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JP2010221101A - 振動発生装置およびそれを備えたタッチパネル装置 - Google Patents

振動発生装置およびそれを備えたタッチパネル装置 Download PDF

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JP2010221101A JP2009069821A JP2009069821A JP2010221101A JP 2010221101 A JP2010221101 A JP 2010221101A JP 2009069821 A JP2009069821 A JP 2009069821A JP 2009069821 A JP2009069821 A JP 2009069821A JP 2010221101 A JP2010221101 A JP 2010221101A
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coil
vibration
vibration generator
touch panel
pole
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JP2009069821A
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Makoto Watanabe
真 渡邊
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Citizen Holdings Co Ltd
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Citizen Holdings Co Ltd
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Publication date
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Abstract

【課題】携帯型の電子機器などに搭載される振動発生装置において、振動の方向を簡単に設定できる振動発生装置を提供する。
【解決手段】本発明の入力装置の構成は、筐体15にコイル11の一方を固定した片持ち構造を用いる。コイル11の固定していない端部の近傍に磁石14を配置する構造となっている。磁石14の着磁の方法を変えることでコイル11に発生する振動の方向を簡単に設定することが可能になる。また、磁石の代わりに複数の電磁石41を用い、電磁石のN極とS極を任意に切り替えられるようにする。
【選択図】図1

