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JP2010093501A - 情報処理装置 - Google Patents

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Abstract

【課題】アンテナモジュールと金属筐体との距離を確保することができるとともに、少ない部品点数で組立作業工数が少なくて済む情報処理装置を実現する。
【解決手段】アンテナモジュール11の実装面12a及び12bが金属筐体24の底面24cに対して略直交するようにアンテナモジュール11を背面パネル22に直立姿勢で配置したことにより、アンテナモジュール11をLCDモジュール23及び金属筐体24から遠ざけて配置することができるので、アンテナモジュール11における送受信特性を安定させることができる。また、グランド端子12cを接地するために金属ビスなどを必要としないため、部品点数を削減することができコストダウンを図ることができる。また、組立時の作業工数を削減することができる。
【選択図】図3

Description

本発明は、小型のプリント基板上にアンテナ回路が実装されたアンテナ基板を含むアンテナモジュールを任意の位置に保持することができる情報処理装置に関する。
近年、ノートパソコンは携帯性を向上させるために小型化が進んでいる。また、ノートパソコンは、無線LANなどの無線通信を行うための通信回路やアンテナモジュールを備えている機種も増えてきている。このようなアンテナモジュールは、無線通信の電波の送受信を安定させるために、ノートパソコンにおける液晶ディスプレイ側筐体内に配されていることが多い。アンテナモジュールを液晶ディスプレイ側筐体に配することで、液晶ディスプレイ側筐体を本体側筐体(キーボードやCPUなどを備えた筐体)に対して開いた状態にした時に、アンテナモジュールをできるだけ高い位置に配置することができるため、電波の送受信を安定させることができる(例えば特許文献1参照)。
また、従来のノートパソコンでは、アンテナモジュールの筐体への保持を金属製のビスで行っていた(例えば特許文献2参照)。
特開2003−309499号公報 特開2005−150805号公報
近年のノートパソコンは、堅牢性を高めるために、筐体をマグネシウムなどの金属で形成したものがある。特許文献1に開示されたノートパソコンの外郭を金属筐体で覆った場合、アンテナモジュールを電磁的にシールドしてしまうことになり、無線による通信が不安定になるという問題が生じる。このような問題を解消するために、アンテナモジュールと金属筐体とをできるだけ遠ざける必要があるが、小型化が進むノートパソコンにおいては困難であった。
また、特許文献2に開示されたようなアンテナモジュールを筐体にビスで固定する構成では、部品点数が多くなるとともに、ノートパソコンの組立時の作業工数が増えるという問題があった。
本発明は、アンテナモジュールと金属筐体との距離を確保することができるとともに、少ない部品点数で組立作業工数が少なくて済む情報処理装置を実現することを目的とする。
本発明の情報処理装置は、映像を表示可能なディスプレイパネルと、前記ディスプレイパネルを内包する筐体と、前記筐体に保持され、無線信号を送受信可能なアンテナ回路が実装されたアンテナ基板とを備え、前記アンテナ基板は、前記ディスプレイパネルの表示面に対して略直交する姿勢で、かつ前記ディスプレイパネルの端面に対して空隙を挟み、前記側面側における前記筐体の側壁に沿って対向し保持されているものである。
本発明によれば、アンテナモジュールと金属筐体との間に空隙を形成することができ、アンテナの送受信特性を安定させることができる。
本発明の情報処理装置は、上記構成を基本として以下のような態様をとることができる。すなわち、本発明の情報処理装置において、前記アンテナ基板は、前記側壁に対向し、前記筐体の内部に形成された複数の突起部により挟持されている構成とすることができる。このような構成とすることにより、ビスを用いずにアンテナモジュールを筐体に保持させることができるので、部品点数を削減することができるとともに、組立時の作業工数を削減することができる。
