JP2010002118A - 空気調和システム - Google Patents
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Abstract
【解決手段】空気調和システム10は、利用ユニット3と熱源ユニット2と空気導入手段D1と温度検出手段Se1と湿度検出手段Se2と制御部7とを備える。空気導入手段は、熱源側熱交換器に熱交換された空気を空調対象空間内へと導入する第1導入状態と、熱源側熱交換器に熱交換された空気を空調対象空間内へと導入しない第1非導入状態とを切り換える。温度検出手段は、空調対象空間内の温度を空間温度として検出する。湿度検出手段は、空調対象空間内の湿度を空間湿度として検出する。制御部は、空間温度、空間湿度、目標温度、および目標湿度に基づいて、利用ユニットと熱源ユニットと空気導入手段とを制御する温湿度制御を行う。
【選択図】図1
Description
本実施形態に係る空気調和システム10は、ビニルハウス8などの内部の園芸用の空調対象空間としての温室空間Z1に配備され、主に、空気調和装置1と、空気導入手段としてのハウスバイパスダンパD1と、外気導入手段としての外気開放ダンパD2とから構成される。図1は、本実施形態に係る空気調和システム10の概略構成図である。
本実施形態においては、空気調和システム10は、ビニルハウス8の温室空間Z1の温室温度T1と温室湿度H1とを適当な目標値(目標温度Ttおよび目標湿度Ht)に制御する温湿度制御を行っている。なお、目標温度Ttおよび目標湿度Htは園芸される植物やその成長過程によって最適な値が設定される。本実施形態において、ビニルハウス8は園芸用に利用され、例えば水耕栽培などに利用される場合には、基本的にビニルハウス8の温室空間Z1において水を噴霧している状態であるために温室空間Z1内部の湿度は高くなる(例えば、相対湿度が85〜90%ほどになる)。したがって、暖房運転を行う場合でも、湿度は十分にあるため除湿運転を行うことにより湿度の調整を行っている。本実施形態において、空気調和システム10では、冬季には、暖房運転状態において除湿運転が行われる暖房除湿制御が行われ、夏季には、冷房運転状態において除湿運転が行われる冷房除湿制御が行われる。すなわち、温湿度制御には、暖房除湿制御と冷房除湿制御とがある。空気調和システム10では、外気温度T2に基づいて夏季であるか冬季であるかの判定を行っている。なお、一般的に冬季および夏季以外の期間である中間期においては、上述した冬季であるか夏季であるかの判定を行い、その判定された結果に基づいた制御が行われることになる。
暖房除湿制御では、前提として、目標温度Ttになるように暖房運転が行われている。そして、この暖房運転が行われている状態で、まず、制御部7が、温室湿度H1が目標湿度Htを超えているか否かを、判定する。温室湿度H1が目標湿度Htを超えていると制御部7が判定した場合には、ハウスバイパスダンパD1を開にして、外気開放ダンパD2を閉にする(暖房除湿状態:図1のハウスバイパスダンパD1および外気開放ダンパD2の実線を参照)。これにより、除湿空間Z2内部に放出される室外熱交換器23により熱交換されかつ除湿された空気を、温室空間Z1内部に導入することができる。このとき、湿度が高くなっている温室空間Z1内部の空気を除湿空間Z2に導入することも同時に行われている(すなわち、温室空間Z1内部の空気と除湿空間Z2内部の空気とが混合されている)。したがって、温室空間Z1内部の湿度の高い空気を、除湿空間Z2に導いて、蒸発器として機能している室外熱交換器23と熱交換させることにより、その空気を除湿することができ、除湿された空気を温室空間Z1内部に再び導入させることができる。このようにして、暖房除湿制御が行われる。なお、制御部7が、温室湿度H1が目標湿度Htを超えていないと判定した場合には、ハウスバイパスダンパD1を閉にし、外気開放ダンパD2を開にしており、除湿空間Z2内部では、外気と熱交換が行われている(暖房運転状態:図1のハウスバイパスダンパD1および外気開放ダンパD2の破線を参照)。
冷房除湿制御では、暖房除湿制御と同様に、前提として、目標温度Ttになるように冷房運転が行われている。この場合に、制御部7は、ハウスバイパスダンパD1を閉にして、外気開放ダンパD2を開にした状態で冷房運転を行っている(冷房除湿状態:図1のハウスバイパスダンパD1および外気開放ダンパD2の破線を参照)。この冷房運転を行うことで、室内熱交換器31が蒸発器として機能するため、自然と冷房運転状態において除湿運転が行われることになる。
(1)
