排出量を求め、それまでのCO2排出量と、前日分のCO2排出量とを併せて表示部21の画面上に表示させる(S8、図4の停止時画面表示例41参照)。
なお、空調用リモートコントローラ100は、使用者の設定により、空気調和機本体10の停止時にそれまでのCO2排出量を表示するか否かを自由に設定できるようにして、必要な場合にだけCO2排出量の表示をさせるようにしても良い。
次に、カレンダー32が日替わり時刻を経過し、その日一日のCO2排出量を収集する場合の動作について説明する。
空調用リモートコントローラ100は、カレンダー32が日替わり時刻を経過すると(S3)、マイクロコンピュータ31は、通信部34を介して電力量要求指令を送信する(S4)。
室内機12は、電力量要求指令を受信すると(S23)、それまでに積算した電力量データを空調用リモートコントローラ100に対して送信する(S24)。
空調用リモートコントローラ100は、通信部34を介して電力量データを受信すると(S5)、マイクロコンピュータ31が日替わり処理であるかどうか判定し(S6)、日替わり処理であると判定した場合には、電力量要求指令により空気調和機本体10から電力量データを受信したことで、電力量クリア要求の指令送信を行い(S9)、受信した電力量データをメモリ33に保存する(S10)。室内機12は、電力量クリア要求の指令を受信すると(S25)、それ自身が積算した電力量データをクリアし新たに積算を開始する(S26)。
また、空調用リモートコントローラ100は、受信した電力量データをメモリ33に保存する際には、受信した電力量データに現在の日付(年月日)を付加し、メモリ33に格納すると共に、同一年月の電力量に加算して月次データを生成し、メモリ33に格納する。
なお、このメモリ33に保存された電力量データは、上記の処理(S8)において前日のCO2排出量を表示する際に用いられる。
以上のように、本実施の形態1においては、空調用リモートコントローラ100が停止操作の際に一緒に電力量要求指令を送信するようにしているので、使用者の通常の停止操作のみでCO2排出量を表示することが出来る。CO2排出量を表示することで、省エネ効果を定量的に把握することができるので、省エネ運転に対する認識を使用者に促すことが可能になっており、省エネに対する意識の向上を図ることができる。また、表示する際に前日分も併せて表示するので、この点からも省エネに対する意識の向上を図ることができる。
また、本実施の形態1においては、日替わり時の処理時は、空調用リモートコントローラ100から電力量データのクリア要求指令を送信するようにしているので、空調用リモートコントローラ100が自身の故障や電源遮断などにより日替わり収集処理が実施できなかった場合であっても、空気調和機本体10が勝手に電力量データをクリアすることなく、継続して積算するので電力量データの取りこぼしを防ぐことができる。
実施の形態2.
以上の実施の形態1では空調用リモートコントローラ100から電力量データの要求指令を送信する例について説明したが、次に、空調用リモートコントローラ100においてCO2換算係数の設定変更をする例を実施の形態2として説明する。
図6は、空調用リモートコントローラ100の設定画面例61である。
空調用リモートコントローラ100は、図6に示されるように、収集した電力量データからCO2排出量を算出するためのCO2換算係数を自由に設定変更できる(図6の例では、「0.425」に設定)。
また、空調用リモートコントローラ100は、メモリ33に電力量データを保持し、使用者の操作などにより表示する際に、現在設定されているCO2換算係数とその電力量データとからCO2排出量を算出する。
以上のように、本実施の形態2においては、メモリ33に電力量データを保持し、CO2排出量を算出するためのCO2換算係数を自由に変更出来るようにしているので、電力事情の異なる地域・国や係数の見直しなどに対しても柔軟に対応することができると共に、内部データを電力量データで保持しているので、CO2換算係数の変更により過去のデータも同じ指標で閲覧することができる。
実施の形態3.
以上の実施の形態2では、電力量データからCO2換算するためのCO2換算係数を自由に設定できる機能について説明したが、次に、空調用リモートコントローラ100において日替わり時刻を変更する例を実施の形態3として説明する。
空調用リモートコントローラ100は、図6に示されるように、日替わり時刻を自由に設定変更することができ(図6の例では「24:00」に設定)、その設定した日替わり時刻になったときに電力量データの収集とクリアと(S3、S9)を空気調和機本体10に対して実施する。
以上のように、本実施の形態3では、日替わり時刻自由に変更できるようにしているので、例えば帰宅時に空気調和機本体の電源を遮断して運用している場合や、夜間営業などで一日の考え方が通常と異なる場合など、使用者の運用パターンに柔軟に対応することができる。
実施の形態4.
