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JP2010095185A - ミラー装置 - Google Patents

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JP2010095185A
JP2010095185A JP2008268734A JP2008268734A JP2010095185A JP 2010095185 A JP2010095185 A JP 2010095185A JP 2008268734 A JP2008268734 A JP 2008268734A JP 2008268734 A JP2008268734 A JP 2008268734A JP 2010095185 A JP2010095185 A JP 2010095185A
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mirror
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handrail
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JP2008268734A
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Akihiko Soga
彰彦 曽我
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Caterpillar Japan Ltd
Original Assignee
Caterpillar Japan Ltd
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Publication date
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Abstract

【課題】ミラーの振動を効果的に抑制できるミラー装置を提供する。
【解決手段】ハンドレール19に対して支持腕部22の両端を回動可能に接続してループ状に形成し、この支持腕部22の中間部22aにミラー23を取付ける。すなわち、ミラー23を支持腕部22を介して両持ち支持する。支持腕部22の一端部に支持腕部取付器26を回動可能に装着し、この支持腕部取付器26をハンドレール19の上端部に着脱可能に取付ける。支持腕部取付器26より下側でハンドレール19にクランプ27を回動可能に嵌着する。支持腕部22の他端部に一体に取付けたブラケット28を、クランプ27を挟むようにこのクランプ27に組付け、これらのクランプ27およびブラケット28をボルト29およびこのボルト29と螺合するナット(図示せず)によって締付ける。
【選択図】図1

