[go: up one dir, main page]

JP2010202020A - ブーツカバー - Google Patents

ブーツカバー Download PDF

Info

Publication number
JP2010202020A
JP2010202020A JP2009048799A JP2009048799A JP2010202020A JP 2010202020 A JP2010202020 A JP 2010202020A JP 2009048799 A JP2009048799 A JP 2009048799A JP 2009048799 A JP2009048799 A JP 2009048799A JP 2010202020 A JP2010202020 A JP 2010202020A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
boot
cover
dustproof
pair
bellows
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP2009048799A
Other languages
English (en)
Inventor
Kazuteru Shinagawa
和輝 品川
Atsushi Ito
篤 伊藤
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
JTEKT Corp
Original Assignee
JTEKT Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by JTEKT Corp filed Critical JTEKT Corp
Priority to JP2009048799A priority Critical patent/JP2010202020A/ja
Publication of JP2010202020A publication Critical patent/JP2010202020A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Sealing Devices (AREA)
  • Diaphragms And Bellows (AREA)

Abstract

【課題】防塵ブーツの破損を防止することが可能なブーツカバーを提供する。
【解決手段】本発明のブーツカバー30は、蛇腹筒形構造の防塵ブーツ20を包囲して保護するものであって、高重合度繊維の網状素材を蛇腹筒形構造に形成してなるカバー本体31の各谷部及び各山部に複数の補強リング37を固定した構造になっている。また、ブーツカバー30の周方向の一箇所には、軸方向全体に亘って縦切断部32が形成され、これにより、防塵ブーツ20の側方からブーツカバー30を取り付けることができるようになっている。
【選択図】図2

