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JP2010180053A - エレベータ乗場側の扉構造 - Google Patents

エレベータ乗場側の扉構造 Download PDF

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JP2010180053A JP2009027712A JP2009027712A JP2010180053A JP 2010180053 A JP2010180053 A JP 2010180053A JP 2009027712 A JP2009027712 A JP 2009027712A JP 2009027712 A JP2009027712 A JP 2009027712A JP 2010180053 A JP2010180053 A JP 2010180053A
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博雄 福井
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Abstract

【課題】運搬時や施工時における気密材の傷つき防止を図ると共に取り扱いを容易にでき、さらに優れた滑り性を得ること。
【解決手段】エレベータの乗場出入口を開閉する乗場X側の扉1の下端部1bに、敷居3のレール溝4に摺動自在にガイドされるガイドシュー2を設け、ガイドシュー2の外側面に該扉1の下端部1bと敷居3との隙間Gを気密にする気密材5を取り付け、気密材5の表面が滑り性に優れた樹脂でコーティングされていると共に、該表面コーティングが施された気密材5をガイドシュー2と一体に、扉1内部の収納位置と扉1外部への突出位置P2のいずれか一方を選択して固定するための固定手段6を備えた扉構造である。
【選択図】図1

Description

本発明は、エレベータ乗場側の扉構造に関し、詳しくは扉の下端部と乗場出入口の敷居との隙間を気密構造とする気密材を扉の下端部から突出するガイドシューに取り付けた構造に関するものである。
エレベータの乗場出入口を開閉する乗場側の扉において、扉の上端部を扉開閉機構に吊り下げ支持し、扉の下端部から突出したガイドシューを乗場側の床に設置される敷居のレール溝内に摺動自在に挿入しているのが一般的であるが、仮に火災発生時には、ガイドシューとレール溝との隙間から煙が漏れて、乗場側から昇降路内、或いは昇降路側から乗場内へ煙が進入することがある。
そこで、従来より、レール溝に挿入されるガイドシューにゴム製の気密材を取り付け、扉の下端部と敷居との隙間を気密材にて遮蔽することで、煙の漏洩を抑制するようにした遮煙扉構造が知られている(例えば、特許文献1、特許文献2参照)。
特開2006−82884号公報 特開2005−170630号公報
ところが、気密材を構成するゴム材はレール溝に対して滑り性が悪く、扉の開閉がスムーズにできなくなるという課題を有している。
そこで、本発明者らは本発明に至る過程で、ゴム製の気密材の表面を滑り性に優れたウレタン樹脂でコーティングして、気密材の滑り性を改善することにした。
しかしながら、扉の下端部から突出したガイドシューの側面に気密材を取り付けた状態で運搬や施工を行なう場合、気密材の表面コーティングに傷がつきやすくなり、気密材の滑り性が損なわれる原因となる。これを防ぐためには運搬作業及び施工作業を慎重に行なう必要があり、取り扱いが容易にできないという課題がある。
なお、扉の施工後にガイドシューに対して気密材を取り付けることも考えられるが、この場合、現場での気密材の取り付け作業に手間と時間を要するという新たな課題が生じる。
本発明は上記の従来の問題点に鑑みて発明したものであって、その目的とするところは、表面コーティングが施された気密材をガイドシューに取り付けて出荷する場合の運搬時や施工時における気密材の傷つき防止を図ると共に取り扱いが容易にでき、さらに優れた滑り性が得られるエレベータ乗場側の扉構造を提供することにある。
前記の課題を解決するために、本発明は、エレベータの乗場出入口を開閉する乗場X側の扉1の下端部1bに、敷居3のレール溝4に摺動自在にガイドされるガイドシュー2を設け、ガイドシュー2の外側面に該扉1の下端部1bと敷居3との隙間Gを気密にする気密材5を取り付けてなるエレベータ乗場側の扉構造であって、上記気密材5の表面が滑り性に優れた樹脂でコーティングされていると共に、該表面コーティング5aが施された気密材5をガイドシュー2と一体に、扉1内部の収納位置P1と扉1外部への突出位置P2のいずれか一方を選択して固定するための固定手段6を備えていることを特徴としている。
このような構成とすることで、運搬時や施工時には気密材5をガイドシュー2と共に収納位置P1に固定しておくことにより、扉1によって気密材5の表面コーティング5aが保護されて傷つき防止を図ることができるので取り扱いが容易となり、施工後には、収納位置P1から突出位置P2に切り替えて固定することにより、ガイドシュー2をレール溝4に挿入した状態で気密材5による遮煙効果が得られると共に、表面コーティング5aにより滑り性に優れたものとなる。