本実施形態に係る空気調和システム10では、冬季において、温室空間Z1の温室温度T1が目標温度Ttに近づくように制御部7が空気調和装置1の暖房運転を行い、かつ、温室湿度H1が目標湿度Htに近づくように、制御部7がハウスバイパスダンパD1および外気開放ダンパD2を制御している。具体的には、暖房除湿制御として、暖房運転中に、温室湿度H1が目標湿度Htを超えている場合に、ハウスバイパスダンパD1を開にして、外気開放ダンパD2を閉にする。なお、暖房運転中に、温室湿度H1が目標湿度Htを超えていない場合には、ハウスバイパスダンパD1は閉状態であり、外気開放ダンパD2は開状態である。
本実施形態に係る空気調和システム10では、夏季において、温室空間Z1の温室温度T1が目標温度Ttに近づくように制御部7が空気調和装置1の冷房運転を行っている。このように、空気調和装置1の冷房運転を行っており、室内熱交換器31を蒸発器として機能させているため、室内熱交換器31により温室空間Z1の除湿運転を行っていることになり、除湿機をさらに設けなくても、熱源ユニットと利用ユニットとにより構成される空気調和装置のみで冷房除湿を実現できる。
(1)
上記実施形態では、温室空間Z1とは異なる除湿空間Z2を設けており、温室温度T1、外気温度T2、および温室湿度H1に基づいて、暖房運転および冷房運転の切換、または、ハウスバイパスダンパD1および外気開放ダンパD2の開閉の制御を温湿度制御として行っているが、これに限らず、除湿空間Z2に室外ユニット2を配備する形態にしなくとも良い。
上記実施形態では、温室空間Z1とは異なる除湿空間Z2を設けており、温室温度T1、外気温度T2、および温室湿度H1に基づいて、暖房運転および冷房運転の切換、または、ハウスバイパスダンパD1および外気開放ダンパD2の開閉の制御を温湿度制御として行っており、変形例(1)では室外ユニット2を外部空間Z3に配備しているが、これに限らない。
そして、変形例(2)における空気調和システム10bにおける、温湿度制御では、制御部7は、暖房除湿状態として、第1ダンパD11aおよび第2ダンパD11bを開にし、第1外気ダンパD12aおよび第2外気ダンパD12bを閉にする(図4の各ダンパD11a,D11b,D12a,D12bの実線を参照)。そして、暖房運転状態または冷房除湿状態として、第1ダンパD11aおよび第2ダンパD11bを閉にし、第1外気ダンパD12aおよび第2外気ダンパD12bを開にする(図4の各ダンパD11a,D11b,D12a,D12bの破線を参照)。
上記実施形態では、暖房除湿制御において、温室空間Z1と除湿空間Z2との間にハウスバイパスダンパD1を設けて、このハウスバイパスダンパD1を開閉することにより温室空間Z1の除湿を行っているが、さらに、温室空間Z1と除湿空間Z2との空気の混合を促進させる送風機などを設置しても構わない。これにより、除湿された空気を温室空間Z1内部に速やかに送り込むことができる。
上記実施形態では、暖房運転に空気調和装置1のみを利用しているが、これに限らず、暖房能力が不足時に備えて例えば燃料が必要な補助暖房装置を設けても構わない。
3 室内ユニット(利用ユニット)
7 制御部
10,10a 空気調和システム
D1 ハウスバイパスダンパ(空気導入手段)
D2 外気開放ダンパ(外気導入手段)
D1a,D11a 第1ダンパ
D1b,D11b 第2ダンパ
D2a,D12a 第1外気ダンパ
D2b,D12b 第2外気ダンパ
H1 温室湿度
Ht 目標湿度
Se1 温室温度センサ(温度検出手段)
Se2 湿度センサ
T1 温室温度
Tt 目標温度
Z1 温室空間(空調対象空間)
Z2 除湿空間(所定空間)
Z3 外部空間
Claims (12)
- 空調対象空間(Z1)に配備され、利用側熱交換器を有する利用ユニット(3)と、
熱源側熱交換器を有する熱源ユニット(2)と、
前記熱源側熱交換器に熱交換された空気を前記空調対象空間内へと導入する第1導入状態と、前記熱源側熱交換器に熱交換された空気を前記空調対象空間内へと導入しない第1非導入状態とを切り換える空気導入手段(D1)と、
前記空調対象空間内の温度を空間温度(T1)として検出する温度検出手段(Se1)と、
前記空調対象空間内の湿度を空間湿度(H1)として検出する湿度検出手段(Se2)と、
前記空間温度が目標温度(Tt)に近づくように、かつ、前記空間湿度が目標湿度(Ht)に近づくように、前記利用ユニットと前記熱源ユニットと前記空気導入手段とを制御する温湿度制御を行う制御部(7)と、
を備える空気調和システム(10,10a)。 - 外気を前記熱源側熱交換器へと導入する第2導入状態と、外気を前記熱源側熱交換器へと導入しない第2非導入状態とを切り換える外気導入手段(D2)をさらに備え、
前記制御部は、前記温湿度制御の際に、前記外気導入手段をさらに制御する、
