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JP2010085698A - 組立方法およびカメラモジュール - Google Patents

組立方法およびカメラモジュール Download PDF

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JP2010085698A
JP2010085698A JP2008254557A JP2008254557A JP2010085698A JP 2010085698 A JP2010085698 A JP 2010085698A JP 2008254557 A JP2008254557 A JP 2008254557A JP 2008254557 A JP2008254557 A JP 2008254557A JP 2010085698 A JP2010085698 A JP 2010085698A
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lens
holder
camera module
lens holder
adhesive
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JP2008254557A
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Takashi Kamoda
隆 鴨田
Yoshiyuki Takase
善幸 高瀬
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Fujinon Corp
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Fujinon Corp
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Abstract

【課題】レンズホルダ内の撮影レンズの位置を調整するためのネジを省略した構成のカメラモジュールの組立方法、およびその組立方法を用いることで光軸方向の寸法の短縮化が図られたカメラモジュールを提供する。
【解決手段】ステップS301でレンズホルダ10と素子ホルダ11とのうちの少なくとも一方の、他方への接着面に接着剤を塗布する。ステップS302で、接着剤AH1が硬化する前に、レンズホルダ10に保持された撮影レンズ100に対し、素子ホルダ11に固定された撮像素子110が所定の位置及び姿勢に配置されるようにレンズホルダ10に対する素子ホルダ11の位置及び姿勢を調整し、ステップS303で、ステップ201で塗布された接着剤AH1を、上記調整ステップ202でレンズホルダ10に対する素子ホルダ11の位置及び姿勢が調整された状態のまま硬化させる。
【選択図】 図3