また、本発明の情報処理装置において、前記筐体は、少なくとも一部が導電材料で形成され、前記アンテナ基板は、前記アンテナ回路を接地するためのグランド端子を備え、前記グランド端子は、前記筐体における導電材料で形成された部位に当接している構成とすることができる。このような構成とすることにより、ビスを用いずにアンテナモジュールを筐体に接地させることができるので、部品点数を削減することができるとともに、組立時の作業工数を削減することができる。
(実施の形態)
図1は、本実施の形態の情報処理装置の一例であるノートパソコンの外観を示す斜視図である。なお、本実施の形態では、情報処理装置の一例としてノートパソコンを挙げたが、携帯電話端末や携帯型ゲーム機などのように、少なくとも無線通信が可能なアンテナモジュールを内蔵した情報処理装置であればよい。
図1に示すように、ノートパソコンは、各種電気素子が実装された回路基板及び情報処理回路やハードディスクドライブなどを内蔵した第1の筐体1と、液晶ディスプレイ2aを備えた第2の筐体2とから構成されている。第1の筐体1と第2の筐体2とは、ヒンジ部3に内蔵されたヒンジ機構によって互いに回動自在に支持されている。第2の筐体2を、図1に示す位置(第1の状態)から矢印Aに示す方向へ回動させることで、液晶ディスプレイ2aとキーボード5とが近接対向した第2の状態へ移行させることができる。また、第2の状態において第2の筐体と対向する第1の筐体の面を上側とすると、第1の筐体1の上面1aには、各種文字の入力操作が可能なキーボード5と、液晶ディスプレイ2aに表示されるカーソルを所望の位置へ移動する操作が可能なポインティングデバイス6とを備えている。なお、キーボード5やハードディスクドライブなどから入出力された情報信号は、情報処理回路で所定の処理を施し、例えば液晶ディスプレイ2aで表示する表示信号などに変換される。
図2は、第2の筐体2の分解斜視図である。なお、図2において、本実施の形態における説明が不要な構成については図示を省略している。図2に示すように、第2の筐体2は、前面パネル21、背面パネル22、液晶ディスプレイモジュール(以下LCDモジュールと称する)23を備えている。第2の筐体2は、前面パネル21と背面パネル22とでLCDモジュール23を内包して構成されている。
前面パネル21は、LCDモジュール23における表示面23aに表示された画像を、第2の筐体2の外部から目視可能にするための開口部21aが形成されている。また、前面パネル21は、樹脂または金属で形成することができるが、本実施の形態ではアンテナモジュール11における電波の送受信特性と機械的強度とを向上させるために、ガラス繊維を含有したポリカーポネート樹脂とASA(アクリロニトリルスチレンアクリレート)樹脂との複合樹脂で形成した。
背面パネル22は、マグネシウムなどの導電材料で形成された金属筐体24と、金属筐体24の端部(少なくともアンテナ保持部近傍)に固定された樹脂筐体25とで構成されている。樹脂筐体25は、本実施の形態ではアンテナモジュール11における電波の送受信特性と機械的強度とを向上させるために、ガラス繊維を含有したポリカーポネート樹脂とASA(アクリロニトリルスチレンアクリレート)樹脂との複合樹脂で形成した。また、背面パネル22は、アンテナモジュール11を保持可能なアンテナ保持部22aを備えている。アンテナ保持部22aは、金属筐体24の端部の一部を凹状に形成することによって樹脂筐体25との間にできた空間に配されている。なお、アンテナ保持部22aの詳しい構成は後述する。また、背面パネル22は、LCDモジュール23を配置するための凹状の空間24aを有する。
LCDモジュール23は、内部に液晶を封止した2枚のガラス基板を張り合わせた液晶パネル、液晶パネルに電圧を印加するインバータ回路、インバータ回路への配線ケーブルなどがモジュール化されて構成されている(図示は簡略化)。
図3は、背面パネル22におけるアンテナ保持部22a近傍の要部斜視図であり、アンテナ保持部22aにアンテナモジュール11が装着されている状態を示している。なお、図3におけるアンテナ保持部22a近傍の構成を明確に図示するために、金属筐体24の一部を切り欠いて図示した。また、図4は、図3に示すアンテナ保持部22aの水平断面図である。
