JP2011069640A - 渋滞発生予防装置及び渋滞発生予防システム - Google Patents
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Abstract
【解決手段】ナビゲーション装置3の制御装置10は、自車両の現在位置が、地図データ上に設定されている渋滞発生測される地点;A地点に対して所定距離内となる位置に到達すると、VICSセンタ31から交通情報を取得する。そして、A地点において渋滞が発生していない場合は、車両の乗員に対し、車両の走行速度の維持を促すメッセージを報知する。
【選択図】図1
Description
しかしながら、特許文献1に開示されている技術では、交通流をシミュレーションするため、大規模な演算処理を行う必要がある。また、より実際の交通状況に適応したシミュレーション行うには、渋滞が発生し易い手前の地点にNシステムなどを設置しておくなど、やはりある程度インフラが整備されていることが前提となっている。
本発明は上記事情に鑑みてなされたものであり、その目的は、より簡単な構成によって不要な警告を行うことなく交通渋滞を緩和できる渋滞発生予防装置,及び渋滞発生予防システムを提供することにある。
以下、第1実施例について図1ないし図4を参照して説明する。図1は、渋滞発生予防システム1の全体構成を示す概略的な機能ブロック図である。この渋滞発生予システム1は、情報センタ2と、車両用ナビゲーション装置(渋滞発生予防装置,車載機)3とを含んで構成されている。車両用ナビゲーション装置3は、位置検出器(現在位置取得手段)4、地図データ入力部(地図データ記憶手段)8、操作スイッチ群9、制御装置(制御手段,報知手段)10、外部メモリ11、表示装置(報知手段)12、送受信機(交通情報取得手段)13、音声コントローラ(報知手段)14、スピーカ(報知手段)15、音声認識装置16、マイク17、リモコンセンサ18、リモートコントロール端末(以下リモコンと称する)19、データ通信手段(交通情報取得手段)20を備えて構成されている。
送受信機13は、外部,例えばVICS(登録商標)センタ31などから提供される交通情報等を受信し、また外部へ車両情報、ユーザ情報等を発信する装置である。外部から受け取った情報は制御装置10で処理する。また必要であれば、その制御装置10で処理した情報を送受信機13から送信することもできる。
音声コントローラ14は、音声認識装置16を制御すると共に、音声入力のあった操作者に対し、スピーカ15を通じてトークバック出力制御(音声出力)する。また、音声認識装置16の認識結果を制御装置10に入力する処理も行う。
情報センタ2は、電話局22を介して通信する回線端末装置23と、文字情報、音楽情報、交通情報、気象情報、他車情報、施設情報、広告情報など必要な情報をコンテンツとして加工するサーバ24と、それらの各情報など必要なデータをコンテンツとして蓄積しておくデータベース25を備え、電話局22を通じて無線基地局21に接続されており、無線基地局21から車両用ナビゲーション装置3との間でデータの送受信を行う。
情報センタ2は、通信によって得た前記プローブ情報をサーバ24によって加工し、種々の走行関連情報をデータベース25に蓄積する。前記走行関連情報には、施設情報や、注意喚起情報(路面情報や天候情報、又、渋滞情報など)などが含まれる。そして、情報センタ2は、車両から案内情報要求が送信されると、サーバ24が必要な注意喚起情報をデータベース25より検索し、回線端末装置23を使用してデータ送信する。
ステップS2で取得した交通情報から、A地点の周辺に渋滞が発生していないと判断すると(YES)、制御装置10は、車速センサ30から、自車両の走行速度が渋滞を回避するのに適切な速度よりも低下しているか否かを判断する(ステップS3)。ここで、「渋滞を回避するのに適切な速度」とは、例えば走行中の道路に設定されている制限速度の80%を上回るような速度とする。
したがって、A地点において、外部より取得した交通情報に基づき未だ渋滞が発生していないことが確実である場合にだけメッセージを報知するので、車両の乗員により適切な報知を行うことができる。また、制御装置10は、車両の走行速度が低下する傾向を示す場合にメッセージを報知するので、より必要性が高い場合に適切な報知を行うことができる。
図5及び図6は第2実施例を示すものであり、第1実施例と同一部分には同一符号を付して説明を省略し、以下異なる部分について説明する。第2実施例は、地図上に、A地点に替えて、渋滞発生が予測される道路区間(渋滞発生予測区間,S地点−E地点の間)が設定されている場合の処理を示す。
