JP2010078370A - 疲労損傷監視装置 - Google Patents
疲労損傷監視装置 Download PDFInfo
- Publication number
- JP2010078370A JP2010078370A JP2008244691A JP2008244691A JP2010078370A JP 2010078370 A JP2010078370 A JP 2010078370A JP 2008244691 A JP2008244691 A JP 2008244691A JP 2008244691 A JP2008244691 A JP 2008244691A JP 2010078370 A JP2010078370 A JP 2010078370A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- fatigue damage
- displacement
- value
- building
- fatigue
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000012806 monitoring device Methods 0.000 title abstract description 17
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 claims abstract description 110
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 claims description 61
- 238000004891 communication Methods 0.000 claims description 17
- 230000001186 cumulative effect Effects 0.000 claims description 15
- 238000005259 measurement Methods 0.000 claims description 4
- 238000011156 evaluation Methods 0.000 abstract description 65
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 54
- 238000000034 method Methods 0.000 description 51
- 230000008569 process Effects 0.000 description 43
- 230000001133 acceleration Effects 0.000 description 17
- 238000013480 data collection Methods 0.000 description 16
- 238000012545 processing Methods 0.000 description 15
- 238000005070 sampling Methods 0.000 description 11
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 6
- 238000002955 isolation Methods 0.000 description 6
- 238000013461 design Methods 0.000 description 5
- 230000005856 abnormality Effects 0.000 description 3
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 3
- 230000036541 health Effects 0.000 description 3
- 230000001771 impaired effect Effects 0.000 description 3
- 238000013016 damping Methods 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000006870 function Effects 0.000 description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 2
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 2
- WHXSMMKQMYFTQS-UHFFFAOYSA-N Lithium Chemical compound [Li] WHXSMMKQMYFTQS-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 238000009825 accumulation Methods 0.000 description 1
- 230000008859 change Effects 0.000 description 1
- 125000004122 cyclic group Chemical group 0.000 description 1
- 238000011161 development Methods 0.000 description 1
- 238000009661 fatigue test Methods 0.000 description 1
- 238000007689 inspection Methods 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 229910052744 lithium Inorganic materials 0.000 description 1
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 1
- 239000000758 substrate Substances 0.000 description 1
- 238000012795 verification Methods 0.000 description 1
Images
Landscapes
- Testing Or Calibration Of Command Recording Devices (AREA)
- Testing Of Devices, Machine Parts, Or Other Structures Thereof (AREA)
