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JP2010168750A - 吸引装置およびこれを備えた吸引車 - Google Patents

吸引装置およびこれを備えた吸引車 Download PDF

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JP2010168750A
JP2010168750A JP2009010199A JP2009010199A JP2010168750A JP 2010168750 A JP2010168750 A JP 2010168750A JP 2009010199 A JP2009010199 A JP 2009010199A JP 2009010199 A JP2009010199 A JP 2009010199A JP 2010168750 A JP2010168750 A JP 2010168750A
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JP
Japan
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oil
suction
suction pump
tank
pan
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Pending
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JP2009010199A
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English (en)
Inventor
Kiwamu Kusumoto
究 楠元
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Shinmaywa Industries Ltd
Original Assignee
Shinmaywa Industries Ltd
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Publication date
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Abstract

【課題】オイルパンにより回収したオイルを再利用可能とした吸引装置およびこれを備えた吸引車の提供。
【解決手段】廃水または汚泥を回収するタンク3内からエアーを吸引してこのタンク3内を減圧するための吸引ポンプ5と、この吸引ポンプ5の吐き出し側に接続され、この吸引ポンプ5により吸引したエアーからオイルを分離し、オイル溜まり部8aへ回収するオイルセパレータ8と、このオイルセパレータ8により分離されたエアーを排気するための排気管10と、この排気管10の出口に設けられたオイルパン11と、オイル溜まり部8aへ回収されたオイルを吸引ポンプ5へ供給するオイル供給配管13aと、オイルパン11により回収されたオイルをオイル溜まり部8aへ戻すオイル戻り配管12aとを含む。
【選択図】図4

