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JP2010282108A - 車両用ヘッドアップディスプレイ装置 - Google Patents

車両用ヘッドアップディスプレイ装置 Download PDF

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JP2010282108A JP2009136861A JP2009136861A JP2010282108A JP 2010282108 A JP2010282108 A JP 2010282108A JP 2009136861 A JP2009136861 A JP 2009136861A JP 2009136861 A JP2009136861 A JP 2009136861A JP 2010282108 A JP2010282108 A JP 2010282108A
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Koichi Jinushi
浩一 地主
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Abstract

【課題】 表示像における輪郭線の歪みを小さくすることが可能な車両用ヘッドアップディスプレイ装置を提供する。
【解決手段】 表示光Lを発する表示素子23と、表示光Lが通過する開口部24aとこの開口部24aを取り巻く基部24bとを有するケース体24と、開口部24aを通過する表示光Lを反射させる反射部材31とを備え、反射部材31によって反射された表示光Lを所定の曲率を有する投影部材13に照射し、この照射によって得られた表示像Vを車両の利用者14に視認させる車両用ヘッドアップディスプレイ装置において、開口部24aと基部24bとの境界部分における上側開口縁部R1及び下側開口縁部R2を湾曲形状とした。
【選択図】図4

Description

本発明は、表示器(表示素子)が発した表示光を車両のフロントガラス等の投影部材に照射し、この照射によって得られた表示像を車両の利用者に視認させる車両用ヘッドアップディスプレイ装置に関するものである。
従来より、この種の車両用ヘッドアップディスプレイ装置にあっては、例えば下記特許文献1に記載のごとく、車両のフロントガラス(投影部材)に表示器からの表示光を投射(照射)して虚像(表示像)の表示を行うものが知られている。
特開2008−224791号公報
この特許文献1に記載の車両用ヘッドアップディスプレイ装置は、車両のインストルメントパネル(以下、インパネと言う)内部に取り付けられており、表示光を発する表示器と、この表示器が発する表示光を反射させる凹面鏡(反射部材)と、表示器及び凹面鏡を収容するハウジングとを備え、凹面鏡によって反射された表示光をハウジングに形成された出射部を通じて所定の曲率を有する投影部材(フロントガラス)に投影(照射)し、この照射によって得られた表示像を車両の利用者(運転者)に視認させるものである。
そして、この場合、表示器は、回路基板上に実装された発光ダイオードからなる光源と、この光源からの照明光を透過して表示光を形成するように光源の前方側に位置する液晶表示素子(表示素子)と、回路基板と光源と液晶表示素子とを収容する合成樹脂からなるケース体とを備えている。
また、ケース体は、液晶表示素子の表示エリアを臨ませるための矩形状の開口窓からなる開口部と、この開口部を取り巻くように枠状に形成される前面壁部(基部)と、回路基板の背面側に沿うように配置される底壁部と、光源と液晶表示素子とを包囲するように前面壁部と底壁部との間に配置される側壁部とから構成され、この場合、開口部の大きさは、前記表示エリアの大きさよりも若干、小さ目に形成されている。そして、液晶表示素子から発せられる表示光は、開口部を通過して凹面鏡側に導かれるようになっている。
