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JP2010094692A - 転造加工方法とその装置 - Google Patents

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JP2010094692A
JP2010094692A JP2008265913A JP2008265913A JP2010094692A JP 2010094692 A JP2010094692 A JP 2010094692A JP 2008265913 A JP2008265913 A JP 2008265913A JP 2008265913 A JP2008265913 A JP 2008265913A JP 2010094692 A JP2010094692 A JP 2010094692A
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flat die
flat
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die
motor
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JP2008265913A
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Kenzo Yamaguchi
憲三 山口
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Yamaguchi Seisakusho KK
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Yamaguchi Seisakusho KK
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Abstract

【課題】平ダイスの移動する速度が転造開始時の初期速度に規制されず転造加工時の速度や往復の速度を変更可能な転造加工方法とその装置を提供する。
【解決手段】第1平ダイス10と、該第1平ダイス10に沿って位置する第2平ダイス16とを有し、前記第1平ダイス10の端部に供給される加工素材Sを前記第1平ダイス10と第2平ダイス16との間に挟み込み、第2平ダイス16を第1平ダイス10に沿って移動させることにより、前記加工素材Sを回転させながら外周面に加工を施す転造加工方法であって、モータ18の駆動により回転する送りネジ杆17を前記第2平ダイス16に形成したネジ孔16aに螺合することにより、前記モータ18の駆動によって前記第2平ダイスが16前記第1平ダイス10と平行に移動する状態を制御するようにした。
【選択図】図1