請求項1に記載の空気調和システム(10,10a)。 - 前記制御部は、冬季において、前記利用側熱交換器を放熱器として、かつ、前記熱源側熱交換器を吸熱器として機能させる暖房運転を行いつつ、前記空間湿度が前記目標湿度よりも低い場合に、前記空気導入手段を前記第1非導入状態に、かつ、前記外気導入手段を前記第2導入状態に切り換え、前記空間湿度が前記目標湿度よりも高い場合に、前記空気導入手段を前記第1導入状態に、かつ、前記外気導入手段を前記第2非導入状態に切り換える制御を前記温湿度制御として行う、
請求項2に記載の空気調和システム(10,10a)。 - 前記制御部は、夏季において、前記利用側熱交換器を吸熱器として、かつ、前記熱源側熱交換器を凝縮器として機能させる冷房運転を行いつつ、前記外気導入手段を前記第2導入状態に切り換える制御を前記温湿度制御として行う、
請求項2または3に記載の空気調和システム(10,10a)。 - 前記制御部は、
前記利用側熱交換器を放熱器として、かつ、前記熱源側熱交換器を吸熱器として機能させる暖房運転を前記冬季および前記夏季以外の期間である中間期において行っている場合であって前記空調対象空間の湿度が前記目標湿度よりも低い場合に、前記空気導入手段を前記第1非導入状態に、かつ、前記外気導入手段を前記第2導入状態に切り換え、前記暖房運転を前記中間期において行っている場合であって前記空調対象空間の湿度が前記目標湿度よりも高い場合に、前記空気導入手段を前記第1導入状態に、かつ、前記外気導入手段を前記第2非導入状態に切り換える制御を前記温湿度制御として行う、
請求項2から4のいずれかに記載の空気調和システム(10,10a)。 - 前記熱源ユニットは、前記空調対象空間とは異なる所定空間(Z2)に配備され、
前記空気導入手段(D1)は、前記熱源側熱交換器により熱交換され前記所定空間に溜められた空気を、前記空調対象空間に導入可能であり、
前記外気導入手段(D2)は、外気を前記所定空間に導入可能である、
請求項2から5のいずれかに記載の空気調和システム(10)。 - 前記空気導入手段(D1)は、前記空調対象空間と前記所定空間との間に設けられ、前記空調対象空間と前記所定空間との間を連通したり遮断したりできる空気導入ダンパである、
請求項6に記載の空気調和システム(10)。 - 前記外気導入手段(D2)は、外部空間(Z3)と前記所定空間との間に設けられ、前記外部空間と前記所定空間との間を連通したり遮断したりできる外気導入ダンパである、
請求項6または7に記載の空気調和システム(10)。 - 前記熱源ユニットは、前記空調対象空間の外側の外部空間(Z3)に配備され、
前記空気導入手段は、前記熱源側熱交換器により熱交換された空気を前記空調対象空間に導入可能な第1空気路(P1)と、前記空調対象空間内部の空気を前記熱源側熱交換器に導入可能な第2空気路(P2)と、前記第1空気路を開閉可能な第1ダンパ(D1a)と、前記第2空気路を開閉可能な第2ダンパ(D1b)とを有し、
前記外気導入手段は、前記熱源側熱交換器に外気を導入可能な第1外気ダンパ(D2a)と、前記熱源側熱交換器により熱交換された空気を前記外部空間へ排出可能な第2外気ダンパ(D2b)とを有する、
請求項2から5のいずれかに記載の空気調和システム(10a)。 - 前記空気導入手段は、前記第1導入状態として前記第1ダンパおよび前記第2ダンパを開にし、前記第1非導入状態として前記第1ダンパおよび前記第2ダンパを閉にし、
前記外気導入手段は、前記第2導入状態として前記外気ダンパを開にし、前記第2非導入状態として前記外気ダンパを閉にする、
請求項9に記載の空気調和システム(10a)。 - 前記熱源ユニットは、前記空調対象空間(Z1)に配備され、
前記空気導入手段は、前記熱源側熱交換器により熱交換された空気を前記空調対象空間に導入可能な第1ダンパ(D11a)と、前記空調対象空間の空気を前記熱源側熱交換器に導入可能な第2ダンパ(D11b)とを有し、
前記外気導入手段は、前記熱源側熱交換器に外気を導入可能な第1外気ダンパ(D12a)と、前記熱源側熱交換器により熱交換された空気を前記外部空間へ排出可能な第2外気ダンパ(D12b)とを有する、
請求項2から5のいずれかに記載の空気調和システム(10b)。 - 前記空気導入手段は、前記第1導入状態として前記第1導入ダンパおよび前記第2導入ダンパを開にし、前記第1非導入状態として前記第1導入ダンパおよび前記第2導入ダンパを閉にし、
前記外気導入手段は、前記第2導入状態として前記外気ダンパを開にし、前記第2非導入状態として前記外気ダンパを閉にする、
請求項11に記載の空気調和システム(10b)。
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