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JP2011049008A - 照明器具 - Google Patents

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JP2011049008A
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lighting
light source
radio wave
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JP2009196065A
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Takashi Kanda
隆司 神田
Yoshihiro Sakashita
由浩 坂下
Junichi Kato
潤一 加藤
Hiroaki Mannami
寛明 万波
Yuichiro Hirowatari
祐一郎 廣渡
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Panasonic Electric Works Co Ltd
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Panasonic Electric Works Co Ltd
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Abstract

【課題】電波信号の受信性能を向上させた小型の照明器具を提供する。
【解決手段】照明器具Aは、器具本体1と、器具本体1の一面に配置される二重環形蛍光ランプ3と、電波信号により送信されるリモコン信号を受信するための受信用アンテナを具備する電波受信部2と、上記受信用アンテナにより受信した電波信号に応じて二重環形蛍光ランプ3の点灯出力を制御するインバータ回路4とを備えている。そして、電波受信部2は、器具本体1において少なくとも一部が二重環形蛍光ランプ3よりも外側となるように配置されている。
【選択図】図1

Description

本発明は、電波式のリモコン送信器により制御可能な照明器具に関するものである。
従来より、通信媒体として赤外線を利用したリモコン式の照明器具が提供されている(例えば特許文献1参照)。この照明器具には、赤外線信号を受信するための受光素子が設けられており、リモコン送信器からの赤外線信号を受光素子が受信すると、赤外線信号に含まれる制御内容に応じて点灯回路が制御され、蛍光ランプが点灯、消灯または調光するようになっている。
ここにおいて、上記の受光素子は、ランプ光に含まれる赤外波長の光をノイズとして受けるため、ランプ光の影響を受けにくい位置に配置する必要があり、またリモコン送信器から送信される赤外線信号は一般的に指向性が強いため、器具の下面や側面から送信されても受信できるような位置に配置する必要がある。
そのため、二重環形ランプなどの環形蛍光ランプを用いた照明器具では、蛍光ランプの内側に受光素子を配置するのが一般的であり、この位置に受光素子を配置することでランプ光は届きにくく、且つ、何れの方向から赤外線信号を送信しても受信できるようになっている。
特開2004−355875号公報(段落[0006]−段落[0009]、及び、第1,2図)
上述の特許文献1のように赤外波長の光を含む光源を搭載した照明器具において、赤外線信号からなるリモコン信号を受信する受光素子を蛍光ランプの内側に配置して信号/ノイズ比を向上させるのには限界がある。特に、図5に示すように二重渦巻形状の蛍光ランプ6を用いた場合には、器具本体1の中央部にまで蛍光ランプ6が配置されるため、器具本体1の中央寄りの位置に受光素子(図示せず)を配置できるものではなかった。そのため、受光素子をランプ光の影響の少ない場所、例えば器具外に配置すれば信号/ノイズ比を向上させることはできるが、この場合器具本体が大型化するとともに、意匠的に好ましくないものであった。
そこで、上記の問題を解決するために、赤外線の代わりに電波を利用することが考えられるが、例えばインバータ式の照明器具の場合には、点灯回路やランプから輻射される高周波電磁ノイズが、電波信号よりなるリモコン信号に対してノイズとなる可能性があった。
