JP2010064806A - 搬送車システム - Google Patents
搬送車システム Download PDFInfo
- Publication number
- JP2010064806A JP2010064806A JP2008230015A JP2008230015A JP2010064806A JP 2010064806 A JP2010064806 A JP 2010064806A JP 2008230015 A JP2008230015 A JP 2008230015A JP 2008230015 A JP2008230015 A JP 2008230015A JP 2010064806 A JP2010064806 A JP 2010064806A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- transport
- transport vehicle
- group
- controller
- command
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000011144 upstream manufacturing Methods 0.000 claims abstract description 19
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 8
- 238000009826 distribution Methods 0.000 description 6
- 238000000034 method Methods 0.000 description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 238000003860 storage Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
- 230000007704 transition Effects 0.000 description 1
Images
Landscapes
- Warehouses Or Storage Devices (AREA)
- Control Of Position, Course, Altitude, Or Attitude Of Moving Bodies (AREA)
Abstract
【解決手段】搬送車システム1は、少なくとも1つの周回走行路5と、周回走行路5を一方通行で走行する複数の搬送車3と、周回走行路5に沿って配置され複数の搬送車3に荷物を供給するための複数の出庫ポート15と、搬送車3への搬送割付を行う搬送車コントローラとを備えている。搬送車コントローラは、複数の出庫ポート15を1つのグループとして認識し、グループ内の出庫ポート15から荷つかみ要求があった場合に、搬送車3へグループの上流側にあるポイントまでの走行指令を割り付け、ポイントに到着した搬送車3に順番に、グループ内の下流側の荷つかみ要求のあった出庫ポート15での搬送指令を割り付けていく。
【選択図】図1
Description
◎複数の荷つかみ部を1つのグループとして認識する。
◎グループ内の荷つかみ部から荷つかみ要求があった場合に、搬送車へグループの上流側にあるポイントまでの走行指令を割り付ける。
◎ポイントに到着した搬送車に順番に、グループ内の下流側の荷つかみ要求のあった荷つかみ部での搬送指令を割り付けていく。
なお、荷つかみ部とは、出庫ステーション、処理装置の出庫ポート、ストッカの出庫ポート等を含む。
◎搬送車がポイントに移動中にグループ内で新たな荷つかみ部に荷つかみ要求が生じた場合には、ポイントに到着した搬送車に順番に、新たな荷つかみ部を含めたグループ内の下流側の荷つかみ要求のあった荷つかみ部での搬送指令を割り付けていく。
◎複数の荷おろし部を1つのグループとして認識する。
◎グループ内の荷おろし部から荷おろし要求があった場合に、搬送車をグループの上流側ポイントまで走行させる。
◎ポイントに到着した搬送車に順番に、グループ内の下流側の荷おろし要求のあった荷おろし部での搬送指令を割り付けていく。
なお、荷おろし部とは、入庫ステーション、処理装置の入庫ポート、ストッカの入庫ポート等を含む。
本発明の一実施形態としての搬送車システム1は、定められた軌道上に複数の搬送車3を走行させるためのシステムである。搬送車3は、軌道上を一方向に走行し、上位のコントローラ(後述)によって割り付けられる搬送指令に従い、目的の場所から物品を積み込み、次に搬送先の場所まで走行して物品を搬送先の場所に積み出す。搬送車の種類は、天井走行車、無軌道で走行する無人搬送車や有軌道台車のいずれであってもよい。
図2に、搬送車システム1の制御系19を示す。この制御系19は、製造コントローラ21と、物流コントローラ23と、ストッカコントローラ25と、搬送車コントローラ27とを有している。物流コントローラ23は、ストッカコントローラ25および搬送車コントローラ27の上位のコントローラである。搬送車コントローラ27は、複数の搬送車3を管理し、これらに搬送指令を割り付ける割り付け機能を有している。なお、「搬送指令」は、走行に関する指令や、荷つかみ位置と荷おろし位置に関する指令を含んでいる。
製造コントローラ21は、処理装置9からの搬送要求を物流コントローラ23に送信し、物流コントローラ23は報告を製造コントローラ21に送信する。
