[go: up one dir, main page]

JP2010205588A - コネクタ修復ユニット - Google Patents

コネクタ修復ユニット Download PDF

Info

Publication number
JP2010205588A
JP2010205588A JP2009050395A JP2009050395A JP2010205588A JP 2010205588 A JP2010205588 A JP 2010205588A JP 2009050395 A JP2009050395 A JP 2009050395A JP 2009050395 A JP2009050395 A JP 2009050395A JP 2010205588 A JP2010205588 A JP 2010205588A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
connector
cable
fixing member
repair unit
unit according
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP2009050395A
Other languages
English (en)
Inventor
Tomoyuki Kanamaru
智幸 金丸
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
NEC Computertechno Ltd
Original Assignee
NEC Computertechno Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by NEC Computertechno Ltd filed Critical NEC Computertechno Ltd
Priority to JP2009050395A priority Critical patent/JP2010205588A/ja
Publication of JP2010205588A publication Critical patent/JP2010205588A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Images

Landscapes

  • Details Of Connecting Devices For Male And Female Coupling (AREA)

Abstract

【課題】コネクタのケーブル側端の形状にかかわらず適用可能で、ケーブルにねじれや曲げ等の力が作用しても修復状態を維持できるコネクタ修復ユニットを提供する。
【解決手段】端部にコネクタを備えたケーブルを挟んで設置される上側パーツ1及び下側パーツ2を有し、上側パーツ1及び下側パーツ2はケーブルの任意の位置に固定するための共締め用の穴1b、2aを備え、上側パーツ1の一方のケーブルと対向しない側、且つコネクタと対向する側においてコネクタ側に向かって片持ち状態で突出する平棒状の固定部材1aを備え、固定部材1aは、コネクタ側に凸となるように弾性変形可能であり、その先端には、コネクタが挿入されるモジュラジャックに形成されている凹部に嵌合可能な突起1cが、コネクタと対向しない側に向かって形成されている。
【選択図】図1