図3及び図4に示すように、アンテナモジュール11は、樹脂製の基板12の一方の面または両面に、電波を送受信可能なアンテナ回路(不図示)が実装されている。また、基板12の一方の実装面12aの端部近傍には、グランド端子12cが形成されている。また、基板12の他方の実装面12bには、第1の筐体1内に配された電気回路基板に電気的に接続されたケーブル13が接続されている。アンテナモジュール11で受信した受信信号は、ケーブル13を介して電気回路基板へ送られる。また、電気回路基板から送られる送信信号は、ケーブル13を介してアンテナモジュール11へ送られる。
アンテナ保持部22aは、金属筐体24の底面24cに対して略直交する方向に立設形成された壁部24bと、樹脂筐体25の内面25b(底面24cに対して略直交する面)に突出形成された突起部25aと、樹脂筐体25の底面25c(底面24cに対して略平行な面)に突出形成されたリブ14及び15とから構成されている。壁部24b及び突起部25aとリブ14及び15との間には、アンテナモジュール11の基板12を挟持可能な空隙を有する。図3に示すように、アンテナ保持部22aがアンテナモジュール11を保持している状態では、基板12の一方の実装面12aに壁部24b及び突起部25aが当接し、実装面12aの裏面である実装面12bにリブ14及び15が当接している。これにより、アンテナモジュール11を、その実装面12a及び12bが金属基板24の底面24cに対して略直交する直立姿勢で保持することができる。
本実施の形態では、図4に示すように、リブ14及び15とLCDモジュール23との間に空隙を形成しているので、アンテナモジュール11とLCDモジュール23との間に寸法w1の空隙を形成することができる。よって、アンテナモジュール11の送受信特性を安定させることができる。また、実装面12aは、樹脂筐体25に対向しているため、アンテナモジュール11の送受信特性を安定させることができる。また、実装面12bには金属筐体24が対向しているが、実装面12bと金属筐体24との間の空隙(寸法w1)を大きく確保しているため、アンテナモジュール11の送受信特性を安定させることができる。
なお、本実施の形態では、空隙の寸法w1は10mmとした。本発明者らは、空隙の寸法w1を10mm以上とすることで、良好なアンテナモジュール11の送受信特性を得ることができることを、実験により確認している。空隙の寸法w1を10mmとすることで、第2の筐体2を大型化せずに、アンテナモジュール11の送受信特性を安定させることができる。
また、図4に示すように、基板12の実装面12aに形成されたグランド端子12cは、金属筐体24の一部である壁部24bに対し当接部24dで当接している。これにより、アンテナモジュール11のアンテナ回路を、グランド端子12c及び壁部24bを介して金属筐体24に接地することができる。このグランド端子12cと壁部24bとは、リブ14及び15による基板12に対する矢印Bに示す方向への付勢力によって当接状態が保持されているため、アンテナ回路を接地させるために金属ビスなどの固定手段を必要としない。
なお、壁部24b及び突起部25aとリブ14及び15との空隙の寸法w2は、基板12の厚さと同等とすることで、アンテナ保持部22aにアンテナモジュール11を保持することができるが、寸法w2を基板12の厚さよりも小さくすることにより、アンテナ保持部22aにおけるアンテナモジュール11の保持力を向上させることができる。すなわち、寸法w2を基板12の厚さよりも小さくすることにより、アンテナ保持部22aにアンテナモジュール11を保持させた際にリブ14及び15が矢印Cに示す方向へ撓み、その時に矢印Bに示す方向へ生じる付勢力によってアンテナモジュール11を強く挟持することができる。これにより、ノートパソコンに振動や衝撃が加わったとしても、容易にアンテナモジュール11がアンテナ保持部22aから離脱するのを防ぐことができる。また、グランド端子12cの接地も確実なものとすることができる。
以上のように本実施の形態によれば、アンテナモジュール11の実装面12a及び12bが金属筐体24の底面24cに対して略直交するようにアンテナモジュール11を背面パネル22に直立姿勢で配置したことにより、アンテナモジュール11をLCDモジュール23及び金属筐体24から遠ざけて配置することができるので、アンテナモジュール11における送受信特性を安定させることができる。
