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JP2010010148A - スイッチ入力装置 - Google Patents

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JP2010010148A JP2009236399A JP2009236399A JP2010010148A JP 2010010148 A JP2010010148 A JP 2010010148A JP 2009236399 A JP2009236399 A JP 2009236399A JP 2009236399 A JP2009236399 A JP 2009236399A JP 2010010148 A JP2010010148 A JP 2010010148A
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Abstract

【課題】押下入力に必要な荷重に差なく、どの部位を押下したとしても確実にスイッチを入力させることができるスイッチ入力装置を提供すること。
【解決手段】大面積に形成されたキートップ11と、このキートップ11を保持する受け板21とを備え、この受け板21には、スリット23a、23bを形成することにより舌片形状の側方舌片板部24および中央舌片板部26を設けられ、この側方舌片板部24の先端には、キートップ11の平行支点部13を回動可能に保持する支点受け22を配設される一方、中央舌片板部26には、キートップ11の裏面側との間でインターホン装置100のLED105の発光を案内するガイド16を挟持する押ピン25を立設されると共にスイッチ106を押下入力する押突起27を立設されている。
【選択図】図2

Description

本発明は、スイッチ入力装置に関し、詳しくは、ハンズフリーボタンなどに採用される大型の押下する部位を有するものに関する。
従来より、押ボタン部を押下する装置は、備える機能を使用するために多種多様なものに利用されており、例えば、インターホン装置などで搭載されているハンズフリー機能は、台所仕事などで両手がふさがっていてハンドセットを手で持てない状態のときに玄関子機から呼び出しがあった場合などに、ハンドセットを手で持つことなく、通話開始用の押ボタン部を押下するだけで通話可能状態にすることができ、この押ボタン部としては、両手がふさがっていても肘などで押下できるように大型にする必要がある。
このような押ボタン装置としては、例えば、図10に示すように、肘などでも容易に押下することができるように、大型(大面積)のパネルにより作製したキートップ(押ボタン部)1を備える押ボタン装置がある。
この押ボタン装置のキートップ1は、一辺側端部に形成された支点部1aを、装置本体のハウジング2の一部としてリジッドに形成されている対向面部2aの支点受け2bに回動可能に保持されており、裏面側には、ハウジング2の対向面部2a方向に突出する押突起1bが内装基板3に配置されているスイッチ4に対向する部位に立設形成されている。
一方、ハウジング2は、対向面部2aの外装近傍からスイッチ4に対向する部位までを舌片形状に切り欠いた押舌片部2cを形成されており、その押舌片部2cの先端にはスイッチ4方向に突出する押突起2dが立設形成されている。
このため、キートップ1が肘などにより押下されて回動するときには、押舌片部2cの基部がヒンジ的に機能して、押突起2dが押突起1bに押されてスイッチ4を押下入力することができるようになっている。
このような押ボタン装置には、備える機能、例えば、図11に示すように、ハンズフリー機能の使用中であることを点灯表示する基板3に配置されたLED(発光ダイオード)5の発光を外部に導くガイド6がキートップ1内に埋め込まれており、このガイド6を介してLED5の点灯を視認可能にして、ハンズフリー動作中で室内のインターホン装置と屋外の玄関子機との間で通話状態であることを表示することができる。このガイド6は、キートップ1の裏面側に形成された溶着ピン1c間に嵌め込んだ後に、その溶着ピン1cを加熱して先端を潰すことによってキートップ1内に埋め込み固定している。