Description

本発明は、一対の平行な平ダイスの間に加工素材を挟み、平ダイスが平行に摺動する際に加工素材が転がり回転され、加工素材の外周面が加工される転造加工方法とその装置の改良に関する。
一般に平ダイスを用いた転造加工装置は、固定平ダイスと、この固定平ダイスと平行に移動する移動平ダイスとを備え、パレットから供給される加工素材をこれら平ダイスの間に挟み込み、移動平ダイスを固定平ダイスに沿って前方に移動させ、加工素材に転がり回転を与えながらその外周面にネジ加工などを施すものである。
この種の転造加工装置を用いた加工の種類には、ネジ加工やローレット加工だけでなく、加工素材の表面粗さを改善する目つぶし加工に利用されたり、フォームロールのように加工素材の先端に深溝を入れてR面やC面を加工する場合などにも良く利用されている。
例えば、特開平8−215783号公報に記載の転造加工方法は、一対の平行な平ダイスの間に加工素材を挟み、平ダイスが平行にずれる間に加工素材が転がり回転され、加工素材の外周面が加工される転造加工方法において、上記一対の平ダイスが平行にずれる距離を長くし、加工素材の転がり回転数を増やしたものである。
特開平8−215783号公報
上記転造加工装置は、一対の平ダイス間に加工素材を投入して、両平ダイス間に加工素材を保持させる転造開始の初期において、移動平ダイスが平行に移動する速度を遅くして両平ダイス間に加工素材を確実に保持させるようにしている。ところが、この種の転造加工装置は、クランク軸によりモータの1回転の運動を1往復の直線運動に変換しているので、往復の速度が同一速度である。転造開始の初期における加工速度が遅いため、転造加工時の速度も同じ速度なので、全体としての加工速度が遅く効率が悪いため改善が望まれていた。
本願発明は、一対の平ダイス間に加工素材を投入して、両平ダイス間に加工素材を保持させ、平ダイスが平行にずれる際に加工素材が転がり回転され、加工素材の外周面が加工される転造加工方法とその装置において、平ダイスの移動する速度が転造開始時の初期速度に規制されず転造加工時の速度や往復の速度を変更可能な転造加工方法とその装置を提供するものである。
前記課題を解決するために請求項1記載の発明は、第1平ダイスと、該第1平ダイスに沿って位置する第2平ダイスとを有し、前記第1平ダイスの端部に供給される加工素材を前記第1平ダイスと第2平ダイスとの間に挟み込み、第2平ダイスを第1平ダイスに沿って移動させることにより、前記加工素材を回転させながら外周面に加工を施す転造加工方法であって、モータの駆動により回転する送りネジ杆を前記第2平ダイスに形成したネジ孔に螺合することにより、前記モータの駆動によって前記第2平ダイスが前記第1平ダイスと平行に移動する状態を制御するようにしたことを特徴とする転造加工方法である。
また、請求項2記載の発明は、第1平ダイスと、該第1平ダイスに沿って位置する第2平ダイスとを有し、前記第1平ダイスの端部に供給される加工素材を前記第1平ダイスと第2平ダイスとの間に挟み込み、第2平ダイスを第1平ダイスに沿って移動させることにより、前記加工素材を回転させながら外周面に加工を施す転造加工装置であって、前記第2平ダイスには貫通するネジ孔を設け、前記ネジ孔に螺合する送りネジ杆にモータを連結し、前記モータの駆動で送りネジ杆を回転させて前記第2平ダイスを移動させ、前記モータの駆動によって前記第2平ダイスが前記第1平ダイスと平行に移動する状態を制御するようにしたことを特徴とする転造加工装置である。
本発明の転造加工方法とその装置は、モータの回転方向により平ダイスが前進又は後退し、モータの回転速度により、平ダイスの前進速度又は後退速度が設定されるので、平ダイスの移動速度が転造開始時の初期速度に規制されず転造加工時の速度や往復の速度が変更可能であり実用的である。
以下、実施例を示す図面に基づいて本発明を詳細に説明する。
図1〜図6は本発明の実施例1を示し、図1は加工素材が供給される直前の転造加工装置の概略図、図2は供給された加工素材を平ダイスの間に挟み込む直前の転造加工装置の概略図、図3は供給された加工素材を平ダイスの間に挟み込んだ状態の転造加工装置の概略図、図4は加工素材に転がり回転を与えて加工素材の外周面を加工している状態の転造加工装置の概略図、図5は加工の終了した加工素材を排出している状態の転造加工装置の概略図、図6は前進移動後に後退移動を開始している転造加工装置の概略図、図7はモータ制御部のブロック図、図8は移動用平ダイスの速度の波形図である。
図1〜図8において、転造加工装置1において、第1平ダイス10は、直方体形状の上平ダイス11と、上面が水平で下面が傾斜した楔部材12と、楔部材12の下面と同角度で逆方向に傾斜した上面を有する基台12aとから構成され、底部に固定された基台12aの上に楔部材12が配置され、この楔部材12の上に上平ダイス11が載置されている。
楔部材12は、図示しないが前後方向にナット穴が設けられ、モータ13の回転軸となるボールネジ13aが螺合されており、モータ13が回転することにより、基台12aと第1平ダイス10との間で摺動して割り込み位置を可変し、第1平ダイス10の高さを調整する。
第1平ダイス10の手前側には、加工素材Sの供給路14が配置され、加工素材Sが順次送られてくる。また、第1平ダイス10の手前に位置する第1平ダイス10の後面10bには、第1平ダイス10の後面10bに沿って突き出し板15aが上下動する搬送装置15が設けられている。搬送装置15において、突き出し板15aは、先端が鋭角で上端が第1平ダイス10の後面10bに当接又は近接する側から外側に昇り傾斜したテーパー面15bに形成されている。
第2平ダイス16は、前後に貫通するネジ孔16aが設けられている。送りネジ杆17は、モータ18の回転軸に同軸に固定された状態でネジ孔16aに螺合されているので、モータ18の駆動により回転し、送りネジ杆17のリード(送りネジ杆17を1回転させたときに軸方向に動く距離)に従って第2平ダイス16を第1平ダイス10と平行に前進移動又は後退移動させる。
制御部20は、マイコン21と制御回路22とから構成されており、マイコン21からの出力に応じて、モータ13,18の回転方向と回転速度の制御及び、搬送装置15の突き出し板15aの動作制御を行うものである。
マイコン21内の図示しないメモリには、モータ13,18の動作手順、及び、搬送装置15の突き出し板15aの動作手順を設定する所定のプログラムが記憶されており、モータ13とモータ18、及び搬送装置15における突き出し板15aが所望の手順で動作する。
次に、動作の1例について説明する。転造加工装置1において、転造加工開始の初期における搬送装置15の突き出し板15aは、図1に示すように、下位置に配置されている。そして、供給路14から第1平ダイス10の手前に加工素材Sが送られてくる。搬送装置15の突き出し板15aが下位置に配置されているので、加工素材Sは、突き出し板15aの上端のテーパー面15b上に保持された状態である。
マイコン21は、転造加工開始の初期に、先ず、搬送装置15を制御して、突き出し板15aを上昇させ、図2に示すように、加工素材Sを第1平ダイス10の上面の高さに持ち上げて第1平ダイス10の上面に加工素材Sを供給する。その後、マイコン21は、突き出し板15aを下降させて下位置に配置し、次に加工する加工素材Sを突き出し板15aの上端のテーパー面15b上に保持させる。マイコン21は、モータ13及び18を駆動制御して、第2平ダイス16を前進させると共に、楔部材12を基台12aと第1平ダイス10との間に割り込ませて行く。これにより、図3に示すように、第2平ダイス16が前進すると共に、第1平ダイス10において、上平ダイス11が上昇し、第1平ダイス10の上面に供給された加工素材Sが第1、第2平ダイス10,16の間に挟み込まれる。
このような転造加工開始の初期において、加工素材Sが第1、第2平ダイス10,16の間に挟み込まれる状態(喰い付き状態)において、加工素材Sを正確に挟み込ませるために、第2平ダイス16を、ゆっくりと前進させる必要がある。
その後、マイコン21は、加工素材Sが第1、第2平ダイス10,16の間に挟み込まれた状態で、第2平ダイス16は、第1平ダイス10に沿って前進し、加工素材Sに転がり回転を与えながらその外周面の加工を継続する。そして、加工素材Sは、第1平ダイス10を通過すると下部に落下して加工が終了する。
マイコン21は、加工素材Sの加工が終了すると、モータ18を駆動制御して、第2平ダイス16を後退移動させるが、第2平ダイス16の後退移動のときに加工素材を損傷する虞がないので、図8に示すように第2平ダイス16を前進時の速度よりも数倍速い速度で後退させて初期位置に戻す。その後、マイコン21は、搬送装置15、モータ13及び18を制御して、同様の動作を繰り返させるので、供給路14から送られてくる加工素材Sが順次加工される。
実施例1においては、第1平ダイス10と第2平ダイス16を上下に配置した図を示し、第2平ダイス16の下面と第1平ダイス10の上面との間に加工素材を挟み込んで水平な隙間において転造加工するものを説明したが、一端に鍔を有する加工素材の場合、第1平ダイス10と第2平ダイス16を左右に配置し、加工素材が落下しないように第1平ダイス10と第2平ダイス16の各上端面から外部に加工素材の鍔を突出させるとともに、第1平ダイス10と第2平ダイス16の近接面間に加工素材の下部を挟み込んで垂直な隙間において加工素材を転造加工するようにしてもよい。
このように本発明の転造加工装置によれば、移動する方のダイスをサーボモータで速度制御することにより、前進時の速度よりも数倍速い速度で後退させて初期位置に戻すので作業効率がよいものである。また、転造加工開始の初期において、第1、第2平ダイス間に加工素材が挟み込まれる時点において、第2平ダイス16は、加工素材Sを正確に挟み込ませるためにゆっくりと前進させる必要があるが、その後の前進速度が加工素材が挟み込まれる時点の前進速度よりも速くして最適の加工速度としても差し支えないことはもちろんである。
本発明の実施例1を示し、加工素材が供給される直前の転造加工装置の概略図である。 図1の転造加工装置において、供給された加工素材を平ダイスの間に挟み込む直前の転造加工装置の概略図である。 図1の転造加工装置において、供給された加工素材を平ダイスの間に挟み込んだ状態の転造加工装置の概略図である。 図1の転造加工装置において、加工素材に転がり回転を与えて加工素材の外周面を加工している状態の転造加工装置の概略図である。 図1の転造加工装置において、加工の終了した加工素材を排出している状態の転造加工装置の概略図である。 図1の転造加工装置において、前進移動後に後退移動を開始している転造加工装置の概略図である。 モータ制御部のブロック図である。 移動用平ダイスの速度の波形図である。
符号の説明
1 転造加工装置
10 第1平ダイス
10b 後面
11 上平ダイス
12 楔部材
12a 基台
13 モータ
13a ボールネジ
14 供給路
15 搬送装置
15a 突き出し板
15b テーパー面
16 第2平ダイス
16a ネジ孔
17 送りネジ杆
20 制御部
21 マイコン
22 制御回路
S 加工素材

