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JP2011071673A - 撮像装置 - Google Patents

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JP2011071673A
JP2011071673A JP2009219986A JP2009219986A JP2011071673A JP 2011071673 A JP2011071673 A JP 2011071673A JP 2009219986 A JP2009219986 A JP 2009219986A JP 2009219986 A JP2009219986 A JP 2009219986A JP 2011071673 A JP2011071673 A JP 2011071673A
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JP
Japan
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main body
unit
image data
digital camera
liquid crystal
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Pending
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JP2009219986A
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English (en)
Inventor
Toshio Horiki
敏生 堀木
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Panasonic Corp
Original Assignee
Panasonic Corp
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Publication date
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Abstract

【課題】回動部を本体部に対して回動可能とすることで、利便性を向上させた撮像装置を提供することを目的とする。
【解決手段】画像データを逐次生成する撮像手段を有する本体部200と、前記本体部200に回動自在に保持され、前記画像データを表示する表示手段301を有する回動部300と、を備え、前記本体部200は、前記回動部300の回動位置を監視し、前記表示手段301が被写体の方向を向いているときに、前記画像データを前記表示手段301に表示させる、ことを特徴とする撮像装置。
【選択図】図4

Description

本発明は、操作部を回動可能とした撮像装置に関するものである。
タッチパネルを採用することで利便性を向上させた撮像装置として、例えば、特許文献1、特許文献2、特許文献3等が提案されている。
一方、撮像部を本体部に対して回動可能とした撮像装置として、例えば、特許文献4、特許文献5等が提案されている。
特開2007−243923号公報 特開2000−022999号公報 特開2001−051799号公報 特開平10−126661号公報 特開平10−229513号公報
本発明は、回動部を本体部に対して回動可能とすることで、利便性を向上させた撮像装置を提供することを目的とする。
本発明の撮像装置は、画像データを生成する撮像手段を有する本体部と、前記本体部に回動自在に保持され前記画像データを記憶する記憶媒体を装着可能な媒体装着手段を有する回動部と、を備えることを特徴とする。また、前記媒体装着手段は、複数の記憶媒体を装着可能であることを特徴とする。
さらに、本発明の撮像装置は、画像データを逐次生成する撮像手段を有する本体部と、前記本体部に回動自在に保持され前記画像データを表示する表示手段を有する回動部と、を備えることを特徴とする。また、前記表示手段の前面には、タッチパネルが配されることを特徴とする。
以上のように、本発明によれば、媒体装着手段を有する回動部が本体部に対して回動するので、利便性を向上させた撮像装置を提供することができる。また、表示手段を有する回動部が本体部に対して回動するので、利便性を向上させた撮像装置を提供することができる。
本発明の実施の形態に係るデジタルカメラ100の三面図 本体部200の断面図 回動部300の断面図 回動部300の回動を示す図 「自分撮り」を説明する図 本発明の実施の形態に係るデジタルカメラ100の電源投入時の状態を示す図 タッチパネル付液晶モニタ301の表示例を示す図
(実施の形態)