また、スイッチを複数設け、操作ボタンを均一に操作できるようにしているものもある(例えば、特許文献1参照)。
実開昭63−153441号公報
しかしながら、このような従来の押ボタン装置にあっては、図12に示すように、図中矢印で示すキートップ1の先端側を押下する場合には、そのキートップ1は小さな押下荷重でもピアノの鍵盤のように支点部1aを中心にスムーズに動いて、押突起1bにより押舌片部2cの押突起2dを押してスイッチ4を押下入力することができるが、図13に示すように、図中矢印で示すキートップ1の支点部1a側を押下する場合には、支点部1aからの距離が短いので、同様なモーメントで押下するには大きな押下荷重を掛ける必要がある。このために、押舌片部2cの押突起2dをスイッチ4を入れるまで押下しきれない場合があるという問題があった。
また、溶着ピン1cの加熱溶着によるガイド6の固定は、加熱作業を伴うために作業工程が複雑であると共に、作業のばらつきが大きく、溶着ピン1cの先端が潰し足りない場合や潰し過ぎた場合には、溶着ピン1cからガイド6が脱落してしまうなどの信頼性に欠けるという問題があった。
本発明は、このような問題を解決するためになされたもので、押下入力に必要な荷重に差なく、どの部位を押下したとしても確実にスイッチを入力させることができる、という優れたスイッチ入力装置を提供するものである。
本発明のボタン装置は、ハウジングと、ハウジングに設けられたスイッチと、一端と他端を有し、一端が回動可能にハウジングに支持された第1の回動部材と、第1の回動部材と対向し、一端に対向する第1の領域と他端に対向する第2の領域とを有すると共に、他端において第1の回動部材に回動可能に支持された第2の回動部材と、を備えた構成を有している。
この構成により、第2の領域にある第1の支持部を中心として第2の回動部材を回動させる第1の領域を用いる操作と、第1の領域にあるハウジングに支持された部分を中心として第2の回動部材が第1の回動部材の回動を伴って回動する第2の領域を用いる操作とにより第2の領域と第1の領域のどちらを操作しても、スイッチを入力することができる。
以上説明したように、本発明は、スイッチの入力動作となり得るように押ボタン部の全面を揺動可能にすることができ、押下する部位によってスイッチを入力するための押下力に差が生じてしまうことがない。
したがって、押ボタン部のいずれの部位を押下しても確実にスイッチを入力させることができる、という優れたスイッチ入力装置を提供することができる。
本発明に係る押ボタン装置の一実施形態を採用するインターホン装置の一例を示す図であり、その配置位置を示す平面図 その分解斜視図 その図1におけるA−A断面図 その図1におけるB−B断面図 その図1におけるC−C断面図 その作用を説明する図3に対応する図 その作用を説明する図4に対応する図 その作用を説明する図3に対応する図 その作用を説明する図4に対応する図 その従来技術を示す図3に対応する図 その図5に対応する図 その課題を説明する図6、図7に対応する図 その課題を説明する図8、図9に対応する図
以下、本発明を図面に基づいて説明する。図1〜図9は本発明に係る押ボタン装置の一実施形態を採用するインターホン装置の一例を示す図である。
図1において、押ボタン装置10は、インターホン装置100のハンドセット101の反対側の右下角部に配置されて、そのハンドセット101を手で持てない状況のときでもキートップ(押ボタン部)11を押下するだけで通話可能な状態にスイッチ入力するものであり、この押ボタン装置10は、キートップ11を両手がふさがっていても肘などで押下できるように大型(大面積)パネルにより形成されると共に、図2に示すように、このキートップ11をインターホン装置100のハウジング102の右下角部を切り欠いた部位に両側方を固設されている受け板21により揺動可能に保持してスイッチ入力することができるようになっている。