Description

本発明は、ケーブルの端部に設置されたコネクタから爪状の固定部材が脱落した場合に、ケーブルを切断することなくコネクタを使用可能とするコネクタ修理ユニットに関する。
電話やLAN(Local Area Network)のケーブルであるモジュラケーブルやファイバチャネルのケーブルには、図15(a)に示すようにコネクタ部に爪状の固定部材を備えており、接続先の機器とはこの爪状の部分を用いて接続・固定される。
この固定部材は、細い爪状であり、コネクタから飛び出すように伸びている。そのため、この部分にコネクタ本体以外の方向への外力が加わると、図15(b)に示すように容易に破損してしまう。固定部材の破損は、ケーブルを設置する際や接続先を変更する際に生じやすい。
固定部材が破損した場合、電話用のモジュラケーブルや短いLANケーブルなどであれば、ケーブルを丸ごと交換することは容易である。しかし、長いLANケーブルや床下等に敷設したケーブルを丸ごと交換することは容易ではない。
また、安価に購入可能なLANケーブルであればケーブルを丸ごと交換するコストは高くならないが、カテゴリの数値が大きいLANケーブルや、UTP(Unshielded Twisted Pair cable)ではなくSTP(Shielded Twisted Pair cable)のLANケーブル、ファイバチャネルのケーブルは高価であり、交換には高いコストを要する。このため、このような高価なケーブルは、物理的には容易に交換可能であっても経済的な理由により交換が難しいこともある。
破損したコネクタを交換して修理することも考えられるが、この場合には次のような問題がある。
第1の問題は、コネクタを交換して修理することが容易ではないことである。
LANケーブルのモジュラコネクタであれば、交換用のコネクタやそれをケーブルに圧着する工具は比較的容易に入手可能である。しかし、交換用のコネクタをケーブルに圧着する作業はある程度の熟練が必要であり、未熟な者が行うと固定強度が不足したり、接続不良が発生したりする可能性がある。
また、ファイバチャネルのケーブルの場合、ケーブルは融着によって修理する必要があり、専用の光ファイバ融着機器が必要となる。さらに融着による修復は高度な技術が必要である。したがって、コネクタを交換して修理することは、熟練者でなければ容易には行えない。
第2の問題は、コネクタを交換して修理することができたとしても、コネクタ交換前と同等のケーブル品質を保証できないことである。例えば、信号の減衰特性などはケーブル製造時にその品質が保証されるが、コネクタ交換の際にケーブルを切断する必要があるため、修理後のケーブルの品質は製造時と異なってしまう。ケーブル品質を保証するためには、コネクタ交換後に専用の機器を用いてケーブル品質を確認しなければならない。
コネクタの修理に関する技術としては、特許文献1に開示される「修復用モジュラプラグカバー」や特許文献2に開示される「モジュラジャック用爪折れ修復アタッチメント」がある。
特開2001−155821号公報 特開2008−004454号公報
特許文献1に開示される発明は、モジュラコネクタに被せる構造であるため、モジュラコネクタのケーブル側端に保護構造を持つモジュラケーブルには対応できない。
特許文献2に開示される発明は、嵌合用の爪を備えた支持体をケーブルとともに挟持するだけであるため支持体の固定が不十分であり、ケーブルのねじれ等でロック機構が緩み、支持体が脱落する可能性がある。
本発明は係る問題に鑑みてなされたものであり、コネクタのケーブル側端の形状にかかわらず適用可能で、ケーブルにねじれや曲げ等の力が作用しても修復状態を維持できるコネクタ修復ユニットを提供することを目的とする。
本発明は、上記目的を達成するために、端部にコネクタを備えたケーブルを挟んで設置される一対のベース部材を有し、一対のベース部材は、自部材をケーブルの任意の位置に固定する位置決め構造部と、ベース部材の一方のケーブルと対向しない側、且つコネクタと対向する側においてコネクタ側に向かって片持ち状態で突出する平棒状の固定部材とを備え、固定部材は、コネクタ側に凸となるように弾性変形可能であり、その先端には、コネクタが挿入されるモジュラジャックに形成されている凹部に嵌合可能な突起が、コネクタと対向しない側に向かって形成されていることを特徴とするコネクタ修復ユニットを提供するものである。
本発明によれば、コネクタのケーブル側端の形状にかかわらず適用可能で、ケーブルにねじれや曲げ等の力が作用しても修復状態を維持できるコネクタ修復ユニットを提供できる。
コネクタ修復ユニットの構成を示す図である。 正常なコネクタ及び破損したコネクタ、並びにケーブルに装着した状態のコネクタ修復ユニットを示す図である。 モジュラジャックの構造を示す図である。 コネクタを修復したケーブルをモジュラジャックに接続する際の状態を示す図である。 第1の実施例に係るコネクタ修復ユニットの上側パーツの構成を示す図である。 上カバーの構成を示す図である。 固定部材の構成を示す図である。 第1の実施例に係るコネクタ修復ユニットの下側パーツの構成を示す図である。 下カバーの構成を示す図である。 ケーブルロック部材の構成を示す図である。 コネクタ修復ユニットをケーブルに固定した状態を示す図である。 コネクタ修復ユニットをケーブルに固定した状態を示す図である。 ファイバチャネルケーブルの一例を示す図である。 第2の実施例に係るコネクタ修復ユニットの構成を示す図である。 端部にコネクタを備えたケーブルの一例を示す図である。
本発明の好適な実施の形態について説明する。図1に、本実施形態に係るコネクタ修復ユニットの構成を示す。コネクタ修復ユニットは、二つのパーツで構成されており、上側パーツ1には、コネクタの爪状の固定部材と同様の形状の突起を備えた固定部材1aが形成されている。
上側パーツ1と下側パーツ2とは、ケーブルを挟んだ状態で結合することにより、ケーブルに固定される。
上側パーツ1と下側パーツ2とは、爪等を用いた嵌合や、ネジを用いた共締めなどの任意の方法で結合される。図1においては共締め用の穴1b,2aを備えた構成を示している。
図2に、正常なコネクタ及び破損したコネクタ、並びにケーブルに装着した状態のコネクタ修復ユニットを示す。
図2(a)に示す正常なコネクタでは、爪状の固定部材は接続方向の先端側からケーブルとの結合部(後端側)に向かって伸びている。一方、図2(b)に示す破損したコネクタでは、爪状の固定部材は脱落している。
コネクタ修復ユニットをケーブルに固定する際には、図2(c)に示すように上側パーツ1に形成されている固定部材1aが正常なコネクタの固定部材の突起と同じ位置にくるように位置決めを行う。修復前とは異なり、固定部材1aはコネクタの先端とは接触していない状態となる。