また、上記扉1の裏面1cが乗場X側とは反対側に開放されており、該開放された裏面1c部分に上記固定手段6を配設するのが好ましく、この場合、扉1の開放された裏面1c側から固定手段6によるガイドシュー2の収納位置P1と突出位置P2との切り替え操作を簡単に行なうことができ、現場作業がはかどると共に、固定手段6が乗場X側からは見えないようにでき、扉1の外観を向上させることができる。
また、上記ガイドシュー2の下端部2bが気密材5の下端部5eよりも下方に突出しており、該突出した下端部2bにレール溝4に摺動自在に挿入される補助ガイドシュー10を取り付けるのが好ましく、この場合、補助ガイドシュー10によりレール溝4に対する滑り性をより向上させると共にガイドシュー2の先端強度を高めることができる。
また、上記固定手段6は、ガイドシュー2の上端部2aから上方に突出するスライド板7と、該スライド板7に設けられた上下方向Aに長いスリット穴8と、扉1の裏面1cから突出して該スリット穴8にスライド可能に挿通され且つ気密材5の収納位置P1に対応するスリット穴8の上端位置又は気密材5の突出位置P2に対応する下端位置のいずれかでスライド板7を固定する固定具9とを備えるのが好ましく、この場合、固定具9によりスライド板7を上下いずれかに固定するだけで気密材5の収納位置P1と突出位置P2とを選択でき、現場作業が一層はかどる。
本発明は、表面コーティングを施した気密材が取り付けられたガイドシューを、扉内部の収納位置と扉外部への突出位置のいずれか一方を選択して固定することにより、当該気密材をガイドシューに取り付けて出荷する場合の運搬時や施工時に、気密材の表面コーティングの傷つき防止を図りつつ取り扱い性を向上させることができ、さらに滑り性を確保できるものである。
(a)は本発明の一実施形態の乗場側の扉の下端部に設けられる気密材付きガイドシューが突出位置に固定された状態を説明する側面図、(b)は気密材付きガイドシューの拡大図である。 同上の気密材付きガイドシューを備える扉の施工例を説明する分解斜視図である。 (a)は同上のガイドシューに気密材を取り付けた組み立て状態の斜視図、(b)は分解斜視図である。 (a)(b)は同上の気密材付きガイドシューが収納位置に固定された状態を説明する図である。 他の実施形態の補助ガイドシューを説明する側面図である。 図5の補助ガイドシューを備えたガイドシューの正面図である。
以下、本発明を添付図面に示す実施形態に基いて説明する。
図1は本実施形態の扉1の下端部1bに設けられる気密材5付きガイドシュー2を突出位置P2に配置した状態を示し、図2は同上の扉1の施工例の一例を示し、図3は同上の気密材5付きガイドシュー2の説明図であり、図4は同上の気密材5付きガイドシュー2を収納位置P1に配置した状態の説明図である。
本実施形態のエレベータの乗場出入口を開閉する乗場X側の扉1は、図2に示すように、4枚扉からなり、各扉1の上端部1aは、乗場X側の天井面に設置した扉開閉機構13により開閉駆動される扉ハンガー14に各々吊り下げ支持されている。各扉1の上端部1aと乗場出入口の天井との隙間は、上枠15に取り付けられる上枠側気密材16によって遮蔽されるようになっている。なお図中の3は床面に設置される敷居(シル)、11,12は左右の縦枠である。
上記各扉1の下端部1bには、それぞれ、敷居3のレール溝4に摺動自在にガイドされるガイドシュー2が取り付けられている。各ガイドシュー2は、例えばアルミ材からなり、図1(b)に示すように、ガイドシュー2の外側面に配置される気密材5を保持する前後一対の保持凹部20と、後述の固定手段6を構成するスリット穴8付きスライド板7とを一体に備えている。
上記ガイドシュー2の各保持凹部20には、一対の気密材5が略V字形となるように保持されている。気密材5は、火災時に発生した煙が扉1の下端部1bと敷居3との隙間G(図1(a))から進入するのを防止する遮煙機能と、レール溝4に対するガイドシュー2のガタツキを防いで扉1の下端部1bのスムーズな開閉動作を確保するガタツキ防止機能とを有する。
上記気密材5は、扉1の下端部1bの全幅に亘る長さ寸法を有する舌状のゴム材で形成されており、ゴム材の上縁部にはその全長に亘って、ガイドシュー2の保持凹部20に嵌め込まれて接着剤にて接着される厚肉の嵌入部5bが形成されており、この嵌入部5bの下端には、上端が嵌入部5bと連なり、中央が内側に凹み、下端が外側に突出するように折り曲げられた略く字状の折曲部5cが形成されており、この折曲部5cはガイドシュー2の押さえ部2cによりガイドシュー2の側面2dから離れる方向への移動が規制されている。折曲部5cの下端よりも下側部分は、ガイドシュー2とレール溝4との間に摺動自在に挿入される挿入部5dとなっており、この挿入部5dはレール溝4内面に気密性を保って摺接した状態で、挿入部5dの下端部5eがガイドシュー2の下端部2bよりも上方位置でガイドシュー2の側面2dに当接している。