- Arrangements For Transmission Of Measured Signals (AREA)
Abstract
【解決手段】建築物の疲労損傷監視装置10は、疲労損傷の評価対象となる建築物に取り付けられる装置であって、建築物の変位を測定する変位センサ13と、建築物の疲労損傷値を記憶する記憶部14と、変位センサ13にて測定された変位に基づいて疲労損傷値を算定し、当該算定した疲労損傷値を記憶部14に記憶させる算定部18aと、記憶部14に記憶された疲労損傷値を疲労損傷評価装置20に出力する送受信部15とを備える。
【選択図】図2
Description
以下に添付図面を参照して、この発明に係る建築物の疲労損傷監視装置の一実施の形態を詳細に説明する。ただし、この実施の形態によって本発明が限定されるものではない。
最初に、本実施の形態に係る疲労損傷監視システムの構成について説明する。図1は本実施の形態に係る疲労損傷監視システムを模式的に示す説明図である。この疲労損傷監視システム1は、疲労損傷監視装置10と疲労損傷評価装置20を備えて構成されている。
図2は、疲労損傷監視装置10と疲労損傷評価装置20を機能概念的に示すブロック図である。疲労損傷監視装置10は、センサモジュール11とデータ収集モジュール12を備えて構成されている。これらセンサモジュール11とデータ収集モジュール12は、相互に同一の筐体に収容されており、内部バスにて電気的に接続されてスマートセンサを構成する。ただし、これらセンサモジュール11とデータ収集モジュール12を相互に分離した上で有線又は無線にて相互に接続し、センサモジュール11のみをダンパー100に取り付けてもよい。
まず、センサモジュール11の構成について説明する。このセンサモジュール11は、具体的には変位センサ13を備える。この変位センサ13は、建築物の変位(免震装置のダンパー100の走行距離)を測定する変位測定手段であり、例えば、歪みセンサ、接触式変位センサ、超音波式変位センサ、光変位センサ、あるいはポテンショメータを用いることができる。なお、本実施の形態では、変位センサ13にて測定された変位に基づいて地震による加速度を算定することとしているが、加速度センサを別途設けてもよく、あるいは、センサモジュール11には、これら歪み及び加速度以外の物理量を測定するセンサを付加してもよく、例えば温度センサを設けてもよい。
次に、データ収集モジュール12の構成について説明する。このデータ収集モジュール12は、記憶部14、送受信部15、電源部16、計時部17、及び制御部18を備える。
次に、疲労損傷評価装置20の構成について説明する。図2に示すように、疲労損傷評価装置20は、入力部21、出力部22、記憶部23、送受信部24、及び制御部25を備える。
次に、このように構成された疲労損傷監視システム1における疲労損傷監視処理について説明する。この疲労損傷監視処理は、リセット処理、時刻歴記憶開始処理、疲労損傷データ取得処理、疲労損傷データ送信要求処理、及び時刻歴データ送信要求処理に大別される。
最初に、リセット処理について説明する。このリセット処理は、疲労損傷監視装置10の設置後に行われる処理であって、疲労損傷評価装置20からの指示により疲労損傷監視装置10をリセット(初期化)する処理である。このリセット処理のフローチャートを図3に示す。管理者は、疲労損傷評価装置20を疲労損傷監視装置10に対する通信範囲内に配置し(以降の他の処理においても同じ)、入力部21を介した所定方法によりリセットを指示する。疲労損傷評価装置20の制御部25は、所定形式のリセット信号を送受信部24を介して疲労損傷監視装置10に無線送信する(SA1)。このリセット信号には、リセット対象とする疲労損傷監視装置10の識別情報と、現在時刻を示す時刻データを含める。例えば、識別情報は、管理者が入力部21を介して入力してもよく、あるいは記憶部23に予め記憶させておいた各疲労損傷監視装置10の識別情報の中から所望の識別情報を管理者が入力部21を介して選択するようにしてもよい(以降の他の処理においても同じ)。時刻データは、疲労損傷評価装置20の図示しない内部時計から取得することができる。
次に、時刻歴記憶開始処理について説明する。この時刻歴記憶開始処理は、疲労損傷評価装置20からの指示により疲労損傷監視装置10における時刻歴データの記憶を開始させる処理である。この時刻歴記憶開始処理のフローチャートを図4に示す。管理者は、疲労損傷評価装置20の入力部21を介した所定方法により時刻歴データの記憶開始を指示する。疲労損傷評価装置20の制御部25は、所定形式の時刻歴記憶要求信号を送受信部24を介して疲労損傷監視装置10に無線送信する(SB1)。この時刻歴記憶要求信号には、リセット処理と同様に、時刻歴データの記憶開始の指示対象とする疲労損傷監視装置10の識別情報を含める。
次に、疲労損傷データ取得処理について説明する。この疲労損傷データ取得処理は、疲労損傷監視装置10において各種のデータの収集及び算定を行う処理である。この疲労損傷データ取得処理のフローチャートを図5に示す。この処理では、所定のサンプリング間隔T(例えば100Hzや200Hz)による割り込み処理によって疲労損傷データの記憶を行い、所定のサンプリング間隔ΔT(<T)による割り込み処理によって時刻歴データの記憶を行う。ただし、時刻歴データの記憶は、上述した時刻歴記憶開始処理によって記憶部14に時刻歴記憶フラグが設定されている場合にのみ実行される。
D=Σ(ni/Ni)・・・式(1)
次に、疲労損傷データ送信要求処理について説明する。この疲労損傷データ送信要求処理は、疲労損傷監視装置10から疲労損傷評価装置20に疲労損傷データを送信する処理である。この疲労損傷データ送信要求処理のフローチャートを図7に示す。管理者は、疲労損傷評価装置20の入力部21を介した所定方法により疲労損傷データの送信を指示する。疲労損傷評価装置20の制御部25は、所定形式の疲労損傷データ送信要求信号を送受信部24を介して疲労損傷監視装置10に無線送信する(SD1)。この疲労損傷データ送信要求信号には、疲労損傷データの送信要求対象とする疲労損傷監視装置10の識別情報を含める。
最後に、時刻歴データ送信要求処理について説明する。この時刻歴データ送信要求処理は、疲労損傷監視装置10から疲労損傷評価装置20に時刻歴データを送信する処理である。この時刻歴データ送信要求処理のフローチャートを図8に示す。ただし、この処理におけるSE1からSE7は、上述した図7のSD1からSD7の説明において、「疲労損傷データ」を「時刻歴データ」に読み替えると共に、「第1記憶領域」を「第2記憶領域」に読み替えたものと同様であるため、その説明を省略する。所定時間以上経過する前に時刻歴データ信号を送受信部24を介して受信した場合(SE5、Yes)、制御部25は、この時刻歴データ信号に含まれる時刻歴データとヘッダ情報を記憶部23に記憶する(SE8)。このように記憶された時刻歴データ等は、例えば管理者が建築物の健全性の毀損の進行状態を確認する際に参照される。