コネクタを修復したケーブルをモジュラジャックに接続する際の動作について説明する。
図3に、モジュラジャック4の構造を示す。内部には、コネクタの固定部材の突起部分が嵌る凹部4aが形成されており、突起部分が凹部4aに嵌ることでコネクタ3が固定される。
図4に、コネクタ3を修復したケーブルをモジュラジャック4に接続する際の状態を示す。モジュラジャック4に差し込む際は、図4(a)に示すように固定部材1aをコネクタ3側に押し下げ、図4(b)に示すようにそのままの状態でモジュラジャック4に挿入する。挿入後、固定部材1aを押し下げる力を解放することで、図4(c)に示すように固定部材1aは弾性力によって復元し、モジュラジャック4の凹部4aに突起1cが嵌り、コネクタ3が固定される。
コネクタ3をモジュラジャック4から引き抜く際には、差し込む際と同様に固定部材1aを押し下げることにより、モジュラジャック4の凹部4aから突起1cが抜け出て、固定が解除される。
本実施形態においては、特殊な工具や技能を必要とせずにコネクタを修復でき、コネクタ修復後のケーブルは、修復前と同等なケーブル品質が維持される。
以下、本実施形態に係るコネクタ修復ユニットの具体的な実施例について説明する。
図5に、上側パーツ10の構成を示す。上側パーツ1は、図6に示す上カバー11と、図7に示す固定部材12とで構成される
上カバー11の上面(ケーブルと当接する面の裏側)には、固定部材12をネジ止めするためのネジ穴11aと、固定部材12を固定する際にガイドとなる二つの突起11b、11cとが形成されている。
固定部材12の先端には、モジュラジャックの凹部に嵌合する突起12aが形成されており、幅方向の中央部には長手方向に伸びるスリット12bが形成されている。スリット長は上カバー11の上面に形成されている突起11b、11c同士の間隔よりも長くなっており、スリット12b内に突起11b、11cを配置した状態で固定部材12をスライドさせることが可能である。
図8に、下側パーツの構成を示す。下側パーツ20は、図9に下カバー21と、図10に示すケーブルロック部材22とで構成される。
下カバー21の底面(ケーブルと当接する面の裏側)には、ケーブルロック部材22をネジ止めするためのネジ穴21aと、ケーブルロック部材22を固定する際にガイドとなる二つの突起21b、21cとが形成されている。
ケーブルロック部材22は、上カバ11ーと下カバー21とで挟み込んだケーブルをさらに強固に固定するための部材であり、先端に結束バンドを通すための穴22aが設けられている。また、幅方向の中央部には長手方向に伸びるスリット22bが形成されている。スリット長は下カバー21の底面に形成されている突起21b、21c同士の間隔よりも長くなっており 、スリット22b内に突起21b、21cを配置した状態でケーブルロック部材22をスライドさせることが可能である。
上カバー11の底面及び下カバー21の上面は、上カバー11及びしたカバー21を嵌合させた際に取り付け対象となるケーブルの外形と略同一形状の穴が形成されるように、それぞれ半円筒状の溝となっている。
図11に、コネクタ修復ユニットをケーブル30に固定した状態を示す。
固定部材12の先端の突起12cの位置は、固定部材12をスライドさせることでコネクタ40の先端に位置するように調整されている。また、ケーブルロック部材22もスライドさせることによって位置が調整された上で、結束バンド50によってケーブル30と固定される。結束バンド50を締め付けることにより、ケーブルロック部材22がしなってコネクタ40と接する。
ここでは結束バンドの締結時にケーブルロック部材22がしなってコネクタ40に接触するとしたが、下カバー21の底面がコネクタ40の底面と略同一高さとなるようにして、ケーブルロック部材22がしならずにコネクタ40と接触するようにすることも可能である。
図12に、コネクタ修復ユニットを別のケーブル30’に固定した状態を示す。
ケーブル30’のコネクタ40’は後端部にケーブル30’との接合部を保護するカバー41が設けられているため、コネクタ40’の先端から上下カバーの装着位置までの距離は、図11とは異なっている。
しかし、固定部材12及びケーブルロック部材22がスライド可能な構造となっているため、固定部材12の先端の突起12aや、ケーブルロック部材22の先端の結束バンドを通すための穴22aを、所定の位置に配置することが可能である。
図13に、コネクタ60に爪状の固定部材61を備えるファイバチャネルケーブルの一例を示す。図示するようにケーブル62は二つに分岐してコネクタ60に接続されている。
図14に、コネクタ修復ユニットの構成を示す。
上カバー71及び下カバー81のケーブル62との当接面はケーブル形状に合わせた形(第1の実施例では半円筒状の溝を有する形状)とはなっておらず、弾性材71a、81aが設置されている。弾性材71a、81aは、ケーブル62の形状に合わせて変形する柔軟性と、ケーブル62を挟み込んだ際にある程度の圧力でケーブルを挟持する弾力性とを備えている。
固定部材72は、先端が二つに分岐しており、各分岐の先端に突起72a、72bが形成されている。ケーブルロック部材82は、固定部材と同様に先端が二つに分岐しており、各分岐の先端近傍には、締結バンドを貫通させるための穴82a、82bが形成されている。
なお、第1の実施例と同様に、上カバー71にはガイドとなる突起が、固定部材72にはスリットがそれぞれ形成されており、スリット内に突起を配置した状態で固定部材72をスライドさせることが可能である。下カバー81及びケーブルロック部材82についても同様である。
上カバー71と下カバー81とを嵌合させることにより、弾性材71a、81aがケーブル形状に合わせて変形してケーブル62が保持される。このように、上カバー71及び下カバー81を装着する部分でのケーブル62の断面形状によらずコネクタ修復ユニットを装着可能である。
なお、上記実施形態は本発明の好適な実施の一例であり、本発明はこれに限定されることなく様々な変形が可能である。
1 上側パーツ
1a、12、61a、61b、72 固定部材
1b、2a、22a、82a、82b 穴
1c 突起
2 下側パーツ
3、40、40’、60 コネクタ
4 モジュラジャック
11、71 上カバー
11a ネジ穴
11b、11c、12a、21b、21c 突起
12b、22b スリット
21、81 下カバー
22、82 ケーブルロック部材
30、30’、62 ケーブル
50 結束バンド
41 カバー
71a、81a 弾性材