Description

本発明は、コイルからなる電磁石を用いた振動発生装置と振動発生装置とタッチパネルを組み合わせたフォースフィードバック型タッチパネルの構造に関する。
従来型の振動発生装置の構造は、コイルの両端に磁石を配置した構造の振動発生装置がある。(例えば、特許文献1参照)。図8を用いて特許文献1に開示されている振動発生装置を説明する。図8は、従来の振動発生装置の構造を説明するための断面図である。
まず図8に示すように、従来技術の振動発生装置10は、コイル11の芯材12に被覆導線13を巻きつけたコイル11の両端近傍に上下方向にN極とS極を着磁した磁石14とコイルを支持する機構を備えた筐体15から構成されている。図8では、コイルは筐体下部に形成した弾性支持部材80と接合されており、コイルは下面から支えられた構造になっている。
コイル11に交流の駆動電流を流すとコイル11両端がS極またはN極になり、両端部に配置された磁石14と反発または吸引が起こり、コイルは矢印で示す上下方向に振動する構造になっている。このとき振動する方向はコイル11下部に設けた弾性支持部材80によって拘束されており、上下以外の方向には振動しないようになっている。
特開2006−128401号(第4−5頁、第2図)
特許文献1に記載されている振動発生装置では、上下方向の1方向にしか振動できない構造になっている。振動方向を変えるには筐体15に形成した弾性支持部材80の位置を変更し、磁石14の着磁方向を変える必要があり、様々な振動パターンを発生するには適さない構造になっている。
またコイル11が2カ所の弾性支持部材80で固定されているが、コイル11の両端で発生する磁界のタイミングが一致しない場合やコイル11を支持している2つの弾性支持部材80の弾性係数がばらついた場合などに、コイル11の両端で磁石14との反発力もしくは吸引力で上下するタイミングやコイル11の両端の振幅や振動速度が異なるため、コイル11全体が一様に上下振動しなくなり、筐体15内でコイル11が暴れ、上下振動による振動力が弱くなる場合がある。
以上のことから明らかなように従来の振動発生装置では、振動方向の設定が自由でなく、また、コイルの振動を正確に制御することが難しい。
そこで、本発明の目的は上記課題を解決し、コイルの振動方向の設定が簡単で、さらに振動方向を自由に設定でき、コイル全体の振動をばらつきなく制御できる振動発生装置を提供する。
さらに本発明の振動発生装置とタッチパネルを組み合わせて、タッチパネルの入力時に様々な振動を発生させ、タッチした指に振動を伝え、使用者に入力した触感を伝えること
ができるフォースフィードバック型タッチパネルを提供する。
上記課題を解決するために、本発明の振動発生装置および振動発生装置を備えたタッチパネルは、下記記載の構成要件を採用する。
本発明は、磁性材料の棒状の芯材に、被覆導線を巻きつけて形成したコイルと、磁力発生源と筐体に配置した振動発生装置において、コイルにおける芯材の一方の片側端部を前記筐体に振動可能な状態で固定し、芯材の他方の片側端部近傍に磁力発生源を配置して振動を発生することを特徴とする。また、磁力発生源は、それぞれN極とS極とに着磁された磁石を、着磁方向を縦または横にして配置することを特徴とする。あるいは、磁力発生源は、複数の電磁石を用い、該電磁石のN極とS極を任意に切り替えられる構成でもよい。
また、本発明は、このような振動発生装置と、タッチパネルとを組み合わせ、タッチパネルの入力と同時に、前記振動発生装置により振動を発生させて、入力時の触感を発生させることを特徴とするタッチパネル装置である。
本発明の振動発生装置によれば、様々な振動パターンを発生することができる。
さらに本発明の振動発生装置とタッチパネルを組み合わせることで、使用者に入力したことを様々な振動パターンでフィードバックすることができる。
本発明を適用した振動発生装置の構造を示す断面図である。 図1の振動発生装置で用いる磁石を表した概略図である。 図1の振動発生装置のコイルの振動の様子を表した斜視図である。 図1の振動発生装置で用いる磁石の代わりに電磁石を用いた場合を表した概略図である。 図4の電磁石を用いた振動発生装置の斜視図である。 図5の振動発生装置のコイルの振動の様子を表した斜視図である。 図1−図6に示した振動発生装置とタッチパネルを組み合わせた一例を示す断面図である。 従来例の振動発生装置を示す断面図である。
本発明の振動発生装置および振動発生装置を備えたタッチパネルについて、以下に図面を用いて説明する。
まず図1は、振動発生装置の構造を示す断面図である。図1に示すように振動発生装置10は、芯材12に被覆導線13を巻いたコイル11の片側一方を筐体15に振動可能な状態で固定し、コイル11の反対側近傍に磁石14を配置した構成になっている。振動可能な状態とは、コイル11と筐体15との接続部が可撓性を有していればよく、例えば、コイル11の片側端部をバネ構造としたり、または心材12そのものが細くて撓むような材料を用いたりすればよい。
コイル11の芯材12には、ステンレスや炭素鋼などの鉄系材料などの磁性材料を用いる。被覆導線13にはビニールで被覆し絶縁処理を施した銅線等を用いる。
磁石14は、コイル11の振動時に接触しないように配置する。距離が離れすぎると磁
力が弱くなりコイル11の振動が小さくまた弱くなるため、2mm以下の間隔でできるだけコイル11に近づける方がよい。
次に図2と図3について、本実施例で用いる磁石の着磁の様子とコイルの振動の方向について示す。まずコイル11には、図示しないが、交流の電気信号を印加しコイル11の先端部が交互にS極とN極に変わるようにしておく。以下図2、図3を用いてコイル11が磁石14の着磁の仕方によってどのような方向に振動を起こすか説明する。
図2(a)は磁石14を左右にS極とN極を着磁した場合を示す。この場合は、コイル11は、磁石14のS極とN極に吸引と反発を繰り返すため、着磁の方向に沿って左右に振れるようになり、コイル11は、図3(a)の矢印に示すように左右に振動する。次に図2(b)に示すように磁石14を上下にS極とN極を着磁した場合は、コイル11は上記と同様に上下方向に反発と吸引を繰り返すようになり、コイル11は、図3(b)の矢印に示すように上下に振動する。このように磁石14の着磁の仕方によってコイル11の振動方向を変えることができ、使用時に最適な振動の方向を選んで着磁する。
次に図4に磁石14を複数の電磁石41で構成した場合を示す。本実施例では4つの電磁石41を用いて構成した場合について示す。電磁石41の構成は、コイル11と同じ構成で、芯材12に鉄系材料などの磁性材料の細い棒材を用い、その周りにビニール等で絶縁処理された銅線などの被覆導線13を巻いた構造になっている。本実施例では電磁石41を図4に示すように2列2段に重ね、側面に4つの極ができるように構成する。