Description

本発明は、車両の転舵輪近傍に備えた防塵ブーツを保護するためのブーツカバーに関する。
一般に、車両のうち1対の転舵輪の間を連結する転舵シャフトと、その転舵シャフトの中間部を支持する支持スリーブとの境界部分には、蛇腹筒形構造の防塵ブーツが取り付けられ、支持スリーブと転舵シャフトとの隙間に小石、砂、土等の異物が侵入することを防いでいる。なお、転舵シャフトは、ハンドルの回転操作に応じて直動し、その結果、ブーツカバーが軸方向で伸縮する(例えば、特許文献1参照)。
特開2008−1314号公報(段落[0002])
ところで、車両の走行中に防塵ブーツに小石が当たって破損することがある。すると、その防塵ブーツの破損箇所から、支持スリーブと転舵シャフトとの隙間に砂粒等が侵入して異音を発生させる事態が生じ得る。
本発明は、上記事情に鑑みてなされたもので、防塵ブーツの破損を防止することが可能なブーツカバーの提供を目的とする。
上記目的を達成するためになされた請求項1の発明に係るブーツカバー(30)は、1対の転舵輪の間を連結した転舵シャフト(12,13)と、その転舵シャフト(12,13)の中間部を直動可能に支持した支持スリーブ(11)との境界部分に備えた蛇腹筒形構造の防塵ブーツ(20)を保護するブーツカバー(30)であって、高重合度繊維の網状素材で形成され、防塵ブーツ(20)の蛇腹部分(21)に対して隙間をあけて包囲可能な蛇腹筒形構造のカバー本体(31)と、カバー本体(31)における蛇腹筒形構造の各谷部及び各山部の稜線部分に固定された複数の補強リング(37)と、カバー本体(31)の両端部に設けられ、防塵ブーツ(20)の両端部に対して軸方向に移動不能に固定される1対のカバー固定部(38,39)とを備えたところに特徴を有する。
請求項2の発明は、請求項1に記載のブーツカバー(30)において、ブーツカバー(30)の周方向の一箇所を軸方向全体に亘って切断してなりかつその切断による1対の波形切断面(33)を対向状態に備えた縦切断部(32)と、1対の波形切断面(33)の間を閉じた状態に保持可能な閉塞保持手段(36)とを有し、1対の波形切断面(33)の間を開いて防塵ブーツ(20)を側方からカバー本体(31)内に受容可能であるところに特徴を有する。
請求項3の発明は、請求項2に記載のブーツカバー(30)において、補強リング(37)は、金属線材で形成されているところに特徴を有する。
[請求項1の発明]
請求項1のブーツカバーでは、カバー本体が防塵ブーツを包囲した状態になり、車両の走行中に飛んでくる小石から防塵ブーツを保護し、防塵ブーツの破損を防ぐことができる。ここで、カバー本体と防塵ブーツとの間には隙間が介在しているので、カバー本体が小石の衝突によって凹んでも、カバー本体が凹む間に小石の衝撃が吸収される。これにより、仮にカバー本体と共に小石が防塵ブーツに当接しても、防塵ブーツの破損が防がれる。また、カバー本体は、網状素材で形成されているので、ブーツカバーの内側に水や小粒の砂等が溜まることが防がれる。しかも、カバー本体は、防塵ブーツと同様に蛇腹筒形構造になっているので、ハンドルを切った際の転舵シャフトの直動に伴ってブーツカバーも防塵ブーツと共に軸方向に伸縮する。これにより、防塵ブーツの伸縮に伴ってブーツカバーが大きな軸力を受けて防塵ブーツからずれるような事態が防がれる。
[請求項2の発明]
請求項2のブーツカバーでは、縦切断部に備えた1対の波形切断面の間を開いて防塵ブーツを側方からカバー本体内に受容することができるので、ブーツカバーの装着作業が容易になる。
[請求項3の発明]
請求項3のブーツカバーによれば、補強リングが金属線材で成形されているので、1対の波形切断面の間を開いたときに補強リングが弾性変形し、その弾発力により1対の波形切断面を閉じた状態に戻することができる。
本発明の一実施形態に係るブーツカバーを備えた電動パワーステアリング装置の側面図 電動パワーステアリング装置の一部を拡大した斜視図 ブーツカバー及び防塵ブーツの側面図 閉塞保持機構の斜視図
[第1実施形態]
以下、本発明の一実施形態を図1〜図4に基づいて説明する。図1には、本発明に係るブーツカバー30が取り付けられた電動パワーステアリング装置10が示されている。この電動パワーステアリング装置10は、車両本体(図示せず)に固定される支持スリーブ11の内部に直動シャフト12を挿通して備えている。また、支持スリーブ11における軸方向の中間部分には筒形モータ(図示せず)が内蔵され、その筒形モータのロータにはボールナットが一体回転可能に固定されている。一方、直動シャフト12における軸方向に中間部分にはボールネジが形成されている。そして、ボールナットとボールネジとを螺合してなるボールネジ機構により、直動シャフト12が支持スリーブ11に対して直動する。