以上のように第2実施例によれば、地図データ上に設定されている渋滞発生予測区間についても、第1実施例と同様の効果を得ることができる。
図7ないし図9は第3実施例を示すものであり、第1実施例と異なる部分について説明する。第3実施例は、図7に示すように第1実施例のA地点において既に渋滞が発生している場合に、これからA地点に向かおうとしている車両の乗員に減速を促すメッセージを与えることで、渋滞の緩和・解消を図る,若しくは更なる渋滞の延伸を防止するための処理を示す。すなわち、通常は、渋滞が発生しているA地点に接近した段階で速度を急激に低下させる車両が多いため、それが渋滞の延伸を助長する原因となる場合がある。
図10は本発明の第4実施例を示すものであり、第1実施例と異なる部分について説明する。第4実施例は、第1実施例と同様の処理内容を、ナビゲーション装置3が情報センタ2と通信を行い、情報を送受信しながら行う場合を示す。図10は、ナビゲーション装置3並びに情報センタ2それぞれの処理内容である。
ナビゲーション装置3(車載機Xとする)は、ステップS1と同様にA地点に接近すると(ステップS21:YES)、自身に設定されているID情報,自車両の現在位置及び速度情報を情報センタ2に送信する(ステップS22)。すなわち、前記車両は、この場合プローブカーとしても機能している。
図11は本発明の第5実施例を示すものであり、第3,第4実施例と異なる部分について説明する。第5実施例は、第3実施例と同様に、A地点までの間に渋滞が発生している場合に、更なる渋滞の発生防止するため走行速度を低下させるようにメッセージを出力する処理を、第4実施例のように情報センタ2側で行う場合を示す。図11は、第3実施例の図8相当図であると共に、第4実施例のステップS34に対応する処理(但し第5実施例では、走行速度を低下させた方が良いか?を判断する)部分を詳細に示したものである。
図12及び図13は第6実施例を示すもので、第1実施例と異なる部分について説明する。第6実施例のナビゲーション装置32は、車内通信インターフェイス(I/F)33を備えており、例えば車内LAN(Local Area Network)等の通信プロトコルにより車両制御装置(車両制御手段)34と通信が可能となっている。車両制御装置34は、マイクロコンピュータ若しくはECU(Electronic Control Unit)で構成され、車両の運転制御を行うことが可能となっている。そして、制御装置(制御指令出力手段)10は、車両制御装置34に対して、自車両を運転制御するための指令を出力する。
図14は、本発明の第7実施例である。第7実施例は、ナビゲーション装置3側の地図データ入力部8における地図データ上のA地点を、情報センタ2より送信されるデータによって更新する場合を示す。車両のキースイッチにおいてACC(アクセサリ)がONされると、ナビゲーション装置3に電源が投入されて起動する(ステップS51)。すると、制御装置10は、自身のIDと共に、情報センタ2に対して最新のA地点情報の送信要求を行う(ステップS52)。
送受信機13,データ通信手段20の何れか一方だけを設けても良い。
例えば第1実施例において、ステップS3の判断を行うことなくステップS4を実行しても良い。
第3ないし第6実施例を、第2実施例のような渋滞発生予測区間について適用しても良い。また、渋滞発生予測地点と渋滞発生予測区間とを、双方共に取り扱っても良いことは勿論である。
第6実施例を、第3実施例のように、走行速度を低下させる場合について適用しても良い。
また、第6実施例において、ペースカー表示器50による表示を自動的に行うようにしても良い。
Claims (11)
- 車両の現在位置を取得する現在位置取得手段と、
地図データと共に、渋滞の発生が予測される地点及び/又は道路区間が記憶される地図データ記憶手段と、
外部と通信を行うことで交通情報を取得する交通情報取得手段と、
前記車両の乗員に対して報知を行うための報知手段と、
前記車両の現在位置が、前記地図データ上で渋滞発生が予測される地点又は道路区間に対して所定距離内となる位置に到達すると前記交通情報を取得し、前記地点又は道路区間において渋滞が発生していない場合には、前記車両の乗員に対し、車両の走行速度の維持を促すメッセージを報知するように制御する制御手段とを備えたことを特徴とする渋滞発生予防装置。 - 前記車両の走行速度を検知する速度検知手段を備え、
前記制御手段は、前記車両の走行速度が低下する傾向を示す場合に、前記メッセージを報知することを特徴とする請求項1記載の渋滞発生予防装置。 - 前記車両に対して走行制御指令を出力する制御指令出力手段と、
前記車両の前方側の所定領域について、先行車両の有無を検知する先行車両検知手段とを備え、