図5に図4で示した電磁石41を用いた場合の振動発生装置10の構造を示す斜視図を示す。コイル11の一方の端部を筐体15に固定し、反対側の端部に電磁石41を配置した構成となっている。また図示しないが、それぞれの電磁石への通電を制御する回路も必要となる。
次に図6の斜視図を用いて、図5で示した振動発生装置10のコイル11の振動の様子を説明する。本実施例ではそれぞれの電磁石41に別々の通電を行うことで、それぞれの電磁石41の極をS極もしくはN極を選択して制御することが可能になる。コイル11には交流の電気信号を印可し、コイル11の先端が交互にS極とN極になるようにする。
まず図6(a)に示すように、4つの電磁石41を上段と下段の2つに分け、上下にS極とN極を設定した場合は、コイル11は上下方向に吸引と反発を起こすため、矢印で示す上下方向に振動する。
次に図6(b)に示すように、4つの電磁石41を右と左に2つに分け、左右にS極とN極を設定した場合は、コイル11は左右に反発と吸引を起こすため、コイル11は矢印で示す左右方向に振動する。
また図6(c)には電磁石41を左上と右下の対角にS極とN極を設定した場合を示す。この場合は、コイル11は左上と右下の対角に吸引と反発を起こすため矢印で示す斜め方向に振動を起こす。反対に右上と左下の対角に電磁石41のS極とN極を設定した場合は、コイル11の振動も右上から左下の対角の斜め方向に振動にする。
さらにコイル11と電磁石41の極を制御することで、上下、左右、斜め方向といった直線の振動以外にも回転運動を起こすことが可能になる。その方法について図6(d)を用いて説明する。まずコイル11には、直流の電気信号を印可し、コイル11先端部の極をS極またはN極のどちらかに固定する。本実施例では、N極に固定した場合について説明する。
電磁石41は、図6(d)に示すように、右上の電磁石41の極をS極とし、残り3つの電磁石をN極に設定する。この場合はコイル11の極がN極であるため、コイル11はS極の電磁石に引きつけられ右上方向に湾曲する。次に電磁石41のS極を右下へ切り替え、その他の電磁石41をN極にするとコイル11は同様にS極に引きつけられ、右下に湾曲する。同様にS極を左下切り替えるとコイルは左下へ湾曲し、さらに左上にS極を切り替えるとコイル11は左上に湾曲する。このように電磁石41のS極を時計回りに回転させることで、コイル11の先端部も時計回りに回転するようになり、コイル11に回転振動を発生させることができるようになる。
図6(d)の場合は電磁石41の1つをS極に設定した場合について説明したが、反対にN極にした場合も同様にコイル11を回転運動させることが可能になる。この場合は、コイル11の先端部はS極になるように電気信号を印加する。また本実施例では電磁石41の極の移動を時計回りした場合について説明したが、反時計回りに極を移動させてコイルの回転運動を反時計回りにすることも可能である。
このように、複数の電磁石41を用いた場合は、コイル11と電磁石41の極の設定で様々な振動運動をコイル11に起こさせることが可能になる。
また、電磁石41の数は4個に限らず任意の数を使用することができ、その配置パターンも種々の変更が可能である。
図7には、本発明の振動発生装置とタッチパネルを組み合わせたフォースフィードバック型のタッチパネルの構造を説明する断面図を示す。タッチパネル70には、抵抗膜式、容量式、光学式、超音波方式などの一般的なタッチパネルの方式を用いることができる。
図7に示すように振動発生装置10は、発生した振動がタッチパネル70へ伝わるように接触させて配置する。このような配置にすることで使用者が指71などでタッチパネル70を触ったときに振動発生装置10を動作させるようにしておけば、振動発生装置10で発生した振動が指71に伝わり、使用者に入力ができたことを知らせることが可能になる。
さらに、図7に示した振動発生装置10として、図4、図5、図6で示した電磁石41を使った場合の振動発生装置10を用いることで、発生する振動を縦振動、横振動、斜め振動、回転振動などさまざまな振動を発生させることができ、タッチパネル70に伝えられる振動をさまざまに変化させることができる。
このように複数の振動を組み合わせることで、タッチパネル70を触っている指71にさまざまな振動を伝えることが可能になる。したがって、タッチパネル70で単純なONとOFFの入力のようなボタン入力をする場合とタッチパネル70の表面をなぞって入力する場合で発生する振動を変えることができ、使用者は入力の種類を指71に伝わる振動で確認することができるようになる。
また振動発生装置10の振動の強弱を調整したりすることで、タッチパネル70の振動の強さが変化し、入力の強弱なども表現することも可能になる。このような構成にすることで、使用者が使いやすいタッチパネル70を提供することが可能になる。
以上説明した振動発生装置では、従来例の不具合を解決し、さまざまな方向の振動を起こすことが可能な振動発生装置を提供することが可能になる。
さらにタッチパネルと組み合わせることで、タッチパネルの使用者に状況に応じた異な
る振動を伝えることができ、どのような入力を行ったかの確認が行えるタッチパネルを提供することが可能になる。
10 振動発生装置
11 コイル
12 芯材
13 被覆導線
14 磁石
15 筐体
41 電磁石
70 タッチパネル
71 指
80 弾性支持部材

Claims (4)

  1. 磁性材料の棒状の芯材に、被覆導線を巻きつけて形成したコイルと、磁力発生源と筐体に配置した振動発生装置において、
    前記コイルにおける前記芯材の一方の片側端部を前記筐体に振動可能な状態で固定し、前記芯材の他方の片側端部近傍に磁力発生源を配置して振動を発生することを特徴とする振動発生装置。
  2. 前記磁力発生源は、それぞれN極とS極とに着磁された磁石を、着磁方向を縦または横にして配置することを特徴とする請求項1に記載の振動発生装置。
  3. 前記磁力発生源は、複数の電磁石を用い、該電磁石のN極とS極を任意に切り替えられることを特徴とする請求項1に記載の振動発生装置。
  4. 前記請求項1から3の何れか1項に記載の振動発生装置と、タッチパネルとを組み合わせ、前記タッチパネルの入力と同時に、前記振動発生装置により振動を発生させて、入力時の触感を発生させることを特徴とするタッチパネル装置。
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