直動シャフト12の両端部は、支持スリーブ11の両端部から外側に突出している(図示せず)。その直動シャフト12の両端部にはタイロッド13,13が傾動可能に連結され、その連結部分が防塵ブーツ20によって覆われている。そして、タイロッド13,13の先端部が車両の図示しない1対の転舵輪に連結されている。なお、本実施形態では、直動シャフト12と1対のタイロッド13,13とから本発明に係る「転舵シャフト」が構成されている。
図3に示すように、防塵ブーツ20は、蛇腹筒形状のブーツ本体21(本発明の「蛇腹部分」に相当する)の両端部に円筒形固定部22,23を一体形成して備えている。ブーツ本体21は、一端部から他端部に向かって全体の外径が徐々に小さくなった先細り形状になっている。そして、ブーツ本体21のうち先細りになった先端部から延設された一方の円筒形固定部22が、図1に示すように、タイロッド13の外面に嵌合され、バンド26にて外側から締め付けられてタイロッド13に固定されている。
一方、ブーツ本体21の基端部から延設された他方の円筒形固定部23は、支持スリーブ11の両端部に備えた円筒状のブーツ固定部11Cの外側に嵌合され、外側からバンド25を締め付けて支持スリーブ11に固定されている。
さて、防塵ブーツ20の外側には、本発明に係るブーツカバー30が装着されている。ブーツカバー30は、高重合度繊維の網状素材で形成された蛇腹筒形構造のカバー本体31を備え、そのカバー本体31における蛇腹筒形構造の各谷部及び各山部の稜線部分に補強リング37が固定されている。
カバー本体31を構成する網状素材は、網目が1〜3[mm]程度の大きさになっている。また、網状素材を構成する高重合度繊維として、例えば、ポリパラフェニレンテレフタルアミド(登録商標:ケブラー)が使用されている。さらに、各補強リング37は、金属線材(例えば、バネ鋼)を環状に成形してなる。そして、各補強リング37が例えば接着剤にてカバー本体31の各谷部及び各山部に固定されている。
図3に示すように、本実施形態では、カバー本体31の蛇腹筒形構造と、ブーツ本体21の蛇腹筒形構造とは、山部と谷部の数、及び、ピッチ、山部同士の間隔、谷部同士の間隔が同じになっている。また、カバー本体31は、ブーツ本体21と同様に、一端部から他端部に向かって外径が徐々に小さくなった先細り形状になっている。
ブーツカバー30の軸方向の両端部には、それら両端の蛇腹の山部頂点から内側に張り出したテーパー壁38,39(本発明の「カバー固定部」に相当する)が備えられている。これらテーパー壁38,39の内径は、それらテーパー壁38,39の近傍の谷部の内径より小さくなっている。また、テーパー壁38,39の内縁部にも、前記した補強リング37が接着剤にて固定されている。そして、ブーツカバー30を防塵ブーツ20に装着すると、図3に示すように、一方のテーパー壁38が防塵ブーツ20の一方の円筒形固定部22とブーツ本体21との境界部分に嵌合し、他方のテーパー壁39が防塵ブーツ20の他方の円筒形固定部23とブーツ本体21との境界部分に嵌合する。また、これらテーパー壁38,39が防塵ブーツ20の嵌合した状態で、ブーツカバー30のうちテーパー壁38,39を除く全体と防塵ブーツ20のブーツ本体21全体との間に隙間が介在した状態になる。そして、ブーツカバー30と防塵ブーツ20とを、互いの両端部を固定した状態で伸縮させたときに、ブーツカバー30の谷部と防塵ブーツ20の山部とが互いに干渉しないようになっている。
図2に示すように、ブーツカバー30には、その周方向の一箇所を軸方向全体に亘って切断して縦切断部32が形成されている。また、縦切断部32には、互いに対向した1対の波形切断面33,33が備えられ、それら波形切断面33,33には、例えば、波形の樹脂板がカバー本体31を構成する網状素材に固定されている。
縦切断部32には、1対の波形切断面33,33の間を閉じた状態に保持するための閉塞保持機構36(本発明の「閉塞保持手段」に相当する)が備えられている。閉塞保持機構36は、ブーツカバー30の軸方向に間隔を開けて複数設けられ、各閉塞保持機構36は、図4に示すように、雌ホック34と雄ホック35とからなる。
雄ホック35は、円板部35Dの中心から突出した断面円形の支柱35Bの先端に、その支柱35Bより一部径が大きい円錐形係合部35Cを備えた構造になっている。また、雌ホック34は、円板状をなし中心に係合孔34Aを備えている。そして、雄ホック35及び雌ホック34は、カバー本体31のうち波形切断面33,33の縁部において、カバー本体31の山部の頂点から側方に張り出している。また、雄ホック35の端面と一方の波形切断面33とが面一になり、雌ホック34の端面と他方の波形切断面33とが面一になっていて、さらに、雌ホック34の係合孔34Aと雄ホック35の支柱35Bとが同軸上に並んでいる。