(1.構成)
以下、本発明の実施の形態に係るデジタルカメラについて、図面を用いて詳細に説明する。
図1は、本発明の実施の形態に係るデジタルカメラ100の三面図である。図1(a)は上面図であり、図1(b)は前面図であり、図1(c)は背面図である。
デジタルカメラ100の上面には、電源ボタン201、シャッターボタン202、ズームレバー203、メニューボタン204、LED205、スピーカ開口部206が配されている。
電源ボタン201を押下すると、デジタルカメラ100の電源が投入され、LED205が点灯する。デジタルカメラ100の電源は、乾電池やリチウムイオンバッテリー等の充電池である。
ズームレバー203は、シャッターボタン202の周囲に回動自在に配されている。ズームレバー203を回動させることで、デジタルカメラ100の撮影画角を変更することができる。ズームレバー203を回動させて所望の画角に設定し、シャッターボタン202を押下することで、被写体の画像データを得ることができる。シャッターボタン202は、半押しと全押しの二段階操作が可能である。シャッターボタン202が半押しされると、デジタルカメラ100は、被写体に自動的にピントを合わせるオートフォーカス動作を行なう。デジタルカメラ100は、画像データを基に被写体にピントを合わせるコントラスト方式オートフォーカスを採用している。シャッターボタン202が全押しされると、デジタルカメラ100は、被写体の画像データを生成する。
メニューボタン204を押下することで、デジタルカメラ100の各種設定を変更することができる。スピーカ開口部206の内部にはスピーカが配されており、各種システム音や動画再生時の音声を出力する。
デジタルカメラ100の前面には、光学系211、フラッシュ213、AF補助光発光部214が配されている。
光学系211は、ズームレンズとフォーカスレンズを含む複数のレンズで構成されている。ズームレバー203を回動させると、光学系211内のズームレンズが光軸方向に移動し、光学系211の焦点距離が変わるので画角が変わる。シャッターボタン202を半押しすると、光学系内211内のフォーカスレンズが光軸方向に移動し、被写体にピントが合う。
デジタルカメラ100の電源が投入されていないとき、光学系211は、バリア212によって遮蔽されている。バリア212は、二枚の羽根で構成されており、デジタルカメラ100の電源が投入されると退避する。
フラッシュ213は、暗所での撮影時に閃光を発する。AF補助光発光部214は、暗所でのオートフォーカス動作を助けるために補助光を発する。AF補助光発光部214は、LEDで構成される。
デジタルカメラ100は、回動部300とその余の部分である本体部200から構成される。回動部300は、本体部200に回動自在に保持されている。
デジタルカメラ100の背面には、本体部200に液晶モニタ221が、回動部300にタッチパネル付液晶モニタ301がそれぞれ配されている。液晶モニタ221およびタッチパネル付液晶モニタ301は、いずれも有機ELモニタ等のその他の表示デバイスであってもよい。
図2は、本発明の実施の形態に係るデジタルカメラ100の本体部200の断面図である。図2は、図1(b)のA−A’断面を示している。
光学系211は、対物レンズ215の他に前述のズームレンズ、フォーカスレンズおよびこれらを光軸方向に移動させる駆動機構等を含むが、図2では省略している。また、本体部200には、撮像素子、CPUを含む回路基板等が内蔵されているが、図2では省略している。
図3は、本発明の実施の形態に係るデジタルカメラ100の回動部300の断面図である。図3は、図1(c)のB−B’断面を示している。
回動部300は、本体部200に内包され、回転軸302を中心に本体部200に対して回動可能である。回動部300は、メモリカードを装着可能なカードスロット303、304を内蔵している。本体部200と回動部300は、回転軸302の内部に電気配線を挿通することで、電気的に接続されている。
(2.カードスロット)
図4は、回動部300の回動を示す図である。図4は、図4(a)に示すようにタッチパネル付液晶モニタ301がデジタルカメラ100の背面にある状態から、図4(f)に示すようにタッチパネル付液晶モニタ301がデジタルカメラ100の前面にある状態への遷移を経時的に示している。図4(a)から図4(f)への遷移は、ユーザが回動部300を回動させることで行なってもよいし、本体部200が回動部300を回動駆動する駆動機構を内蔵してもよい。
図4(b)から図4(e)に示す回動途中の状態では、カードスロット303の開口部が露出する。デジタルカメラ100の背面においても、カードスロット304の開口部が露出する。したがって、図4(b)から図4(e)に示す回動途中の状態において、ユーザはカードスロット303、304にメモリカードを装着したり、メモリカードを交換したりすることができる。
