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JP2010269078A - 鏡板の上部固定金具 - Google Patents

鏡板の上部固定金具 Download PDF

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Abstract

【課題】鏡を確実に、かつ、容易に固定することができる鏡板の上部を固定するための金具を提供する。
【解決手段】鏡板の上部固定金具Aは、固定部と可動部50とからなり、固定部は、矩形の壁面取付板部20と、コの字状に折り曲げてなる左右の差込溝30,40とからなり、該左右の差込溝は、上部から下部に向かって左右の差込溝の間隔が狭まるように差込溝内面が上部から下部に向かってテーパーをなしており、左右の差込溝の下端部には両側に向かって開口する切り欠き部32,42が形成されてなり、可動部は、左右2本の差込部60,70と、該左右の差込部を連結し、前方側に張り出してコの字状に屈曲した鏡板押さえ部80とからなり、前記左右2本の差込部は、その下端には外側に張り出す拡張部61,71を備え、左右の拡張部を含めた幅が前記固定部の左右の差込溝上部の幅と略同幅であって、近接する方向に若干弾性変形する程度の細幅に形成されなる。
【選択図】図1

Description

本発明は、壁面に鏡板を取り付けるための固定金具に関し、特に鏡板の上部を固定するのに最適な鏡板の固定金具に関する。
鏡を固定するのに、特許文献1に示されるような鏡固定具が提案されている。この鏡固定具は、一端にフック状折曲部を設け、中央部が他端に向けて切欠かれてその両側に挿込部を形成し、この挿込部に係止爪を設けた板状挿込具と、両側面を折曲して上記挿込部の被挿込部とし、取付孔を設けた板状受け具とからなり、係止爪を受け具の下端に係止させる構造のものである。また、特許文献2には、基台の係止部と支持具の被係止部とが弾圧接により止定されるように構成された鏡の支持構造が示されている。さらに、特許文献3には、止め金具から下方に伸びる脚片の下端部内側にはほぼ水平に突き出て先端を鋭角状にした突起が設けられ、前記突起が、壁に固定される固定座のスペーサ両面にきっちりと嵌合し、止め金具は固定座を介して壁に連結される鏡の壁等への固定構造が示されている。
実開平7−16665号公報 実開平4−38759号公報 実開平4−62157号公報
しかしながら、上記従来の特許文献1〜3に示されるものはいずれも、鏡を確実に固定するに至っていないものである。
すなわち、上記特許文献1に示される鏡固定具は、被挿込部がテーパーになっておらず、かつ、挿込部が幅広に形成されているために幅狭になる方向に挿込部の間隔を縮めることはできない。そうすると挿込部の幅を係止爪の出っ張りを含めないとして被挿込部と一致させると、挿込部を被挿込部に挿入することは極めて大きな力を要し、被挿込部が破損するおそれがある。また、挿込部の幅を係止爪の出っ張りを含めたとして被挿込部と一致させると、係止爪を受け具の下端に係止させた状態においては挿込部と被挿込部との間に隙間が生じ、がたつきが生じる。
また、特許文献2に示される鏡の支持構造は、基台の係止部と支持具の被係止部とが弾圧接により挟持されて固定されいるに過ぎず、支持具の被係止部が振動などにより上方に若干でもずれると、基台の係止部から簡単に外れてしまうおそれがある。また、このズレを少なくするには、基台の係止部に対して被係止部を強固に押し込む必要があり、係止部又は被係止部が破損するおそれがある。
さらに特許文献3に示される鏡の壁等への固定構造は、固定座のスペーサに対して止め金具脚片の突起が嵌合するようにしたものであるが、スペーサ自体には突起が嵌合する構造を有していないため、スペーサは脚片の弾性変形による反力により脚片の突起に挟持されて固定されているに過ぎず、脚片が振動などにより上方に若干でもずれると、スペーサからから簡単に外れてしまうおそれがある。また、そのズレをなくすとすると、脚片をスペーサに強固に押し込む必要があり、脚片の突起又はスペーサが破損するおそれがある。
そこで、本発明者は、鏡を確実に、かつ、容易に固定することができる鏡板の上部を固定するための金具を発明した。
本発明に係る鏡板の上部固定金具(以下、単に「金具」という。)は、固定部と可動部とからなり、固定部は、矩形の壁面取付板部と、該壁面取付板部の両側端をコの字状に折り曲げてなる左右の差込溝とからなり、該左右の差込溝は、上部から下部に向かって左右の差込溝の間隔が狭まるように差込溝内面が上部から下部に向かってテーパーをなしており、また、左右の差込溝の下端部には両側に向かって開口する切り欠き部が形成されてなり、可動部は、左右2本の差込部と、該左右の差込部を連結し、前方側に張り出してコの字状に屈曲した鏡板押さえ部とからなり、前記左右2本の差込部は、その下端には外側に張り出す拡張部を備え、左右の拡張部を含めた幅が前記固定部の左右の差込溝上部の幅と略同幅であって、近接する方向に若干弾性変形する程度の細幅に形成され、固定部の左右の差込溝に可動部の左右の差込部を差し込むに従って、差込溝内のテーパーにより拡張部が近接する方向に可動部の左右の差込部がやや幅狭に変形し、可動部の左右の差込部の拡張部が切り欠き部に達した位置においてテーパーによる圧縮が開放されて可動部の左右の差込部が復元して、固定部の切り欠き部に可動部の拡張部が嵌合することにより固定されるように構成したことを特徴とするものである。
上記した本発明に係る金具は、その固定部における左右の差込溝は、上部から下部に向かって左右の差込溝の間隔が狭まるように差込溝内面が上部から下部に向かってテーパーをなし、左右の差込溝の下端部には両側に向かって開口する切り欠き部が形成されており、可動部における左右2本の差込部がその下端には外側に張り出す拡張部を備え、左右の拡張部を含めた幅が前記固定部の左右の差込溝上部と同幅であって、近接する方向に若干弾性変形する程度の細幅に形成されており、固定部の左右の差込溝に可動部の左右の差込部を差し込むに従って差込溝内のテーパーにより拡張部が近接する方向に可動部の左右の差込部がやや幅狭に変形し、可動部の左右の差込部の拡張部が切り欠き部に達した位置においてテーパーによる圧縮が開放されて可動部の左右の差込部が復元して、固定部の切り欠き部に可動部の拡張部が嵌合することにより固定されるので、鏡板が確実にかつ容易に固定される。
本発明の実施例に係る金具の分解斜視図である。 本発明の実施例に係る金具を鏡板に取り付けた状態を示す部分斜視図である。 本発明の実施例に係る金具を使用して鏡板を取り付ける準備段階を示す斜視図である。 本発明の実施例に係る金具を使用して鏡板を取り付ける状態を示す斜視図である。 本発明の実施例に係る金具を使用して鏡板を取り付けた状態を示す斜視図である。 本発明の実施例に係る金具について、固定部に可動部が差し込まれていく状態を示す断面図であり、図中の(a)は固定部に可動部が差し込まれる初期の状態を示し、図中の(b)は固定部に可動部が差し込まれていく途中の状態を示し、図中の(c)は固定部に可動部が差し込まれた状態を示す。
以下に、添付の図面に基づき、本発明に係る金具の好適な実施例について詳述する。
図1は、本実施例に係る金具Aを示し、壁面にネジ止めされる固定部10と該固定部10に差し込む可動部50とから構成される。固定部10は、壁にネジ止めされる矩形の壁面取付板部20と、該壁面取付板部20の両側端をコの字状に折り曲げてなる左右の差込溝30,40とからなる。壁面取付板部20は、その中央にねじ穴11を有しており、該ねじ穴11は、ねじを通して壁面取付板部20を壁にネジ止めするために設けたねじ通し用の上下に長い穴よりなるものである。そして、図3に示すように、鏡Mを取り付ける壁面に対して下方の左右に下部固定金具B,Bをネジ止めし、鏡Mの大きさに応じた上方の所定の位置に前記ねじ穴11を使用して固定部10,10をネジ止めする。なお、前記ねじ穴11を丸穴としてもよいが、本実施例のようにねじ穴11を上下に長い穴にて構成したことにより、固定部10を壁に取り付ける際に固定部10を上下に移動調節可能になるので、取り付け工事が行いやすい利点がある。
前記固定部10における左右の差込溝30,40は、上部から下部に向かって左右の差込溝30,40の間隔が狭まるように差込溝内面31,41が上部から下部に向かってテーパーをなしている。また、左右の差込溝30,40の下端部には両側に向かって開口する切り欠き部32,42が形成されている。可動部50は、左右2本の差込部60,70と、該左右の差込部60,70をその上部において連結し、前方側に張り出してコの字状に屈曲した鏡板押さえ部80とからなる。前記左右2本の差込部60,70は、その下端には外側に張り出す拡張部61,71を備え、左右の拡張部61,71を含めた幅w1が前記固定部の左右の差込溝上部の幅w2と略同幅になるように形成されている。左右2本の差込部60,70はその両側から力を加えると互いに近接する方向に若干弾性変形する程度の細幅に形成されている。
このように構成された金具Aについて、図3に示すように金具A,Aの固定部10,10と下部金具B,Bとを壁面にネジ止めし、図4に示すように下部金具B,Bに鏡Mを載置し、鏡Mの裏面を固定部10,10に押しつけながら、可動部50,50を固定部10,10に差し込む。
ここで固定部10に対して可動部50がどのように変形して差し込まれるかを図6により説明する。図6(a)に示すように固定部10の左右の差込溝30,40に可動部50の左右の差込部60,70を差し込む。そして、差込部60,70を押し下げると、固定部10における差込溝内面31,41が、左右の差込溝30,40の間隔が狭まるように上部から下部に向かってテーパー(差込溝内面31,41と図中の補助線sとがなす傾斜)をなしており、可動部50の左右の差込部60,70が細幅であるため、図6(b)に示すように拡張部61,71が近接する方向にやや幅狭に変形する。そのために、本実施例における差込部60,70は、金具Aが腐食性が必要であることからステンレスで形成することが望ましく、その材質上、その長さL対幅Wが8.3になるようにしているが、少なくとも6以上になるように形成することが望ましく、16以上になると強度が低下する。そして、可動部50の左右の差込部60,70の拡張部61,71が固定部10の切り欠き部32,42に達した位置において、可動部50の左右の差込部60,70は差込溝内のテーパーによる圧縮が開放されて可動部50の左右の差込部60,70は元の幅に復元し、固定部10の切り欠き部32,42に可動部50の拡張部61,71が嵌合する。このように固定されると可動部50を固定部10から引き出そうとしても、可動部50の左右の差込部60,70の拡張部61,71の間隔が縮まらない限り、可動部50は固定部10から抜け出ることがない。したがって、一旦固定部10に可動部50が固定されると振動や弱い力が金具Aにかかってもこの固定が外れるおそれはない。なお、大きい力で可動部50を固定部10から引き抜こうとすれば、可動部50の左右の差込部60,70の拡張部61,71の間隔が縮まるので、固定部10から可動50を引き抜くことは可能である。
このように金具Aが機能するので、図2及び図5に示すように、固定部10に鏡Mを押し当てて可動部50を押し下げることにより、鏡Mの上部が固定される結果、金具Aと下部金具Bとにより壁面に鏡Mが固定される。
A……金具
B……下部金具
M……鏡
10……固定部
11……ねじ穴
20……壁面取付板部
30……差込溝
31……差込溝内面
32……切り欠き部
40……差込溝
41……差込溝内面
42……切り欠き部
50……可動部
60……差込部
61……拡張部
70……差込部
71……拡張部
80……鏡板押さえ部
w1……左右拡張部の幅
w2……左右差込溝上部の幅
s……補助線
L……差込部の長さ
W……差込部の幅

Claims (1)

  1. 固定部と可動部とからなり、
    固定部は、矩形の壁面取付板部と、該壁面取付板部の両側端をコの字状に折り曲げてなる左右の差込溝とからなり、該左右の差込溝は、上部から下部に向かって左右の差込溝の間隔が狭まるように差込溝内面が上部から下部に向かってテーパーをなしており、また、左右の差込溝の下端部には両側に向かって開口する切り欠き部が形成されてなり、
    可動部は、左右2本の差込部と、該左右の差込部を連結し、前方側に張り出してコの字状に屈曲した鏡板押さえ部とからなり、前記左右2本の差込部は、その下端には外側に張り出す拡張部を備え、左右の拡張部を含めた幅が前記固定部の左右の差込溝上部の幅と略同幅であって、近接する方向に若干弾性変形する程度の細幅に形成され、
    固定部の左右の差込溝に可動部の左右の差込部を差し込むに従って、差込溝内のテーパーにより拡張部が近接する方向に可動部の左右の差込部がやや幅狭に変形し、可動部の左右の差込部の拡張部が切り欠き部に達した位置においてテーパーによる圧縮が開放されて可動部の左右の差込部が復元して、固定部の切り欠き部に可動部の拡張部が嵌合することにより固定されるように構成したことを特徴とする鏡板の上部固定金具。
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