Description

本発明は、撮影レンズで被写体を撮像素子に結像させ該撮像素子に被写体を表わす画像データを生成させるカメラモジュールに関する。
最近の携帯電話機には大抵カメラモジュールが内蔵されている(例えば特許文献1から5参照)。
図1はカメラモジュール1の一例を示す図である。
図1には、カメラモジュール1の上面図およびそのカメラモジュール1の上面図が有する4つの側面から見た4つの側面図と、上面図のA−A矢視図とが示されている。
図1に示すカメラモジュール1には、レンズホルダ10と素子ホルダ11とが備えられている。
レンズホルダ10には、撮影レンズ100を保持するレンズ枠101が備えられ、そのレンズ枠101とレンズホルダ10とには螺合するネジSCRが形成されており、手動で回転を受けてレンズホルダ10に対しレンズ枠101の光軸方向の位置が調整されるように構成されている。
一方素子ホルダ11には、撮像素子110が実装された基板111と、撮像素子111への赤外線の入射を阻止する赤外カットフィルタ112とが備えられている。
この図1のカメラモジュールを組み立てるときには、レンズホルダ10の結像側開口102を周回する領域に一周に渡って導電性接着剤AH1が塗布され素子ホルダ11がレンズホルダ10に接着固定される。その後手動でレンズ枠101を回転させてレンズ枠内の撮影レンズ100のレンズホルダ10に対する光軸方向の位置が調整されてカメラモジュール1が組み立てられる。
ところで、最近の携帯電話機においては盛んに小型・薄型化が進められている。このため、今後においては図1の構成のカメラモジュール1の更なる小型・薄型化を図らないと、図1のカメラモジュール1を携帯電話機の内部に搭載することができなくなる恐れが出てくる。
そこで図1に示す焦点調整用のネジSCRを省略してレンズ枠101とレンズホルダ10とを一体化することで図1のカメラモジュール1の更なる小型・薄型化を図ることが考えられる。しかしこの図1に示すレンズホルダ10とレンズ枠101のネジSCRを省略すると、図1のカメラモジュール1を組み立てていって素子ホルダ11をレンズホルダ10に接着固定した後で撮像素子にピントのあった画像を結像させることができる位置にレンズ枠内の撮影レンズ100をセットすることができなくなってしまう。しかし、図1に示すレンズホルダ10とレンズ枠101のネジSCRを省略しないと、カメラモジュールの更なる小型・薄型化を図ることはできない。
特開2008−28838号公報 特開2007−274230号公報 特開2006−250964号公報 特開2006−217310号公報 特開2006−208427号公報
本発明は、上記事情に鑑み、更なる小型・薄型化を図ることを可能にするカメラモジュールの組立方法、およびその組立方法を用いることで小型・薄型化が図られたカメラモジュールを提供することを目的とする。
上記目的を達成する本発明の光学ユニットは、撮影レンズを保持したレンズホルダと、撮像素子が固定され上記レンズホルダの結像側に接着固定される素子ホルダとを備えたカメラモジュールの組立方法において、
上記レンズホルダを上記素子ホルダとのうちの少なくとも一方の、他方への接着面に接着剤を塗布する塗布ステップと、
上記素子ホルダに固定された撮像素子が上記レンズホルダに保持された撮影レンズに対し所定の位置及び姿勢に配置されるように、レンズホルダに対する素子ホルダの位置及び姿勢を調整する調整ステップと、
上記塗布ステップで塗布された接着剤を、上記調整ステップで上記レンズホルダに対する上記素子ホルダの位置及び姿勢が調整された状態のまま硬化させる硬化ステップとを有することを特徴とする。
上記本発明の組立方法によれば、上記塗布ステップで塗布された接着剤の柔軟性を利用して撮影レンズの位置を固定しておいて、上記調整ステップで上記レンズホルダに対する上記素子ホルダの位置及び姿勢を調整し、上記硬化ステップで調整した素子ホルダの位置及び姿勢をそのままにして接着剤を硬化させることになる。
つまり図1の構成ではネジSCRを使ってレンズ枠を動かして撮像素子にピントのあった被写体を結像させることができる位置に撮影レンズをセットしたが、本発明では、接着剤の柔軟性を利用して撮影レンズを固定しておいて撮像素子の位置及び姿勢を調整することで、撮影レンズの焦点位置に撮像素子をセットすることになる。
この様な構成にすると、図1のネジを省略したことでカメラモジュールの更なる小型・薄型化を図ることが可能となる。
ここで、上記目的を達成する本発明のカメラモジュールは、撮影レンズを保持したレンズホルダと、撮像素子が固定され上記レンズホルダの結像側に接着固定された素子ホルダとを備えたカメラモジュールにおいて、
上記素子ホルダが、その素子ホルダに固定された撮像素子が上記レンズホルダに保持された撮影レンズの結像面と一致する位置および姿勢に調整された状態のまま接着固定されていることを特徴とする。
上記本発明のカメラモジュールによれば、上記本発明の組立方法で組み立てられると、撮影レンズの焦点位置に撮像素子を配置する調整を行なうための調整機構を設ける必要がなくなってカメラモジュールの更なる小型・薄型化が図られる。こうしてカメラモジュールの更なる小型化が図られると、更なる小型・薄型化が図られた携帯電話機に上記本発明のカメラモジュールを搭載することができる。
ここで、上記接着剤が導電性接着剤であることが好ましい。
そうすると、上記レンズホルダと上記素子ホルダとの間の接着面にシールド性能を持たせることができる。
また上記レンズホルダが、上記撮影レンズを固定して保持するものであって良く、上記レンズホルダが、上記撮影レンズを、ピント調整用に光軸方向に移動自在に保持するものであって、そのレンズホルダがさらに、その撮影レンズを光軸方向にピント調整用に移動させるアクチュエータを保持するものであって良い。
本発明によれば、更なる小型・薄型化を図ることを可能にするカメラモジュールの組立方法、およびその組立方法を用いることで小型・薄型化が図られたカメラモジュールが実現する。
以下、図面を参照して本発明の実施の形態を説明する。
図2は、本発明が適用されたカメラモジュールの構成を示す図である。
図2には、カメラモジュール2の上面図およびそのカメラモジュールの上面図が有する4つの側面から見た4つの側面図と、上面図のA−A矢視図とが示されている。
図2には、図1のネジSCRをして図1のレンズ枠101とレンズホルダ10とを一体化することでカメラモジュール2の更なる小型・薄型化を図った例が示されている。
図1の例では、手動で回転を受けてレンズ枠101を光軸に沿って前後させることによりピント調整が行なわれていたが、図2の例では、レンズホルダ20と素子ホルダ21の接着面に塗布された接着剤AH1が硬化する前の柔軟性を利用してレンズホルダ20に対する素子ホルダ21の位置および姿勢が調整されることによりピント調整が行なわれる。
図2を参照して構成を簡単に説明する。
図2に示すカメラモジュール2には、レンズホルダ20と素子ホルダ21とが備えられている。
レンズホルダ20には、撮影レンズ200が固定されて保持されており、素子ホルダ21には、撮像素子210が実装された基板211と、撮像素子210への赤外線の入射を阻止する赤外カットフィルタ212とが保持されている。
この図2のカメラモジュール2を組み立てるときには、レンズホルダ20の結像側開口202を周回する領域に一周に渡って導電性接着剤AH1が塗布され素子ホルダ11がレンズホルダ10に接着固定される。この接着固定された直後の導電接着剤AH1が柔軟な状態にあるときに、素子ホルダ21に固定された撮像素子210の位置および姿勢が上記レンズホルダ20に保持された撮影レンズ200の結像面と一致する位置および姿勢に調整される。その後、撮影レンズ200の結像面と一致する位置および姿勢に素子ホルダ21を調整した状態でその導電性接着剤を硬化させる。
このように図1のピント調整用のネジSCR機構を廃止することができると、図2のカメラモジュール2の更なる小型・薄型化を図ることが可能になる。
図3は、図2のカメラモジュール2の組立方法を示す組立フローである。
まず、ステップS301の塗布ステップで、レンズホルダ20と素子ホルダ21とのうちの少なくとも一方の、他方への接着面に接着剤AH1(図1参照)を塗布する。なお、このときの接着剤AH1には導電性接着剤が用いられている。
次の調整ステップS302で、接着剤AH1が硬化する前に、レンズホルダ20に保持された撮影レンズ200に対し、素子ホルダ21に固定された撮像素子210が所定の位置及び姿勢に配置されるようにレンズホルダ20に対する素子ホルダ21の位置及び姿勢を調整する。このときには所定のチャートにカメラモジュール2を対面させ、撮像素子210からの画像信号から像を観察しながら、素子ホルダ21の光軸方向及び光軸直交方向の位置、及び姿勢を調整する。
そして最後の硬化ステップS303で、上記塗布ステップ301で塗布された接着剤AH1を、上記調整ステップ302でレンズホルダ20に対する素子ホルダ21の位置及び姿勢が調整された状態のまま硬化させる。
この図3の組立方法で図2のカメラモジュール2を組み立てると、導電性接着剤AH1が硬化する前の導電性接着剤AH1の柔軟性を利用して素子ホルダ11の撮影レンズに対する位置及び姿勢が調整される。このため、図1に示すようなレンズ枠101とレンズホルダ10の2重構造を避け、レンズ枠とレンズホルダとを一体化してレンズホルダ20にすることができるようになって図1のカメラモジュール1の更なる小型・薄型化を図ることが可能となる。
ここで今後においては、カメラモジュールの更なる小型・薄型化を図るために、図2の接着領域の寸法aの狭小化が図られることが予想される。そうすると、接着領域に導電接着剤を塗布するだけでは充分な接着力が得られない状態になることが予想される。
図4は、第2実施形態を説明する図である。
図4の構成は、レンズホルダ20の結像側開口202を一周する接着領域の寸法aが図3のカメラモジュールに比べて狭小の寸法bに変更されてカメラモジュール3の更なる小型・薄型化が図られている以外は、図3の構成と同じ構成である。
図3の接着領域の寸法aがその寸法aよりも狭小の寸法bに変更されたときには、接着領域に塗布された導電接着剤AH1のみでは充分な接着力が得られないことがあるので、図4に示す様に第2の接着剤AH2を、レンズホルダ20の結像側開口を一周する周回方向に離散した4箇所に塗布して接着力を高めると良い。
ここまでは、レンズホルダ20が固定的にレンズ200を保持する構成のものを説明したが、撮影レンズ200を光軸方向にピント調整用に移動させるアクチュエータを保持する構成のカメラモジュールにも本発明は適用される。
図5は、第3実施形態を説明する図である。
図5(a)には、対比のために従来の構成が示されており、図5(b)には、本発明が適用された例が示されている。
図5(a)、(b)に示すカメラモジュール3は、レンズホルダ30が、撮影レンズ300を、光軸方向に移動自在に保持するものであって、そのレンズホルダ30が、さらに、撮影レンズ300を光軸方向にピント調整用に移動させるアクチュエータACTを保持するものである。この例では、アクチュエータACTがコイルCO1と、磁性体で構成されたヨークY1と、マグネットMGとで構成された例が示されている。
まず、図5(a)を参照して従来の構成を簡単に説明する。
図5(a)に示すカメラモジュール3には、レンズホルダ30と素子ホルダ31とが備えられている。
素子ホルダ31には、撮像素子310が実装された基板311と、撮像素子310への赤外線の入射を阻止する赤外カットフィルタ312とが備えられている。
一方レンズホルダ30には、レンズ枠301を移動自在にするためのキャリア302が備えられており、そのキャリア302にレンズ枠301が螺合して手動の回転を受けてレンズ枠301が移動する様に構成されている。またそのキャリア302は、光軸方向に沿って前後方向から板バネSP1,SP2によって付勢されることによりレンズホルダ30に光軸方向に移動自在に保持されている。
このキャリア302には、マグネットMGが連結されており、そのマグネットMGに対抗してコイルCO1が設けられている。このコイルCO1とマグネットMGとヨークY1とで磁気回路が構成され、コイルCO1に電流が流されると、マグネットMGに連結されたキャリア302が板バネSP1,SP2の付勢に逆らって図の左右いずれかの方向に移動するように構成されている。
この素子ホルダ31をレンズホルダ30に接着固定するにあたっては、まずレンズホルダ30の撮影レンズ300を通過した光束を射出する結像側開口303を周回する接着領域に一周に渡って導電性接着剤AH3が塗布され素子ホルダ31が接着固定される。その後、手動でレンズ枠301を回転させて、固定された撮像素子にピントのあった被写体を結像させることができる位置に、レンズ枠301に固定されて保持された撮影レンズ300がセットされる。このようにして、初期状態のピント調整がカメラモジュールの製造時に行なわれる。このため、従来においては、図5(a)に示す様に焦点調整用のネジ部SCRが設けられている。
これに対して図5(b)の構成においては、図5(a)のネジSCRが省略され、キャリア302がレンズ枠301Aに一体化されてカメラモジュール3の更なる小型・薄型化が図られている。この図5(b)では、第1の実施形態と同様にレンズホルダ30の接着面と素子ホルダ31の接触面とのいずれか一方に塗布された導電性接着剤AH3が硬化する前の柔軟な状態のときに素子ホルダ31の位置及び姿勢を調整して、撮影レンズ300の焦点位置に撮像素子310がセットされている。
こうして図5(a)のネジSCRを省略することができると、図5(b)のようにカメラモジュール3の更なる小型・薄型化を図ることが可能になって、小型・薄型化が図られた携帯電話機にその図5(b)のカメラモジュール3を搭載することが可能となる。
なお、図5(b)には、上記第2実施形態と同様に接着領域の狭小化が図られて導電性接着剤AH3のみでは充分な接着力が得られないので第2の接着剤AH4が結像側開口302の離散した3箇所に塗布されて接着力が高められた例が示されている。
以上説明した様に本発明によれば、更なる小型化を図ることを可能にするカメラモジュールの組立方法、およびその組立方法を用いることで小型化が図られたカメラモジュールが実現する。
従来のカメラモジュールの構成を示す図である。 本発明が適用されたカメラモジュールの構成を示す図である。 図1のカメラモジュールの組立方法を示す組立フローである。 第2実施形態を説明する図である。 第3実施形態を説明する図である。
符号の説明
1 2 3 3A カメラモジュール
10 20 30 レンズホルダ
100 200 300 撮影レンズ
11 21 31 素子ホルダ
AH1 導電性接着剤
AH2 導電性接着剤よりも接着力の強い接着剤
SP1 SP2 板バネ

Claims (5)

  1. 撮影レンズを保持したレンズホルダと、撮像素子が固定され前記レンズホルダの結像側に接着固定される素子ホルダとを備えたカメラモジュールの組立方法において、
    前記レンズホルダと前記素子ホルダとのうちの少なくとも一方の、他方への接着面に接着剤を塗布する塗布ステップと、
    前記素子ホルダに固定された撮像素子が前記レンズホルダに保持された撮影レンズに対し所定の位置及び姿勢に配置されるように、該レンズホルダに対する該素子ホルダの位置及び姿勢を調整する調整ステップと、
    前記塗布ステップで塗布された接着剤を、前記調整ステップで前記レンズホルダに対する前記素子ホルダの位置及び姿勢が調整された状態のまま硬化させる硬化ステップとを有することを特徴とする組立方法。
  2. 撮影レンズを保持したレンズホルダと、撮像素子が固定され前記レンズホルダの結像側に接着固定された素子ホルダとを備えたカメラモジュールにおいて、
    前記素子ホルダが、該素子ホルダに固定された撮像素子が前記レンズホルダに保持された撮影レンズの結像面と一致する位置および姿勢に調整された状態のまま接着固定されていることを特徴とするカメラモジュール。
  3. 前記接着剤が導電性接着剤であることを特徴とする請求項2記載のカメラモジュール。
  4. 前記レンズホルダが、前記撮影レンズを固定して保持するものであることを特徴とする請求項2又は3記載のカメラモジュール。
  5. 前記レンズホルダが、前記撮影レンズを、光軸方向にピント調整用に移動自在に保持するものであって、該レンズホルダがさらに、該撮影レンズを光軸方向にピント調整用に移動させるアクチュエータを保持するものであることを特徴とする請求項2又は3記載のカメラモジュール。
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