この搬送車システム1では、図4に示すように、3つの出庫ポート15A,15B,15Cが一つのグループAに所属する出庫ポートであると、搬送車コントローラ27によって認識されている。同様に、他のグループB,C,D等が搬送車コントローラ27によって認識されている。搬送車コントローラ27は、その内部にレイアウトデータを有しており、そこには、各グループの構成が記憶されている。
(1)
搬送車システム1は、少なくとも1つの周回走行路5と、周回走行路5を一方通行で走行する複数の搬送車3と、周回走行路5に沿って配置され複数の搬送車3に物品を供給するための複数の出庫ポート15と、搬送車3への搬送割付を行う搬送車コントローラ27とを備えている。搬送車コントローラ27は、以下の制御動作を行う。
◎複数の出庫ポート15を1つのグループとして認識する。
◎グループ内の出庫ポート15から荷つかみ要求があった場合に、搬送車3へグループの上流側にあるポイントまでの走行指令を割り付ける。
◎ポイントに到着した搬送車3に順番に、グループ内の下流側の荷つかみ要求のあった出庫ポート15での搬送指令を割り付けていく。
搬送車コントローラ27は、以下の制御動作をさらに行う。
◎搬送車3がポイントに移動中にグループ内で新たな出庫ポート15に荷つかみ要求が生じた場合には、ポイントに到着した搬送車3に順番に、新たに荷つかみ要求が生じた出庫ポート15を含めたグループ内の下流側の荷つかみ要求のあった出庫ポート15での搬送指令を割り付けていく。
搬送車システム1は、周回走行路5に沿って配置され、複数の搬送車3から物品を供給されるための複数の入庫ポート13a〜13cを有するストッカ11または入庫ポート13をそれぞれ有する複数の同じ種類の処理装置9をさらに備えている。
搬送車コントローラ27は、以下の制御動作を行う。
◎複数の入庫ポート13を1つのグループとして認識する。
◎グループ内の入庫ポート13から荷おろし要求があった場合に、搬送車3をグループの上流側ポイントまで走行させる。
◎ポイントに到着した搬送車3に順番に、グループ内の下流側の荷おろし要求のあった入庫ポート13での搬送指令を割り付けていく。
以上、本発明の一実施形態について説明したが、本発明は上記実施形態に限定されるものではなく、発明の要旨を逸脱しない範囲で種々の変更が可能である。
(1)
搬送車システムのレイアウトおよび制御系は、第1実施形態や第2実施形態に限定されない。また、搬送車システムが適用される設備の種類も前記実施形態に限定されない。
(2)
前記実施形態では、所定ポイントまで走行した搬送車にはグループ内で荷つかみ要求を出している出庫ポートの中で最下流にある出庫ポートでの搬送指令が割り付けられたが、本発明はこれに限定されない。例えば、最下流にある出庫ポートより優先順位が高い出庫ポートが有る場合は、優先順位が高い出庫ポートでの搬送指令が割り付けられても良い。ただし、その場合も後行走行車の待機が起こらないように、選択された出庫ポートの中でもより下流側の出庫ポートでの搬送指令が先行走行車に割り付けられることが好ましい。
第1実施形態では、最初に所定数の搬送車に走行指令を送信した後に追加荷つかみ要求があるか否かを常にチェックしていたが、本発明はこれに限定されない。最初の搬送車がポイントに到着するまでの間のみ追加荷つかみ要求をチェックしても良いし(この場合は図3のステップS7でNoの場合はステップS5に戻る)、追加荷つかみ要求を全くチェックしなくても良い(この場合は図3のステップS3,S4が無くなる)。
第1実施形態では、3台の出庫ポートをグループAとしたが、本発明はこれに限定されない。1グループの出庫ポートの数は2以上であればいくつでも良い。ただし、極端に数が多いと上流側の出庫ポートからの荷つかみが長時間行われなくなるので適切な数に設定することが好ましい。例えば、1グループの出庫ポートの数は2〜6個、より好ましくは2〜4個の範囲である。なお、グループの数も限定されない。
3 搬送車
3A 第1搬送車
3B 第2搬送車
3C 第3搬送車
5 周回走行路(周回経路)
7 基幹走行路
9 処理装置
11 ストッカ
13 入庫ポート(荷おろし部)
15 出庫ポート(荷つかみ部)
15A 第1出庫ポート
15B 第2出庫ポート
15C 第3出庫ポート
19 制御系
21 製造コントローラ
23 物流コントローラ
25 ストッカコントローラ
27 搬送車コントローラ(コントローラ)
Claims (3)
- 少なくとも1つの周回経路と、
前記周回経路を一方通行で走行する複数の搬送車と、
前記周回経路に沿って配置され、前記複数の搬送車に荷物を供給するための複数の荷つかみ部と、
前記搬送車への搬送割付を行うコントローラとを備え、
前記コントローラは、
複数の荷つかみ部を1つのグループとして認識し、
前記グループ内の荷つかみ部から荷つかみ要求があった場合に、前記搬送車へ前記グループの上流側にあるポイントまでの走行指令を割り付け、
前記ポイントに到着した搬送車に順番に、前記グループ内の下流側の荷つかみ要求のあった荷つかみ部での搬送指令を割り付けていく、
搬送車システム。 - 前記コントローラは、
前記搬送車が前記ポイントに移動中に前記グループ内で新たな荷つかみ部に荷つかみ要求が生じた場合には、前記ポイントに到着した搬送車に順番に、前記新たな荷つかみ部を含めた前記グループ内の下流側の荷つかみ要求のあった荷つかみ部での搬送指令を割り付けていく、請求項1に記載の搬送車システム。 - 前記周回経路に沿って配置され、前記複数の搬送車から荷物を供給されるための複数の荷おろし部を有する一つの装置または荷おろし部をそれぞれ有する複数の同じ種類の装置をさらに備え、
前記コントローラは、
複数の荷おろし部を1つのグループとして認識し、
