JP2011054093A - Rfidシステム - Google Patents
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Abstract
【解決手段】本発明に係るRFIDシステムにおいては、リーダ・ライタが最初に最大送信出力でタグが交信可能な範囲に存在するか否かを調査し、存在が確認された場合は、送信出力を交信可能な最低レベルまで一気に下げるようにした。
【選択図】図1
Description
リーダ・ライタとタグとの間で交信を行なうRFIDシステムであって、
前記リーダ・ライタは、
前記タグとの間で電波を送受信するR/W側アンテナと、
前記R/W側アンテナに電力を供給する電力供給部と、
前記電力供給部が供給する電力を切換える電力切換部と、
前記R/W側アンテナのインピーダンス変移を判定するインピーダンス変移判定部と、
前記R/W側アンテナで受信した受信データを検出するデータ受信部と、
前記リーダ・ライタ全体の機能を制御するR/W側送受信制御部を備え、
前記タグは、
前記リーダ・ライタとの間で電波を送受信するタグ側アンテナと、
前記タグ側アンテナの負荷インピーダンスを変調する負荷変調部と、
前記タグ側アンテナに誘起された電圧レベルを検出するレベル検出部と、
前記タグ全体の機能を制御するタグ側送受信制御部と、
前記タグ側送受信制御部の出力に応じて前記負荷変調部を制御するインピーダンス変移制御部を備え、
前記リーダ・ライタと前記タグとの交信に先立って、
前記リーダ・ライタは、無変調の搬送波を最大出力で送信する第1工程を実行し、
前記タグは、前記タグ側アンテナに誘起された電圧レベルを前記レベル検出部で検出し、前記電圧レベルが前記リーダ・ライタと交信可能な電圧レベル以上であれば、前記インピーダンス変移制御部は、前記電圧レベルを示すコマンドで負荷変調を行ない、前記リーダ・ライタに前記コマンドを送信する第2工程を実行し、
前記リーダ・ライタは、前記タグ側から送られてきた前記電圧レベルを示すコマンドに応じて、前記電力切換部により、前記R/W側アンテナの送信出力を所定のレベルに変更する第3工程を実行し、
前記タグは、前記第2工程の後、前記リーダ・ライタが前記第3工程を実行するために要する時間以上経過した後に、前記タグ側アンテナに誘起する電圧レベルが、前記リーダ・ライタと交信可能な最低電圧レベル以上であれば、前記インピーダンス変移制御部は、前記電圧レベルを示すコマンドで負荷変調を行ない、前記リーダ・ライタに前記送信する第4工程を実行する
ことを特徴とする。
前記インピーダンス変移制御部は、選択されたコマンドに基づいて前記負荷変調部の制御を行なってもよい。
図1は、本発明の好適な実施形態に係るRFIDシステムのブロック図である。RFIDシステムは、タグ100とリーダ・ライタ200とで構成されている。
タグ側アンテナ110は、リーダ・ライタ200との間で電波の送受信を行なう。
R/W側アンテナ210は、タグ100との間で電波の送受信を行なう。
図2は、本発明の好適な実施形態に係るRFIDシステムにおいて、リーダ・ライタ200がタグ100とデータ交信を開始する前までの、リーダ・ライタ200とタグ100との動作を示すフローチャートである。中央の破線の左側にリーダ・ライタ200の動作を示し、右側にタグ100の動作を示す。各ステップの左に付したSn(nは整数)は以下の説明で用いるためのステップ番号である。図1および図2を参照しながら、本実施形態に係るRFIDシステムの動作説明を行なう。
まず、ステップS1にて、リーダ・ライタ200は、最大出力で搬送波だけを送信する。この工程を第1工程と称する。
続いて、ステップS2からS6までのタグ100側の動作を第2工程と称するものとする。
続いて、ステップS7からS9までのリーダ・ライタ200側の動作を第3工程と称するものとする。
続いて、ステップS12とS13のタグ100側の動作を第4工程と称するものとする。
リーダ・ライタ200は、ステップS9で送信出力を変更した後、ステップS15にて再度タグ100から送信された(誘起電圧の)電圧レベルを示すコマンドを受信する。この結果タグ100の電圧レベルが1以上の場合は、最小電力での交信が可能と判断して、ステップS19にてR/W側送受信制御部260は表示部270を用いてその旨の表示を行ない、タグ100との実際のデータ交信を開始する。
本発明に係るリーダ・ライタ200に含まれる電力供給部220は、様々に構成され得る。次に、本発明に係る電力供給部220の実施形態を複数示すものとする。
図3は、本発明に係る電力供給部220の第1の実施形態を示す回路図である。電力供給部220は、電流源I1〜I4、及び電流源I1〜I4に直列に接続されたスイッチ手段SW1〜SW4で構成されている。電流源とスイッチ手段の直列回路は、電源とR/W側アンテナ210の一端との間に接続されている。スイッチ手段SW1〜SW4の各々は、制御端子を備えており、制御端子は電力切換部230の出力により制御されている。
図4は、本発明に係る電力供給部220の第2の実施形態を示す回路図である。図3に示す回路との違いは、電流源I1〜I4を抵抗R1〜R4に変更したことである。この回路においても電源からR/W側アンテナ210に供給される電力は抵抗R1〜R4の値によって変化させることができる。スイッチ手段SW1〜SW4の制御については図3に示す回路と同様であり説明を省略する。