さらに、気密材5の外表面には、滑り性に優れた樹脂がコーティングされている。この表面コーティング5aは、ゴム材の滑り性の悪さを改善するためのものであり、図1(b)に示す例では、気密材5の挿入部5dから下端部5eに至る外面部分にウレタン樹脂を塗装している。なおウレタン樹脂に限らず、シリコン樹脂等であってもよい。
上記表面コーティング5aが施された気密材5はガイドシュー2と一体に、固定手段6によって扉1内部の収納位置P1(図4)と扉1外部への突出位置P2(図1(a))のいずれか一方を選択して固定される。本例では、図3に示すように、ガイドシュー2の上端部2aから更に上方に向かってスライド板7が突設されており、このスライド板7には、上下方向Aに長いスリット穴8が例えば左右3列、形成されている。一方、扉1の裏面1cからは、図4に示すように、スリット穴8と対応する位置にネジ軸9aが突設され、このネジ軸9aがスリット穴8にスライド可能に挿通していると共に、ネジ軸9aの先端にはワッシャ9cを介してナット9bが螺合しており、気密材5の収納位置P1に対応するスリット穴8の上端位置、又は気密材5の突出位置P2に対応する下端位置、のいずれか一方でスライド板7を固定するものである。これらネジ軸9a、ナット9b等からなる固定具9と、スリット穴8付きスライド板7とで、固定手段6が構成される。
しかして、上記表面コーティング5aが施された気密材5をガイドシュー2に取り付けた状態で運搬や施工を行なう場合においては、気密材5をガイドシュー2と共に収納位置P1(図4(a)の状態)に固定しておくことにより、扉1自体が表面コーティング5aを保護する機能を有することとなり、これにより傷つき防止のために取り扱いを慎重にする必要がなくなり、取り扱いの容易さを実現できる。また現場で扉1を建て込んだ後で、気密材5を収納位置P1から突出位置P2(図1(a)の状態)に切り替えることにより、ガイドシュー2を敷居3のレール溝4に挿入できると共に気密材5による遮煙効果が得られるようになり、火災時に発生した煙が昇降路Yから乗場X側、或いは逆に進入するのを防止できる構造となる。
また、現場ではナット9bを緩めて、スライド板7を下方にスライドさせて気密材5付きガイドシュー2を扉1の下端部1bから外方へ突出させた後、ナット9bを再度締め付けるだけで突出位置P2に簡単に切り替えることができるので、現場作業が一層はかどる利点もある。
しかも、気密材5の表面をウレタン樹脂でコーティングしたことによって優れた滑り性を確保できるようになる。そのうえ本例の気密材5は、ガイドシュー2を挟んだ略V字形に形成されているため、気密材5とレール溝4との弾性接触が確実になされて気密材5による扉1のガタツキ防止を図ることができると共に、略V字形の気密材5によってガイドシュー2が常にレール溝4の中央に位置するようになるので、結果、扉1がレール溝4の中央位置で保持されることとなり、気密材5の表面コーティング5aによる滑り効果とあいまって、扉1の開閉性の一層の円滑化を図ることができる。
また本例では、扉1の裏面1cが乗場X側とは反対側(昇降路Y側)に開放されており、この開放された裏面1c側から固定手段6によるガイドシュー2の収納位置P1と突出位置P2との切り替え操作を簡単に行なえるようになり、そのうえ、固定手段6が乗場X側からは見えないため、扉1の外観を向上させることができる。
一方、気密材5のメンテナンス時には、ナット9bを緩めてガイドシュー2を突出位置P2から収納位置P1に上昇させるだけで、レール溝4からガイドシュー2を外すことができ、従って、扉1の上端部1aを扉開閉機構13から取り外すことなく、気密材5の交換作業が簡単にできるようになる。
他の実施形態として、図5、図6に示すように、ガイドシュー2の下端部2bを気密材5の下端部5eよりも下方に突出させると共に、該突出させた下端部5eの一部にレール溝4に摺動自在に挿入される補助ガイドシュー10を取り付けるようにしてもよい。他の構成は図1〜図4の実施形態と同様である。本例では、補助ガイドシュー10によりレール溝4に対する扉1の滑り性をより向上させると共にガイドシュー2の先端部の強度を高めることができる利点がある。また本例では、図4のスリット穴8に代えて、図6に示す丸穴8aをスライド板7の上下2箇所に設けているので、固定具9によるスライド板7の位置決め固定がより確実にできる利点もある。
前記実施形態ではガイドシュー2の両側に一対の気密材5をV字形に設けた場合を説明したが、気密材5をガイドシュー2の片側のみに設ける構造であってもよい。
1 扉
1b 下端部
1c 裏面
2 ガイドシュー
2b 下端部
3 敷居
4 レール溝
5 気密材
5a 表面コーティング
5e 下端部
6 固定手段
7 スライド板
8 スリット穴
9 固定具
10 補助ガイドシュー
A 上下方向
G 隙間
P1 収納位置
P2 突出位置
X 乗場
Y 昇降路