以上の実施の形態3では、日替わり時刻を自由に変更できる機能について説明したが、次に、CO2排出量による省エネ貢献度の可視化による例を実施の形態4として説明する。
図7は、表示部21の削減効果の画面表示例71である。
空調用リモートコントローラ100のマイクロコンピュータ31は、日替わり時に収集する日次データから日ごとの差分を取り、その差分と、その差分の積算値とによりCO2削減量の貢献度をグラフ化する。その際に、その該当日の設定温度平均値や、外気温度平均値、運転時間の積算値などの情報も合わせて表示すればなお良い。
また、マイクロコンピュータ31は、運用開始からの貢献度や月単位の貢献度を求めてメモリ33に保存しておき、表示画面の表示切替えスイッチ72による表示切り替えがあると、運用開始からの貢献度グラフや月単位の貢献度グラフに、表示内容を切り替える。さらに、目標削減量を設定し、その目標削減量までの残り量などを表示しても良い。
以上のように、本実施の形態4においては、省エネによるCO2削減量の積算値をグラフ化することで貢献度が分かりやすく、省エネに対する更なる意識の向上を図ることができる。
なお、この発明は、上記の実施の形態1〜実施の形態4が適宜組み合わされた態様を含むものである。
また、空調用リモートコントローラ100は、表示部21の設定画面を利用して、例えば空気調和機本体10が停止時に消費する待機電力を消費電力量として加算するか否かを設定することができるようにしても良い。加算する場合には、待機電力は既知の値であるから、マイクロコンピュータ31は、空気調和機本体10からの電力量データにその待機電力値を加算して電力量データとしてメモリ33に保存する。或いは、その設定情報を空気調和機本体10に送信し、空気調和機本体10側においてその待機電力を加算したものを電力量データとして空調用リモートコントローラ100側に送信するようにしても良い。
10 空気調和機本体、11 室外機、12 室内機、13 通信手段、21 表示部、22 操作部、31 マイクロコンピュータ、32 カレンダー、33 メモリ、34 通信部、41 停止操作時の画面表示例、61 設定画面表示例、71 CO2削減効果画面表示例、72 画面表示切替えスイッチ、100 空調用リモートコントローラ。

Claims (8)

  1. 室外機と室内機からなる空気調和機本体と有線又は無線により双方向通信を行う空調用リモートコントローラにおいて、
    前記空気調和機本体側との間でデータの送受信をする通信部と、
    前記空気調和機本体側で積算された電力量データを前記通信部を介して受信し、前記電力量データからCO2排出量を求める演算手段と、
    前記CO2排出量を表示する表示部と
    を備えたことを特徴とする空調用リモートコントローラ。
  2. 停止操作信号を含む操作信号を入力するための操作部を備え、
    前記演算手段は、前記操作部による停止操作信号の入力があると、前記通信部を介して前記室内機に対して停止操作の指令を送信すると共に前記電力量データの収集を行い、前記室内機から電力量データを受信すると、前記電力量データからCO2排出量を算出し、
    前記表示部は、前記CO2排出量を表示する
    ことを特徴とする請求項1記載の空調用リモートコントローラ。
  3. 停止操作信号を含む操作信号を入力するための操作部を備え、
    前記演算手段は、前記操作部による停止操作の入力があると、前記通信部を介して前記室内機に対して停止操作の指令を送信すると共に電力量データの収集を行い、前記室内機から電力量データを受信すると、前記電力量データからCO2排出量を算出し、
    前記表示部は、前記CO2排出量を前日分のCO2排出量と合わせて表示する
    ことを特徴とする請求項1記載の空調用リモートコントローラ。
  4. 前記演算手段は、自機にて設定して日替わり時刻になったときに、前記通信部を介して、前記電力量データの収集を自動的に行うと共に前記空気調和機本体に対して積算された電力量データのクリア要求指令を送信し、当該電力量データをクリアさせて新たに積算させることを特徴とする請求項1乃至3の何れか一項に記載の空調用リモートコントローラ。
  5. 前記リモートコントローラの日替わり時刻を変更することが出来る時刻変更機能を備えたことを特徴とする請求項4記載の空調用リモートコントローラ。
  6. 前記電力量データからCO2を算出する際のCO2換算係数を変更する手段を有し、
    前記演算手段は、前記表示部が前記CO2排出量を表示する際に、設定されている前記CO2換算係数によりCO2排出量を算出する
    ことを特徴とする請求項1乃至5の何れか一項に記載の空調用リモートコントローラ。
  7. 前記空気調和機本体が停止時に消費する待機電力を消費電力量として加算するか否かの設定機能を備えることを特徴とする請求項1乃至6の何れか一項に記載の空調用リモートコントローラ。
  8. 前記演算手段は、前記空気調和機本体から収集した電力量データからCO2排出量を算出すると共に、過去のCO2排出量データから省エネの貢献度を求め、
    前記表示部は、それらの情報を表示する
    ことを特徴する請求項1乃至7の何れか一項に記載の空調用リモートコントローラ。
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