Description

本発明は、貯留槽から工場廃液、農業廃液やし尿などの廃水や汚泥などをタンクに吸引、回収するための吸引装置およびこれを備えた吸引車に関する。
貯留槽から工場廃液、農業廃液やし尿などの廃水や汚泥などをタンクに吸引、回収する吸引車が知られている。例えば、特許文献1の吸引車は、吸引ポンプによりタンク内のエアーを吸引して減圧しておき、この減圧されたタンク内にホースにより汚泥等を吸引する。また、この吸引車では、切替弁によって吸引ポンプのエアー系統を切り替えることにより、タンク内を加圧することができるようになっており、タンク内を加圧して汚泥等を排出することができる。
なお、この種の吸引ポンプにはベーンポンプが使用されており、その駆動にはオイルが必要である。したがって、吸引ポンプの吐出側のエアーにはオイルが混じっているため、吸引ポンプの吐出側にはオイルセパレータが設けられている。これにより、吐出するエアー中のオイルが分離除去され、エアーは大気解放管を通じて大気解放される。一方、オイルセパレータにより回収されたオイルは、ストレーナを介して繰り返し吸引ポンプへ供給され、再利用されるようになっている。
特開2008−138485号公報
ところで、オイルセパレータによりオイルが分離除去されたエアー中には、オイルセパレータにより分離しきれないオイルが若干含まれている。そこで、大気解放管の出口にオイルパンを設けて、オイルセパレータにより分離しきれなかったオイルを受けるようにしている。このオイルパン内のオイルは、ある程度溜まったところで、ドレンから抜き出し、廃棄している。
本発明は、オイルパンにより回収したオイルを再利用可能とした吸引装置およびこれを備えた吸引車を提供することを目的とする。
本発明の吸引装置は、廃水または汚泥を回収するタンク内からエアーを吸引してこのタンク内を減圧するための吸引ポンプと、この吸引ポンプの吐き出し側に接続され、この吸引ポンプにより吸引したエアーからオイルを分離し、オイル溜まり部へ回収するオイルセパレータと、このオイルセパレータにより分離されたエアーを排気するための排気管と、この排気管の出口に設けられたオイルパンと、オイル溜まり部へ回収されたオイルを吸引ポンプへ供給するオイル供給配管と、オイルパンにより回収されたオイルをオイル溜まり部へ戻すオイル戻り配管とを含むものである。
本発明の吸引装置によれば、オイルセパレータによりオイルが分離除去されたエアー中に若干のオイルが含まれている場合に、このオイルが排気管の出口に設けられたオイルパンにより回収され、オイルパンからオイル溜まり部へとオイル戻り配管により戻される。そして、オイル溜まり部に戻されたオイルは、オイルセパレータにより分離回収されたオイルとともに、オイル供給配管により吸引ポンプへと供給され、再利用される。
ここで、本発明の吸引装置は、オイルパンがオイル溜まり部のオイル面よりも高い位置に配設され、オイル戻り配管の途中には、切換弁を備えたものであることが望ましい。これにより、オイル戻り配管の途中の切換弁を開くことで、オイル溜まり部とオイルパンとの高低差によりオイル戻り配管を通じてオイルパンからオイル溜まり部へオイルが自然に流れ落ち、オイルパンのオイルをオイル溜まり部へ戻すことができる。
あるいは、本発明の吸引装置は、オイル戻り配管の途中に逆止弁を備えた構成とすることも可能である。これにより、オイル戻り配管を通じてオイル溜まり部からオイルパンへオイルが逆流するのを防止することができる。また、オイルパン側よりもオイル溜まり部側を低圧にしたときに逆止弁が開き、オイル戻り配管を通じてオイルパンからオイル溜まり部へオイルを引き込むことができる。
本発明の吸引車は、廃水または汚泥を回収するタンクと、上記吸引装置とを備えたものである。本発明の吸引車によれば、工場廃液、農業廃液やし尿などの廃水や汚泥などの回収場所まで走行していき、これらの廃水等を貯留槽からタンクに吸引、回収することができる。このとき、吸引ポンプにより利用したオイルは、オイルセパレータおよびオイルパンにより回収して再利用される。
(1)廃水または汚泥を回収するタンク内からエアーを吸引してこのタンク内を減圧するための吸引ポンプと、この吸引ポンプの吐き出し側に接続され、この吸引ポンプにより吸引したエアーからオイルを分離し、オイル溜まり部へ回収するオイルセパレータと、このオイルセパレータにより分離されたエアーを排気するための排気管と、この排気管の出口に設けられたオイルパンと、オイル溜まり部へ回収されたオイルを吸引ポンプへ供給するオイル供給配管と、オイルパンにより回収されたオイルをオイル溜まり部へ戻すオイル戻り配管とにより、オイル溜まり部に戻されたオイルは、オイルセパレータにより分離回収されたオイルとともに、オイル供給配管により吸引ポンプへと供給され、再利用される。これにより、無駄に廃棄するオイルを有効活用することが可能となり、ランニングコストを抑えることができる。
(2)オイルパンがオイル溜まり部のオイル面よりも高い位置に配設され、オイル戻り配管の途中に切換弁を備えた構成により、オイル戻り配管の途中の切換弁を開くことで、オイル溜まり部とオイルパンとの高低差によりオイル戻り配管を通じてオイルパンからオイル溜まり部へオイルが自然に流れ落ち、オイル溜まり部へ戻るようになるので、オイルパンからオイル溜まり部へオイルを戻す際の動力は不要となる。
(3)オイル戻り配管の途中に逆止弁を備えた構成により、オイルパン側よりもオイル溜まり部側を低圧にしたときに逆止弁が開き、オイル戻り配管を通じてオイルパンからオイル溜まり部へオイルを引き込むことができるので、オイルパンにより回収されたオイルを自動的にオイル溜まり部へ戻すことが可能となる。
本発明の実施の形態における吸引装置を備えた吸引車の平面図である。 図1の吸引車の側面図である。 図1の吸引車の背面図である。 図1の吸引車のエアー配管図である。 図1の吸引装置のオイルパンの詳細を示す縦断面図である。
図1から図3に示すように、本発明の実施の形態における吸引車1は、車台2上に、廃水または汚泥を回収するタンク3と、タンク3内に廃水または汚泥を吸引するため、タンク3内からエアーを吸引する吸引装置4とを備えている。タンク3は気密構造となっている。なお、この吸引装置4では、後述するように四方弁9を切り替えることによって、逆にタンク3内を加圧して、タンク3内の貯溜物を排出することも可能となっている。
図4に示すように、吸引装置4は、吸引ポンプ5、逆止弁6、サブオイルセパレータ7、オイルセパレータ8、四方弁9、排気管10、オイルパン11、切換弁12、ストレーナ13、エアーセパレータ14、オーバーフロー防止安全弁15、フロート式満量ストップバルブ16や安全弁17などにより構成されている。オーバーフロー防止安全弁15はエアー配管15aの途中に設けられている。フロート式満量ストップバルブ16はタンク3の上部に設けられている。
吸引ポンプ5は、ベーンポンプであり、密閉されたタンク3内からエアーを吸引して減圧することにより、吸引ホース18を通じて貯留槽から工場廃液、農業廃液やし尿などの廃水や汚泥などをタンク3内に吸引、収容するためのものである。吸引ポンプ5は、ドライブシャフト、PTO(動力取り出し装置(Power Take Off))を介して連結されたエンジンにより駆動される。逆止弁6は、吸引ポンプ5の吸い込み側に設けられている。
オイルセパレータ8は吸引ポンプ5の吐き出し側に接続されているが、オイルセパレータ8と吸引ポンプ5との間にはサブオイルセパレータ7が設けられている。吸引ポンプ5により吸引されたエアーに含まれるオイルは、これらのサブオイルセパレータ7およびオイルセパレータ8によって分離され、オイル溜まり部8aへ回収される。オイル溜まり部8aは、オイル供給配管13aにより吸引ポンプ5のオイル補給口に接続されている。ストレーナ13は、オイル供給配管13aの途中に設けられている。なお、図示例ではオイル溜まり部8aは、オイルセパレータ8と一体に形成されているが、別体とすることも可能である。
四方弁9は、第1ポート9a、第2ポート9b、第3ポート9cおよび第4ポート9dを有し、切換ハンドル9eが加圧側へある場合、第1ポート9aと第2ポート9bとが連通し、第3ポート9cと第4ポート9dとが連通する。一方、切換ハンドル9eが真空側へある場合、第3ポート9cと第1ポート9aとが連通し、第4ポート9dと第2ポート9bとが連通する。また、切換ハンドル9eが中性側へある場合には、第4ポート9dと第1ポート9aとが連通し、第3ポート9cと第2ポート9bとが連通する。
四方弁9の第1ポート9aは排気管10に接続されている。第2ポート9bは、逆止弁6を介して吸引ポンプ5の吸い込み側に接続されている。第3ポート9cは、オイルセパレータ8のエアー吐き出し側に接続されている。第4ポート9dは、エアーセパレータ14を介してオーバーフロー防止安全弁15に接続されている。安全弁17は、エアーセパレータ14と四方弁9の第4ポート9dとを接続する配管の途中に設けられている。
排気管10は、オイルセパレータ8により分離されたエアーを排気するための配管である。図2に示すように、排気管10は、四方弁9の上方から斜め下方へ向かって配設されている。オイルパン11は、排気管10の下端部出口に設けられている。オイルパン11には、回収されたオイルをオイルセパレータ8のオイル溜まり部8aへ戻すオイル戻り配管12aが接続されている。切換弁12は、オイル戻り配管12aの途中に設けられている。
図5に示すように、オイルパン11は、オイルを貯留するカップ部20と、カップ部20の上部を覆うカバー部21とから構成されている。カップ部20にはオイル戻り配管12aが接続される配管接続部22と、カップ部20内のオイルを抜き出すためのドレンバルブ23とが設けられている。一方、カバー部21には、排気管10に接続されるサイレンサ部24と、サイレンサ部24の複数の開孔24aの周りを覆う内筒部25と、内筒部25の下部に配置されたパンチング板26とが設けられている。オイルパン11は、オイル溜まり部8aのオイル面よりも高い位置に配設されている。
排気管10を通じて排出されるエアーは、サイレンサ部24の複数の開孔24aを通過することによって消音され、内筒部25下部のパンチング板26の複数の開孔26aを通じてカップ部20内へ排出される。ここで、オイルセパレータ8により分離しきれずにエアーに含まれるオイルはカップ部20内に回収され、エアーはカップ部20と内筒部25との隙間およびカップ部20とカバー部21との隙間を通じて外部へ排出されるようになっている。
上記構成の吸引装置4では、廃水や汚水などをタンク3に吸引する場合、切換ハンドル9eを真空側へセットし、吸引ポンプ5を駆動する。これにより、タンク3内のエアーは、エアーセパレータ14、四方弁9の第4ポート9dおよび第2ポート9b、逆止弁6を介して吸引ポンプ5により吸引され、サブオイルセパレータ7、オイルセパレータ8および四方弁9の第3ポート9cを介して、四方弁9の第1ポート9aから排気管10を通じて吐き出される。これにより、タンク3内が減圧され、吸引ホース18により廃水や汚泥などをタンク3に吸引し、回収することができる。
このとき、吸引ポンプ5には、ストレーナ13を介してオイルセパレータ8からオイルが供給される。このストレーナ13を介して吸引ポンプ5に供給されるオイルは、サブオイルセパレータ7およびオイルセパレータ8によりエアーと分離される。ここで、このオイルが分離除去されたエアー中に若干のオイルが含まれている場合には、排気管10の下端部出口に設けられたオイルパン11により回収される。
オイルパン11に回収されたオイルは、吸引装置4の運転停止時に切換弁12を開くことで、オイルパン11とオイル溜まり部8aとの高低差により、オイルパン11からオイル溜まり部8aへ自然に流れ落ち、オイル溜まり部8aへと戻される。したがって、オイルパン11からオイル溜まり部8aへオイルを戻す際の動力は不要である。
そして、オイル溜まり部8aに戻されたオイルは、サブオイルセパレータ7およびオイルセパレータ8により分離回収されたオイルとともに、オイル供給配管13aにより吸引ポンプ5へと供給され、繰り返し再利用される。したがって、この吸引装置4では、従来オイルパン11により回収され、無駄に廃棄されていたオイルを有効活用することが可能であり、ランニングコストを抑えることができる。
一方、タンク3内の廃水や汚泥などを排出口19から排出する場合、切換ハンドル9eを加圧側へセットし、吸引ポンプ5を駆動する。これにより、大気中のエアーが、四方弁9の第1ポート9aおよび第2ポート9b、逆止弁6を介して吸引ポンプ5により吸引され、サブオイルセパレータ7、オイルセパレータ8および四方弁9の第3ポート9cおよび第4ポート9d、エアーセパレータ14を介してタンク3内へ送り出される。これにより、タンク3内が加圧され、タンク3内の廃水や汚泥などを排出口19から排出することができる。
なお、この場合においても、吸引ポンプ5には、ストレーナ13を介してオイルセパレータ8からオイルが供給されている。したがって、吸引時と同様、ストレーナ13を介して吸引ポンプ5に供給されるオイルは、オイルセパレータ8によりエアーと分離され、繰り返しストレーナ13を介して吸引ポンプ5に供給され、再利用される。また、同様に、オイルパン11により回収されたオイルは、オイルパン11からオイル溜まり部8aへとオイル戻り配管12aを通じて戻され、再利用される。
なお、本実施形態における吸引装置4では、オイルパン11をオイル溜まり部8aのオイル面よりも高い位置に配設し、オイル戻り配管12aの途中に切換弁12を備えた構成であるが、オイルパン11がオイル溜まり部8aのオイル面よりも高い位置に配設されていない場合、切換弁12に代えて逆止弁を備えた構成とすることも可能である。逆止弁は、オイル戻り配管12aを通じてオイル溜まり部8aからオイルパン11へオイルが逆流するのを防止するものである。
この場合、オイルパン11側よりもオイル溜まり部8a側を低圧にしたときに切換弁12が開き、オイル戻り配管12aを通じてオイルパン11からオイル溜まり部8aへオイルを引き込むことが可能である。すなわち、オイルパン11により回収されたオイルを自動的にオイル溜まり部8aへ戻す構成とすることが可能である。
また、上記構成の吸引装置4を備えた吸引車1では、工場廃液、農業廃液やし尿などの廃水や汚泥などの回収場所まで走行していき、これらの廃水等を貯留槽からタンク3に吸引、回収することができる。
本発明の吸引装置およびこれを備えた吸引車は、貯留槽から工場廃液、農業廃液やし尿などの廃水や汚泥などをタンクに吸引、回収するための装置として有用である。
1 吸引車
2 車台
3 タンク
4 吸引装置
5 吸引ポンプ
6 逆止弁
7 サブオイルセパレータ
8 オイルセパレータ
9 四方弁
10 排気管
11 オイルパン
12 切換弁
12a オイル戻り配管
13 ストレーナ
13a オイル供給配管
14 エアーセパレータ
15 オーバーフロー防止安全弁
16 フロート式満量ストップバルブ
17 安全弁
18 吸引ホース
19 排出口
20 カップ部
21 カバー部
22 配管接続部
23 ドレンバルブ
24 サイレンサ部
25 内筒部
26 パンチング板