ところで、図6は、凹面鏡側から見たときの表示器100の正面図を示している。図6中、110は液晶表示素子、120はケース体であり、ケース体120は、液晶表示素子110における表示エリア111の大きさよりも若干、小さ目に形成された矩形状の開口部121と、開口部121を取り巻くように枠形状にて形成される前面壁部(基部)122とから主に構成され、開口部121と前面壁部122との境界部分である前面壁部122における上下左右に位置する4つの内壁面Pはそれぞれ直線形状からなる真っ直ぐな水平内壁面となっている。
上述した車両用ヘッドアップディスプレイ装置の場合、液晶表示素子から発せられる表示光が、凹面鏡を介して投影部材である車両のフロントガラスに照射され、この照射によって得られた表示像を運転者が視認可能な構成となっている。
ここで、図6に示す液晶表示素子110とケース体120とに着目したとき、液晶表示素子110(表示エリア111)から発せられる表示光が開口部121を通過する際に、開口部121の大きさが表示エリア111の大きさよりも若干、小さ目に形成されていることに起因して、前面壁部122の4つの内壁面Pにて囲まれる表示有効エリアが、凹面鏡を介して車両のフロントガラスに映し出され、運転者が表示像を視認すると、表示像にはその周囲に前記4つの内壁面Pに対応する輪郭線が形成されることになる。
しかしながら、このとき車両のフロントガラスにおける運転者側の面は所定の曲率を有しているため、図7に示すごとく運転者(車両の利用者)がフロントガラスFの前方に視認することになる表示像Xの輪郭をなす4つの輪郭線Yのうち、特に図7中、表示像Xの上下に位置する上側輪郭線Y1、下側輪郭線Y2に歪みが生じてしまうという問題点があり、この点で更なる改良の余地が残されていた。
そこで本発明は、前述の課題に対して対処するため、表示像における輪郭線の歪みを小さくすることが可能な車両用ヘッドアップディスプレイ装置の提供を目的とするものである。
本発明は、表示光を発する表示素子と、前記表示光が通過する開口部と前記開口部を取り巻く基部とを有するケース体と、前記開口部を通過する前記表示光を反射させる反射部材とを備え、前記反射部材によって反射された前記表示光を所定の曲率を有する投影部材に照射し、この照射によって得られた表示像を車両の利用者に視認させる車両用ヘッドアップディスプレイ装置において、前記開口部と前記基部との境界部分における所要部を湾曲形状としたことを特徴とする。
本発明によれば、初期の目的を達成でき、表示像における輪郭線の歪みを小さくすることが可能な車両用ヘッドアップディスプレイ装置を提供できる。
本発明の実施形態によるヘッドアップディスプレイ装置の概略図。 同実施形態による表示装置の断面図。 同実施形態による表示器の断面図。 同実施形態による反射部材側から見たときの表示器の正面図。 同実施形態による投影部材の正面図。 従来技術による反射部材側から見たときの表示器の正面図。 従来技術による投影部材の正面図。
以下、添付図面に基づいて、本発明を車両用ヘッドアップディスプレイ装置に適用した一実施形態を説明する。
車両用ヘッドアップディスプレイ装置は、図1に示すように車両10のインパネ11内部に配設された表示ユニットである表示装置12が投射する表示光Lを投影部材である車両10のフロントガラス13で車両10の運転者(利用者)14の方向に反射させ、虚像Vの表示を行うものである。換言すれば、車両用ヘッドアップディスプレイ装置は、表示装置12の後述する表示器から発せられる表示光Lを所定の曲率を有するフロントガラス13(前記投影部材)に照射(投射)し、この照射によって得られた虚像(表示像)Vを運転者14に視認させるものである。これにより運転者14は、運転席の正面前方に表示される虚像Vを風景と重畳させて観察することができる。
表示装置12は、図2に示すように表示器20と、反射器30と、ハウジング40とから主に構成されている。
表示器20は、図3に詳しく示すように回路基板21と、回路基板21に実装された光源22と、この光源22からの照明光を透過して表示光Lを形成するように光源22の前方側に位置する液晶表示素子(表示素子)23と、回路基板21と光源22と液晶表示素子23とを収納するケース体24とを備えてなる。
回路基板21は、例えば所定の配線パターンが施された配線基板からなり、前記配線パターン上に光源22が搭載されている。