本実施形態に係るブーツカバー30の構成に関する説明は以上である。次に、ブーツカバー30の作用効果について説明する。本実施形態のブーツカバー30を防塵ブーツ20の周りに装着するには、ブーツカバー30の縦切断部32に備えた1対の波形切断面33,33の間を開いて防塵ブーツ20を側方からブーツカバー30のカバー本体31内に受容すればよい。なお、波形切断面33,33の間を開いた際に、補強リング37が弾性変形し、その弾発力により1対の波形切断面33,33が閉じた状態に戻される。そして、円錐形係合部35Cを雌ホック34の係合孔34Aに圧入すると雌ホック34が拡径し、円錐形係合部35Cが係合孔34Aを通過したところで雌ホック34が弾性復元して、雄ホック35と雌ホック34とが一体に固定される。これにより、1対の波形切断面33,33の間が閉じた状態に保持される。そして、カバー本体31の両端部に備えたテーパー壁38,39が、防塵ブーツ20の両端部に対して軸方向に移動不能に固定される。このように、本実施形態のブーツカバー30では、転舵輪を外さずに防塵ブーツ20の側方から容易に装着することができる。
ところで、ハンドルが操舵されると、支持スリーブ11に対して直動シャフト12及びタイロッド13,13が直動する。ここで、ブーツカバー30は、防塵ブーツ20と同様の蛇腹筒形構造になっているので、直動シャフト12及びタイロッド13,13の直動に伴って防塵ブーツ20と共に伸縮する。また、ブーツカバー30は、テーパー壁38,39を除く全体が防塵ブーツ20から隙間を介して浮いた状態になっているので、ブーツカバー30と防塵ブーツ20とを伸縮させても、ブーツカバー30の谷部と防塵ブーツ20の山部とが互いに干渉することはない。このように本実施形態の構成によれば、防塵ブーツ20の伸縮に伴ってブーツカバー30に大きな軸力がかかることが防がれ、ブーツカバー30が防塵ブーツ20からずれるような事態が防がれる。
さて、車両の走行中に小石が防塵ブーツ20に向かって飛んでくる場合がある。しかしながら、本実施形態によれば、ブーツカバー30のカバー本体31が防塵ブーツ20を包囲しているので、飛んでくる小石から防塵ブーツ20を保護し、防塵ブーツ20の破損を防ぐことができる。また、カバー本体31と防塵ブーツ20との間には隙間が介在しているので、カバー本体31が小石の衝突によって凹んでも、カバー本体31が凹む間に小石の衝撃が吸収される。これにより、仮にカバー本体31と共に小石が防塵ブーツ20に当接しても、防塵ブーツ20の破損は防がれる。しかも、カバー本体31は、網状素材で形成されているので、ブーツカバー30の内側に水や小粒の砂等が溜まることも防がれる。
[他の実施形態]
本発明は、前記実施形態に限定されるものではなく、例えば、以下に説明するような実施形態も本発明の技術的範囲に含まれ、さらに、下記以外にも要旨を逸脱しない範囲内で種々変更して実施することができる。
(1)前記実施形態のブーツカバー30は、波形切断面33,33の間を閉じた状態に保持するために雌ホック34及び雄ホック35を備えていたが、例えば、1対の波形切断面の間を接着剤で固定してもよい。また、一方の波形切断面の縁部にフックを設けて他方の波形切断面の縁部にフックを引っかける構成にしてもよい。さらに、1対の波形切断面の縁部を挟んで固定するクリップ等を用いてもよい。
(2)前記実施形態のブーツカバー30は、縦切断部32を備えて防塵ブーツ20の側方から装着可能であったが、縦切断部を備えていない構造にしてもよい。その場合、電動パワーステアリング装置に装着する前の防塵ブーツを細くなるように変形させてその外側にブーツカバーを挿入しかつ、防塵ブーツを復元させて防塵ブーツとブーツカバーとを一体組み付けすればよい。それら一体になった防塵ブーツ及びブーツカバーを電動パワーステアリング装置に組み付ければよい。
(3)前記実施形態のブーツカバー30は、本発明に係る「カバー固定部」として防塵ブーツ20の両端部に固定されるテーパー壁38,39を備えていたが、ブーツカバーの両端部に、前記防塵ブーツ20の円筒形固定部22,23と同様の円筒形固定部を設け、それらブーツカバーの円筒形固定部を支持スリーブ11とタイロッド13とにバンドにて固定してもよい。
11 支持スリーブ
12 直動シャフト
13 タイロッド
20 防塵ブーツ
21 ブーツ本体(蛇腹状筒部)
30 ブーツカバー
31 カバー本体
32 縦切断部
33 波形切断面
34 雌ホック
35 雄ホック
36 閉塞保持機構
37 補強リング
38,39 テーパー壁(カバー固定部)