このように本実施の形態に係る疲労損傷監視装置10によれば、疲労損傷値を算定して疲労損傷評価装置20に出力するので、この疲労損傷値を用いて、疲労と損傷を統合した総合的な評価を行うことが可能となり、建築物の健全性評価の信頼性を向上させることが可能となる。
以上、本発明に係る一実施の形態について説明したが、本発明の具体的な構成及び手段は、特許請求の範囲に記載した各発明の技術的思想の範囲内において、任意に改変及び改良することができる。以下、このような変形例について説明する。
まず、発明が解決しようとする課題や発明の効果は、前記した内容に限定されるものではなく、本発明によって、前記に記載されていない課題を解決したり、前記に記載されていない効果を奏することもでき、また、記載されている課題の一部のみを解決したり、記載されている効果の一部のみを奏することがある。
上記実施の形態では、所定のサンプリング間隔に基づいて疲労損傷データや時刻歴データを記憶部14に記憶させているが、他のトリガに基づいて記憶を行ってもよい。例えば、地震による揺れが検知された場合に、所定時間(例えば数分間)のみ疲労損傷データを記憶部14に記憶させるようにしてもよく、この場合には、記憶部14の記憶容量を一層低減できる。地震による揺れは、センサモジュール11に地震センサを追加してもよいが、変位センサ13からの出力に基づいて算定された変位を微分することで加速度を算定し、当該算定した加速度に基づいて地震の有無を判定するようにしてもよく、この場合にはセンサの数を低減できる点で好ましい。
上記実施の形態では、疲労損傷データ送信要求信号を受信した場合や、時刻歴データ要求信号を受信した場合に、疲労損傷データや時刻歴データを疲労損傷監視装置10から疲労損傷評価装置20に送信しているが、他のトリガに基づいて送信を行ってもよい。例えば、記憶部14に疲労損傷値の閾値を予め記憶させておき、疲労損傷値を算定する毎に、当該算定した疲労損傷値を閾値と比較し、疲労損傷値が閾値を超える場合には、疲労損傷監視装置10が能動的に疲労損傷値を送信するようにしてもよい。この場合には、疲労損傷データ送信要求信号の受信を待つことなく疲労損傷値を送信できるので、建築物の健全性評価を一層迅速に行うことができる。
10 疲労損傷監視装置
11 センサモジュール
12 データ収集モジュール
13 変位センサ
14、23 記憶部
15、24 送受信部
16 電源部
17 計時部
18、25 制御部
18a 算定部
20 疲労損傷評価装置
21 入力部
22 出力部
25a 健全性評価部
100 ダンパー
Claims (4)
- 疲労損傷の評価対象となる建築物に取り付けられる装置であって、
前記建築物の変位を測定する変位測定手段と、
前記建築物の疲労損傷値を記憶する記憶手段と、
前記変位測定手段にて測定された変位に基づいて前記疲労損傷値を算定し、当該算定した疲労損傷値を前記記憶手段に記憶させる算定手段と、
前記記憶手段に記憶された前記疲労損傷値を所定の外部機器に出力する出力手段と、
を備えることを特徴とする建築物の疲労損傷監視装置。 - 前記記憶手段は、変位累積値及び変位最大値を記憶し、
前記算定手段は、前記変位測定手段にて測定された変位に基づいて前記変位累積値、前記変位最大値、及び前記疲労損傷値を算定し、当該算定した変位累積値、変位最大値、及び疲労損傷値を前記記憶手段に記憶させ、
前記出力手段は、前記記憶手段に記憶された前記変位累積値、前記変位最大値、及び前記疲労損傷値を前記外部機器に出力すること、
を特徴とする請求項1に記載の建築物の疲労損傷監視装置。 - 前記記憶手段は、前記変位測定手段にて測定された変位を記憶し、
前記算定手段は、前記変位測定手段にて測定された変位に基づく算定を行った後、当該算定に用いた変位を前記記憶手段から消去すること、
を特徴とする請求項1又は2に記載の建築物の疲労損傷監視装置。 - 前記出力手段は、無線通信手段であること、
を特徴とする請求項1から3のいずれか一項に記載の建築物の疲労損傷監視装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2008244691A JP5292036B2 (ja) | 2008-09-24 | 2008-09-24 | 疲労損傷監視装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2008244691A JP5292036B2 (ja) | 2008-09-24 | 2008-09-24 | 疲労損傷監視装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2010078370A true JP2010078370A (ja) | 2010-04-08 |
| JP5292036B2 JP5292036B2 (ja) | 2013-09-18 |
Family
ID=42209009
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2008244691A Expired - Fee Related JP5292036B2 (ja) | 2008-09-24 | 2008-09-24 | 疲労損傷監視装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP5292036B2 (ja) |
Cited By (13)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012102590A (ja) * | 2010-11-12 | 2012-05-31 | Toyota Home Kk | 制震システムを有する住宅 |
| JP2012137339A (ja) * | 2010-12-24 | 2012-07-19 | Takenaka Komuten Co Ltd | 免震装置監視システム |
| JP2015102816A (ja) * | 2013-11-27 | 2015-06-04 | 富士ゼロックス株式会社 | 画像処理装置、画像処理システム、および画像処理プログラム |
| JP2017082556A (ja) * | 2015-10-30 | 2017-05-18 | オムロン株式会社 | 異常検知装置 |
