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JP2010201067A - ヘアードライヤーのアタッチメント - Google Patents

ヘアードライヤーのアタッチメント Download PDF

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JP2010201067A
JP2010201067A JP2009052085A JP2009052085A JP2010201067A JP 2010201067 A JP2010201067 A JP 2010201067A JP 2009052085 A JP2009052085 A JP 2009052085A JP 2009052085 A JP2009052085 A JP 2009052085A JP 2010201067 A JP2010201067 A JP 2010201067A
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JP
Japan
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hair
attachment
bristle
holder
hair dryer
Prior art date
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Pending
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JP2009052085A
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English (en)
Inventor
Takashi Matsuda
隆 松田
Toshitaka Hayano
俊孝 早野
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sanyo Electric Co Ltd
Original Assignee
Sanyo Electric Co Ltd
Sanyo Consumer Electronics Co Ltd
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Publication date
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Publication of JP2010201067A publication Critical patent/JP2010201067A/ja
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Abstract

【課題】髪をスムーズに梳かしながら、ブローも同時に行うので、より速乾性に優れた効果を発揮するヘアドライヤーのアタッチメントを提供すること。
【解決手段】本発明のヘアードライヤーのアタッチメントは、髪をブラシ部で梳かした後に、髪をソフトに捕らえ、スムーズに梳かすことを可能とする。より具体的には、筒状ホルダーからなるブラシ本体に、軟質材料から形成される係止ブリスルも追加し、更にブラシケースのサイドに凹所を設け、この凹所に髪をスムーズに導き、凹所に設けた貫通孔から風を吹き出す構造とする。
【選択図】図4