Claims (4)

  1. 廃水または汚泥を回収するタンク内からエアーを吸引してこのタンク内を減圧するための吸引ポンプと、
    この吸引ポンプの吐き出し側に接続され、この吸引ポンプにより吸引したエアーからオイルを分離し、オイル溜まり部へ回収するオイルセパレータと、
    このオイルセパレータにより分離されたエアーを排気するための排気管と、
    この排気管の出口に設けられたオイルパンと、
    前記オイル溜まり部へ回収されたオイルを前記吸引ポンプへ供給するオイル供給配管と、
    前記オイルパンにより回収されたオイルを前記オイル溜まり部へ戻すオイル戻り配管と
    を含む吸引装置。
  2. 前記オイルパンは、前記オイル溜まり部のオイル面よりも高い位置に配設され、前記オイル戻り配管の途中には、切換弁を備えた請求項1記載の吸引装置。
  3. 前記オイル戻り配管の途中に逆止弁を備えた請求項1記載の吸引装置。
  4. 廃水または汚泥を回収するタンクと、
    請求項1から3のいずれかに記載の吸引装置と
    を備えた吸引車。
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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2012062685A (ja) * 2010-09-16 2012-03-29 Shin Meiwa Ind Co Ltd 吸引装置および吸引車
JP2013036237A (ja) * 2011-08-08 2013-02-21 Shin Meiwa Ind Co Ltd 吸引車
CN104590088A (zh) * 2015-01-23 2015-05-06 李铁军 一种移动智能服务维修车

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