| JP2017082555A (ja) * | 2015-10-30 | 2017-05-18 | 首都高速道路株式会社 | モニタリングシステム |
| JP2017083236A (ja) * | 2015-10-26 | 2017-05-18 | 株式会社竹中工務店 | 損傷評価装置 |
| JP2017090172A (ja) * | 2015-11-06 | 2017-05-25 | 富士通株式会社 | 動作監視システム、動作監視方法および動作監視プログラム |
| JP2020514693A (ja) * | 2016-12-23 | 2020-05-21 | イグス ゲゼルシャフト ミット ベシュレンクター ハフトゥング | エネルギー・チェーンの動作を監視するためのシステム |
| JP2020079544A (ja) * | 2019-10-02 | 2020-05-28 | 首都高速道路株式会社 | モニタリングシステム |
| JPWO2019151151A1 (ja) * | 2018-01-31 | 2021-02-04 | 株式会社ブリヂストン | 免震装置、免震モニタリングシステムおよび免震モニタリング方法 |
| JP2021173658A (ja) * | 2020-04-27 | 2021-11-01 | 株式会社免制震ディバイス | 建築物用免震装置の損傷診断方法 |
| JP2022124929A (ja) * | 2021-02-16 | 2022-08-26 | 株式会社クボタ | 作業機の寿命予測システム |
| JP2023054425A (ja) * | 2021-10-04 | 2023-04-14 | マツダ株式会社 | 負荷データ分析方法、装置及びプログラム |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007016486A (ja) * | 2005-07-07 | 2007-01-25 | Asahi Kasei Homes Kk | 制震装置 |
-
2008
- 2008-09-24 JP JP2008244691A patent/JP5292036B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007016486A (ja) * | 2005-07-07 | 2007-01-25 | Asahi Kasei Homes Kk | 制震装置 |
Non-Patent Citations (1)
| Title |
|---|
| JPN6012054260; 玉井宏章: '履歴減衰装置の極低サイクル疲労特性と実地震応答下における疲労寿命の予測' 日本建築学会構造系論文報告集 No.462, 1994, 141-150 * |
Cited By (19)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012102590A (ja) * | 2010-11-12 | 2012-05-31 | Toyota Home Kk | 制震システムを有する住宅 |
| JP2012137339A (ja) * | 2010-12-24 | 2012-07-19 | Takenaka Komuten Co Ltd | 免震装置監視システム |
| JP2015102816A (ja) * | 2013-11-27 | 2015-06-04 | 富士ゼロックス株式会社 | 画像処理装置、画像処理システム、および画像処理プログラム |
| JP2017083236A (ja) * | 2015-10-26 | 2017-05-18 | 株式会社竹中工務店 | 損傷評価装置 |
| JP2017082556A (ja) * | 2015-10-30 | 2017-05-18 | オムロン株式会社 | 異常検知装置 |
| JP2017082555A (ja) * | 2015-10-30 | 2017-05-18 | 首都高速道路株式会社 | モニタリングシステム |
| JP2017090172A (ja) * | 2015-11-06 | 2017-05-25 | 富士通株式会社 | 動作監視システム、動作監視方法および動作監視プログラム |
| JP2020514693A (ja) * | 2016-12-23 | 2020-05-21 | イグス ゲゼルシャフト ミット ベシュレンクター ハフトゥング | エネルギー・チェーンの動作を監視するためのシステム |
| US11824333B2 (en) | 2016-12-23 | 2023-11-21 | Igus Gmbh | Systems for monitoring the operation of an energy chain |
| JP7063901B2 (ja) | 2016-12-23 | 2022-05-09 | イグス ゲゼルシャフト ミット ベシュレンクター ハフトゥング | エネルギー・チェーンの動作を監視するためのシステム |
| JP7252907B2 (ja) | 2018-01-31 | 2023-04-05 | 株式会社ブリヂストン | 免震装置、免震モニタリングシステムおよび免震モニタリング方法 |
| JPWO2019151151A1 (ja) * | 2018-01-31 | 2021-02-04 | 株式会社ブリヂストン | 免震装置、免震モニタリングシステムおよび免震モニタリング方法 |
| JP2020079544A (ja) * | 2019-10-02 | 2020-05-28 | 首都高速道路株式会社 | モニタリングシステム |
| JP2021173658A (ja) * | 2020-04-27 | 2021-11-01 | 株式会社免制震ディバイス | 建築物用免震装置の損傷診断方法 |
| JP7429594B2 (ja) | 2020-04-27 | 2024-02-08 | 株式会社免制震ディバイス | 建築物用免震装置の損傷診断方法 |
| JP2022124929A (ja) * | 2021-02-16 | 2022-08-26 | 株式会社クボタ | 作業機の寿命予測システム |
| JP7516288B2 (ja) | 2021-02-16 | 2024-07-16 | 株式会社クボタ | 作業機の寿命予測システム |
| JP2023054425A (ja) * | 2021-10-04 | 2023-04-14 | マツダ株式会社 | 負荷データ分析方法、装置及びプログラム |