本発明は上記問題点に鑑みて為されたものであり、その目的とするところは、電波信号の受信性能を向上させた小型の照明器具を提供することにある。
請求項1の発明は、器具本体と、器具本体の一面に配置される光源と、電波信号により送信されるリモコン信号を受信するための受信用アンテナと、受信用アンテナにより受信した電波信号に応じて光源の点灯出力を制御する点灯回路とを備え、受信用アンテナは、器具本体において少なくとも一部が光源よりも外側に配置されたことを特徴とする。
請求項2の発明は、光源は蛍光ランプからなり、点灯回路は当該蛍光ランプを高周波点灯させるインバータ回路からなり、電波信号として蛍光ランプの点灯周波数と異なる周波数の電波信号を用いることを特徴とする。
請求項3の発明は、光源は、両端部に備える一対の電極間に環状の放電路が形成された環形蛍光ランプからなることを特徴とする。
請求項4の発明は、光源は、一端部に電極を有し他端部が閉塞された二本の環形発光管を同一平面において同心円状に配置し、他端部近傍をブリッジ接合により接合することで内部に一つの放電路が形成された二重環形蛍光ランプからなることを特徴とする。
請求項5の発明は、光源は、両端部に備える一対の電極間に形成される放電路が当該放電路の中央を中心として両側に略一平面を渦巻状に旋回する二重渦巻形蛍光ランプからなることを特徴とする。
請求項6の発明は、環形蛍光ランプまたは二重環形蛍光ランプの何れか一方を光源として用い、当該蛍光ランプを同一平面において同心円状に複数配置したことを特徴とする。
請求項1の発明によれば、器具本体において少なくとも一部が光源よりも外側となるように受信用アンテナを配置しているので、光源からの高周波電磁ノイズの影響を低減でき、その結果電波信号の受信性能を向上させることができる。また、受信用アンテナを配置するために器具本体を大きくしなくてもいいので、従来例に比べて器具本体の小型化が図れ、さらに大型化することによる意匠的な制約も軽減されるという効果がある。
請求項2の発明によれば、蛍光ランプの点灯周波数と異なる周波数の電波信号を利用することによって、蛍光ランプまたは点灯回路から輻射されるノイズの影響を抑えることができ、その結果電波信号を確実に受信することができるという効果がある。
請求項3の発明によれば、請求項1または2と同様の効果が得られる。
請求項4の発明によれば、請求項1または2と同様の効果が得られる。
請求項5の発明によれば、請求項1または2と同様の効果が得られるとともに、従来例では赤外線信号を受信するための受光素子を配置するために器具本体を大きくする必要があるが、本発明によれば器具本体を大きくすることなく受信用アンテナを配置することができ、従来例に比べて小型化が図れるという効果がある。
請求項6の発明によれば、請求項3または4と同様の効果が得られる。
実施形態1の照明器具を模式的に表したものであり、(a)は下面図、(b)は一部破断せる側断面図である。 同上の概略ブロック図である。 (a),(b)は同上の他の例を模式的に表した下面図である。 実施形態2の照明器具を模式的に表したものであり、(a)は下面図、(b)は一部破断せる側断面図である。 従来例の照明器具を模式的に表した下面図である。
以下に、本発明に係る照明器具の実施形態を図面に基づいて説明する。本発明に係る照明器具は、例えば天井直付け型の照明器具であって、室内などを照明するために用いられるものであり、リモコン送信器から電波信号により送信されるリモコン信号に応じて遠隔制御できるようになっている。
(実施形態1)
図1(a)(b)は本実施形態の照明器具Aを示し、本照明器具Aは、器具本体1と、器具本体1の一面(図1(b)中の下面)に配置される二重環形蛍光ランプ(光源)3と、リモコン送信器(図示せず)から電波信号により送信されるリモコン信号を受信するための受信用アンテナ20(図2参照)を具備する電波受信部2と、受信用アンテナ20により受信した電波信号に応じて二重環形蛍光ランプ3の点灯出力を制御するインバータ回路(点灯回路)4とを備えている。