キートップ11には、インターホン装置100の上部側一辺の端部から外方に延長して前面側に湾曲することによりハウジング102に係合して脱落してしまうことを防止する係合爪12が互いに離隔する両側辺側に形成されていると共に、図3に示すように、その係合爪12の近傍の裏面側には、先端を半円形に形成された板形状の一対の平行支点部13を立設・形成されている。これに対して、受け板21には、キートップ11の平行支点部13を溝形状内に挟んで回動可能に保持する支点受け(支点保持部)22が対応する部位に形成されている。したがって、キートップ11は、インターホン装置100が壁に垂直設置されても押ボタン装置10から脱落してしまうことがなく、下側を押下されたときには支点受け22により保持されている平行支点部13を中心に回動することができる。
受け板21は、両側辺の内側上部から平行なスリット23a、23bを入れられることにより舌片形状に形成されて基部側(本実施形態ではスリットを上下から入れられているので中央部)をヒンジ的に機能させ先端側を揺動させることができる一対の側方舌片板部(板状保持片部)24を配置されており、この側方舌片板部24の先端に支点受け22を形成されている。したがって、キートップ11は、平行支点部13を回動可能に支点受け22により保持されている上側を押下された場合にも、側方舌片板部24(受け板21)が揺動することにより、支点受け22自体が平行支点部13と共に押下されることができる。
また、キートップ11には、図4および図5に示すように、インターホン装置100の内装する基板103に配置されてハンズフリー機能の動作中に点灯するLED105の発光を外部に導くガイド16が、受け板21内の開口21aを貫通して中央部に露出するように埋め込まれており、このガイド16は、LED105の光を導く案内部の両側方に梁出板部17を一体形成されて、この梁出板部17に開口する穴内にキートップ11裏面側から突出する突起18が嵌入して平面方向に位置決めされると共に、受け板21に立設されている一対の押ピン25によりキートップ11裏面との間に挟持されて、その中央部に露出する状態を維持されるように組み立てられている。
この受け板21は、上部から下部近傍に至るまで形成されているスリット23bにより舌片形状に切り出された中央舌片板部(板状入力片部)26が、キートップ11の平行支点部13を先端側の支点受け22により揺動かつ回動可能に保持する側方舌片板部24の間に配置されており、この中央舌片板部26にキートップ11方向に突起形状に突出する押ピン25を一体形成されている。したがって、受け板21は、側方舌片板部24と同様に、中央舌片板部26も先端側を揺動可能な可撓(弾性)性を有することになって、キートップ11が押下されたときには、ガイド16の梁出板部17および押ピン25を介してその押下力を中央舌片板部26に伝達されて揺動することにより、そのキートップ11を押下することができる。
そして、受け板21は、インターホン装置100の基板103内に配置されている通話開始用のスイッチ106に対向するように突出する押突起(入力部)27が中央舌片板部26の揺動先端側に形成されており、この受け板21は、中央舌片板部26のみが揺動するときだけでなく、側方舌片板部24が揺動するときにも、その中央舌片板部26もつれて揺動することにより、スイッチ106を押下入力することができるようになっている。
このため、キートップ11の下側を押下されたときには、図6に示すように、キートップ11は平行支点部13を支点にピアノの鍵盤のように回動するが、このときには、図7に示すように、キートップ11と共にガイド16が押し下げられて、押ピン25を介して押下力を中央舌片板部26に加えられることによって、その中央舌片板部26が下方に撓むことになり、押突起27がスイッチ106を押下入力することができ、ハンズフリー機能を作動させて通話可能な状態にすることができる。
また、キートップ11の上側を押下されたときには、従来では、キートップ11が平行支点部13を支点にピアノの鍵盤のように回動させるにはキートップ11の下側を押下する場合よりも大きな荷重を加える必要があるが、図8に示すように、そこまでの荷重を加える前に、上側の平行支点部13を介して支点受け22が押下されて側方舌片板部24が下方に撓んでキートップ11全体が押し下げられる。このとき、図9に示すように、キートップ11の下側を押下されたときと同様に、キートップ11と共にガイド16が押し下げられて、中央舌片板部26が下方に撓んで押ピン25と押突起27を介してスイッチ106を押下入力して通話可能な状態にすることができる。
なお、ガイド16には、中央舌片板部26がキートップ11の押下に抗する方向の弾性反力(復元力)を押ピン25を介して加えられることになって、常に、キートップ11の裏面側に位置決めされる状態で挟持することができ、ガイド16をがたつかせてしまうことがない。
このように本実施形態においては、キートップ11の平行支点部13を保持する支点受け22を側方舌片板部24の先端に形成することにより、キートップ11の上側を押下されたときにも、その側方舌片板部24を中央舌片板部26と共に撓ませることができ、キートップ11のどの部分を押下しても極端に大きな押下荷重を必要とせずに(極端な押下荷重の差なく)、確実にスイッチ106を押突起27により押下入力してハンズフリー機能を作動させることができる。
また、キートップ11の裏面側と中央舌片板部26の押ピン25との間にガイド16の梁出板部17を位置決め挟持することにより、溶着作業などをすることなく、また、脱落する心配もなく、ガイド16をキートップ11の中央に露出する状態に安定して維持することができる。
この結果、作製する際の作業性や信頼性に優れ、押下入力する個所を指定することのない、優れた押ボタン装置10を提供することができる。
本発明は、ハンズフリーボタンなどに採用される大型の押下する部位を有するものに適用できる。
10 押ボタン装置
11 キートップ
12 係合爪
13 平行支点部
16 ガイド
17 梁出板部
18 突起
21 受け板
24 側方舌片板部
25 押ピン
26 中央舌片板部
27 押突起
100 インターホン装置
102 ハウジング
103 基板
105 LED
106 スイッチ

Claims (10)

  1. ハウジングと、
    前記ハウジングに設けられたスイッチと、
    一端と他端を有し、前記一端が回動可能に前記ハウジングに支持された第1の回動部材と、
    前記第1の回動部材と対向し、前記一端に対向する第1の領域と前記他端に対向する第2の領域とを有すると共に、前記他端において前記第1の回動部材に回動可能に支持された第2の回動部材と、を備えたことを特徴とするスイッチ入力装置。
  2. 前記第2の回動部材の前記第1の領域が操作された場合は、前記第2の回動部材が回動して前記第1の回動部材に当接することにより、前記第1の回動部材を回動させて、前記スイッチをオン状態とし、
    前記第2の回動部材の前記第2の領域が操作された場合は、前記第1の回動部材が回動し、前記スイッチをオン状態にする、ことを特徴とする請求項1記載のスイッチ入力装置。
  3. 前記第1の回動部材の一部に設けられ、前記第2の回動部材の回動により前記第2の回動部材と当接し、押圧され、前記スイッチをオン状態にする当接部を備えたことを特徴とする請求項2記載のスイッチ入力装置。
  4. 前記第1の回動部材は弾性部材で構成され、当接部以外の部分の撓みより前記当接部が撓むことにより、前記スイッチをオン状態にすることを特徴とする請求項3記載のスイッチ入力装置。
  5. 前記第1の回動部材は板状に構成され、前記第1の回動部材の一部にスリットを設け、前記当接部を構成していることを特徴とする請求項4記載のスイッチ入力装置。
  6. 前記1の回動部材の前記当接部に設けられ、前記第2の回動部材の回動により前記第2の回動部材と当接し、前記スイッチをオン状態にする第1の突起を備えたことを特徴とする請求項4あるいは5記載のスイッチ入力装置。
  7. 前記2の回動部材の第1の回動部材に面する部分に設けられ、前記第2の回動部材の回動により前記当接部と当接し、前記スイッチをオン状態にする第2の突起を備えたことを特徴とする請求項4あるいは5記載のスイッチ入力装置。
  8. 前記当接部を前記第1の回動部材の略中央に備えたことを特徴とする請求項3記載のスイッチ入力装置。
  9. 前記第1の突起と前記第2の突起との少なくとも一方を前記第1の領域と前記第2の領域との境界に沿って複数配置することを特徴とする請求項6あるいは7記載のスイッチ入力装置。
  10. 前記第1の回動部材を回動させて、前記スイッチを押下し、前記スイッチをオン状態にすることを特徴とする請求項2から9いずれか1項記載のスイッチ入力装置。
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