Claims (9)

  1. 端部にコネクタを備えたケーブルを挟んで設置される一対のベース部材を有し、
    前記一対のベース部材は、自部材を前記ケーブルの任意の位置に固定する位置決め構造部と、前記ベース部材の一方の前記ケーブルと対向しない側、且つ前記コネクタと対向する側において前記コネクタ側に向かって片持ち状態で突出する平棒状の固定部材とを備え、
    前記固定部材は、前記コネクタ側に凸となるように弾性変形可能であり、その先端には、前記コネクタが挿入されるモジュラジャックに形成されている凹部に嵌合可能な突起が、前記コネクタと対向しない側に向かって形成されていることを特徴とするコネクタ修復ユニット。
  2. 前記位置決め構造部は、前記一対のベース部材の共締め用の穴であることを特徴とする請求項1記載のコネクタ修復ユニット。
  3. 前記位置決め構造部は、前記一対のベース部材に形成された互いに嵌合する形状であることを特徴とする請求項1記載のコネクタ修復ユニット。
  4. 前記固定部材は、前記コネクタ側への突出量が可変であることを特徴とする請求項1から3のいずれか1項記載のコネクタ修復ユニット。
  5. 前記固定部材には長穴が形成されており、該長穴を介して前記ベース部材の一方にネジ止めされることを特徴とする請求項4記載のコネクタ修復ユニット。
  6. 前記ベース部材の他方は、前記ケーブルと対向しない側、且つ前記コネクタと対向する側において前記コネクタに向かって片持ち状態で突出する棒状の位置決め部材を備え、
    前記位置決め部材の先端には、紐状の部材が貫通可能な穴が形成されていることを特徴とする請求項1から5のいずれか1項記載のコネクタ修復ユニット。
  7. 前記位置決め部材は、前記コネクタ側への突出量が可変であることを特徴とする請求項5記載のコネクタ修復ユニット。
  8. 前記位置決め部材には長穴が形成されており、該長穴を介して前記ベース部材の他方にネジ止めされることを特徴とする請求項7記載のコネクタ修復ユニット。
  9. 前記ベース部材は、前記ケーブルと対向する側が、前記ケーブルの外形に合わせて変形可能な弾性材料で形成されていることを特徴とする請求項1から8のいずれか1項記載のコネクタ修復ユニット。
JP2009050395A 2009-03-04 2009-03-04 コネクタ修復ユニット Pending JP2010205588A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2009050395A JP2010205588A (ja) 2009-03-04 2009-03-04 コネクタ修復ユニット

