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JP2010011983A - 収納構造 - Google Patents

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JP2010011983A
JP2010011983A JP2008173914A JP2008173914A JP2010011983A JP 2010011983 A JP2010011983 A JP 2010011983A JP 2008173914 A JP2008173914 A JP 2008173914A JP 2008173914 A JP2008173914 A JP 2008173914A JP 2010011983 A JP2010011983 A JP 2010011983A
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horizontal
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Pending
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JP2008173914A
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English (en)
Inventor
Teruhisa Kitagawa
輝久 北川
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Noritz Corp
Original Assignee
Noritz Corp
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Publication date
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Abstract

【課題】収納部に固定される収納トレーにおいて、横向き設置、縦向き設置の変更が可能にする。
【解決手段】収納トレー1は上方に向けて開口部を形成する左右のトレー側板と前後のトレー側板を備え、前トレー側板4に、水平状態係合部27の一部を構成する水平状態係合フック8が設けられており、後トレー側板5には鉛直状態係合部29の一部を構成する鉛直状態係合フック15が設けられており、後トレー側板5は、左右のトレー側板の後部に回転可能に軸11で支持され、水平状態係合フック8を引き出し20の水平状態係合受け26に係合して水平に取り付け、鉛直状態係合フック15を引き出し20の鉛直態係合受け28に係合して鉛直に取り付ける。
【選択図】図1

