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JP2010013030A - 自動車の窓部材取付構造 - Google Patents

自動車の窓部材取付構造 Download PDF

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JP2010013030A
JP2010013030A JP2008176323A JP2008176323A JP2010013030A JP 2010013030 A JP2010013030 A JP 2010013030A JP 2008176323 A JP2008176323 A JP 2008176323A JP 2008176323 A JP2008176323 A JP 2008176323A JP 2010013030 A JP2010013030 A JP 2010013030A
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JP
Japan
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window member
automobile
opening
mounting structure
bracket
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JP2008176323A
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English (en)
Inventor
Naoki Kato
直樹 加藤
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Kanto Jidosha Kogyo KK
Toyota Motor East Japan Inc
Original Assignee
Kanto Jidosha Kogyo KK
Kanto Auto Works Ltd
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Publication date
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Abstract

【課題】簡単な構成により、自動車のルーフ等に形成された開口部に対してできるだけ実開口を大きく確保するようにした自動車の窓部材取付構造を提供する。
【解決手段】自動車の車体パネル11に形成した開口部12に透明材料から成る窓部材14を固定する窓部材取付構造10において、窓部材14が、周縁における車内面に取り付けられたブラケット13を有し、このブラケット13を、開口部の周縁を構成するフランジ部16に対して固定手段18により固定するように、自動車の窓部材取付構造10を構成する。
【選択図】図1

Description

本発明は、自動車のルーフ等の車体パネルに形成された開口部にガラス等の透明材料から成る窓部材を固定するための窓部材の取付構造に関するものである。
従来、このような自動車における窓部材の取付構造は、例えば図3に示すように構成されている。図3は図4におけるA−A断面部分を示しており、自動車の窓部材取付構造1は、自動車のルーフパネル2に形成された開口部3に対して取り付けられる窓部材としてのルーフガラス4と、このルーフガラス4より車室内側に配置されたシェード5と、を備えている。
ルーフパネル2は、アウターパネル2a及びインナーパネル2bから構成されており、アウターパネル2aは、開口部3の周縁から車内側に引っ込んで開口部3の反対側の周縁に向かって突出するフランジ部6を備えている。このフランジ部6は、ルーフガラス4の周縁における車内面に取り付けられたクリップ7を受容するための係合孔6aを有している。
ルーフガラス4はガラス等の透明材料から構成されており、その周縁の端面に設けられたシール部4aを備えている。このシール部4aはエラストマ等の可撓性素材からなり、ルーフガラス4は、開口部3を液密的に閉じると共に、ルーフパネル2と共にルーフの一部を構成している。
また、ルーフガラス4は、その車内面のシール部4aに隣接する領域4bが接着剤8により、上述したフランジ部6の表面に接着され固定される。さらに、上述した領域4bからの接着剤8のはみ出しを阻止すると共に、ルーフガラス4のフランジ部6に対する高さ位置を規制するために、領域4bの表面方向内側にダム9が設けられている。
クリップ7は、ルーフガラス4の領域4bの表面方向内側に設けられたダム9よりさらに内側において、ルーフガラス4の車内面に固定されている。クリップ7は弾性材料から構成されており、ルーフガラス4の表面方向外側で、車内側から車外側に突出する係合爪7aを備えている。
この係合爪7aは、クリップ7がフランジ部6の係合孔6aに挿入される際に、弾性に基づいて矢印A方向に変形することにより、クリップ7が円滑に係合孔6a内に挿入され得ると共に、クリップ7が係合孔6a内に完全に挿入されると、その弾性により矢印Aと逆方向に復元して、係合孔6aの裏側に係合する。これにより、ルーフガラス4は、フランジ部6そしてルーフパネル2の開口部3に対して表面方向に関して位置決めされる。
シェード5は、例えば布地等から成るシェード本体5aと、シェード本体5aの側縁5bをルーフガラス4による窓部を開閉するように案内するガイドレール5cと、から構成されている。ガイドレール5cは、シェード5と反対側に突出する取付部5dを有しており、この取付部5dは、フランジ部6の先端部に対して固定手段、例えばスタッドボルト5e及びナット5fにより螺着されている。
ここで、特許文献1には、自動車のウインドウガラスの四隅に仮止め部材を固着して、車体のウインドウ開口部に設けられた孔部に嵌合させて、ウインドウガラスの取付けを行なうようにしたウインドウガラス取付構造が開示されている。
このようなウインドウガラス取付構造によれば、上側の仮止め部材が下方に位置決め部を設けることにより、下方への位置ずれを防止すると共に、下側の仮止め部材が上下方向の寸法の誤差を許容する。従って、ウインドウガラスの取付作業性が良好で、ウインドウガラスの位置ずれを防止することができる。
特開平06−106976号公報
ところで、前述した自動車の窓部材取付構造1においては、ルーフガラス4の開口部3への取付けと、シェード5の取付けとが別個に行なわれるので、ルーフガラス4の開口部3への取付スペースに対して、表面方向内側に、シェード5のフランジ部6への取付スペースが必要となる。
従って、ルーフガラス4の周縁からシェード5の端縁までの寸法d1が大きくなってしまうので、車内側から見たときの窓部の実開口が小さくなってしまう。
また、ルーフガラス4の取付作業とシェード5の取付作業とが別途行なわれることから、工数が増えてしまう。
また、ルーフガラス4の開口部3への取付けに関して、ルーフガラス4の位置ずれを防止するためのクリップ7と、接着剤8のはみ出しを防止し且つルーフガラス4の高さ規制を行なうためのダム9と、が必要である。このため、部品点数が多くなってしまうと共に、上述した寸法d1がより一層大きくなってしまう。
これに対して、特許文献1のウインドウガラス取付構造によれば、接着剤が硬化するまでの間、ウインドウガラスが自重により位置ずれを生じないように、ウインドウガラスを仮止めするためのものであり、本発明とは目的,構成及び作用が異なる。
本発明は、以上の点に鑑み、簡単な構成により、自動車のルーフ等に形成された開口部に対して、できるだけ実開口を大きく確保するようにした自動車の窓部材取付構造を提供することを目的としている。
上記目的は、本発明によれば、自動車の車体パネルに形成された開口部に窓部材を固定する自動車の窓部材取付構造において、上記窓部材は、周縁における車内面に取り付けられたブラケットを有し、このブラケットは、上記開口部の周縁を構成するフランジ部に対して固定手段により固定されたことを特徴とする自動車の窓部材取付構造により達成される。
自動車の窓部材取付構造は、好ましくは、窓部材より車内側に設けられるシェードを有し、シェードの保持部材がフランジ部に対して固定手段により固定される。
ブラケットは、好ましくは、フランジ部に当接する取付面と、この取付面から所定高さの段差を有する接触面と、を備えており、この接触面が窓部材の周縁における車内面に当接することにより窓部材の開口部に対する高さが規制される。
自動車の窓部材取付構造は、好ましくは、固定手段の少なくとも一部がブラケットと一体化されている。
上記構成によれば、窓部材の周縁における車内面に取り付けられたブラケットが、車体パネルの開口部周縁を構成するフランジ部に対して固定手段により固定されるので、従来のようなクリップが不要となる。
また、窓部材周縁をフランジ部に液密的に固定するための接着剤のクリップの係合領域へのはみ出しを阻止するためのダムが不要となる。従って、部品点数が少なくて済み、簡単な構成により窓部材が固定される。
さらに、クリップ及びダムの代わりに、ブラケットを使用することにより窓部材の周縁からフランジ部による実開口までの寸法が小さくなるので、自動車のルーフ等の車体パネルに設けられた開口部に対して広い開放面積が確保され、開放感が得られる。
窓部材の車内側に設けられるシェードを有し、シェードの保持部材がフランジ部に対して固定手段により固定される場合には、窓部材のフランジ部への取付スペースの他に、シェードの保持部材をフランジ部に取り付けるためのスペースを別途用意する必要がない。従って、窓部材の周縁からシェードによる実開口までの寸法が小さくなるので、自動車のルーフ等の車体パネルに設けられた開口部に対してより広い開放面積が確保され、開放感が得られる。
ブラケットが、フランジ部に当接する取付面と、この取付面から所定高さの段差を有する接触面と、を備えており、この接触面が窓部材の周縁における車内面に当接することにより窓部材の開口部に対する高さを規制する場合には、窓部材の開口部に対する高さ位置を規制するためのダムが不要になり、部品点数を削減することができる。
固定手段の少なくとも一部がブラケットと一体化されている場合には、窓部材が開口部に対して所定位置に持ち来たされることにより、フランジ部の取付位置に対してブラケット及び固定手段の少なくとも一部が位置合わせされるので、取付作業を簡略化することができる。
このようにして、本発明によれば、窓部材の周縁における車内面がブラケットを介してフランジ部に対して固定されるので、従来のクリップやダムが不要になり、部品点数が削減されると共に、窓部材の周縁からフランジ部先端またはシェードによる実開口までの寸法が小さくなり、開口部における広い開放面積を確保することができる。
以下、図面に示した実施形態に基づいて本発明を詳細に説明する。
図1は図4におけるA−A断面部分であり、本発明による自動車の窓部材取付構造の一実施形態の構成を示している。図1において、自動車の窓部材取付構造10は、自動車のルーフパネル11に形成された開口部12に対してブラケット13を介して取り付けられる窓部材としてのルーフガラス14と、このルーフガラス14に対して車内側に配置されたシェード15と、を備えている。
ルーフパネル11はアウターパネル11a及びインナーパネル11bから構成されており、アウターパネル11aの開口部12の周縁から車内側に引っ込んで当該開口部12の反対側の周縁に向かって突出するフランジ部16を備えている。このフランジ部16は、ルーフガラス14の周縁における車内面に取り付けられたブラケット13が螺着される取付孔16aを有している。
ルーフガラス14はガラス等の透明材料から構成されており、その周縁の端面に設けられたシール部14aを備えている。これにより、ルーフガラス14は開口部12を液密的に閉じると共に、ルーフパネル11と共にルーフの一部を構成している。また、ルーフガラス14は、その車内面のシール部14aに隣接する領域14bが接着剤17により上述したフランジ部16の表面に接着され、固定される。
シェード15は、例えば布地等から成るシェード本体15aと、シェード本体15aの側縁15bをルーフガラス14による窓部を開閉するように案内するガイドレール15cと、から構成されている。
ガイドレール15cは、シェード15と反対側に突出する取付部15dを有しており、この取付部15dは、フランジ部16の先端部に対して固定手段18、例えばスタッドボルト18a及びナット18bにより螺着されている。
ブラケット13は金属または樹脂等から構成されており、図2に示すように、中央の取付面13aと、この取付面13aの両側から立ち上がって中心から外側にそれぞれ延びる接触面13b,13cと、から構成されている。
取付面13aは中央に取付孔13dを備えており、図示の場合、上述したスタッドボルト18aが取付孔13dに挿入された状態である。スタッドボルト18aは、溶接または樹脂によりブラケット13と一体成形されていてもよい。
両側の接触面13b,13cは中央の取付面13aに対して所定高さhの段差を有しており、その表面がルーフガラス14の周縁における車内面に接着等により取り付けられ、固定されている。従って、スタッドボルト18aは、ルーフガラス14の周縁に対してブラケット13を介して組み付けられることになる。
本実施形態による自動車の窓部材取付構造10は以上のように構成されており、ルーフガラス14をルーフパネル11の開口部12に取り付ける場合には、まずルーフガラス14の周縁の領域14bに対して接着剤17を塗布する。
次に、ルーフガラス14を開口部12に整合させて、その周縁をフランジ部16の表面に載置する。このとき、ルーフガラス14の周縁における車内面に取り付けられたブラケット13の取付面13aが、フランジ部16の取付孔16a付近に当接することにより、ルーフガラス14は、ブラケット13の取付面13aと接触面13b,13cとの間の段差の高さhに基づいて所定高さhに規制されると共に、ブラケット13の取付孔13dにスタッドボルト18aが挿通されることにより表面方向に位置決めされる。
続いて、フランジ部16の取付孔16aから下方に突出しているスタッドボルト18aのネジ軸部に対してシェード15の取付部15dが被嵌され、ナット18bにより締結される。これにより、ブラケット13及びシェード15がフランジ部16に対して所謂共締めにより螺着され保持される。
その後、上述した接着剤17が完全に硬化することにより、ルーフガラス14及びシェード15の自動車の開口部12に対する取付作業が完了する。
以上のように、ルーフガラス14及びシェード15が同時に取り付けられるので、組立工数が少なくて済み、工程が簡略化される。
また、ルーフガラス14がブラケット13を介してフランジ部16に対して高さ規制され且つ表面方向に位置決めされることにより、接着剤17のはみ出しが生じることもない。従って、従来の自動車の窓部材取付構造におけるダム及びクリップが不要であるので、部品点数が少なくて済み、組立が簡略化される。
さらに、ダム及びクリップが不要であることから、ルーフガラス14の周縁から、実開口となるシェード15の端縁までの寸法d2が、図3に示す従来の自動車の窓部材取付構造1における同様の寸法d1と比較して、短くなる。従って、開口部12に対してより広い開放面積が確保され、開放感が得られることになる。
本発明はその趣旨を逸脱しない範囲において様々な形態で実施することができる。例えば、上述した実施形態においては、自動車のルーフパネル11に形成された開口部12に窓部材としてのルーフガラス14を取り付ける場合について説明したが、これに限らず、他の開口部、例えば自動車の車体側面または後面を構成する車体パネルに形成された開口部に窓部材を取り付ける場合についても、本発明を適用し得ることは明らかである。
また、上述した実施形態においては、ブラケット13及びシェード15の取付部15dをフランジ部16に取り付けるために、スタッドボルト18a及びナット18bから成る固定手段18を使用しているが、これに限らず、クリップ,リベット等を使用してもよく、また接着等の固定手段を採用することも可能である。
以上述べたように、本発明によれば、簡単な構成により自動車のルーフ等に形成された開口部に対してできるだけ実開口を大きく確保するようにした、極めて優れた自動車の窓部材取付構造が提供される。
本発明の自動車の窓部材取付構造に係る一実施形態の構成を示す断面図である。 図1の自動車の窓部材取付構造におけるブラケット及びスタッドボルトの拡大斜視図である。 従来の自動車における窓部材取付構造の一例の構成を示す断面図である。 窓部材を備えた自動車を示す斜視図である。
符号の説明
10 自動車の窓部材取付構造
11 ルーフパネル(車体パネル)
12 開口部
13 ブラケット
13a 取付面
13b,13c 接触面
13d 取付孔
14 ルーフガラス(窓部材)
14a シール部
14b 領域
15 シェード
15a シェード本体
15b 側縁
15c ガイドレール
15d 取付部
16 フランジ部
16a 取付孔
17 接着剤
18 固定手段
18a スタッドボルト
18b ナット

Claims (4)

  1. 自動車の車体パネルに形成された開口部に窓部材を固定する自動車の窓部材取付構造において、
    上記窓部材は、周縁における車内面に取り付けられたブラケットを有し、このブラケットは、上記開口部の周縁を構成するフランジ部に対して、固定手段により固定されたことを特徴とする、自動車の窓部材取付構造。
  2. 前記窓部材より車内側に設けられるシェードを有し、
    上記シェードの保持部材が、前記フランジ部に対して前記固定手段により固定されることを特徴とする、請求項1に記載の自動車の窓部材取付構造。
  3. 前記ブラケットは、前記窓部材の周縁における車内面に取り付けられる取付面と、この取付面から所定高さの段差を有する接触面と、を備えており、この接触面が前記開口部の周縁を構成するフランジ部に当接することにより、前記窓部材の前記開口部に対する高さが規制されることを特徴とする、請求項1または2に記載の自動車の窓部材取付構造。
  4. 前記固定手段が前記ブラケットと一体化されていることを特徴とする、請求項1から3の何れかに記載の自動車の窓部材取付構造。
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Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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JP2006321318A (ja) * 2005-05-18 2006-11-30 Mazda Motor Corp 自動車用ルーフ構造

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