JP2010028368A - 電子機器 - Google Patents
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Abstract
【課題】撮像装置の起動状態を隠すことができる電子機器を提供する。
【解決手段】電子機器11では、第1筐体12に鏡面22が規定される。閉じ状態の確立時、鏡面22は撮像装置18に向き合わせられる。鏡面22は、第1筐体12の表面12aから第1筐体12の輪郭に向かうにつれて第1筐体12の表面12aから遠ざかる。したがって、鏡面22は反射に基づき例えば電子機器11から前方の画像を撮像装置18に導くことができる。その結果、閉じ状態で撮像装置18は起動状態を確立することができる。こうして閉じ状態が確立されることから、撮像装置18の起動状態は隠される。撮像装置18は例えば監視カメラとして十分に機能することができる。
【選択図】図3
【解決手段】電子機器11では、第1筐体12に鏡面22が規定される。閉じ状態の確立時、鏡面22は撮像装置18に向き合わせられる。鏡面22は、第1筐体12の表面12aから第1筐体12の輪郭に向かうにつれて第1筐体12の表面12aから遠ざかる。したがって、鏡面22は反射に基づき例えば電子機器11から前方の画像を撮像装置18に導くことができる。その結果、閉じ状態で撮像装置18は起動状態を確立することができる。こうして閉じ状態が確立されることから、撮像装置18の起動状態は隠される。撮像装置18は例えば監視カメラとして十分に機能することができる。
【選択図】図3
Description
本発明は、例えば撮像装置を備える電子機器に関する。
例えばノートブックパーソナルコンピュータ(ノートパソコン)は、本体筐体と、本体筐体の平面に平行に規定される回転軸回りで相対回転自在に本体筐体に連結されるディスプレイ用筐体とを備える。本体筐体には例えばキーボードが組み込まれる。ディスプレイ用筐体にはカメラが組み込まれる。カメラは例えばディスプレイ用筐体の表面で液晶ディスプレイパネルの外側に配置される。
ノートパソコンの使用時、ノートパソコンは開き状態で配置される。開き状態では、ディスプレイ用筐体は本体筐体に対して所定の角度で立ち上がる。カメラのレンズはディスプレイ用筐体の表面から前方に向けられる。例えばユーザが自宅を留守にする場合、カメラは監視カメラとして機能することができる。ユーザは例えばインターネット経由で外出先にいながら自宅の様子を監視することができる。
特開2000−168441号公報
特開平9−301069号公報
カメラはディスプレイ用筐体の表面に不動に組み込まれる。したがって、カメラの使用にあたってノートパソコンでは開き状態が確立されなければならない。その結果、カメラの起動状態はたやすく認識されてしまう。カメラは監視カメラとしての機能を十分に発揮することができない。
本発明は、上記実状に鑑みてなされたもので、撮像装置の起動状態を隠すことができる電子機器を提供することを目的とする。
上記目的を達成するために、電子機器は、第1筐体と、前記第1筐体の表面に平行に規定される水平軸回りで相対回転自在に前記第1筐体に連結されて、表面で前記第1筐体の表面に重ね合わせられる閉じ状態を確立する第2筐体と、前記第2筐体の表面に組み込まれる撮像装置と、前記第1筐体の輪郭に形成されて前記第1筐体の表面から前記第1筐体の輪郭に向かうにつれて前記第1筐体の表面から遠ざかり、前記閉じ状態で前記撮像装置に向き合わせられる鏡面とを備えることを特徴とする。
こうした電子機器では、第1筐体に鏡面が規定される。閉じ状態の確立時、鏡面は撮像装置に向き合わせられる。鏡面は、第1筐体の表面から第1筐体の輪郭に向かうにつれて第1筐体の表面から遠ざかる。したがって、鏡面は反射に基づき例えば電子機器から前方の画像を撮像装置に導くことができる。その結果、閉じ状態で撮像装置は起動状態を確立することができる。閉じ状態で撮像装置の起動状態は隠される。撮像装置は例えば監視カメラとして十分に機能することができる。
以上のように、電子機器は撮像装置の起動状態を隠すことができる。
以下、添付図面を参照しつつ本発明の一実施形態を説明する。
図1は本発明に係る電子機器の一具体例すなわちノートブックパーソナルコンピュータ(ノートパソコン)11の外観を概略的に示す。このノートパソコン11は、薄型の第1筐体すなわち本体筐体12と、この本体筐体12に連結される第2筐体すなわちディスプレイ用筐体13とを備える。本体筐体12やディスプレイ用筐体13は例えばポリカーボネートといった強化樹脂材料から構成されればよい。本体筐体12の表面すなわち表側平坦面12aにはキーボード14や入力ボタン15といった入力装置が組み込まれる。利用者はこういった入力装置14、15から指示やデータを入力することができる。