図5は、本発明に係る電力供給部220の第3の実施形態を示す回路図である。図5に示す回路では、抵抗R1〜R4の各々に直列接続されたスイッチ手段SW1〜SW4の各々が、R/W側アンテナ210に並列に接続されている。図3、図4に示す回路との違いは、図3、図4に示す回路がR/W側アンテナ210に供給する電力を変更しているのに対し、図5に示す回路は、R/W側アンテナ210に並列接続された抵抗R1〜R4の値を変えて、R/W側アンテナ210のQ値を変更するようにしていることである。このことにより、R/W側アンテナ210の送信電力を変えることができる。スイッチ手段SW1〜SW4の制御については図3に示す回路と同様であり説明を省略する。
図6は、本発明に係る電力供給部220の第4の実施形態を示す回路図である。この回路では、図5に示す回路における抵抗R1〜R4に変えて、コンデンサC1〜C4が設けられている。このため、スイッチ手段SW1〜SW4のオン/オフに応じて、R/W側アンテナ210の共振周波数が変化する。従って、図5に示す回路の場合と同様に、R/W側アンテナ210の送信電力を変えることができる。スイッチ手段SW1〜SW4の制御については図3に示す回路と同様であり説明を省略する。
Claims (11)
- リーダ・ライタとタグとの間で交信を行なうRFIDシステムにおいて、
前記リーダ・ライタは、
前記タグとの間で電波を送受信するR/W側アンテナと、
前記R/W側アンテナに電力を供給する電力供給部と、
前記電力供給部が供給する電力を切換える電力切換部と、
前記R/W側アンテナのインピーダンス変移を判定するインピーダンス変移判定部と、
前記R/W側アンテナで受信した受信データを検出するデータ受信部と、
前記リーダ・ライタ全体の機能を制御するR/W側送受信制御部を備え、
前記タグは、
前記リーダ・ライタとの間で電波を送受信するタグ側アンテナと、
前記タグ側アンテナの負荷インピーダンスを変調する負荷変調部と、
前記タグ側アンテナに誘起された電圧レベルを検出するレベル検出部と、
前記タグ全体の機能を制御するタグ側送受信制御部と、
前記タグ側送受信制御部の出力に応じて前記負荷変調部を制御するインピーダンス変移制御部を備え、
前記リーダ・ライタと前記タグとの交信に先立って、
前記リーダ・ライタは、無変調の搬送波を最大出力で送信する第1工程を実行し、
前記タグは、前記タグ側アンテナに誘起された電圧レベルを前記レベル検出部で検出し、前記電圧レベルが前記リーダ・ライタと交信可能な電圧レベル以上であれば、前記インピーダンス変移制御部は、前記電圧レベルを示すコマンドで負荷変調を行ない、前記リーダ・ライタに前記コマンドを送信する第2工程を実行し、
前記リーダ・ライタは、前記タグ側から送られてきた前記電圧レベルを示すコマンドに応じて、前記電力切換部により、前記R/W側アンテナの送信出力を所定のレベルに変更する第3工程を実行し、
前記タグは、前記第2工程の後、前記リーダ・ライタが前記第3工程を実行するために要する時間以上経過した後に、前記タグ側アンテナに誘起する電圧レベルが、前記リーダ・ライタと交信可能な最低電圧レベル以上であれば、前記インピーダンス変移制御部は、前記電圧レベルを示すコマンドで負荷変調を行ない、前記リーダ・ライタに前記送信する第4工程を実行する
ことを特徴とするRFIDシステム。 - 前記リーダ・ライタは、前記第1工程の後、前記タグが前記第2工程を実行するために要する時間以上経過しても、前記タグから前記電圧レベルを示すコマンドを受信しない場合は、前記第1工程を繰り返し行なう
ことを特徴とする請求項1に記載のRFIDシステム。 - 前記リーダ・ライタは、前記第3工程の後、前記タグが前記第4工程を実行するために要する時間以上経過しても、前記タグから前記電圧レベルを示すコマンドを受信しない場合は、受信するまで前記送信出力を段階的にアップする第5工程を実行する
ことを特徴とする請求項1に記載のRFIDシステム。 - 前記リーダ・ライタは、前記第5工程の中で、前記送信出力をアップする前に、前記送信出力が最大になっていることを検出した場合は、前記第1工程に戻る
ことを特徴とする請求項3に記載のRFIDシステム。 - 前記タグは、前記第2工程の後、前記リーダ・ライタが前記第3工程を実行するために要する時間及び前記第5工程を実行するために要する時間以上経過しても、前記タグ側アンテナに交信可能なレベルの誘起電圧が発生しない場合は、前記第2工程の最初に戻る
ことを特徴とする請求項3に記載のRFIDシステム。 - 前記第3工程において、前記R/W側送受信制御部は、前記電圧レベルを示すコマンド内の電圧レベルと、タグ側アンテナに誘起される電圧として最低交信可能レベルである電圧レベルとの差に応じて、前記電力切換部の送信出力の切換を制御する
ことを特徴とする請求項1に記載のRFIDシステム。 - 前記タグ側送受信制御部は、前記電圧レベルに応じて、前記電圧レベルを示すコマンドを選択し、
前記インピーダンス変移制御部は、選択されたコマンドに基づいて前記負荷変調部の制御を行なう
ことを特徴とする請求項1に記載のRFIDシステム。 - 前記電力供給部は、前記R/W側アンテナに供給する電流を、前記電力切換部の出力に応じて変更する
ことを特徴とする請求項1に記載のRFIDシステム。 - 前記電力供給部は、前記R/W側アンテナと電源との間に接続された可変抵抗の抵抗値を、前記電力切換部の出力に応じて変更する
ことを特徴とする請求項1に記載のRFIDシステム。 - 前記電力供給部は、前記R/W側アンテナのQ値を、前記電力切換部の出力に応じて変更する
ことを特徴とする請求項1に記載のRFIDシステム。 - 前記電力供給部は、前記R/W側アンテナの共振周波数を、前記電力切換部の出力に応じて変更する
ことを特徴とする請求項1に記載のRFIDシステム。
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