| JP7762350B2 (ja) | 2021-10-04 | 2025-10-30 | マツダ株式会社 | 負荷データ分析方法、装置及びプログラム |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP5292036B2 (ja) | 2013-09-18 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP5292036B2 (ja) | 疲労損傷監視装置 | |
| US11899442B2 (en) | System and method for structural health monitoring using internet of things and machine learning | |
| JP5190875B2 (ja) | モニタリングシステム及びそれに用いるセンサーユニット | |
| JP7133512B2 (ja) | 自動点検システム | |
| JP6429408B2 (ja) | 雑音サーベイランスシステム | |
| KR101386395B1 (ko) | 스마트 구조물을 위한 멀티 센싱을 이용한 구조적 상태 평가 시스템 | |
| JP3785137B2 (ja) | 計測情報送信装置及び多点計測情報収集システム | |
| CN110780347B (zh) | 基于循环神经网络的地震破坏力预测装置及方法 | |
| KR101807634B1 (ko) | 건물 상시진동 모니터링 및 측정치 처리 방법 | |
| KR20200022117A (ko) | 빅데이터 분석을 통한 작업환경 유해요인 예·경보 서비스 제공 시스템 및 방법 | |
| JP2009180687A (ja) | 振動モニタリング装置、振動モニタリングシステム、サーバおよび振動センサモジュール | |
| CN112067324A (zh) | 自动检查系统 | |
| US20110178731A1 (en) | Wireless sensor for controlling the tension of traction cables | |
| Abdullahi et al. | Accelerometer Based Structural Health Monitoring System on the Go: Developing Monitoring Systems with NI LabVIEW. | |
| JP4683671B1 (ja) | 環境監視システム、環境監視方法及び環境監視プログラム | |
| JP6286264B2 (ja) | 構造物検証システム、構造物検証装置、構造物検証プログラム | |
| JP2010033279A (ja) | 空調機の運転監視装置、運転監視システム及び運転監視方法 | |
| KR102724352B1 (ko) | 처리 장치, 처리 완료 데이터의 수집 방법 및 데이터 수집 시스템 | |
| US12041576B2 (en) | Data collection device, signal generation position identification system, data collection method, signal generation position identification method, and program | |
| US20090107212A1 (en) | Process field instrument with integrated sensor unit and related system and method | |
| US20190346823A1 (en) | Wireless condition monitoring sensor | |
| JP2018165111A (ja) | 結露防止システムおよび警報発令兼結露防止システム | |
| Galdino et al. | Development of low-cost wireless accelerometer for structural dynamic monitoring | |
| KR102322925B1 (ko) | 설비 상태 분석 시스템 | |
| JP7417732B2 (ja) | 自動点検システム及び無線子機 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A621 | Written request for application examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621 Effective date: 20110624 |
|
| A977 | Report on retrieval |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 Effective date: 20121009 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20121017 |
|
| A521 | Written amendment |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20121214 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20130313 |
|
| A521 | Written amendment |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20130430 |
|
| TRDD | Decision of grant or rejection written | ||
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 20130522 |
|
| A61 | First payment of annual fees (during grant procedure) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61 Effective date: 20130610 |
|
| R150 | Certificate of patent or registration of utility model |
Ref document number: 5292036 Country of ref document: JP Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |