JP2010063947A - 空気清浄機 - Google Patents
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Abstract
【解決手段】空気清浄機は、天井の近傍に設置されるケーシング(11)と、該ケーシング(11)内の空気通路(20)に配置されて被処理空気を浄化する空気浄化手段(21,30,60)とを備えている。空気浄化手段(21,30,60)は、被処理空気中の塵埃を帯電させる荷電部(31)と、荷電部(31)で帯電させた塵埃を電気的に捕集する集塵部(40)とを有する電気集塵ユニット(30)を含んでいる。
【選択図】図1
Description
本実施形態の空気清浄機(10)は、被処理空気を浄化するものである。図1に示すように、実施形態1の空気清浄機(10)は、天井(C)の近傍に設置されるケーシング(11)を備えている。ケーシング(11)は、上下に扁平な中空の直方体状に形成されている。このケーシング(11)は、天井(C)の裏面(上面)に設置されている。つまり、実施形態1の空気清浄機(10)は、いわゆる天井裏置き式に構成されている。
次に、空気清浄機(10)の運転動作について説明する。図1に示すように、給気ファン(16)が駆動されると、室外空気が外気ダクト(13)内に吸い込まれる。外気ダクト(13)を流出した室外空気は、外気吸込口(12)からケーシング(11)内の空気通路(20)へ導入される。
上記実施形態1によれば、空気清浄機(10)を天井裏に設置している。このため、例えば空気清浄機(10)の室内の床面に設置する場合と比較して、室内の居住スペースを充分確保することができる。一方、このように空気清浄機(10)を天井裏に設置してしまうと、この空気清浄機(10)の各種の機能部品のメンテナンス作業が非常に煩雑となってしまう。従って、空気清浄機(10)では、メンテナンスの頻度を必要最低限とすることが好ましい。そこで、上記実施形態1では、以下のようにしてメンテナンスの頻度を低減するようにしている。
図6に示す変形例1の空気清浄機(10)は、上記実施形態1のケーシング(11)において、更に内気吸込口(17)が形成されている。内気吸込口(17)には、内気ダクト(18)の一端が接続している。内気ダクト(18)の他端側は、下方に折れ曲がって天井(C)を貫通して室内に延出している。内気ダクト(18)の他端は、内径が拡大して室内に臨んでいる。
図7に示す変形例2の空気清浄機(10)は、室内空気を内気ダクト(18)及び内気吸込口(17)を通じて空気通路(20)へ導入し、この空気を浄化してから室内へ供給するものである。つまり、変形例2の空気清浄機(10)は、変形例1の構成において、外気吸込口(12)及び外気ダクト(13)を削除したものである。変形例2の空気清浄機(10)では、室内の空気を循環させることで、室内を速やかに清浄化することができ、且つ室内の空調負荷も効果的に低減できる。
図8に示す変形例3の空気清浄機(10)は、変形例2の空気清浄機(10)において、ケーシング(11)内の空気通路(20)に熱交換器(65)が設けられたものである。熱交換器(65)は、例えば蒸気圧縮式の冷凍サイクルが行われる冷媒回路(図示省略)に接続されており、蒸発器や凝縮器として機能する。熱交換器(65)では、冷媒回路を流れる冷媒と、被処理空気とが熱交換する。つまり、熱交換器(65)は、被処理空気の温度を調節するための空気調和手段を構成している。この例では、熱交換器(65)が、触媒フィルタ(62)の下流側に配置されている。従って、空気通路(20)を流れる空気は、各種の空気浄化手段で浄化された後、熱交換器(65)によって加熱又は冷却されて室内へ供給される。以上のように、変形例3の空気清浄機(10)では、室内の清浄化と同時に室内の冷房や暖房を行うことができる。
図9に示す変形例4の空気清浄機(10)では、ケーシング(11)に排気通路(70)が形成されている。排気通路(70)の一端は、室内導入口(71)を介して室内と連通している。また、排気通路(70)の他端は、排気口(72)及び排気ダクト(73)を介して室外と連通している。更に、排気通路(70)には、排気ファン(74)が設置されている。以上のように、変形例4では、排気通路(70)及び排気ファン(74)が、室内空気を室外へ排出するための排気手段を構成している。
図11に示す変形例5の空気清浄機(10)は、変形例4の全熱交換器(75)に換わって、デシカントロータ(80)を用いたものである。具体的には、変形例5のケーシング(11)では、変形例4と同様にして、排気ファン(74)が設置される排気通路(70)が形成されている。
図12に示すように、実施形態2に係る空気清浄機(10)は、天井(C)の近傍に設置されるケーシング(11)を備えている。ケーシング(11)は、天井(C)の開口部に嵌め込まれ、その下面側が室内に臨むように配設されている。つまり、実施形態2の空気清浄機(10)は、いわゆる天井埋込式に構成されている。
図13に示す変形例1の空気清浄機(10)は、上記実施形態2の構成にプレフィルタ(21)とフィルタ掃除機構(22)と脱臭ユニット(60)を付加したものである。つまり、この変形例1の空気清浄機(10)では、上記実施形態1と同様、空気通路(20)の上流側から下流側に向かって順に、プレフィルタ(21)、電気集塵ユニット(30)、及び脱臭ユニと(60)が順に配置されている。
図14に示す変形例2の空気清浄機(10)は、図13に示す変形例1の構成において、脱臭ユニット(60)に換わって熱交換器(65)を用いている。熱交換器(65)は、上述した図8の例と同様、被処理空気の温度を調節するための空気調和手段を構成している。この例では、室内の清浄化と室内の冷房や暖房を同時に行うことができる。
図15に示すように、実施形態3に係る空気清浄機(10)は、天井(C)の近傍に設置されるケーシング(11)を備えている。ケーシング(11)は、天井(C)の下側近傍であって、室内の壁面(W)に取り付けられている。つまり、実施形態3の空気清浄機(10)は、いわゆる壁掛け式に構成されている。
図16に示す変形例の空気清浄機(10)は、上記実施形態3の構成において、熱交換器(65)に換わって脱臭ユニット(60)を設けたものである。また、実施形態3では、ケーシング(11)の上部に内気吸込口(17)が形成され、下部に給気口(14)が形成されている。ケーシング(11)の内部には、内気吸込口(17)から給気口(14)に亘って、上下方向に空気通路(20)が形成されている。この例においても、電気集塵ユニット(30)やプレフィルタ(21)等のメンテナンスの頻度を低減することができる。
上記実施形態については、以下のような構成としてもよい。
12 外気吸込口
17 内気吸込口
20 空気通路
21 プレフィルタ(フィルタ部材、空気浄化手段)
22 フィルタ掃除機構
25 ブラシ機構(掻き取り部)
30 電気集塵ユニット(空気浄化手段)
31 イオン化部(荷電部)
32 棒状電極(対向電極)
33b 針状電極
40 集塵部
41 集塵用電極(第1電極,第2電極)
42 基台部
43 突起部
52 基台部
53 突起部
51 電界形成用電極(第2電極,第1電極)
60 脱臭ユニット
61 放電部
62 触媒フィルタ(脱臭部)
65 熱交換器(空気調和手段)
70 排気通路(排気手段)
74 排気ファン(排気手段)
75 全熱交換器(空気調和手段)
80 デシカントロータ(空気調和手段)
Claims (9)
- 天井の近傍に設置されるケーシング(11)と、該ケーシング(11)内の空気通路(20)に配置されて被処理空気を浄化する空気浄化手段(21,30,60)とを備えた空気清浄機であって、
上記空気浄化手段(21,30,60)は、上記被処理空気中の塵埃を帯電させる荷電部(31)と、該荷電部(31)で帯電させた塵埃を電気的に捕集する集塵部(40)とを有する電気集塵ユニット(30)を含んでいることを特徴とする空気清浄機。 - 請求項1において、
上記集塵部(40)は、空気流れに沿った多数の通気口(47,57)が形成された格子状の基台部(42,52)と、該基台部(42,52)から通気口(47,57)の軸方向と平行に延びる多数の突起部(43,53)とを有する第1及び第2の電極(41,51)を備え、該第1電極(41)の突起部(43)が第2電極(51)の通気口(57)の内部に延び、第2電極(51)の突起部(53)が第1電極(41)の通気口(47)の内部に延びるように構成されていることを特徴とする空気清浄機。 - 請求項1又は2において、
上記荷電部(31)は、針状電極(33b)と対向電極(32)とを備え、針状電極(33b)が対向電極(32)よりも低電位となって両電極(33b,32)の間に電界を形成するように構成されていることを特徴とする空気清浄機。 - 請求項1乃至3のいずれか1つにおいて、
上記空気浄化手段(21,30,60)は、被処理空気中の臭気成分を捕捉する脱臭部(62)と、該脱臭部(62)に捕捉された臭気成分を分解する活性種を発生する放電部(61)とを有する脱臭ユニット(60)を含んでいることを特徴とする空気清浄機。 - 請求項1乃至4のいずれか1つにおいて、
上記空気浄化手段(21,30,60)は、上記電気集塵ユニット(30)の上流側に配置されるフィルタ部材(21)を含んでおり、
上記フィルタ部材(21)に捕捉された塵埃を掻き集める掻き取り部(25)を有するフィルタ掃除機構(22)を更に備えていることを特徴とする空気清浄機。 - 請求項1乃至5のいずれか1つにおいて、
上記空気通路(20)には、被処理空気の温度と湿度の一方又は両方を調節するための空気調和手段(65,75,80)が設けられていることを特徴とする空気清浄機。 - 請求項1乃至6のいずれか1つにおいて、
上記ケーシング(11)には、室外空気を上記空気通路(20)へ導入するための外気吸込口(12)が形成されていることを特徴とする空気清浄機。 - 請求項1乃至7のいずれか1つにおいて、
上記ケーシング(11)には、室外空気を上記空気通路(20)へ導入するための外気吸込口(12)と、室内空気を上記空気通路(20)へ導入するための内気吸込口(17)とが形成されていることを特徴とする空気清浄機。 - 請求項7又は8において、
室内空気を室外へ排出する排気手段(70,74)を更に備えていることを特徴とする空気清浄機。
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