前記制御手段は、前記所定領域内に先行車両が存在しない場合には、自車両の走行速度を維持するメッセージを報知すると共に、前記制御指令出力手段を介し、前記自車両に対して現在の走行速度を維持させるための制御指令を出力することを特徴とする請求項1又は2記載の渋滞発生予防装置。 - 前記交通情報取得手段を介して、前記地点又は道路区間において渋滞が発生している情報が得られた場合、
前記制御手段は、前記車両の乗員に対して走行速度の低下を促すメッセージを報知することを特徴とする請求項1ないし3の何れかに記載の渋滞発生予防装置。 - 前記車両に対して走行制御指令を出力する制御指令出力手段と、
前記車両の前方側の所定領域について、先行車両の有無を検知する先行車両検知手段とを備え、
前記制御手段は、前記所定領域に内に先行車両が存在しない場合には、自車両の走行速度を低下させるメッセージを報知すると共に、前記制御指令出力手段を介し、前記自車両に対して走行速度を低下させるための制御指令を出力することを特徴とする請求項4記載の渋滞発生予防装置。 - 前記車両が渋滞の発生を回避するための走行速度を維持する車両となることを、後続車両に報知するための車速維持車両報知手段を備えたことを特徴とする請求項1ないし5の何れかに記載の渋滞発生予防装置。
- 前記地図データ記憶手段に記憶される渋滞発生が予測される地点及び/又は道路区間の情報を、外部と通信することで取得して更新する機能を備えたことを特徴とする請求項1ないし6の何れかに記載の渋滞発生予防装置。
- 車両の現在位置を取得する現在位置取得手段と、前記車両の走行速度を取得する車速取得手段と、地図データが記憶される地図データ記憶手段と、外部と通信を行う通信手段と、前記車両の乗員に対して報知を行うための報知手段と、上記の各手段を制御する制御手段とを備えてなる車載機と、
前記車載機と通信を行う通信手段と、外部と通信を行うことで交通情報を取得する交通情報取得手段と、地図データと共に、渋滞の発生が予測される地点及び/又は道路区間が記憶される地図データ記憶手段と、前記取得した交通情報に基づいて、前記地図データに記憶されている地点又は道路区間について、渋滞発生の有無を判定する渋滞判定手段とを備えてなる交通情報センタとで構成され、
前記車載機の制御手段は、前記車両の現在位置が、前記地図データ上で渋滞発生が予測される地点又は道路区間に対して所定距離内となる位置に到達すると、前記車両のID情報,前記現在位置情報,前記車両の車速情報を前記交通情報センタに送信し、
前記交通情報センタは、前記各情報を受信すると、前記車両が接近しつつある渋滞発生予測地点又は渋滞発生予測道路区間に渋滞が発生していない場合で、且つ、前記車両の走行速度が所定速度以下である場合は、前記車載機に対して走行速度の維持若しくは上昇を促すためのメッセージ情報を送信し、
前記車載機の制御手段は、前記メッセージ情報を受信すると、当該メッセージの内容を報知するように制御することを特徴とする渋滞発生予防システム。 - 前記交通情報センタは、前記車両が接近しつつある渋滞発生予測地点又は渋滞発生予測道路区間に渋滞が発生している場合で、且つ、前記車両の走行速度が所定速度を超えている場合は、前記車載機に対して走行速度の低下を促すためのメッセージ情報を送信し、
前記車載機の制御手段は、前記メッセージ情報を受信すると、当該メッセージの内容を報知するように制御することを特徴とする請求項8記載の渋滞発生予防システム。 - 前記交通情報センタは、前記車載機に対して走行速度の低下を促すためのメッセージ情報を送信する場合は、前記渋滞車列の最後尾に位置する車両より受信した車速情報と、前記メッセージ情報を送信する対象の車両の走行速度とを比較することで渋滞を緩和するために適切な走行速度を計算すると、その速度情報も併せて送信し、
前記車載機の制御手段は、前記メッセージ情報と共に前記速度情報を受信すると、当該メッセージの内容と共に、設定すべき走行速度を報知するように制御することを特徴とする請求項8又は9記載の渋滞発生予防システム。 - 前記車載機の制御手段は、前記交通情報センタに対して渋滞の発生が予測される地点及び/又は道路区間の情報の送信を要求すると、前記交通情報センタは、その時点で自身が保持している前記地点及び/又は前記道路区間の情報を前記車載機に対して送信し、
前記車載機の制御手段は、前記送信された情報を受信すると、当該車載機側の地図データ記憶手段における地点及び/又は道路区間の情報を更新することを特徴とする請求項8ないし10の何れかに記載の渋滞発生予防システム。
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