JP2010062092A - 真空遮断器 - Google Patents
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Abstract
【課題】可動側の主回路構成を簡素化し、電気抵抗の低減を図り、通電容量を向上させる。
【解決手段】真空バルブ7と、真空バルブ7の固定通電軸端が固定された一方の主回路導体6と、真空バルブ7の可動通電軸端に接続された多角体の可動導体10と、可動導体10の軸方向に連結されるとともに、操作機構2に連結された操作可動軸11と、操作可動軸11が移動自在に貫通する他方の主回路導体9と、可動導体10のそれぞれの側面と他方の主回路導体9とを接続する伸縮自在の可撓導体12とを備え、可撓導体12は少なくとも一本以上であることを特徴とする。
【選択図】図1
【解決手段】真空バルブ7と、真空バルブ7の固定通電軸端が固定された一方の主回路導体6と、真空バルブ7の可動通電軸端に接続された多角体の可動導体10と、可動導体10の軸方向に連結されるとともに、操作機構2に連結された操作可動軸11と、操作可動軸11が移動自在に貫通する他方の主回路導体9と、可動導体10のそれぞれの側面と他方の主回路導体9とを接続する伸縮自在の可撓導体12とを備え、可撓導体12は少なくとも一本以上であることを特徴とする。
【選択図】図1
Description
本発明は、通電容量を向上し得る真空遮断器に関する。
従来の真空遮断器は、真空バルブの上下に、上部主回路導体と下部主回路導体とが設けられ、下部主回路導体と真空バルブの可動通電軸とが伸縮自在の可撓導体で接続されている。ここで、真空バルブの可動通電軸は一般的に棒状であるので、可動通電軸に板状のカップリング導体を接続し、このカップリング導体に可撓導体の一方端を接続し、他方端を下部主回路導体に接続している。なお、上部主回路導体には、真空バルブの固定通電軸がボルトで固定される(例えば、特許文献1参照)。
特開2007−273383号公報 (第3〜4ページ、図1)
上記の従来の真空遮断器においては、次のような問題がある。通電電流の増加に伴い、主回路導体などの主回路構成部材においては電気抵抗の低減を図る必要がある。しかしながら、電気抵抗の低減を図るためには、主回路構成部材の断面積を大きくしなければならず、外形形状の大型化の要因となっていた。また、必然的に可動側の質量が増加し、これを操作する操作エネルギーを増加させるとともに、真空遮断器本体の剛性を強固なものにしなければならなかった。
ここで、電気抵抗を最も増加させる主回路構成部材は、接続個所の多い可動側が挙げられる。このため、可動側の主回路構成部材の部品点数を削減するとともに、電気抵抗を抑制することが望まれていた。
本発明は上記問題を解決するためになされたもので、可動側の主回路構成部材の構成を簡素化し、電気抵抗の低減を図り、通電容量を向上し得る真空遮断器を提供することを目的とする。
上記目的を達成するために、本発明の真空遮断器は、真空バルブと、前記真空バルブの固定通電軸端が固定された一方の主回路導体と、前記真空バルブの可動通電軸端に接続された多角体の可動導体と、前記可動導体の軸方向に連結されるとともに、操作機構に連結された操作可動軸と、前記操作可動軸が移動自在に貫通する他方の主回路導体と、前記可動導体のそれぞれの側面と前記他方の主回路導体とを接続する伸縮自在の可撓導体とを備え、前記可撓導体は少なくとも一本以上であることを特徴とする。
本発明によれば、真空バルブの可動通電軸端に多角体の可動導体を接続し、この可動導体のそれぞれの側面に少なくとも可撓導体を含む放熱フィンを接続するので、最も温度上昇のし易い可動側の電気抵抗を低減させることができ、通電容量を向上させることができる。
以下、図面を参照して本発明の実施例を説明する。
本発明の実施例に係る真空遮断器を図1、図2を参照して説明する。図1は、本発明の実施例に係る真空遮断器の構成を示す側面図、図2は、本発明の実施例に係る真空バルブの可動軸部分を示す上断面図である。
図1に示すように、真空遮断器の本体フレーム1内には、主回路の開閉操作を行う操作機構2が設けられている。本体フレーム1の側面には、上部支持がいし3と下部支持がいし4とが図示上下に離間して固定されている。
上部支持がいし3には、上部腕導体5aが固定され、上部腕導体5aを挟むように二枚の上部主回路導体(一方の主回路導体)6の一方端が固定されている。上部主回路導体6の他方端にも上部腕導体5bが設けられ、他の電気機器が接続されるようになっている。上部主回路導体6の中間部には、上部腕導体5cが固定され、この上部腕導体5cに接離自在の一対の接点を有する真空バルブ7の固定通電軸端が固定されている。
下部支持がいし4には、下部腕導体8aが固定され、下部腕導体8aを挟むように二枚の下部主回路導体(他方の主回路導体)9の一方端が固定されている。下部主回路導体9の他方端にも下部腕導体8bが設けられ、他の電気機器が接続されるようになっている。
真空バルブ7の可動側には、四角体状の可動導体10が軸方向に例えばろう付けで接続され、更に操作可動軸11が軸方向に連結されている。即ち、真空バルブ7外には丸棒状の可動通電軸端が露出しており、この可動通電軸端に可動導体10が電気的に接続され、そして可動導体10に操作可動軸11が機械的に連結されている。操作可動軸11は、下部主回路導体9の中間部の板間を移動自在に貫通する。