また、アンテナ保持部22aは、壁部24b、突起部25a、リブ14及び15でアンテナモジュール11の基板12を挟持する構成としたので、アンテナモジュール11を背面パネル22に保持する際にビスを必要としないため、部品点数を削減することができコストダウンを図ることができる。また、組立時の作業工数を削減することができる。
また、グランド端子12cを接地するために金属ビスなどを必要としないため、部品点数を削減することができコストダウンを図ることができる。また、組立時の作業工数を削減することができる。
なお、本実施の形態においてアンテナ保持部22aは、図4に示すような構成としたが、図5に示すような構成としてもよい。すなわち、図5に示す構成は、リブ14とリブ15との間の領域に突起部25aを配置したものである。このような構成としたことにより、基板12のグランド端子12c近傍を矢印Bに示す方向へ付勢させることができ、グランド端子12cと壁部24bとの接圧を高くすることができる。よって、アンテナ回路の接地をより確実なものとすることができる。
また、図4および図5におけるリブ15は、グランド端子12cから離隔した位置に設けたが、当接部24dでグランド端子12cと壁部24bとが当接する位置に備えても良く、さらに図4または図5における当接部24dに金属製の板バネ等で圧着付勢する構成であっても良い。
なお、上述の実施の形態では、前面パネル21および背面パネル24における樹脂筐体25にポリカーボネート樹脂とASA樹脂との複合樹脂にガラス繊維を含有させた材料を適用したが、これに限定されるものではない。特に樹脂筐体25に適用する材料としては、例えばポリカーボネート樹脂、ASA樹脂、アクリロニトリル・スチレン樹脂等の可撓性を有する樹脂材料であれば単一であっても適用することができる。また樹脂材料の強化材としては、ガラス繊維以外でも例えば二酸化珪素等の電磁シールド性を備えない材料であれば何れであっても良い。
また、本実施の形態では、アンテナモジュール11を背面パネル22に形成されたアンテナ保持部22aに保持させる構成としたが、アンテナ保持部22aと同様の構成を前面パネル21に形成する構成とすることで、本実施の形態と同様の効果を得ることができる。
また、本実施の形態におけるLCDモジュールは、本発明におけるディスプレイパネルの一例である。また、本実施の形態における第2の筐体2または背面パネル22は、本発明における筐体の一例である。また、本実施の形態における基板12は、本発明におけるアンテナ基板の一例である。
本発明のアンテナ保持装置は、アンテナモジュールを内蔵したノートパソコンなどの情報処理装置に有用である。
本実施の形態における情報処理装置の外観を示す斜視図 第2の筐体の分解斜視図 アンテナ保持部の要部斜視図 アンテナ保持部の要部断面図 アンテナ保持部の他の構成例を示す要部断面図
符号の説明
2 第2の筐体
11 アンテナモジュール
21 前面パネル
22 背面パネル
22a アンテナ保持部
23 液晶ディスプレイモジュール

Claims (3)

  1. 映像を表示可能なディスプレイパネルと、
    前記ディスプレイパネルを内包する筐体と、
    前記筐体に保持され、無線信号を送受信可能なアンテナ回路が実装されたアンテナ基板とを備え、
    前記アンテナ基板は、前記ディスプレイパネルの表示面に対して略直交する姿勢で、かつ前記ディスプレイパネルの端面に対して空隙を挟み、前記側面側における前記筐体の側壁に沿って対向し保持されている、情報処理装置。
  2. 前記アンテナ基板は、前記側壁に対向し、前記筐体の内部に形成された複数の突起部により挟持されている、請求項1記載の情報処理装置。
  3. 前記筐体は、少なくとも一部が導電材料で形成され、
    前記アンテナ基板は、前記アンテナ回路を接地するためのグランド端子を備え、
    前記グランド端子は、前記筐体における導電材料で形成された部位に当接している、請求項1または2記載の情報処理装置。
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