器具本体1は、例えば天井面などの造営面に取り付けられる金属(例えば鉄板など)製の略円板状の取付ベース10と、同じく金属製であって取付ベース10の下面に固定されたインバータ回路4を覆うようにして取付ベース10に取り付けられる下面カバー11とで構成されており、取付ベース10および下面カバー11の中央部には、図示しない引掛けシーリングを挿通するための挿通孔1aが連通する形で設けられている。なお、下面カバー11の下面は、二重環形蛍光ランプ3からの光を下方に反射させるための反射面となっている。
二重環形蛍光ランプ3は、一端部に電極(図示せず)を有し他端部が閉塞された二本の環形発光管3a,3aを同一平面において同心円状に配置したものであり、上記の他端部近傍をブリッジ接合により一体に接合することで内部に一つの放電路を形成している。なお、二重環形蛍光ランプ3については従来周知のものであるから、詳細については説明を省略する。
受信用アンテナ20は、基板上に導電パターンで作製されるか、または金属線からなり、この受信用アンテナ20と受信回路21とを同一基板上に形成して電波受信部2を構成している(図2参照)。そして、本実施形態では、上記の電波受信部2を、器具本体1において蛍光ランプ3よりも外側に配置している。なお、本実施形態では、金属製の下面カバー11によってリモコン送信器からのリモコン信号が遮蔽されないように、下面カバー11に切欠部11aを設けて電波受信部2を露出させており、さらに電波受信部2を図示しない樹脂カバーで覆っている。
また、本実施形態では、インバータ回路4により二重環形蛍光ランプ3を高周波点灯させているため、電波信号の周波数が二重環形蛍光ランプ3の点灯周波数と同じ帯域である場合には、二重環形蛍光ランプ3またはインバータ回路4から輻射される高周波電磁ノイズによって照明器具Aが誤動作する虞がある。そこで、本実施形態では、二重環形蛍光ランプ3の点灯周波数と異なる周波数の電波信号を用いることで、二重環形蛍光ランプ3またはインバータ回路4から輻射される高周波電磁ノイズの影響を受けないようにしている。例えば、二重環形蛍光ランプ3の点灯周波数60〜90kHzに対して、電波信号の周波数として300MHz帯、400MHz帯または2.4GHz帯などの周波数を選択する。
以上のことから、本実施形態によれば、受信用アンテナ20を含む電波受信部2を二重環形蛍光ランプ3よりも外側に配置することで、二重環形蛍光ランプ3やインバータ回路4が発する高周波電磁ノイズの影響を低減し、また下面カバー11の電波受信部2と干渉する部位に切欠部11aを設けることで、受信用アンテナ20の少なくとも一部を金属製の器具本体1で遮蔽されない位置に配置しているので、リモコン送信器からの電波信号が下面カバー11によって遮蔽されるのを抑えることができ、その結果電波信号の受信性能を向上させることができる。また、受信用アンテナ20を含む電波受信部2を配置するために器具本体1を大きくしなくてもいいので、従来例に比べて器具本体1の小型化が図れ、さらに大型化することによる意匠的な制約も軽減される。
また、二重環形蛍光ランプ3の点灯周波数と異なる周波数の電波信号を利用することによって、二重環形蛍光ランプ3またはインバータ回路4から輻射される高周波電磁ノイズの影響をさらに抑えることができ、その結果電波信号を確実に受信することができる。さらに、電波は赤外線のように指向性が強くないため、図1(b)中の矢印Bの方向(電波受信部2を配置した側と反対側)から電波を送信した場合でも、同図矢印Aの方向(電波受信部2を配置した側)から電波を送信した場合と同様に電波を受信することができる。
次に、図3(a)(b)は本実施形態の照明器具Aの他の例を示しており、図3(a)では、両端部に備える一対の電極(図示せず)間に、放電路を構成する環状の発光管5aが設けられた環形蛍光ランプ5,5を、同一平面において同心円状に配置したものを光源として用いており、また図3(b)では、上記の二重環形蛍光ランプ3,3を同一平面において同心円状に配置したものを光源として用いている。そして、何れの場合も図1(a)(b)のように、電波受信部2を二重環形蛍光ランプ3(または環形蛍光ランプ5)よりも外側に配置するとともに、下面カバー11の当該電波受信部2と干渉する部位に切欠部11aを設けているため、電波信号の受信性能を向上させることができるとともに、器具本体1の小型化が図れる。
(実施形態2)
本発明に係る照明器具Aの実施形態2を図4(a)(b)に基づいて説明する。実施形態1では、天井面と直交する方向(図1(a)中の紙面に垂直な方向)において、二重環形蛍光ランプ3と重ならないように電波受信部2を配置しているが、本実施形態では、受信用アンテナ20の受信性能に影響を与えない範囲で二重渦巻形蛍光ランプ6と重なるように電波受信部2を配置している。なお、実施形態1と同一の構成要素には、同一の符号を付して説明は省略する。
本実施形態の照明器具Aは、器具本体1と、二重渦巻形蛍光ランプ6と、電波受信部2と、インバータ回路4とを備えている。
二重渦巻形蛍光ランプ6は、放電路を構成する発光管6aが、その中央を中心として両側に略一平面を渦巻状に旋回する二重渦巻形状に形成され、発光管6aの両端部には図示しない電極がそれぞれ設けられている。なお、二重渦巻形蛍光ランプ6については従来周知のものであるから、詳細については説明を省略する。
ここで、本実施形態では、天井面と直交する方向(図4(a)中の紙面に垂直な方向)において、電波受信部2の一部が二重渦巻形蛍光ランプ6の発光管6aと重なるように配置されており、そのラップ量は受信アンテナ20の受信性能に影響を与えない範囲に設定されている。また、下面カバー11には、実施形態1と同様に切欠部11aが設けられており、下面カバー11により電波信号が遮蔽されるのを防止している。
したがって、実施形態1と同様に、受信用アンテナ20を含む電波受信部2を二重渦巻形蛍光ランプ6よりも外側に配置することで、二重渦巻形蛍光ランプ6やインバータ回路4が発する高周波電磁ノイズの影響を低減し、また受信用アンテナ20の少なくとも一部を金属製の器具本体1で遮蔽されない位置に配置しているので、リモコン送信器からの電波信号が下面カバー11によって遮蔽されるのを抑えることができ、その結果電波信号の受信性能を向上させることができる。さらに従来例では、赤外線信号を受信するための受光素子を配置するために器具本体を大きくする必要があるが、本実施形態によれば器具本体1を大きくすることなく電波受信部2(受信用アンテナ20)を配置することができ、従来例に比べて小型化が図れる。
なお、本実施形態では、二重渦巻形蛍光ランプ6の場合を例に説明したが、例えば上述した環形蛍光ランプ5や二重環形蛍光ランプ3など、他のランプであってもよく、同様の効果が得られる。
1 器具本体
2 電波受信部
3 二重環形蛍光ランプ(光源)
4 インバータ回路(点灯回路)
20 受信用アンテナ
A 照明器具

Claims (6)

  1. 器具本体と、器具本体の一面に配置される光源と、電波信号により送信されるリモコン信号を受信するための受信用アンテナと、受信用アンテナにより受信した電波信号に応じて前記光源の点灯出力を制御する点灯回路とを備え、前記受信用アンテナは、前記器具本体において少なくとも一部が前記光源よりも外側に配置されたことを特徴とする照明器具。
  2. 前記光源は蛍光ランプからなり、前記点灯回路は当該蛍光ランプを高周波点灯させるインバータ回路からなり、前記電波信号として前記蛍光ランプの点灯周波数と異なる周波数の電波信号を用いることを特徴とする請求項1記載の照明器具。
  3. 前記光源は、両端部に備える一対の電極間に環状の放電路が形成された環形蛍光ランプからなることを特徴とする請求項1または2の何れか1項に記載の照明器具。
  4. 前記光源は、一端部に電極を有し他端部が閉塞された二本の環形発光管を同一平面において同心円状に配置し、前記他端部近傍をブリッジ接合により接合することで内部に一つの放電路が形成された二重環形蛍光ランプからなることを特徴とする請求項1または2の何れか1項に記載の照明器具。
  5. 前記光源は、両端部に備える一対の電極間に形成される放電路が当該放電路の中央を中心として両側に略一平面を渦巻状に旋回する二重渦巻形蛍光ランプからなることを特徴とする請求項1または2の何れか1項に記載の照明器具。
  6. 前記環形蛍光ランプまたは二重環形蛍光ランプの何れか一方を前記光源として用い、当該蛍光ランプを同一平面において同心円状に複数配置したことを特徴とする請求項3または4の何れか1項に記載の照明器具。
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