光源22は、例えばチップ型発光ダイオードからなり、液晶表示素子23に照明光を供給する発光体である。
液晶表示素子23は、例えば一対の透光性基板に液晶を封入した液晶セルの前後面に偏光膜を各々設けたTFT(薄膜トランジスタ)型の液晶表示パネルからなるものである。かかる液晶表示素子23は、車両10に設けられる車速センサやエンジン回転センサからの出力信号に基づいて車速,エンジン回転数を計測する演算回路(図示せず)並びにこの演算結果に基づいて前記液晶を駆動する素子駆動回路(図示せず)によって、車両10の速度またはエンジン回転数の計測値を数値として表示することができる。
なお、液晶表示素子23によって表示される表示情報は、車速やエンジン回転数に限らず任意であり、例えば走行距離情報、ナビゲーション情報、外気温情報であってもよい。
ケース体24は、合成樹脂からなり、略箱形状にて形成され、液晶表示素子23の後述する表示エリアを臨ませるための開口部24aと、この開口部24aを取り巻くように略枠形状にて形成される前面壁部としての基部24bと、回路基板21の背面側に沿うように配置される略平板状の底壁部24cと、光源22と液晶表示素子23とを包囲するように基部24b周縁と底壁部24c周縁との間に位置する側壁部24dとを備え、この場合、基部24bの内壁部は、液晶表示素子23の中心方向に向かうに従って先細り形状(以下、先細り部分と言う)をなしている。そして、液晶表示素子23から発せられる表示光Lは、開口部24aを通過して反射器30側に導かれる構成となっている。
ここで、図4は、図3中、矢印A方向(後述する凹面鏡側)から見たときの表示器20の正面図を示しており、以下の説明においては、基部24bにおいて、図4中、上側となる開口部24aと基部24bとの境界部分を上側開口縁部R1と定義し、図4中、下側となる開口部24aと基部24bとの境界部分を下側開口縁部R2と定義し、図4中、左側となる開口部24aと基部24bとの境界部分を左側開口縁部R3と定義し、図4中、右側となる開口部24aと基部24bとの境界部分を右側開口縁部R4と定義する。なお、図4における点線部分は、液晶表示素子23の表示エリア23aを示しており、この表示エリア23aの大きさは開口部24aの大きさよりも若干、大き目に形成されている。
そして、本例では、上述した上側開口縁部R1と下側開口縁部R2と左側開口縁部R3と右側開口縁部R4のうち、上側開口縁部R1及び下側開口縁部R2は、ケース体24を正視したときの形状が図4に示すように上側に湾曲した湾曲形状となっていて、また図3における基部24b板厚方向の断面形状で言うと、前記先細り部分のエッジ部分に相当してなる。
他方、左側開口縁部R3及び右側開口縁部R4は、ケース体24を正視したときの形状が図4に示すように湾曲形状ではなく直線形状となっていて、また上述した基部24b板厚方向の断面形状で言うと、図示はしていないが、上側開口縁部R1及び下側開口縁部R2と同様に前記先細り部分のエッジ部分に相当してなる。
反射器30は、開口部24aを通過する表示光Lを反射させる凹面鏡(反射部材)31と、この凹面鏡31を保持する合成樹脂からなるミラーホルダ32とを備えてなる。
凹面鏡31は、凹面を有するポリカーボネートからなる樹脂基板に反射層31aを蒸着形成してなるものである。かかる凹面鏡31は、その反射層31aが液晶表示素子23並びにハウジング40の後述する透光性カバーに対向し、前記透光性カバーから臨める位置に傾斜状態にて配設される。
また凹面鏡31は、表示器20からの表示光Lを拡大しつつ、前記透光性カバー(車両10のフロントガラス13)側へ反射(投射)させるものである。このことは、凹面鏡31が、表示器20から発せられる表示光Lを拡大し、この拡大された表示光Lを前記透光性カバーを通じてフロントガラス13に投射(照射)することを意味している。なお、凹面鏡31は、ミラーホルダ32に両面粘着テープにより接着されている。