Description

本発明は、キャブに設けられたミラー装置に関する。
図6に示されるように、油圧ショベルなどの建設機械のキャブ1に取付けられたミラー2は、ステー3によって上側から片持ち支持されている(例えば、特許文献1参照)。
特開2006−182088号公報(第4頁、図7−8)
片持ち支持構造のため固有振動数が比較的低く、建設機械の稼働中の振動によりミラーの共振を発生させる場合がある。特に、走行時の揺れでミラーが振動しやすい問題がある。
本発明は、このような点に鑑みなされたもので、ミラーの振動を効果的に抑制できるミラー装置を提供することを目的とする。
請求項1に記載された発明は、キャブに設けられたミラー取付棒状体と、このミラー取付棒状体に対して両端が回動可能に接続されてループ状に形成された支持腕部と、この支持腕部の中間部に取付けられ支持腕部を介し両持ち支持されたミラーとを具備し、支持腕部の少なくとも一端は、ミラー取付棒状体に回動可能に嵌着されて挟圧力を調整可能なクランプに接続されたミラー装置である。
請求項2に記載された発明は、請求項1記載のミラー装置におけるミラー取付棒状体が、キャブの昇降口に沿って上下方向に配設されたハンドレールであり、支持腕部の一端部に回動可能に装着されるとともにハンドレールの上端部に着脱可能に取付けられた支持腕部取付器と、支持腕部の他端部に一体に取付けられるとともに支持腕部取付器より下側に位置するクランプに着脱可能に組付けられたブラケットとを具備したものである。
請求項3に記載された発明は、請求項1または2記載のミラー装置におけるクランプが、支持腕部を接続するボルトの締着力により縮径可能な円筒部を有するクランプ本体と、このクランプ本体の円筒部の内部に設けられミラー取付棒状体に回動可能に嵌着された合成樹脂製ブッシュとを具備したものである。
請求項1に記載された発明によれば、キャブに設けられたミラー取付棒状体に対して支持腕部の両端を回動可能に接続してループ状に形成し、この支持腕部の中間部に取付けられたミラーを両持ち支持するとともに、支持腕部の少なくとも一端は、ミラー取付棒状体に回動可能に嵌着されて挟圧力を調整可能なクランプに接続することで、ミラーの回動調整が可能であるとともに、ミラーの振動を効果的に抑制できる。
請求項2に記載された発明によれば、ハンドレールの上端部から支持腕部の一端部の支持腕部取付器を取外すとともに、ハンドレールの支持腕部取付器より下側に位置するクランプから支持腕部の他端部のブラケットを取外すことで、支持腕部取付器およびブラケットを備えた支持腕部とともにミラーを、フィールドにて容易に交換することができる。
請求項3に記載された発明によれば、支持腕部を接続するボルトによってクランプ本体を締着する力加減と、合成樹脂製ブッシュによる非金属接触とにより、ハンドレールの防錆塗装を傷付けない適度な保持力が得られる。
以下、本発明を、図1乃至図5に示された一実施の形態を参照しながら詳細に説明する。
図5に示されるように、建設機械としての油圧ショベル11は、下部走行体12に上部旋回体13が旋回可能に設けられ、この上部旋回体13にキャブ14および作業装置15などが搭載され、キャブ14には、昇降口16が開口され、この昇降口16には、ドア17が開閉可能に取付けられ、また、このキャブ14の昇降口16に沿って、キャブ14のフロントピラー18にミラー取付棒状体としてのハンドレール19が上下方向に配設され、このハンドレール19の上部にミラー装置21が取付けられている。
図1は、このミラー装置21を示し、ハンドレール19に対してほぼコ字形に折曲成形された支持腕部22の両端が回動可能に接続されてループ状に形成され、この支持腕部22の垂直に形成された中間部22aにミラー23が、このミラー23の背面部に設けられて支持腕部22を挟持するミラー可動部24および取付具25により取付けられ、支持腕部22を介しミラー23が両持ち支持されている。
支持腕部22の中間部22aに対し上部を水平に折曲して形成された上側アーム部22bの先端側を下側に垂直に曲げて成形した軸部22cの先端に位置する支持腕部22の一端部には、支持腕部取付器26が回動可能に装着され、この支持腕部取付器26がハンドレール19の上端部に着脱可能に取付けられている。
支持腕部22の中間部22aに対し下部を水平に折曲して形成された下側アーム部22dの先端に位置する支持腕部22の他端部は、支持腕部取付器26より下側でハンドレール19に回動可能に嵌着されて挟圧力を調整可能なクランプ27に接続されている。
すなわち、支持腕部22の下側アーム部22dの先端には、クランプ27を挟圧するコ字形のブラケット28が溶接などにより一体に取付けられ、クランプ27を挟むようにこのブラケット28がクランプ27に着脱可能に組付けられ、これらのクランプ27およびブラケット28に挿入されたボルト29およびこのボルト29と螺合するナット(図示せず)によって、これらのクランプ27およびブラケット28が締付けられる。
図2に示されるように、支持腕部取付器26は、支持腕部22の軸部22cの先端部に、軸部22cと同軸の円筒形に形成されたドラム31が、このドラム31の上面に形成された凹部32内の溶接付部33により一体化され、このドラム31の下端面および上端面に、摩擦板34,35がそれぞれ当接され、これらの摩擦板34,35が、3本の6角穴付のねじ36により相互に締着された下方のケース部材37および上方のケース部材38と、ドラム31の下端面および上端面との間に挟圧されている。
上方のケース部材38は、ケース本体41の中央部に支持腕部22の軸部22cを挿入するステー挿入穴42が設けられ、ケース本体41の3つの角部に凹溝43とねじ挿入穴44とが設けられているので、3本のねじ36は、これらのねじ挿入穴44より挿入して、下方のケース部材37のケース本体45に設けられたねじ穴46に螺合する。このとき、ねじ36の頭部は凹溝43内に収納されている。
下方のケース部材37は、ケース本体45から取付固定部51が一体に突設され、この取付固定部51にボルト挿入穴52が穿設され、さらに、取付固定部51からケース本体45にわたる下面に、図3に示されるようにU形の取付板嵌着溝53が成形されている。
そして、図2に示されるように、この取付板嵌着溝53を、油圧ショベル11のキャブ14を形成するフロントピラー18に取付けられた取付板54に嵌着し、ケース部材37のボルト挿入穴52と、この取付板54の対応する位置に穿設されたボルト挿入穴54hとに、図3に示されるようにボルト57を挿入し、このボルト57にナット58を螺合して締付けることにより、取付板54に支持腕部取付器26を固定する。
図3に示されるように、この取付板54の下面には補強金具61が当接され、下方のケース部材37の2つのねじ穴46に螺合された2本の6角穴付のねじ62により補強金具61が固定されている。
図4に示されるように、クランプ27は、支持腕部22を接続するボルト29およびナットの締着力をブラケット28を介して1対の被締着部71に受けて縮径可能な円筒部72を有するクランプ本体73と、このクランプ本体73の円筒部72の内部に設けられハンドレール19に回動可能に嵌着された合成樹脂製ブッシュ74とを具備している。1対の被締着部71には、前記ボルト29を挿入するための穴75がそれぞれ穿設されている。
ブラケット28は、図1に示されるように、支持腕部22の下側アーム部22dの先端に溶接された背板部76に、1対の側板部77がコ字形に成形されたもので、一側の側板部77から挿入されたボルト29と、このボルト29に他側の側板部77の外側で螺合するナット(図示せず)とによって締付けられると、1対の側板部77が内側に変形して、クランプ27の1対の被締着部71を挟圧し、クランプ本体73の円筒部72を縮径させることが可能である。
次に、この実施の形態の作用効果を説明する。
支持腕部取付器26のねじ36による締着力を調整することでケース部材37,38によるドラム31の締付トルクを調整するとともに、下部のボルト29およびこれと螺合するナットによる締着力を調整することでクランプ27による合成樹脂製ブッシュ74の締付トルクを調整し、ミラー23の支持腕部22を適度な回動可能締付トルクでハンドレール19に取付ける。
ミラー23などが損傷した場合は、補強金具61のねじ62と、上側のボルト57およびナット58と、下側のボルト29およびナットを取外すことで、支持腕部取付器26およびブラケット28を備えた支持腕部22とともにミラー23をハンドレール19から取外して、新しいものと交換する。
キャブ14に設けられたハンドレール19に対して支持腕部22の両端部を回動可能に接続してループ状に形成し、この支持腕部22の中間部に取付けられたミラー23を両持ち支持するとともに、支持腕部22の少なくとも一端は、ハンドレール19に回動可能に嵌着されて挟圧力を調整可能なクランプ27に接続することで、ミラー23の回動調整が可能であるとともに、ミラー23の振動を効果的に抑制できる。
例えば、支持腕部22などのミラーステー構造物の1次固有振動数を車輌最高速走行時の振動による周波数より充分上げることにより、共振振動を防止できる。
ハンドレール19の上端部から支持腕部22の一端部の支持腕部取付器26を取外すとともに、ハンドレール19の支持腕部取付器26より下側に位置するクランプ27から支持腕部22の他端部のブラケット28を取外すことで、支持腕部取付器26およびブラケット28を備えた支持腕部22とともにミラー23を、フィールドにて容易に交換することができる。
支持腕部22を接続するボルト29およびナットによってブラケット28を介しクランプ本体73の1対の被締着部71を締着する力加減と、合成樹脂製ブッシュ74による非金属接触とにより、ハンドレール19の防錆塗装を傷付けない適度な保持力が得られる。
なお、図示された実施の形態では、支持腕部22の一端部を支持腕部取付器26によりハンドレール19に取付けるとともに、支持腕部22の他端部をクランプ27およびブラケット28によりハンドレール19に取付けるようにしているが、支持腕部22の両端部をクランプ27およびブラケット28によりハンドレール19に接続する実施の形態にしても良い。
本発明は、油圧ショベル、ブルドーザ、ローダなどの建設機械のキャブや、ダンプトラックなどの運搬車両のキャブに利用可能なミラー装置である。
本発明に係るミラー装置の一実施の形態を示す斜視図である。 同上ミラー装置の支持腕部取付器の断面図である。 同上ミラー装置の支持腕部取付器の底面図である。 同上ミラー装置のクランプの斜視図である。 同上ミラー装置を備えた建設機械の斜視図である。 従来のミラー装置を備えたキャブの一部を示す正面図である。
符号の説明
14 キャブ
16 昇降口
19 ミラー取付棒状体としてのハンドレール
21 ミラー装置
22 支持腕部
23 ミラー
26 支持腕部取付器
27 クランプ
28 ブラケット
29 ボルト
72 円筒部
73 クランプ本体
74 合成樹脂製ブッシュ

Claims (3)

  1. キャブに設けられたミラー取付棒状体と、
    このミラー取付棒状体に対して両端が回動可能に接続されてループ状に形成された支持腕部と、
    この支持腕部の中間部に取付けられ支持腕部を介し両持ち支持されたミラーとを具備し、
    支持腕部の少なくとも一端は、ミラー取付棒状体に回動可能に嵌着されて挟圧力を調整可能なクランプに接続された
    ことを特徴とするミラー装置。
  2. ミラー取付棒状体は、キャブの昇降口に沿って上下方向に配設されたハンドレールであり、
    支持腕部の一端部に回動可能に装着されるとともにハンドレールの上端部に着脱可能に取付けられた支持腕部取付器と、
    支持腕部の他端部に一体に取付けられるとともに支持腕部取付器より下側に位置するクランプに着脱可能に組付けられたブラケットと
    を具備したことを特徴とする請求項1記載のミラー装置。
  3. クランプは、
    支持腕部を接続するボルトの締着力により縮径可能な円筒部を有するクランプ本体と、
    このクランプ本体の円筒部の内部に設けられミラー取付棒状体に回動可能に嵌着された合成樹脂製ブッシュと
    を具備したことを特徴とする請求項1または2記載のミラー装置。
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