従来のデジタルカメラにおいて、カードスロットは本体の底面や側面に配され、その開口部は蓋機構により遮蔽されるのが通例であった。このような構成では、底面や側面を向くようにデジタルカメラを持ち替えて、蓋機構を開放してからメモリカードを装着したり、メモリカードを交換したりしなければならなかった。本発明の実施の形態に係るデジタルカメラ100では、デジタルカメラ100を持ち替えることなく、回動部300を回動させるという簡単な操作でメモリカードを装着したり、メモリカードを交換したりすることができるので、利便性を向上させることができる。
また、回動部300は、二つのカードスロット303、304を備えているので、カードスロット303、304に装着されたメモリカード間で画像データのコピーやムーブを行うことができる。従来は、コピーやムーブを行ないたい画像データを一旦デジタルカメラの内蔵メモリにコピーまたはムーブし、メモリカードを差し替えてから内蔵メモリ内の画像データを新たなメモリカードにコピーしたりムーブしたりしなければならなかった。あるいは、パーソナルコンピュータを用いて同様の処理を行なわなければならなかった。本発明の実施の形態に係るデジタルカメラ100は、デジタルカメラ100のみの簡単な操作でメモリカード間の画像データのコピーやムーブができるので、利便性が向上する。
カードスロット303、304の開口部は、本発明の実施の形態に係るデジタルカメラ100のように回動部300の対向する端面にそれぞれ設けてもよいし、同一の端面に設けてもよい。また、一方のカードスロットを予備のメモリカードを収納するためのダミースロットとしてもよい。ダミースロットは、電気的な接続を行なわず、単にメモリカードを収納するだけのスペースである。さらに、カードスロットは、一つであっても構わない。
(3.自分撮り)
近時のデジタルカメラにおいては、広角端の焦点距離が25mmから28mm程度と短くなったために、画角が広くなった。そこで、いわゆる「自分撮り」という撮影方法が広く行なわれている。
図5は、「自分撮り」を説明する図である。ユーザは、デジタルカメラ100の前面を自分の方に向けて構えて撮影する。このとき、従来のデジタルカメラでは、自分がデジタルカメラの画角内に適切に納まっているかを確認する方法がなかった。したがって、顔の一部が切れたり顔にピントが合っていなかったりする失敗写真を撮影してしまう場合があった。
本発明の実施の形態に係るデジタルカメラ100は、タッチパネル付液晶モニタ301がデジタルカメラ100の前面にある状態を回路基板上のCPUが検知すると、液晶モニタ221ではなく、タッチパネル付液晶モニタ301に被写体の画像を表示させる。
図6は、本発明の実施の形態に係るデジタルカメラ100の電源投入中の状態を示す図である。図6(a)は、タッチパネル付液晶モニタ301がデジタルカメラ100の背面にある状態を示し、図6(b)は、タッチパネル付液晶モニタ301がデジタルカメラ100の前面にある状態を示す。
図6(a)、図6(b)ともに、デジタルカメラ100の電源が投入されているので、光学系211は、沈胴状態から延伸し撮影可能状態となっている。また、バリア212は、退避している。タッチパネル付液晶モニタ301がデジタルカメラ100の前面にある状態では、タッチパネル付液晶モニタ301に被写体であるユーザの画像が表示される。「自分撮り」においても、ユーザは、タッチパネル付液晶モニタ301に表示された自分の画像を見ながら容易に構図を決めることができる。
なお、このとき、タッチパネル付液晶モニタ301に表示された被写体の画像の下部に、仮想のシャッターボタンを表示させてもよい。実際のシャッターボタン202は、デジタルカメラ100を前面から見たときにデジタルカメラ100の左側に位置するので、図5に示すように「自分撮り」は、左手でデジタルカメラ100を把持して行なわれる。したがって、左手で実際のシャッターボタン202を押下することが困難な場合も想定される。そのような場合には、タッチパネル付液晶モニタ301に表示された仮想のシャッターボタンでも撮影ができるようにするとよい。なお、仮想のシャッターボタンは、半押しボタンと全押しボタンの二つを表示するようにしてもよい。
(4.タッチパネル)
図7は、タッチパネル付液晶モニタ301の表示例を示す図である。図7(a)は、タッチパネル付液晶モニタ301に仮想の回転操作部材を表示した例である。タッチパネル付液晶モニタ301に表示された二重円上を指でなぞることによって、回転操作ができる。図7(b)は、タッチパネル付液晶モニタ301に仮想の四方向ボタンを表示した例である。図7(c)は、タッチパネル付液晶モニタ301に仮想の回転操作部材の一部を立体的に表示した例である。