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2009050395A JP2010205588A (ja) 2009-03-04 2009-03-04 コネクタ修復ユニット

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JP2010205588A true JP2010205588A (ja) 2010-09-16

Family

ID=42966876

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP2009050395A Pending JP2010205588A (ja) 2009-03-04 2009-03-04 コネクタ修復ユニット

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP2010205588A (ja)

Citations (7)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH01172277U (ja) * 1988-05-26 1989-12-06
JP2001155821A (ja) * 1999-11-25 2001-06-08 Hitachi Cable Ltd 修復用モジュラプラグカバー
JP2001176605A (ja) * 1999-12-14 2001-06-29 Oki Electric Cable Co Ltd 一体成形型ロックレバー
JP2005332671A (ja) * 2004-05-19 2005-12-02 Internatl Business Mach Corp <Ibm> コネクタ用プラグラッチ、および破損プラグに対するラッチ機能の復元方法
JP2008004454A (ja) * 2006-06-23 2008-01-10 Nec Corp モジュラジャック用爪折れ修復アタッチメント
WO2008090689A1 (ja) * 2007-01-23 2008-07-31 Yuichiro Koike モジュラープラグ用ロックレバー代替部品
WO2009107228A1 (ja) * 2008-02-29 2009-09-03 Koike Yuichiro モジュラープラグ用ロックレバー代替部品

Patent Citations (7)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH01172277U (ja) * 1988-05-26 1989-12-06
JP2001155821A (ja) * 1999-11-25 2001-06-08 Hitachi Cable Ltd 修復用モジュラプラグカバー
JP2001176605A (ja) * 1999-12-14 2001-06-29 Oki Electric Cable Co Ltd 一体成形型ロックレバー
JP2005332671A (ja) * 2004-05-19 2005-12-02 Internatl Business Mach Corp <Ibm> コネクタ用プラグラッチ、および破損プラグに対するラッチ機能の復元方法
JP2008004454A (ja) * 2006-06-23 2008-01-10 Nec Corp モジュラジャック用爪折れ修復アタッチメント
WO2008090689A1 (ja) * 2007-01-23 2008-07-31 Yuichiro Koike モジュラープラグ用ロックレバー代替部品
WO2009107228A1 (ja) * 2008-02-29 2009-09-03 Koike Yuichiro モジュラープラグ用ロックレバー代替部品

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US20250155653A1 (en) Cable sealing device, cable termination and attaching device
US7558460B2 (en) Optical DVI cable system and method of laying cable
KR101422991B1 (ko) 광 커넥터
US8956056B2 (en) Optical connector capable of assembling therein optical fiber led out from rear of ferrule and optical connector system containing same
CN107430249B (zh) 插头侧光连接器以及光连接器系统
KR100797652B1 (ko) 광 컨넥터 및 광섬유 케이블 조립방법
MX2013010205A (es) Dispositivos de sujecion de cables de proteccion contra tirones y procedimientos de uso de los mismos.
CN102576133A (zh) 光学连接器
MX2011002396A (es) Dispositivos de sujecion de liberacion de tension de cable y metodos para usar los mismos.
CN101861540A (zh) 光缆终端装置
CN102375184B (zh) 一种光纤快速成端组件
EP3518011A1 (en) Optical connector
EP2812742B1 (en) Fiber optic connector
JP4570881B2 (ja) 光コネクタの組立方法
US6893164B2 (en) Optical connector and structure of holding an optical fiber cord
CN102854575A (zh) 光纤连接器
JP2015056981A (ja) ケーブル保持装置
JP2010205588A (ja) コネクタ修復ユニット
US20180267262A1 (en) Optical connector attachment tool having light transmissive wedge
KR101051119B1 (ko) 현장조립형 광커넥터
JP5122496B2 (ja) ホルダ及び取り付け工具
CN101833174A (zh) 半框型眼镜框的下缘线用固定机构
CN102981218B (zh) 光纤保护装置
JP2008079405A (ja) 電線管
JPH08240746A (ja) 光多芯コネクタ

Legal Events

Date Code Title Description
RD01 Notification of change of attorney

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A7421

Effective date: 20110916

A621 Written request for application examination

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621

Effective date: 20120222

A977 Report on retrieval

Effective date: 20130212

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007

A131 Notification of reasons for refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131

Effective date: 20130305

A02 Decision of refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02

Effective date: 20130625