前記グループ内の荷おろし部から荷おろし要求があった場合に、前記搬送車を前記グループの上流側にあるポイントまで走行させ、
前記ポイントに到着した搬送車に順番に、前記グループ内の下流側の荷おろし要求のあった荷おろし部での搬送指令を割り付けていく、請求項1または2に記載の搬送車システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2008230015A JP5309814B2 (ja) | 2008-09-08 | 2008-09-08 | 搬送車システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2008230015A JP5309814B2 (ja) | 2008-09-08 | 2008-09-08 | 搬送車システム |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2010064806A true JP2010064806A (ja) | 2010-03-25 |
| JP5309814B2 JP5309814B2 (ja) | 2013-10-09 |
Family
ID=42190735
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2008230015A Active JP5309814B2 (ja) | 2008-09-08 | 2008-09-08 | 搬送車システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP5309814B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2012160917A1 (ja) | 2011-05-25 | 2012-11-29 | 村田機械株式会社 | ロードポート装置、搬送システム、及びコンテナ搬出方法 |
| WO2020230427A1 (ja) * | 2019-05-14 | 2020-11-19 | 村田機械株式会社 | 搬送システム及び搬送制御方法 |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US9845192B2 (en) | 2014-06-04 | 2017-12-19 | Murata Machinery, Ltd. | Transport vehicle system and transport method |
| JP6460260B2 (ja) * | 2015-11-27 | 2019-01-30 | 村田機械株式会社 | 搬送システム及び搬送方法 |
| JP6504266B2 (ja) | 2015-12-09 | 2019-04-24 | 村田機械株式会社 | 搬送システム及び搬送方法 |
Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07182041A (ja) * | 1993-12-24 | 1995-07-21 | Yamaha Motor Co Ltd | 搬送システム |
| JP2000148243A (ja) * | 1998-11-17 | 2000-05-26 | Murata Mach Ltd | 搬送台車システム |
| JP2000207022A (ja) * | 1999-01-13 | 2000-07-28 | Hitachi Kiden Kogyo Ltd | 自動搬送システムにおける車両割付方式 |
| JP2002006951A (ja) * | 2000-06-16 | 2002-01-11 | Murata Mach Ltd | 有軌道台車システム |
| JP2002332105A (ja) * | 2001-05-09 | 2002-11-22 | Murata Mach Ltd | 無人搬送車システム |
-
2008
- 2008-09-08 JP JP2008230015A patent/JP5309814B2/ja active Active
Patent Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07182041A (ja) * | 1993-12-24 | 1995-07-21 | Yamaha Motor Co Ltd | 搬送システム |
| JP2000148243A (ja) * | 1998-11-17 | 2000-05-26 | Murata Mach Ltd | 搬送台車システム |
| JP2000207022A (ja) * | 1999-01-13 | 2000-07-28 | Hitachi Kiden Kogyo Ltd | 自動搬送システムにおける車両割付方式 |
| JP2002006951A (ja) * | 2000-06-16 | 2002-01-11 | Murata Mach Ltd | 有軌道台車システム |
| JP2002332105A (ja) * | 2001-05-09 | 2002-11-22 | Murata Mach Ltd | 無人搬送車システム |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2012160917A1 (ja) | 2011-05-25 | 2012-11-29 | 村田機械株式会社 | ロードポート装置、搬送システム、及びコンテナ搬出方法 |
| US9701431B2 (en) | 2011-05-25 | 2017-07-11 | Murata Machinery, Ltd. | Load port device, transport system, and container carrying out method |
| WO2020230427A1 (ja) * | 2019-05-14 | 2020-11-19 | 村田機械株式会社 | 搬送システム及び搬送制御方法 |
| JPWO2020230427A1 (ja) * | 2019-05-14 | 2020-11-19 | ||
| CN113811498A (zh) * | 2019-05-14 | 2021-12-17 | 村田机械株式会社 | 搬送系统及搬送控制方法 |
| CN113811498B (zh) * | 2019-05-14 | 2024-02-02 | 村田机械株式会社 | 搬送系统及搬送控制方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP5309814B2 (ja) | 2013-10-09 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP4366663B2 (ja) | 搬送台車システム | |
| JP4766111B2 (ja) | 搬送車システム | |
| CN102448854B (zh) | 输送车系统 | |
| JP5309814B2 (ja) | 搬送車システム | |
| JP2020190915A (ja) | 走行決定方法、コントローラ、及び当該コントローラを備える走行システム | |
| CN118458214A (zh) | 调度方法、装置和仓储系统 | |
| JP5029622B2 (ja) | 搬送車システム | |
| JP5402943B2 (ja) | 搬送車システムおよび搬送車制御方法 | |
| JP5229553B2 (ja) | 物品収納設備 | |
| JP4441914B2 (ja) | 搬送システム | |
| JP2020033110A (ja) | 倉庫設備の制御システム及び制御方法 | |
| JP2008234324A (ja) | 自動搬送システムにおける配車制御方法及び自動搬送システム | |
| TW202407480A (zh) | 搬送系統、搬送系統之控制方法、程式產品及存儲媒體 | |
| JP2005206272A (ja) | 物品の搬送方法及び物品の搬送システム | |
| JP4705753B2 (ja) | 搬送システム | |
| JP2019151474A (ja) | 搬送システム及び搬送方法 | |
| KR20230038275A (ko) | 주행차 시스템 | |
| JP2006154907A (ja) | 走行制御装置 | |
| JP2002087547A (ja) | 入出庫制御装置及びその入出庫制御装置を有する自動倉庫 | |
| JP2010282567A (ja) | 搬送車システム | |
| JP4513019B2 (ja) | 搬送システム | |
| JP7787332B2 (ja) | 搬送システム、搬送方法及びプログラム | |
| JP7658185B2 (ja) | 搬送車システム | |
| JP2000148242A (ja) | 搬送台車システム | |
| WO2023199628A1 (ja) | 搬送システム及び搬送制御方法 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A621 | Written request for application examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621 Effective date: 20110803 |
|
| A977 | Report on retrieval |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 Effective date: 20130322 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20130326 |
|
| A521 | Request for written amendment filed |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20130517 |
|
| TRDD | Decision of grant or rejection written | ||
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 20130604 |
|
| A61 | First payment of annual fees (during grant procedure) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61 Effective date: 20130617 |
|
| R150 | Certificate of patent or registration of utility model |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150 Ref document number: 5309814 Country of ref document: JP Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |