JP2010194002A - 加熱用調理容器 - Google Patents
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Abstract
【課題】熱効率が従来よりも格段的に向上し得る加熱用調理容器を提供する。
【解決手段】容器本体2の底部外面5bには、火炎流制御部8と、流出抑制部9とが設けられており、底部5における熱効率を向上し得るように構成されている。火炎流制御部8は、同一構成を有した複数のリブ状の突起板10からなり、当該突起板10は、容器本体2の底部5の周方向に沿って所定の間隔を空け放射状に設けられている。流出抑制部9は、ガスコンロの炎によって加熱された空気がそのまま容器本体2の側面6へ流れるのを抑制して、より効率的に底部5と熱交換させ得るように構成されている。
【選択図】図1
【解決手段】容器本体2の底部外面5bには、火炎流制御部8と、流出抑制部9とが設けられており、底部5における熱効率を向上し得るように構成されている。火炎流制御部8は、同一構成を有した複数のリブ状の突起板10からなり、当該突起板10は、容器本体2の底部5の周方向に沿って所定の間隔を空け放射状に設けられている。流出抑制部9は、ガスコンロの炎によって加熱された空気がそのまま容器本体2の側面6へ流れるのを抑制して、より効率的に底部5と熱交換させ得るように構成されている。
【選択図】図1
Description
本発明は、加熱用調理容器に関し、例えばガスコンロの炎によって直火加熱される加熱用調理容器に適用して好適なものである。
従来、ガスコンロを用いて食材を加熱し調理する場合には、有底筒状の容器本体内に食材を入れ、容器本体の底部外面をガスコンロの炎に直接当てて容器本体を直火加熱する加熱用調理容器が用いられている(例えば、特許文献1参照)。
しかしながら、かかる構成の加熱用調理容器では、単に平面状に形成された底部によってガスコンロの炎を受けとめているだけであり、また、底部で受けとめた炎のうち残余の炎や加熱された空気が容器本体の底部から側面に沿って流れることから、熱効率が低いという問題があった。そのため、このような加熱用調理容器では、熱効率を向上させることが望まれている。
そこで本発明は上記した問題点に鑑みてなされたもので、熱効率が従来よりも格段的に向上し得る加熱用調理容器を提供しようとするものである。
本発明の請求項1に係る発明は、有底筒状からなる容器本体を備え、前記容器本体の底部外面が加熱される加熱用調理容器において、前記容器本体の底部外面には、周方向に配置され、前記容器本体の底部の中央領域を中心に放射状に突出形成されて加熱面積を増加させる複数の突起板と、前記底部外面の外周近傍に前記突起板を囲むように突出形成された外周突起とを備えることを特徴とする。
本発明の請求項2に係る発明は、前記外周突起は、前記底部の外周の内側と外側とを連通する連通溝が形成されていることを特徴とする。
本発明の請求項3に係る発明は、前記外周突起の先端は、前記突起板の先端より上方に配置されていることを特徴とする。
本発明の請求項4に係る発明は、各前記突起板は、前記底部から見て、前記底部の中央領域から反時計回り方向に向かってなだらかに湾曲して前記底部の外周側に延びるように形成されていることを特徴とする。
本発明の請求項1によれば、ガスコンロの炎によって加熱された空気がそのまま容器本体の側面へ流れるのを抑制し、底部において加熱空気がより確実に容器本体と熱交換することができるので、熱効率が従来よりも格段的に向上することができる。
本発明の請求項2によれば、底部と熱交換し終わった空気を円滑に底部の外側へ流し、常に加熱された空気を底部外面の内側へ供給することができるので、より熱効率を向上させることができる。
本発明の請求項3によれば、外周突起が五徳に当接しないように構成されていることにより、ガスコンロの五徳に安定的に容器本体を載置することができるので、使い勝手を向上することができる。
本発明の請求項4によれば、容器本体の底部から側面側に流れる炎や加熱された空気が、湾曲した突起板に沿って流れ易くなり、突起板を容易に加熱させることができる。
以下、図面を参照して本発明の実施形態について詳細に説明する。
図1に示す加熱用調理容器1は容器本体2を備え、当該容器本体2は、有底筒状からなり開口部2a及び底部5がほぼ円形状に形成され、平面状に形成した底部5の外周5aに一体成形した側面6の所定位置に取手部7が設けられた構成を有する。
かかる構成に加えて容器本体2の底部外面5bには、火炎流制御部8と、流出抑制部9とが設けられており、底部5における熱効率を向上し得るように構成されている。
火炎流制御部8は、図2に示すように、同一構成を有した複数のリブ状の突起板10からなり、当該突起板10は、容器本体2の底部5の周方向に沿って所定の間隔を空け放射状に設けられている。
この突起板10は、図3に示すように、帯状からなり、一端から他端に亘って一方向に曲げられて、インボリュート曲線状に湾曲した形状を有する。
この実施の形態の場合、突起板10は、例えば銅やアルミ、ステンレス等からなり、図4に示したように、溶接、又は一体成形等により容器本体2の底部外面5bに所定パターンで固着され、底部外面5bから厚さtだけ突出形成され得る。なお、これら複数の突起板10は、突出形成されているものの、例えばガスコンロの五徳に突起板10を介して容器本体2を載置したときでも、容器本体2を安定して五徳に載置できるように配置されている。
実際上、これら複数の突起板10は、各一端が底部5の中央領域ERに所定の間隔を空けて配置されていると共に、各他端付近が所定の間隔を空けて底部5の外周5aに添って延びるように形成され得る。そして、各突起板10は、容器本体2の底部5から見て、底部5の中央領域ERから、地球の北半球における気流の左回転の渦巻きに対応した反時計回り方向CCW(図2(B))に向ってなだらかに湾曲しながら底部5の外周5a側に延びるように形成され得る。
因みに、この実施の形態の場合、10個の突起板10が容器本体2の底部5に設けられており、これら突起板10は、周方向に36度ずつずらして配置されることにより規則的に設けられ、中央領域ERから外周5aに向う流路5cが底部5に均一に形成され得るようになされている。
流出抑制部9は、ガスコンロの炎によって加熱された空気がそのまま容器本体2の側面6へ流れるのを抑制して、加熱された空気が底部5とより効率的に熱交換し得るように構成されている。この流出抑制部9は、底部外面5bの外周5aの近傍であって、前記火炎流制御部8の周囲を囲むように設けられたリブ状の外周突起15かなる。また、外周突起15は、断面長方形状で容器本体2の側面6を下方へ延長するように形成されている。
この実施の形態の場合、外周突起15は、例えば銅やアルミ、ステンレス等からなり、図4に示したように、溶接、又は一体成形等により容器本体2の底部5の外周5a近傍に固着され、先端15aが突起板10の先端10aより上方へ高さhだけずれた位置に配置されるように形成されている。これにより、加熱用調理容器1は、ガスコンロの五徳に載置した場合、外周突起15の先端が突起板10の先端よりも上方に配置されて、外周突起15が五徳に当接しないように構成されている。
また、外周突起15は、底部5の外周5aの内側において容器本体2と熱交換をして熱量が吸収された後の空気を底部5の外周5aの外側へ流出させ得るように構成されている。この実施の形態の場合、外周突起15は、底部5の外周5aの内側と外側とを連通する連通溝16が複数、本図では4個、形成されている。
次に上記のように構成された加熱用調理容器1における動作及び効果について説明する。この加熱用調理容器1では、調理に用いる場合、容器本体2内に食材を入れ、容器本体2の底部5を例えばガスコンロの炎によって直火加熱する。
このとき、加熱用調理容器1では、容器本体2の底部5の中央領域ERを中心として湾曲しながら周方向に向かって放射状にそれぞれ突出形成された複数の突起板10が設けられていることにより、容器本体2の外周5aに向かって流れる炎や加熱された空気を突起板10に沿って容器本体2の外周5aまで導く。
そうすると、当該炎や加熱された空気は、底部外面5bの外周5aに向かって流れながら、突起板10と熱交換を行う。これにより、加熱用調理容器1では、突起板10により加熱面積が増加し、その分だけ熱伝導性を向上させることができるので、熱効率を従来より格段的に向上させることができる。
加熱用調理容器1では、底部5から見て、突起板10を中央領域ER側から外周5a側に、地球の北半球における気流の左回転の渦巻きに対応した反時計回り方向CCWに向けてなだらかに湾曲するインボリュート曲線状に形成した。これにより加熱用調理容器1では、容器本体2の底部5から側面6側に流れる炎や加熱された空気が、湾曲した突起板10に沿って流れ易くなり、突起板10を容易に加熱させることができる。
また、この実施の形態の場合、加熱用調理容器1では、突起板10の他端付近が底部5の外周5aに添って延びるように形成し、底部5の外周5aの一部を他端で取り囲むようにしたことにより、底部5からの炎や加熱された空気が容器本体2の側面6側へ直線的に短時間で流れることを突起板10により妨げ、時間をかけて流れるようにすることができるので、底部5における熱効率を向上させることができる。
さらに、この実施の形態の場合、加熱用調理容器1では、突起板10が規則的に配置され、中央領域ERから外周5aに向う放射状の流路5cが底部5に均一に形成されていることから、底部5からの炎や加熱された空気を流路5cによって容器本体2の底部5全体に均一に広め、容器本体2の底部5を均等に加熱させることができる。
また、加熱用調理容器では、底部5の外周5aに外周突起15が火炎流制御部8の周囲を囲むように設けられていることにより、ガスコンロの炎によって加熱された空気がそのまま容器本体2の側面6へ流れるのを抑制するので、底部5において加熱空気がより確実に容器本体2と熱交換することができる。従って、加熱用調理容器1は、容器本体2の底部5で効率よく熱量を吸収する構成としたことにより、熱効率をより格段的に向上することができる。
さらに、この実施の形態の場合、外周突起15には、底部5外周5aの内側と外側とを連通する連通溝16が形成されていることにより、底部5と熱交換し終わった空気を円滑に底部5の外周5aの外側へ流し、常に加熱された空気を底部外面5bの内側へ供給することができるので、より熱効率を向上させることができる。
尚、外周突起15は、先端が突起板10の先端よりも上方に配置され、外周突起15が五徳に当接しないように構成されていることにより、ガスコンロの五徳に安定的に容器本体2を載置することができるので、使い勝手を向上することができる。
加熱用調理容器1の評価を行った結果を図5に示す。直径250mm、内容量1Lの加熱用調理容器1を作製し、ガスコンロで水を直火加熱した場合の時間と当該水の温度変化を計測した(本図中、実線)。比較例として、直径250mm、内容量1Lの市販されている土鍋を用いた(本図中、「□」表示)。本図から明らかなように、加熱用調理容器1では、加熱開始から6分で水が90℃に達したのに対し、土鍋では、11分を要した。この結果からも、加熱用調理容器1は、底部5における熱効率を格段と向上できることが確認できた。
本発明は上記実施形態に限定されるものではなく、本発明の趣旨の範囲内で適宜変更することができる。例えば、上記実施形態では、容器本体2は、開口部2a及び底部5がほぼ円形状に形成されている場合について説明したが、本発明はこれに限らず、開口部2a及び底部5が矩形状であってもよい。
また、上記実施形態では、取手部が容器本体2の側面6の一方に形成された場合について説明したが、本発明はこれに限らず、取手部を側面6の対抗する両側に形成してもよい。
また、上記実施形態では、容器本体2は、底の浅い形態について図示したが、本発明はこれに限らず、底の深い、深底鍋に適用することもできる。
1 加熱用調理容器
2 容器本体
5 底部
5b 底部外面
10 突起板
15 外周突起
16 連通溝
ER 中央領域
2 容器本体
5 底部
5b 底部外面
10 突起板
15 外周突起
16 連通溝
ER 中央領域
Claims (4)
- 有底筒状からなる容器本体を備え、前記容器本体の底部外面が加熱される加熱用調理容器において、
前記容器本体の底部外面には、
周方向に配置され、前記容器本体の底部の中央領域を中心に放射状に突出形成されて加熱面積を増加させる複数の突起板と、
前記底部外面の外周近傍に前記突起板を囲むように突出形成された外周突起と
を備えることを特徴とする加熱用調理容器。 - 前記外周突起は、前記底部の外周の内側と外側とを連通する連通溝が形成されていることを特徴とする請求項1記載の加熱用調理容器。
- 前記外周突起の先端は、前記突起板の先端より上方に配置されていることを特徴とする請求項1又は2記載の加熱用調理容器。
- 各前記突起板は、前記底部から見て、前記底部の中央領域から反時計回り方向に向かってなだらかに湾曲して前記底部の外周側に延びるように形成されていることを特徴とする請求項1〜3のいずれか1項に記載の加熱用調理容器。
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| JP2009040436A JP2010194002A (ja) | 2009-02-24 | 2009-02-24 | 加熱用調理容器 |
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Cited By (2)
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|---|---|---|---|---|
| KR101493881B1 (ko) * | 2013-10-11 | 2015-02-17 | 윤관영 | 가열용기 |
| WO2016047883A1 (ko) * | 2014-09-23 | 2016-03-31 | 유병열 | 조리용기 |
-
2009
- 2009-02-24 JP JP2009040436A patent/JP2010194002A/ja not_active Withdrawn
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