Claims (4)

  1. エレベータの乗場出入口を開閉する乗場側の扉の下端部に、敷居のレール溝に摺動自在にガイドされるガイドシューを設け、ガイドシューの外側面に該扉の下端部と敷居との隙間を気密にする気密材を取り付けてなるエレベータ乗場側の扉構造であって、上記気密材の表面が滑り性に優れた樹脂でコーティングされていると共に、該表面コーティングが施された気密材をガイドシューと一体に、扉内部の収納位置と扉外部への突出位置のいずれか一方を選択して固定するための固定手段を備えていることを特徴とするエレベータ乗場側の扉構造。
  2. 上記扉の裏面が乗場側とは反対側に開放されており、該開放された裏面部分に上記固定手段を配設したことを特徴とする請求項1記載のエレベータ乗場側の扉構造。
  3. 上記ガイドシューの下端部が気密材の下端部よりも下方に突出しており、該突出した下端部分にレール溝に摺動自在に挿入される補助ガイドシューを取り付けたことを特徴とする請求項1又は請求項2記載のエレベータ乗場側の扉構造。
  4. 上記固定手段は、ガイドシューの上端部から上方に突出するスライド板と、該スライド板に設けられた上下方向に長いスリット穴と、扉の裏面から突出して該スリット穴にスライド可能に挿通され且つ気密材の収納位置に対応するスリット穴の上端位置又は気密材の突出位置に対応する下端位置のいずれかでスライド板を固定する固定具とを備えることを特徴とする請求項1乃至請求項3のいずれか一項に記載のエレベータ乗場側の扉構造。

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