Claims (2)

  1. 第1平ダイスと、該第1平ダイスに沿って位置する第2平ダイスとを有し、前記第1平ダイスの端部に供給される加工素材を前記第1平ダイスと第2平ダイスとの間に挟み込み、第2平ダイスを第1平ダイスに沿って移動させることにより、前記加工素材を回転させながら外周面に加工を施す転造加工方法であって、
    モータの駆動により回転する送りネジ杆を前記第2平ダイスに形成したネジ孔に螺合することにより、前記モータの駆動によって前記第2平ダイスが前記第1平ダイスと平行に移動する状態を制御するようにしたことを特徴とする転造加工方法。
  2. 第1平ダイスと、該第1平ダイスに沿って位置する第2平ダイスとを有し、前記第1平ダイスの端部に供給される加工素材を前記第1平ダイスと第2平ダイスとの間に挟み込み、第2平ダイスを第1平ダイスに沿って移動させることにより、前記加工素材を回転させながら外周面に加工を施す転造加工装置であって、
    前記第2平ダイスには貫通するネジ孔を設け、前記ネジ孔に螺合する送りネジ杆にモータを連結し、前記モータの駆動で送りネジ杆を回転させて前記第2平ダイスを移動させ、前記モータの駆動によって前記第2平ダイスが前記第1平ダイスと平行に移動する状態を制御するようにしたことを特徴とする転造加工装置。
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