ハウジング40は、例えば黒色の遮光性合成樹脂材料からなり、略箱型形状に形成され、その内部空間である空間部41に表示器20及び反射器30を保持して収容するものであり、反射器30における凹面鏡31の配設位置の上部(フロントガラス13側)が開口する開口窓部42を備えてなる。
またハウジング40には、開口窓部42を塞ぐように出射部である透光性カバー43が配設されてなる。かかる透光性カバー43は、透光性の合成樹脂材料(例えばアクリル樹脂)からなり、湾曲形状(曲面形状)に形成され、凹面鏡31で反射された表示光Lが透過(通過)する光透過性部材としての機能を有している。つまり、開口部24aを通過した後、凹面鏡31によって反射された表示光Lは、ハウジング40に形成された透光性カバー43を通じて所定の曲率を有するフロントガラス13に照射され、この照射によって得られた虚像Vを運転者14が視認することになる。
ここで、表示光Lが開口部24aを通過するとき、開口部24aの大きさが表示エリア23aの大きさよりも若干、小さ目に形成されていることに起因して、上側開口縁部R1と下側開口縁部R2と左側開口縁部R3と右側開口縁部R4とで囲まれる表示有効エリアが、凹面鏡31を介してフロントガラス13に映し出され、運転者14が虚像Vを視認すると、虚像Vにはその周囲に前述した4つの開口縁部R1〜R4に対応した輪郭線Wが形成されることになる(図5参照)。
この際、運転者14が視認することになる虚像Vにおける輪郭線Wのうち上側輪郭線W1及び下側輪郭線W2の歪みが極力小さくなるように、前述した4つの開口縁部R1〜R4のうち上側開口縁部R1及び下側開口縁部R2の形状を従来のように直線形状ではなく前述したように湾曲形状に設定している。
従って、フロントガラス13(フロントガラス13における運転者14側の面)が所定の曲率を備えている場合であっても、上側開口縁部R1及び下側開口縁部R2を所定の曲率を有する湾曲形状としたことで、運転者14が視認することになる虚像Vの上側輪郭線W1及び下側輪郭線W2が略水平な輪郭線となるため、虚像における輪郭線(特に上側、下側輪郭線)の歪みを従来に比べて小さくすることができる。
以上のように本実施形態では、表示光Lを発する液晶表示素子23と、表示光Lが通過する開口部24aとこの開口部24aを取り巻く基部24bとを有するケース体24と、開口部24aを通過する表示光Lを反射させる凹面鏡31とを備え、凹面鏡31によって反射された表示光Lを所定の曲率を有するフロントガラス13に照射し、この照射によって得られた虚像Vを運転者14に視認させる車両用ヘッドアップディスプレイ装置において、開口部24aと基部24bとの境界部分における所要部(すなわち上側開口縁部R1及び下側開口縁部R2)を湾曲形状としたことにより、フロントガラスの曲率に起因して生じていた虚像の輪郭線の歪みを従来よりも小さくすることが可能となる。
なお本実施形態では、液晶表示素子23から発せられる表示光Lが、フロントガラス13に投射される例について説明したが、例えばフロントガラス13に表示光Lを良好に運転者14方向に反射させるコンバイナフィルムを設けてもよい。
13 フロントガラス(投影部材)
14 運転者(利用者)
20 表示器
22 光源
23 液晶表示素子(表示素子)
23a 表示エリア
24 ケース体
24a 開口部
24b 基部
30 反射器
31 凹面鏡(反射部材)
L 表示光
R1 上側開口縁部
R2 下側開口縁部
R3 左側開口縁部
R4 右側開口縁部
V 虚像(表示像)
W 輪郭線
W1 上側輪郭線
W2 下側輪郭線

Claims (1)

  1. 表示光を発する表示素子と、前記表示光が通過する開口部と前記開口部を取り巻く基部とを有するケース体と、前記開口部を通過する前記表示光を反射させる反射部材とを備え、
    前記反射部材によって反射された前記表示光を所定の曲率を有する投影部材に照射し、この照射によって得られた表示像を車両の利用者に視認させる車両用ヘッドアップディスプレイ装置において、
    前記開口部と前記基部との境界部分における所要部を湾曲形状としたことを特徴とする車両用ヘッドアップディスプレイ装置。
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