本体筐体12の収容空間には例えばマザーボードが収容される。マザーボードにはチップセットやメインメモリが実装される。チップセットには複数のLSI(半導体集積回路)チップが組み込まれる。チップセットは、例えば一時的にメインメモリに保持されるソフトウェアプログラムやデータに基づき様々な演算処理を実行する。ソフトウェアプログラムやデータは、同様に本体筐体12に収容されるハードディスク駆動装置(HDD)といった大容量記憶装置に格納されればよい。
ディスプレイ用筐体13には表示装置すなわちLCD(液晶ディスプレイ)パネル16が組み込まれる。LCDパネル16の表示画面は、ディスプレイ用筐体13の表面すなわち表側平坦面13aに区画される窓孔17に臨む。LCDパネル16の表示画面にはチップセットの演算処理に基づきテキストやグラフィックスが表示される。利用者はそういったテキストやグラフィックスに基づきノートパソコン11の動作を確認することができる。なお、ディスプレイ用筐体13にはLCDパネル16に代えて例えばプラズマディスプレイパネルが組み込まれてもよい。
ディスプレイ用筐体13には撮像装置すなわちカメラ18が組み込まれる。カメラ18は、窓孔17よりも外側でディスプレイ用筐体13の表側平坦面13aに配置される。ここでは、カメラ18はディスプレイ用筐体13の上端の輪郭に隣接して配置される。カメラ18はディスプレイ用筐体13の表面でレンズ19を露出させる。レンズ19の光軸はディスプレイ用筐体13の表側平坦面13aに直交する垂直方向に向けられる。カメラ18は静止画や動画を撮影することができる。こうしたカメラ18には例えばCCD(電荷結合素子)カメラが用いられればよい。
本体筐体12の前端には切り欠き21が形成される。切り欠き21内には鏡面22が形成される。鏡面22は、本体筐体12の表側平坦面12aから本体筐体12の輪郭すなわち前端面12bに向かうにつれて本体筐体12の表側平坦面12aから遠ざかる。鏡面22は平坦面で規定される。鏡面22は、表側平坦面12aおよび前端面12bで規定される稜線12cに平行な仮想平面に沿って広がる。ここでは、鏡面22は、本体筐体12の表側平坦面12aに例えば45度の傾斜角で交差する傾斜面に沿って広がる。鏡面22は光を反射することができる。
ディスプレイ用筐体13は水平軸23回りで本体筐体12に相対回転自在に連結される。ここでは、水平軸23は、本体筐体12の表面の後端でその表面に平行に規定されればよい。本体筐体12およびディスプレイ用筐体13の相対回転は例えばヒンジ機構(図示されず)に基づき実現される。ディスプレイ用筐体13は水平軸23回りの相対回転に基づき開き状態が確立される。開き状態では、ディスプレイ用筐体13は本体筐体12の後端から所定の角度で立ち上がる。
水平軸23回りにディスプレイ用筐体13が本体筐体12に対して相対回転すると、図2に示されるように、ディスプレイ用筐体13の表側平坦面13aは本体筐体12の表側平坦面12aに重ね合わせられる。ノートパソコン11は折り畳まれる。その結果、ノートパソコン11では閉じ状態が確立される。閉じ状態では、ディスプレイ用筐体13の輪郭は本体筐体12の輪郭に重なる。切り欠き21は本体筐体12の前端で本体筐体12の輪郭に形成されることから、鏡面22はノートパソコン11の前端に臨む。
前述のレンズ19および鏡面22は、水平軸23に直交する仮想平面内に規定される正円上に配置される。したがって、ノートパソコン11で閉じ状態が確立されると、図3に示されるように、カメラ18は鏡面22に向き合わせられる。レンズ19の光軸は45度の交差角で鏡面22に交差する。こうして鏡面22の反射に基づきカメラ18はノートパソコン11の前方の静止画や動画を撮影することができる。鏡面22は例えば鏡24に基づき実現される。鏡24は、切り欠き21内で本体筐体12に規定される傾斜面25に貼り付けられればよい。
ノートパソコン11にはセンサ26が組み込まれる。センサ26は、本体筐体12に組み込まれる磁力センサ27と、ディスプレイ用筐体13に組み込まれる永久磁石28とを備える。閉じ状態のノートパソコン11では、磁力センサ27および永久磁石28は相互に向き合わせられる。磁力センサ27は、所定の範囲で永久磁石28から作用する磁界を検出する。所定の範囲は、例えば閉じ状態でディスプレイ用筐体13の表側平坦面13a付近まで広がる範囲で規定される。磁力センサ27には、例えば磁界の作用に基づき電流を流すコイル素子が用いられればよい。
例えばノートパソコン11で閉じ状態が確立されると、磁力センサ27および永久磁石28は最短距離に近づく。このとき、永久磁石28の磁界は磁力センサ27に作用する。その結果、磁力センサ27は永久磁石28の磁界を検出する。こうしてセンサ26は閉じ状態を検出する。その一方で、図4に示されるように、ノートパソコン11で開き状態が確立されると、磁力センサ27および永久磁石28は最大距離で離れる。このとき、永久磁石28の磁界は磁力センサ27に作用しない。その結果、永久磁石28の磁界は磁力センサ27で検出されない。こうしてセンサ26は開き状態を検出する。
図5はノートパソコン11の制御系を示す。ノートパソコン11ではカメラ18に制御回路すなわちチップセット31が接続される。チップセット31にはカメラ18で撮影される静止画や動画といった画像が入力される。こうした画像は例えばUSB信号で入力されればよい。チップセット31の制御に基づきLCDパネル16の表示画面にはカメラ18で撮影される画像が映し出される。同様に、チップセット31の制御に基づきHDD32に画像が記憶されてもよい。画像は例えばVGA(Video Graphics Array)規格に基づき表示されればよい。
チップセット31には前述のセンサ26が接続される。センサ26は、ノートパソコン11の閉じ状態を検出すると、チップセット31に閉じ状態の検出信号を出力する。同様に、センサ26は、ノートパソコン11の開き状態を検出すると、チップセット31に開き状態の検出信号を出力する。後述のように、チップセット31は、センサ26から出力される検出信号に応じて画像への加工処理の有無を決定する。LCDパネル16には加工処理なしの画像または加工処理後の画像が映し出される。同様に、HDD32には加工処理なしの画像または加工処理後の画像が記憶される。
いま、開き状態でカメラ18が使用される場面を想定する。図6に示されるように、開き状態ではカメラ18のレンズ19はノートパソコン11から前方に向けられる。センサ26はチップセット31に開き状態の検出信号を出力する。図7に示されるように、カメラ18の撮影画像の上下方向は実際の上下方向に一致する。その結果、開き状態の検出信号を受け取ったチップセット31は、カメラ18から入力される画像をそのままLCDパネル16の表示画面に映し出す。画像には加工処理は施されない。同様に、チップセット31は、カメラ18から入力される画像をそのままHDD32に記憶する。
次に、閉じ状態でカメラ18が使用される場面を想定する。閉じ状態でチップセット31はカメラ18の起動を維持する。LCDパネル16の表示画面には画像は表示されない。図8に示されるように、鏡面22の働きでカメラ18のレンズ19はノートパソコン11から前方に向けられる。センサ26はチップセット31に閉じ状態の検出信号を出力する。鏡面22の反射に基づき画像が撮影される。図9に示されるように、カメラ18の撮影画像では実際の画像の鏡像が生成される。したがって、チップセット31は、カメラ18から入力される画像に加工処理を施す。ここでは、例えば画像の上端に沿って延びる対称軸に対して鏡像が元に戻される。その結果、LCDパネル16の表示画面には元の画像が映し出される。同様に、HDD32には元の画像が記憶される。
以上のようなノートパソコン11では、本体筐体12に鏡面22が規定される。鏡面22は反射に基づきノートパソコン11から前方の画像をカメラ18のレンズ19に導くことができる。その結果、閉じ状態でカメラ18は起動状態を確立することができる。こうして閉じ状態が確立されることから、カメラ18の起動状態は隠される。したがって、カメラ18は監視カメラとして十分に機能することができる。しかも、センサ26から出力される検出信号に基づき画像への加工処理の有無が決定されることから、閉じ状態で開き状態で撮影される画像と同一の画像が生成される。ユーザは自ら画像に加工処理を施す必要はない。ユーザの手間は省かれる。
以上のようなノートパソコン11には、HDD32に代えてフラッシュメモリが組み込まれてもよい。周知の通り、HDD32内ではスピンドルモータすなわち磁気ディスクが回転する。磁気ディスクの回転に基づき気流が生成される。こうした気流はHDD32内で騒音を発生させてしまう。その一方で、フラッシュメモリといった不揮発性半導体メモリではメモリセルに情報が書き込まれることから、ノートパソコン11内で騒音は発生しない。したがって、カメラ18の起動状態は一層効果的に隠される。
閉じ状態の確立時、チップセット31は、ノートパソコン11から外部にカメラ18から入力される画像を出力してもよい。出力にあたってノートパソコン11には例えばインターネットや専用回線が接続されればよい。こうして画像はオンラインで外部に出力される。ノートパソコン11のユーザは例えば外出先でカメラ18の撮影画像を確認することができる。同様に、ユーザは例えば外出先でカメラ18の撮影画像を外部記憶装置に記憶させることができる。その他、本発明の電子機器には、前述のノートパソコン11に加えて、例えば携帯情報端末(PDA)や携帯電話端末が含まれる。
11 電子機器(ノートブックパーソナルコンピュータ)、12 第1筐体(本体筐体)、13 第2筐体(ディスプレイ用筐体)、18 撮像装置(カメラ)、22 鏡面、23 水平軸、26 センサ、31 制御回路(チップセット)。
Claims (2)
- 第1筐体と、
前記第1筐体の表面に平行に規定される水平軸回りで相対回転自在に前記第1筐体に連結されて、表面で前記第1筐体の表面に重ね合わせられる閉じ状態を確立する第2筐体と、
前記第2筐体の表面に組み込まれる撮像装置と、
前記第1筐体の輪郭に形成されて前記第1筐体の表面から前記第1筐体の輪郭に向かうにつれて前記第1筐体の表面から遠ざかり、前記閉じ状態で前記撮像装置に向き合わせられる鏡面とを備えることを特徴とする電子機器。 - 請求項1に記載の電子機器において、
前記閉じ状態、および、前記閉じ状態から前記水平軸回りの相対回転に基づき前記第1筐体の表面から前記第2筐体を立ち上がらせる開き状態を検出して検出信号を出力するセンサと、
前記センサから出力される前記閉じ状態の検出信号に基づき前記撮像装置から出力される画像に加工処理を施す制御回路とをさらに備えることを特徴とする電子機器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2008186118A JP2010028368A (ja) | 2008-07-17 | 2008-07-17 | 電子機器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2008186118A JP2010028368A (ja) | 2008-07-17 | 2008-07-17 | 電子機器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2010028368A true JP2010028368A (ja) | 2010-02-04 |
Family
ID=41733796
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2008186118A Withdrawn JP2010028368A (ja) | 2008-07-17 | 2008-07-17 | 電子機器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2010028368A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2012014261A1 (ja) * | 2010-07-30 | 2012-02-02 | 富士通株式会社 | 電子機器及びその製造方法 |
| WO2014019417A1 (zh) * | 2012-07-30 | 2014-02-06 | Zhang Zhufu | 带有翻盖反光镜的笔记本电脑摄像头装置 |
| JP2014211765A (ja) * | 2013-04-18 | 2014-11-13 | レノボ・シンガポール・プライベート・リミテッド | 携帯式コンピュータに搭載するアンテナ・システムおよび利得を向上する方法 |
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-
2008
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| Date | Code | Title | Description |
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