Claims (3)

  1. 1対の転舵輪の間を連結した転舵シャフトと、その転舵シャフトの中間部を直動可能に支持した支持スリーブとの境界部分に備えた蛇腹筒形構造の防塵ブーツを保護するブーツカバーであって、
    高重合度繊維の網状素材で形成され、前記防塵ブーツの蛇腹部分に対して隙間をあけて包囲可能な蛇腹筒形構造のカバー本体と、
    前記カバー本体における前記蛇腹筒形構造の各谷部及び各山部の稜線部分に固定された複数の補強リングと、
    前記カバー本体の両端部に設けられ、前記防塵ブーツの両端部に対して軸方向に移動不能に固定される1対のカバー固定部とを備えたことを特徴とするブーツカバー。
  2. 前記ブーツカバーの周方向の一箇所を軸方向全体に亘って切断してなりかつその切断による1対の波形切断面を対向状態に備えた縦切断部と、
    前記1対の波形切断面の間を閉じた状態に保持可能な閉塞保持手段とを有し、
    前記1対の波形切断面の間を開いて前記防塵ブーツを側方から前記カバー本体内に受容可能であることを特徴とする請求項1に記載のブーツカバー。
  3. 前記補強リングは、金属線材で形成されていることを特徴とする請求項2に記載のブーツカバー。
JP2009048799A 2009-03-03 2009-03-03 ブーツカバー Pending JP2010202020A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2009048799A JP2010202020A (ja) 2009-03-03 2009-03-03 ブーツカバー

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2009048799A JP2010202020A (ja) 2009-03-03 2009-03-03 ブーツカバー

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JP2010202020A true JP2010202020A (ja) 2010-09-16

Family

ID=42963943

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP2009048799A Pending JP2010202020A (ja) 2009-03-03 2009-03-03 ブーツカバー

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP2010202020A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2013173215A (ja) * 2012-02-27 2013-09-05 Disco Corp 研磨装置
US20230110871A1 (en) * 2021-09-30 2023-04-13 Robert Bosch Gmbh Steering Rack and Protective Bellows

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2013173215A (ja) * 2012-02-27 2013-09-05 Disco Corp 研磨装置
US20230110871A1 (en) * 2021-09-30 2023-04-13 Robert Bosch Gmbh Steering Rack and Protective Bellows
US11933406B2 (en) * 2021-09-30 2024-03-19 Robert Bosch Automotive Steering Llc Steering rack and protective bellows

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP5693391B2 (ja) カバー部材および懸架装置
JP2016048081A (ja) 懸架装置およびカバー部材
JP7157700B2 (ja) タイヤ
EP0974741A1 (en) Flexible tube of an exhaust pipe for motor vehicles
JP6632655B2 (ja) 等速ジョイントのコンパクトブート
US10203014B2 (en) Cover member and shock absorber
JP2010202020A (ja) ブーツカバー
JP2008248962A (ja) 等速ジョイント用ブーツ
JP6745213B2 (ja) スプリングシート構造
EP3020999B1 (en) Aircraft brake puck assembly
JPH11115773A (ja) ラックピニオン式ステアリング装置
JP4893362B2 (ja) 動力伝達軸
JP4152455B2 (ja) 樹脂製ステアリングブーツ
WO2015141047A1 (ja) カバー部材および緩衝装置
WO2019117220A1 (ja) 複合管
JP6412929B2 (ja) 弾性保護套付きの回転機構
WO2014057779A1 (ja) ボールジョイント用ダストカバー
JPH1182737A (ja) ブーツシール
JP7102645B2 (ja) ドラムブレーキ構造
JP2006507976A (ja) 特に自動車のためのウインドシールドワイパ装置
JP5531816B2 (ja) グロメット
JP2002264825A (ja) ステアリング装置の中間軸
JPS597170Y2 (ja) ラック・ピニオン式ステアリング装置のラックエンドボ−ルジョイント
JP2011012709A (ja) ダイナミックダンパ
JP5691481B2 (ja) ボールジョイント用ダストカバー