Description

この発明は、ヘアードライヤーのアタッチメントに係り、詳しくは、このアタッチメントに設けた凹所で、髪を滑らかに梳かすことを可能とするブラシ本体に関する。
従来より人の頭髪を乾燥させるため温風を送風したり、髪形を整えるための機器として、ヘアードライヤーが広く使用されている。特に、濡れた髪を素早く乾かし、且つ使用者の好みのスタイルに髪(癖毛)に整える所謂カールドライヤーと呼ばれるヘアドライヤーがある。下記の特許文献1においては、このような用途を目的とするカールドライヤーが挙げられている。このカールドライヤーのアタッチメントによれば、髪をカールする場合に引っ掛け部と呼ばれる部分で髪の先端部分を離れにくくすることが記載されている。より具体的には、このカールドライヤーのアタッチメントは、熱風を送出するカールドライヤー本体に取付けられ、この熱風を吹出して髪に当てさせる吹出し口を有する筒状体と、この筒状体の周方向の一部領域に設けられ、髪を梳る毛体と、この領域の周方向端縁部に沿って設けられ、髪を引き上げるとき、髪を当てて抜き出しにくくする引っ掛け部を毛体の高さより低い位置に有する抜け止め部材から構成されている。
特許第3627166号公報
しかしながら、このようなカールドライヤーのアタッチメントでは髪を巻つけてから、その巻きついた髪を抜き出す際に、特に絡みついた髪を梳く場合に、抜け止め部材の間に入った髪を引き上げると、引っ掛け部に当たった髪が抜け出しにくいことが原因で髪の毛を傷めかねない。
このような点からも、髪をブローする際には、髪への速乾性を増し、且つ髪を傷めずにスムーズに梳くことが出来るヘアードライヤーのアタッチメントが要求されている。
そこで、この要求に応えるため、本発明は、髪をブラシ部で梳かす際に、髪をソフトにキャッチし、かつスムーズに流すように梳かすことを目的とする。
また、本発明の他の目的は、髪をスムーズに梳かしながら、ブローも同時に行うので、より速乾性に優れた効果を発揮するヘアードライヤーのアタッチメントを提供することにある。
上記目的を達成するために、本発明のヘアードライヤーのアタッチメントは、温風を吐出する送風口を有した筒状のドライヤー本体と、前記ドライヤー本体と一体もしくは連結自在に設けられブラシ部と前記送風口と連通して温風を吐出する複数個の吹出孔を設けた筒状のホルダーからなるブラシ本体とを備え、前記ブラシ部は、ホルダーの長手方向の一部の領域に設け、前記ブラシ部の最も外側に近い前記ホルダーの長手方向の側壁に連続して複数個の凹所を形成したことを特徴とする。
この構成によると、本発明のヘアードライヤーのアタッチメントは、髪先を捉えて、より自然なスタイリングで髪を整えることが容易である。その結果、髪形の見た目も良い軽やかな仕上りを実現することができる。
また本発明は、上記構成のヘアードライヤーのアタッチメントにおいて、前記凹所は、前記ブラシ部を挟んで前記ホルダーの長手方向の左右両側壁に形成したことを特徴とする。
この構成によると、ブラシ部を挟んだ前記ホルダーの長手方向の左右両側壁によって、髪の広い範囲を均等に滑らかに梳かすことを可能とする。
また本発明は、上記構成のヘアードライヤーのアタッチメントにおいて、前記凹所は、前記ホルダーの外壁面から凹設して形成したことを特徴とする。
この構成によると、ブラシ部のどの角度から髪を当てたとしても、凹所にスムーズに髪を導くことができる。
また本発明は、上記構成のヘアードライヤーのアタッチメントにおいて、前記凹所は、その底壁を曲面またはそれに近い円滑壁面としたことを特徴とする。
この構成によると、凹所に導かれた髪を傷めずに、髪を滑らかに梳かすことができる。
また本発明は、上記構成のヘアードライヤーのアタッチメントにおいて、前記凹所は、その底壁に前記ホルダーの内外を連通する貫通孔を形成したことを特徴とする。
この構成によると、凹所に設けられた貫通孔を吹き貫ける風によって、髪をよりスムーズに導き、濡れた髪でも素早く乾かすことを可能とする。
また本発明は、上記構成のヘアードライヤーのアタッチメントにおいて、前記ホルダーは、断面形状が対角を有する多角形を呈し、前記凹所は、そのうちの対峙する一つの対角に位置するホルダーの長手方向の左右両側壁に形成したことを特徴とする。
この構成によると、ヘアードライヤーをどの角度に当てたとしても、髪をスムーズ且つ自然な位置で凹所に当てることができる。
また本発明は、上記構成のヘアードライヤーのアタッチメントにおいて、前記ブラシ部は、ホルダーの長手方向に沿い複数条の列を成してブリスルを起立成形し、且つホルダーの長手方向と直交する方向に複数の空隙を形成するとともに、前記複数個の凹所を前記空隙と一致させて形成したことを特徴とする。
この構成によると、ブリスルが複数の列を形成して起立し、ホルダーの長手方向と直交する方向に風数の空隙を形成し、凹所を前記空隙と一致させて形成しているので、空隙から吹出される風が凹所へと流れ込むので、髪を傷めず滑らかな仕上がりで乾かすことができる。
また本発明は、上記構成のヘアードライヤーのアタッチメントにおいて、前記ブラシ部の最も外側に位置するブリスルに近接して、該ブリスルの突出長よりも低寸の係止ブリスルを設けたことを特徴とする。
この構成によると、係止ブリスルは、最も外側に位置するブリスルと比べて、短い寸法なので、ブリスルで梳かされた髪が、より自然な位置で捕らえるこができる。
また本発明は、上記構成のヘアードライヤーのアタッチメントにおいて、前記係止ブリスルは、前記ブリスルに比べて軟質材料で形成したことを特徴とする。
この構成によると、軟質材料の部分により、髪を傷めることなく、適度な張りを保持したまま髪を捕らえることができる。
また本発明は、上記構成のヘアードライヤーのアタッチメントにおいて、前記ブリスルの先端は引掛けピンを一体成形し、前記係止ブリスルはストレートの形状としたことを特徴とする。
この構成によると、ブリスル間で梳かされた髪を引掛けピンで取り逃がさずに捕まえることが可能なので、髪のブラシ効果を継続して保つことができる。
本発明は上記の構成を備えることにより、以下に示すような優れた効果を奏する。すなわち、本発明のヘアードライヤーのアタッチメントは、ブラシ本体の先端に引掛けピンを有したブリスルと係止ブリスルと凹所とを備えるので、ブラシ部のブリスルで髪を梳かして、係止ブリスルで髪に適度な張りを保ちながら、凹所に髪を滑らかに導くことを可能とする。さらに、凹所に導かれた髪は貫通孔から吹き出される風によって乾かされるので、従来のヘアドライヤーのアタッチメントと比べて、より速乾性を増し、髪先までダメージを与えることなく、髪の手入れ(ヘアケア)効果も格段に向上する。