タッチパネル付液晶モニタ301は、それぞれの場面において必要となる操作部材を仮想的に表示することができる。また、ユーザの習熟度に応じた操作部材を仮想的に表示することができる。また、スライド、タップ、ダブルタップ等、様々な入力操作を受け付けることができる。
(5.その他の実施の形態)
(5−1.セルフタイマー)
タッチパネル付液晶モニタ301がデジタルカメラ100の前面にある状態でセルフタイマーが起動されたときは、タッチパネル付液晶モニタ301に撮影までのカウントダウンを示す数字を表示してもよい。
セルフタイマーによる撮影では、あらかじめ液晶モニタ221によって画角を決定してからセルフタイマーを起動するので、タッチパネル付液晶モニタ301に被写体の画像を表示することは、あまり意味がない。それよりも、被写体であるユーザに撮影が行われるタイミングを示すことが重要である。
なお、デジタルカメラ100と被写体であるユーザの距離が離れており、ユーザがタッチパネル付液晶モニタ301に表示された撮影までのカウントダウンを示す数字を視認することが困難であるときは、セルフタイマーの起動からの時間に合わせて、タッチパネル付液晶モニタ301全体の色を変えるようにしてもよい。例えば、青色から黄色を経て撮影が行われる直前には赤色に変わるようにすればよい。
(5−2.暗所動画撮影)
暗所での動画撮影において、短時間の閃光を発するフラッシュ213は役に立たない。そこで、タッチパネル付液晶モニタ301がデジタルカメラ100の前面にある状態で動画撮影が行われたときは、タッチパネル付液晶モニタ301全体に白色を表示させるとよい。どの程度の輝度で表示させるかは、撮像素子が生成する画像データに基づいて、回路基板上のCPUが決定してもよいし、ユーザが調整できるようにしてもよい。なお、ユーザの趣向に合わせて、タッチパネル付液晶モニタ301全体に白色以外の色を表示させてもよい。
(5−3.液晶モニタ協働)
本体部200に備えられた液晶モニタ221と回動部300に設けられたタッチパネル付液晶モニタ301を協働させることで、さらに利便性を向上させることができる。例えば、液晶モニタ221に複数の画像のサムネイルを表示し、選択された画像をタッチパネル付液晶モニタ301に表示させる。
本発明によれば、利便性を向上させた撮像装置を提供することができるので、デジタルカメラ、デジタルビデオカメラ、カメラ付携帯電話等の撮像装置に適用して有用である。
100 デジタルカメラ
200 本体部
201 電源ボタン
202 シャッターボタン
203 ズームレバー
204 メニューボタン
205 LED
206 スピーカ開口部
211 光学系
212 バリア
213 フラッシュ
214 AF補助光発光部
215 対物レンズ
221 液晶モニタ
300 回動部
301 タッチパネル付液晶モニタ
302 回転軸
303、304 カードスロット

Claims (6)

  1. 画像データを生成する撮像手段と前記画像データに基づく画像を表示する表示手段を有する本体部と、
    前記本体部に回動自在に保持され、前記画像データを記憶する記憶媒体を装着可能な媒体装着手段を有する回動部と、
    を備えることを特徴とする撮像装置。
  2. 前記媒体装着手段は、
    複数の記憶媒体を装着可能である、
    ことを特徴とする請求項1に記載の撮像装置。
  3. 画像データを逐次生成する撮像手段を有する本体部と、
    前記本体部に回動自在に保持され、前記画像データを表示する表示手段を有する回動部と、
    を備え、
    前記本体部は、
    前記回動部の回動位置を監視し、前記表示手段が被写体の方向を向いているときに、前記画像データを前記表示手段に表示させる、
    ことを特徴とする撮像装置。
  4. 画像データを生成する撮像手段を有する本体部と、
    前記本体部に回動自在に保持され、表示手段を有する回動部と、
    を備え、
    前記本体部は、
    前記回動部の回動位置を監視し、前記表示手段が被写体の方向を向いているときに、前記画像データが生成されるまでの時間に関する情報を前記表示手段に表示させる、
    ことを特徴とする撮像装置。
  5. 画像データを逐次生成する撮像手段を有する本体部と、
    前記本体部に回動自在に保持され、表示手段を有する回動部と、
    を備え、
    前記本体部は、
    前記回動部の回動位置を監視し、前記画像データが逐次生成され、前記表示手段が被写体の方向を向いているときに、前記表示手段を全点灯させる、
    ことを特徴とする撮像装置。
  6. 前記表示手段の前面には、
    タッチパネルが配される、
    ことを特徴とする請求項3から請求項5のいずれかに記載の撮像装置。
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