Description

本発明は、収納トレーの収納構造に関し、特に、引き出し収納部などの板材で構成される収納部に収納トレーを、取り付け位置や姿勢を変更可能に取り付けることのできる収納トレーの収納構造に関する。
従来、キッチンのキャビネットの引き出しにおいて、その内部の空間を使い勝手よく有効に収納できるようにするために補助的に収納トレーや収納補助具等を設けることは知られている。
例えば、引き出し本体の側板の内側に沿った包丁保持具を着脱自在に付設した構成が知られている(特許文献1参照)。また、箱状体の一部に底板を張設しない無底部を形成し、無底部に深底の収納トレーを配設し、底板を張設した有底部に浅底の収納トレーを配設した構成が知られている(特許文献2参照)。
また、キッチンカウンタ下方の空間にスライド自在に収められる引出しと、この引出しの収納室上方に配置され、ガイドレールにスライド自在に架設する枠体に懸架する収納棚とを設けた引出し構造が知られている(特許文献3参照)。
特開2000−210146号公報 特開2005−204791号公報 特開2005−211092号公報
上記特許文献に記載された従来の発明は、引き出しなどの収納部に収納トレーを着脱できる構成であるが、収納トレーを取り付けるその位置や姿勢を変えることはできない。本発明は、引き出しなどの収納部に収納トレーを取り付け位置や姿勢を変更可能に取り付けることのできる収納トレーの収納構造を実現することを課題とする。
本発明は上記課題を解決するために、板材で構成される収納部に、収納トレーを固定する収納構造であって、収納トレーは開口部を上向きに設置した水平固定状態と、開口部を収納部の板材に対向させて設置した鉛直固定状態に変更可能であり、水平固定状態と鉛直固定状態の各々で、収納部と収納トレーが係合する水平状態係合部と鉛直状態係合部とを備えていることを特徴とする収納構造を提供する。
収納トレーは開口部を形成する複数のトレー側板を備え、複数のトレー側板のうちの1つのトレー側板に、水平状態係合部の一部を構成する水平状態係合フックが設けられ、これに対向するトレー側板に、鉛直状態係合部の一部を構成する鉛直状態係合フックが設けられている構成とすることが好ましい。
鉛直状態係合フックが設けられたトレー側板は、他のトレー側板に軸支されて回転可能に構成されていることが好ましい。
収納部に水平状態係合部の一部を構成する水平状態係合受けと、鉛直状態係合部の一部を構成する鉛直状態係合受けとが設けられ、収納部の収納空間を囲む収納側板あるいは収納背板が、水平状態係合受けとして機能する構成とすることがこと好ましい。
収納側板あるいは収納背板の上方に収納ガードバーを備え、収納ガードバーが鉛直状態係合受けとして機能する構成とすることがこと好ましい。
本発明に係る収納構造によれば、収納部に固定される収納トレーにおいて、横向き設置、縦向き設置の変更が可能となる。
本発明に係る収納構造を実施するための最良の形態を実施例に基づき図面を参照して、以下説明する。
本発明に係る収納構造の実施例を図1及び図2において説明する。本発明の収納構造は、収納部内に収納トレーを取り付け位置や姿勢を変更して取り付けることが可能な構成である。この実施例1では、収納部としてキッチン等のキャビネット内に開閉可能に装着される引き出しを例にして説明する。
図1は、本発明の収納構造における収納トレー1の構成を説明する図であり、収納トレー1を水平に置いた状態を示している。図1(a)において、収納トレー1は、図中左側に向かって左トレー側板2、右トレー側板3と、前トレー側板4、後トレー側板5と、底板6とを備え、上方に向けて開口部7を有する箱の形状に形成されている。
図1(a)に示すように、前トレー側板4には、その上端部に上縁に沿って水平に延びる水平状態係合フック8を備えている。この水平状態係合フック8は、前トレー側板4の上端部から前方に張り出した水平部9と、先端が下方に延びる鉛直部10とからなり、側面視で下方に向いた鉤状に形成されている。
収納トレー1の一部の側面を示す図1(c)において、水平状態係合フック8の鉛直部10の厚さ(水平状態係合フック8の厚さ)をThとし、水平状態係合フック8と前トレー側板4との隙間寸法(水平状態係合フック8の隙間)をEhとし、底板6の下面から水平部9の下面までの高さ(水平状態係合フック8の高さ)をGhとする。
後トレー側板5は、図1(a)、(b)に示すように、左トレー側板2、右トレー側板3のそれぞれの後端かつ上端の角部の内面に軸11により回転可能に軸支されている。図1(a)は、後トレー側板5が収納トレー1の後部開口12が閉じた状態を示し、図1(b)は軸11を中心に後トレー側板5が上方に回動して後部開口12が開いた状態を示している。
後トレー側板5の内面の下端部には係合突起13が形成され、この係合突起13の位置に対応して底板6の内面の後端部には係合突起13を受ける係合受部14が形成されている。係合突起13と係合受部14は、互いに係脱可能であり、図1(a)に示すように後トレー側板5が閉じている時は、係合突起13は係合受部14と係合している。図1(b)に示すように後トレー側板5を開く時は、係合突起13は係合受部14からはずせるように構成されている。
なお、係合突起13と係合受部14は、共に樹脂で形成し互いに係脱可能な凹凸部材の構成としたり、或いは係脱可能な弾性を有する金属片を有する構成としてもよい。その他、係合突起13と係合受部14ではなく、磁石の吸着により互いに係脱可能な構成としてもよい。
図1(a)に示すように、後トレー側板5には、その下部外面に下縁に沿って水平に延びる鉛直状態係合フック15を備えている。この鉛直状態係合フック15は、図1(a)において、後トレー側板5から後方に張り出した水平部16と、先端が上方に延びる鉛直部17とからなり、側面視で上方に向いた鉤状に形成されている。
図1(d)において、鉛直状態係合フック15の鉛直部17の厚さ(鉛直状態係合フック15の厚さ)をTvとし、鉛直状態係合フック15と前トレー側板4との隙間寸法(鉛直状態係合フック15の隙間寸法)をEvとし、底板6の下面から水平部の下面までの高さ(水平状態係合フック8の鉛直部10の下面から鉛直状態係合フック15の水平部16の下面からまでの高さ寸法)をGvとする。
図2(a)、(b)は、収納トレー1を取り付ける収納部である引き出し20の構成を示し、図2(c)、(d)は収納トレー1の取り付け状態を説明する図(図2(a)のA−A断面図)である。図2(a)、(b)において、引き出し20は、扉板21、左右の収納側板22、23、収納背板24及び収納底板25を備え、これらで収納部の収納空間を囲むように形成されている。
扉板21の内面の下部には、内面に沿って水平に延びる水平状態係合受け26が設けられている。水平状態係合受け26は、収納トレー1の水平状態係合フック8とともに本発明の収納構造の水平状態係合部27を構成する(図2(c)参照)。水平状態係合受け26は、側面視でクランク状に形成されている。
図2(b)に示すように、水平状態係合受け26は、その厚さをBhとし、収納底板25から水平状態係合受け26の上面までの高さFh、扉との隙間寸法Dhとすると、水平状態係合フック8が水平状態係合受け26に係合するために、水平状態係合フック8の隙間Ehは水平状態係合受の厚さBhよりやや大きく、水平状態係合フック8の厚さThは扉との隙間寸法Dhよりやや小さく形成され、水平状態係合フック8の高さGhは水平状態係合受け26の高さFhとほぼ同じに形成されている。
扉板21の内面の上部には、内面に沿って水平に延びる鉛直状態係合受け28が設けられている。鉛直状態係合受け28は、収納トレー1の鉛直状態係合フック15とともに本発明の収納構造の鉛直状態係合部29を構成する(図2(d)参照)。鉛直状態係合受け28は、側面視でクランク状に形成されている。
鉛直状態係合受け28は、その厚さをBv、収納底板25から鉛直状態係合受け28の上面までの高さをFv、扉との隙間寸法をDvとすると、鉛直状態係合フック15が鉛直状態係合受け28に係合するためには、鉛直状態係合フック15の隙間Evは鉛直状態係合受の厚さBvよりやや大きく、鉛直状態係合フック15の厚さTvは扉との隙間寸法Dvよりやや小さく形成され、鉛直状態係合フック15の高さGvは鉛直状態係合受け28の高さFvとほぼ同じに形成されている。
(作用)
以上の構成からなる本発明の実施例1の収納構造の作用を説明する。収納トレー1を、引き出し20内に水平状態で取り付ける場合には、収納トレー1を図1(a)に示す状態として、収納トレー1の水平状態係合フック8を水平状態係合受け26に係合させて、図2(c)に示すように、収納トレー1を底板6から収納底板25上に載置する。使用者は、上部開口から収納物の収納及び取り出しが可能である。
また、収納トレー1を、引き出し20内に鉛直状態で取り付ける場合には、係合突起13を係合受部14からはずして、後トレー側板5を、図1(b)に示すように、軸11を中心として上方に回転して後方に開いた状態とする。そして、収納トレー1の鉛直状態係合フック15を、鉛直状態係合受け28に係合させて、図2(d)に示すように、収納トレー1を前トレー側板4を下にして鉛直状態とし、収納底板25上に水平状態係合フック8を当接するようにして載置する。
図2(d)では収納トレー1は上方に開いた状態となるから、使用者は、上方から収納物の収納及び取り出しが可能である。この状態では、例えば、瓶のような比較的高さの高い物品を収納トレー1内に収納することが可能となる。したがって、高さの異なる収納物に応じて収納トレー1の取り付け位置や姿勢を変更することができる。
本発明に係る収納構造の実施例2を説明する。実施例2は、実施例1とほぼ同じであるので、図1及び図2も参照し(実施例1と同じ構成については符号も同じ符号を付す)、さらに図3によってその特徴とする構成を中心に説明する。
実施例2の収納構造の特徴は、収納トレー30の水平状態係合フック31を、引き出し20の左右の収納側板22、23及び収納背板24の上縁にも係合可能な構成としたものである。図3(a)において、左右の収納側板22、23及び収納背板24の厚さをChとし、収納底板25上面から収納側板及び収納背板24の上面までの高さをDhとする。
収納トレー30の水平状態係合フック31が、左右の収納側板22、23及び収納背板24の上縁にそれぞれ係合可能なようにするために、水平状態係合フック31の隙間Eh(図1(c)参照)は、左右の収納側板22、23及び収納背板24の厚さChよりやや大きくし、水平状態係合フック31の高さGhは、左右の収納側板22、23及び収納背板24の高さDhとほぼ同じに形成されている。
このような構成とすることで、収納トレー30を、水平状態においては、水平状態係合フック31を、図3(b)に示すように実施例1と同様に、水平状態係合受け26に係合させて引き出しに取り付けることを可能とするととともに、図3(c)に示すように、水平状態係合フック31を、収納背板24にも係合可能である。
さらに、収納トレー30を左右の収納側板22、23にも係合可能であり、これによって、収納トレー1を、図3(d)に平面図を示すようないろいろな位置にも付け替えることができる。
本発明に係る収納構造の実施例3を説明する。実施例3は、実施例1及び実施例2とほぼ同じであるので、図1〜図3も参照し(実施例1、2と同じ構成については符号も同じ符号を付す)、さらに図4によってその特徴とする構成を中心に説明する。
実施例3の収納構造は、図4(b)に示すように実施例1同様に収納トレー1をその鉛直状態係合フック15を鉛直状態係合受け28に係合させて、鉛直状態に取り付けることができる。このような取り付けに限定されるだけでなく、この実施例3の収納構造の特徴は、左右の収納側板22、23及び/又は収納背板24の上方に、収納ガードバー40を備え、この収納ガードバー40に収納トレー1の鉛直状態係合フック15を係合可能な構成としたものである。
収納ガードバー40の上面までの収納底板25の上面からの高さは、鉛直状態係合フック15の高さGv(図1(d)参照)とほぼ同じとすることにより、図4(c)に示すように、収納トレー1を、その鉛直状態係合フック15を収納ガードバー40に係合し、収納背板24に当接し収納底板25上に載置して取り付けることができる。
さらに、図4(d)に示すように、収納トレー1を、その鉛直状態係合フック15を収納側板23上に設けられた収納ガードバー40に係合し、収納側板23に当接し収納底板25上に載置して取り付けることができる。
以上、本発明に係る収納構造を実施するための最良の形態を実施例に基づいて説明したが、本発明はこのような実施例に限定されるものではなく、特許請求の範囲に記載された技術的事項の範囲内でいろいろな実施例があることは言うまでもない。
本発明に係る収納構造は、上記のような構成であるから、キッチンキャビネット、洗面キャビネット、その他の各種のキャビネットの引き出しへの収納トレーの取り付けに適用できる。
本発明に係る収納構造の実施例1を説明する図であり、(a)、(b)は、収納トレーの構成を説明する斜視図であり、(c)は収納トレーの一部を示す側面図であり、(d)は収納トレーを鉛直状態にした側面図を示す。 本発明に係る収納構造の実施例1を説明する図であり、(a)は引き出しの斜視図であり、(b)はA−A断面図の一部であり、(c)、(d)は作用を説明する図((a)のA−A方向と同様の方向に見た断面で示す)である。 本発明に係る収納構造の実施例2を説明する図であり、(a)は引き出しの斜視図であり、(b)、(c)は作用を説明する図((a)のA−A方向と同様の方向に見た断面で示す)であり、(d)は作用を説明する平面図である。 本発明に係る収納構造の実施例3を説明する図であり、(a)は引き出しの斜視図であり、(b)、(c)は作用を説明する図((a)のA−A方向と同様の方向に見た断面で示す)であり、(d)は作用を説明する図((a)のB−B方向と同様の方向に見た断面で示す)である。
符号の説明
1 収納トレー
2 左トレー側板
3 右トレー側板
4 前トレー側板
5 後トレー側板
6 底板
7 開口部
8 水平状態係合フック
9 水平部
10 鉛直部
11 軸
12 後部開口
13 係合突起
14 係合受部
15 鉛直状態係合フック
16 水平部
17 鉛直部
20 引き出し
21 扉板
22、23 左右の収納側板
24 収納背板
25 収納底板
26 水平状態係合受け
27 水平状態係合部
28 鉛直状態係合受け
29 鉛直状態係合部
30 収納トレー
31 水平状態係合フック
40 収納ガードバー

Claims (5)

  1. 板材で構成される収納部に、収納トレーを固定する収納構造であって、収納トレーは開口部を上向きに設置した水平固定状態と、開口部を収納部の板材に対向させて設置した鉛直固定状態に変更可能であり、水平固定状態と鉛直固定状態の各々で、収納部と収納トレーが係合する水平状態係合部と鉛直状態係合部とを備えていることを特徴とする収納構造。
  2. 請求項1に記載の収納構造であって、収納トレーは開口部を形成する複数のトレー側板を備え、複数のトレー側板のうちの1つのトレー側板に、水平状態係合部の一部を構成する水平状態係合フックが設けられ、これに対向するトレー側板に、鉛直状態係合部の一部を構成する鉛直状態係合フックが設けられていることを特徴とする収納構造。
  3. 請求項2に記載の収納構造であって、鉛直状態係合フックが設けられたトレー側板は、他のトレー側板に軸支されて回転可能に構成されていることを特徴とする収納構造。
  4. 請求項1から3のいずれかに記載の収納構造であって、収納部に水平状態係合部の一部を構成する水平状態係合受けと、鉛直状態係合部の一部を構成する鉛直状態係合受けとが設けられ、収納部の収納空間を囲む収納側板あるいは収納背板が、水平状態係合受けとして機能することを特徴とする収納構造。
  5. 請求項4に記載の収納構造であって、収納側板あるいは収納背板の上方に収納ガードバーを備え、収納ガードバーが鉛直状態係合受けとして機能することを特徴とする収納構造。
JP2008173914A 2008-07-02 2008-07-02 収納構造 Pending JP2010011983A (ja)

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2011115402A (ja) * 2009-12-03 2011-06-16 Panasonic Electric Works Co Ltd 収納容器セット及びこれを備えた収納容器付引出
WO2012017704A1 (ja) * 2010-08-06 2012-02-09 サンウエーブ工業株式会社 引き出し
JP2012034837A (ja) * 2010-08-06 2012-02-23 Sun Wave Corp 引き出し

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