図1は本発明の実施形態に係るヘアードライヤーのアタッチメントの正面図である。 図2は図1のヘアードライヤーのアタッチメントの側面図である。 図3は図2のA−A線で切断したヘアードライヤーのアタッチメントの断面図である。 図4は図1のヘアードライヤーのアタッチメントの斜視図である。 図5は図1のヘアードライヤーのアタッチメントの上面図である。 図6は図1のヘアードライヤーのアタッチメントの背面図である。
以下、図面1から図面6を参照して、本発明の実施形態に係るヘアードライヤーのアタッチメントを説明する。但し、以下に示す実施形態は、本発明の技術的思想を具体化するためのヘアードライヤーのアタッチメントを例示するものであって、本発明をこのヘアードライヤーのアタッチメントに特定することを意図するものではなく、特許請求の範囲に含まれるその他の実施形態のものなどにも等しく適用し得るものである。
図1は本発明の実施形態に係るヘアードライヤーのアタッチメントの正面図、図2は図1のヘアードライヤーのアタッチメントの側面図である。図3は、図2のヘアードライヤーのアタッチメント1をA−A線で切断した断面図である。図4は、図1のヘアードライヤーのアタッチメントの斜視図である。図5は図1のヘアードライヤーのアタッチメントの上面図である。図6は図1のヘアードライヤーのアタッチメントの背面図である。
本発明の実施形態に係るヘアードライヤーのアタッチメントは、ブラシ付タイプである。このヘアードライヤーのアタッチメント(ブラシ本体)1は、ヘアードライヤー本体(図示せず)に、はめ込み結合する構成となっている。
このヘアードライヤー本体はブラシ本体1から最も離れたところから順にファン、モータ、ヒータ、吹出口が配置されるのであるが、図示は省略してある。モータがファンを回転させると、ヘアードライヤーの本体側から吸い込んだ空気を吹出口を通して、アタッチメント側へ流れる構造となっている。この際には、ヘアードライヤーの本体側から吸い込まれた空気は、ヒータによって所定温度に加熱される。これによって、ヘアードライヤーの本体側から吸い込んだ空気は温風となって吹き出される。また、ヒータと吹出口の間の位置にはマイナスイオン発生素子が配置され、必要に応じ空気にマイナスイオンを混入させられるようになっている。
図1に基づいて説明する。図1はブラシ本体1の正面図である。吹出口にはブラシ本体1が被せられる。ブラシ本体1は円筒形をなし、円周のほぼ半周分が開口部となっており、筒状のホルダーからなる。この開口部にブラシ部2が取り付けられている。ブラシ部2は合成樹脂成型部品であって、筒状ホルダーの一部の領域に設けられ、多数のブリスル3が放射状に形成され、ブリスル3の根元の間に多数の吹出孔4、ブリスル3の先端は引掛けピン8を形成する。
吹出孔4からは、吹出口からマイナスイオンが混入された風が流れ出し、凹所6に設けられる貫通孔7からもマイナスイオンが吹き出す構造となる。この凹所6には、それぞれ貫通孔7が形成される。
ブリスル3の外側には、前記ブリスルよりも突き出した長さが短い寸法の軟質材料より形成される係止ブリスル5、さらにその係止ブリスル5の外側に凹所6が形成される。凹所6は、前記ブラシ部2を挟んだ筒状ホルダーの長手方向の左右両側壁に形成されており、筒状ホルダーの外側面から凹設される。
次に図2は、ブラシ本体1の側面図である。ブラシ部2は、筒状ホルダーの長手方向と直交する方向に複数の空隙を形成する。また同時に、複数の凹所6が前記空隙と一致させて形成される。
それぞれの凹所6に設けられた貫通孔7を吹き貫ける風によって、ブリスル3及び係止ブリスル5に巻かれた髪を凹所6に導き髪を解きやすくする。この際、貫通孔7から吹き貫ける風を当てた場合は、凹所6に導かれた髪は、貫通孔7から吹き出す風が当たらない場合と比べて、髪の先端までより素早く乾かす。
また、貫通孔7からマイナスイオンが混入された風を当てた場合は、髪に適度な潤いを与える。
さらに、凹所6の底壁は、曲面または、それに近い円滑した壁面となっており、髪が底壁に当たったとしても、髪を傷めにくい構造となっている。
図3に基づいて説明する。図3は、図2のブラシ本体1をA−A線で切断した断面図である。
貫通孔7は、凹所6に設けられており、前記筒状ホルダーの内外を連通している。前記筒状ホルダーの断面形状は、上半分は円周をなし、下半分は対角を有する多角形となる。
凹所6は、その多角形の対峙する一つの対角に位置しており、筒状ホルダーの長手方向に沿って左右両側壁に形成される。凹所6が左右両側壁に形成されることで、ブリスル3及び係止ブリスル5で梳いた髪を広い範囲で捕らえることが可能となり、髪はスムーズに凹所6に導かれる。
次に図4に基づいて説明する。図4は、図1のブラシ本体1の斜視図である。ブラシ部2は、筒状ホルダーの長手方向に沿い、複数条の列をなすブリスル3を形成する。ブリスル3は、放射状に形成され、先端部が丸みを持った引掛けピン8を有する。引掛けピン8は、樹脂となっているため、頭皮を傷つけることなく、髪を広い範囲でキャッチする。
続いて、係止ブリスル5により、ブリスル3によってキャッチされた髪に適度な張りを与えて保持する。さらに、適度な張りを維持した状態の髪は、凹所6にスムーズに導かれ、同時に吹出口から吹き出す風を当てる。この凹所6まで導かれた髪は素早く乾かされる。
さらに、マイナスイオンが混入された風が貫通孔7より吹き出す場合は、髪の先端までしっとりとした潤いを与える。
図5に基づいて説明する。図5は図4のブラシ本体1を矢印方向から見た矢視図である。ブラシ本体1は、底部に近づくにつれて階段状の段差を形成する。この段差が形成されることで底部に近づくにつれ傾斜が増し、髪をどの角度から梳かした場合でも、広い範囲で髪を捕まえやすく、凹所6へ自然な状態で髪を導く。
また、係止ブリスル5は、ブラシ部2の最も外側に位置するブリスル3に近接して、そのブリスル3の突き出した長さよりも低い寸法で設けられる。この係止ブリスル5は、ブリスル3と比べて軟質材料で形成されているため、髪を傷つけることない。
さらに、係止ブリスル5は、ブリスル3で梳かされた髪に適度な張りを与え、ある程度のテンションで髪を保持する。
図6に基づいて説明する。図6は図1のヘアードライヤーのブラシ本体1の背面図である。ブラシ本体1の背面は、多角形を構成し、ブリスル3は、その先端に引掛けピン8を一体形成しているため、係止ブリスル5はストレートの形状をなす。
凹所6は、ブラシ本体1の背面まで凹みを形成しており、ブリスル3で梳かされた髪は、係止ブリスル5で適度な張りを保った状態で、凹所6の底壁まで髪をスムーズに導く。
以上、本発明の実施形態につき説明したが、本発明の範囲はこれに限定されるものでは
なく、発明の主旨を逸脱しない範囲で種々の変更を加えて実施することができる。
本発明は、手持ち式のヘアードライヤーに広く利用可能である。
1 ブラシ本体
2 ブラシ部
3 ブリスル
4 吹出孔
5 係止ブリスル
6 凹所
7 貫通孔
8 引掛けピン

Claims (10)

  1. 温風を吐出する送風口を有した筒状のドライヤー本体と、前記ドライヤー本体と一体もしくは連結自在に設けられブラシ部と前記送風口と連通して温風を吐出する複数個の吹出孔を設けた筒状のホルダーからなるブラシ本体とを備え、
    前記ブラシ部は、ホルダーの長手方向の一部の領域に設け、前記ブラシ部の最も外側に近い前記ホルダーの長手方向の側壁に連続して複数個の凹所を形成したことを特徴とするヘアードライヤーのアタッチメント。
  2. 前記凹所は、前記ブラシ部を挟んで前記ホルダーの長手方向の左右両側壁に形成したことを特徴とする請求項1に記載のヘアードライヤーのアタッチメント。
  3. 前記凹所は、前記ホルダーの外壁面から凹設して形成したことを特徴とする請求項1または2に記載のヘアードライヤーのアタッチメント。
  4. 前記凹所は、その底壁を曲面またはそれに近い円滑壁面としたことを特徴とする請求項1から3のいずれか1項に記載のヘアードライヤーのアタッチメント。
  5. 前記凹所は、その底壁に前記ホルダーの内外を連通する貫通孔を形成したことを特徴とする請求項1から4のいずれか1項に記載のヘアードライヤーのアタッチメント。
  6. 前記ホルダーは、断面形状が対角を有する多角形を呈し、前記凹所は、そのうちの対峙する一つの対角に位置するホルダーの長手方向の左右両側壁に形成したことを特徴とする請求項1から5のいずれか1項に記載のヘアードライヤーのアタッチメント。
  7. 前記ブラシ部は、ホルダーの長手方向に沿い複数条の列を成してブリスルを起立成形し、且つホルダーの長手方向と直交する方向に複数の空隙を形成するとともに、前記複数個の凹所を前記空隙と一致させて形成したことを特徴とする請求項1から6のいずれか1項に記載のヘアードライヤーのアタッチメント。
  8. 前記ブラシ部の最も外側に位置するブリスルに近接して、該ブリスルの突出長よりも低寸の係止ブリスルを設けたことを特徴とする請求項1から7のいずれか1項に記載のヘアードライヤーのアタッチメント。
  9. 前記係止ブリスルは、前記ブリスルに比べて軟質材料で形成したことを特徴とする請求項1から8のいずれか1項に記載のヘアードライヤーのアタッチメント。
  10. 前記ブリスルの先端は引掛けピンを一体成形し、前記係止ブリスルはストレートの形状としたことを特徴とする請求項1から9のいずれか1項に記載のヘアードライヤーのアタッチメント。
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Cited By (7)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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