可動導体10の四個所の側面には、図2に示すように、背面と両側面の三個所に、複数の薄板を積層した伸縮自在の可撓導体12の一方端がボルト13で固定されている。可撓導体12の他方端は、可動導体10の一方の側面のものが一方の下部主回路導体9、他方の側面のものが他方の下部主回路導体9の側面にボルト14で固定されている。背面の可撓導体12の他方端は、下部腕導体8bの側面にボルト14で固定されている。また、可動導体10の正面の側面には、放熱フィン15が固定されている。
操作可動軸11には、軸方向に配置された絶縁操作ロッド16が連結されている。絶縁操作ロッド16には、固定ピン17を支点として回動する操作レバー18の一方端が可動ピン19で連結されている。操作レバー18端は、ダブルのナット20で固定される。操作レバー18の他方端には、前記操作機構2が可動ピン21で連結されている。また、相間には、絶縁バリア22が設けられ、真空バルブ7などの主回路の相間絶縁が行われている。23は、真空遮断器を移動させるための車輪である。
これにより、真空バルブ7の可動側においては、下部主回路導体9とのねじ接続が可撓導体12のみであり、従来のような板状のカップリング導体を接続する必要がなく、部品点数を削減することができる。部品点数の削減により、可動部の質量が低減し、操作機構2の操作エネルギーを低減させることも可能となる。なお、真空バルブ7の可動通電軸と可動導体10とは、真空バルブ7の製造時に予めろう付けなどで接続しているので、接触抵抗が極めて小さく、可動導体10を部品点数としてカウントする必要はない。
また、可動導体10を四角体としているので、各側面のそれぞれに可撓導体12を接続して複数本とすることができ、最も温度上昇をし易いねじ接続による接触抵抗の増加を抑制することができる。更に、放熱フィン15を取付けることができるので、温度上昇を抑制することができる。
上記実施例の真空遮断器によれば、真空バルブ7の通電軸端に四角体の可動導体10を接続し、この可動導体10の側面の三個所に可撓導体12を接続するとともに、残りの一個所に放熱フィン15を取付けているので、最も温度上昇し易い可動側の部品点数を削減させることができる。また、電気抵抗が低減し、放熱効果も向上し、通電容量を向上させることができる。
なお、本発明は、上記実施例に限定されるものではなく、発明の要旨を逸脱しない範囲で、種々変形して実施することができる。上記実施例では、可動導体10を四角体で説明したが、三角体以上の多角体とし、それぞれの側面に可撓導体12と放熱フィン15を設けることができる。また、可撓導体12と放熱フィン15の個数の組み合わせは、真空遮断器の通電容量に合わせて選定できる。即ち、多角体の可動導体10には、その側面に少なくとも一本以上の可撓導体12を接続することができる。なお、可動導体10は可撓導体12と放熱フィン15の配置上、四角体がよく、実施例で説明した配置が温度上昇を抑制する上で最も好ましい。
1 本体フレーム
2 操作機構
3 上部支持がいし
4 下部支持がいし
5a、5b、5c 上部腕導体
6 上部主回路導体
7 真空バルブ
8a、8b 下部腕導体
9 下部主回路導体
10 可動導体
11 操作可動軸
12 可撓導体
13、14 ボルト
15 放熱フィン
16 絶縁操作ロッド
17 固定ピン
18 操作レバー
19、21 可動ピン
20 ナット
22 絶縁バリア
23 車輪
2 操作機構
3 上部支持がいし
4 下部支持がいし
5a、5b、5c 上部腕導体
6 上部主回路導体
7 真空バルブ
8a、8b 下部腕導体
9 下部主回路導体
10 可動導体
11 操作可動軸
12 可撓導体
13、14 ボルト
15 放熱フィン
16 絶縁操作ロッド
17 固定ピン
18 操作レバー
19、21 可動ピン
20 ナット
22 絶縁バリア
23 車輪
Claims (3)
- 真空バルブと、
前記真空バルブの固定通電軸端が固定された一方の主回路導体と、
前記真空バルブの可動通電軸端に接続された多角体の可動導体と、
前記可動導体の軸方向に連結されるとともに、操作機構に連結された操作可動軸と、
前記操作可動軸が移動自在に貫通する他方の主回路導体と、
前記可動導体のそれぞれの側面と前記他方の主回路導体とを接続する伸縮自在の可撓導体とを備え、
前記可撓導体は少なくとも一本以上であることを特徴とする真空遮断器。 - 前記可動導体の一側面に放熱フィンを取付けたことを特徴とする請求項1に記載の真空遮断器。
- 前記可動導体を四角体とし、背面と両側面とにそれぞれ前記可撓導体を接続したことを特徴とする請求項1または請求項2に記載の真空遮断器。
Priority Applications (5)
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|---|---|---|---|
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| US12/539,921 US8283590B2 (en) | 2008-09-05 | 2009-08-12 | Vacuum circuit breaker |
| EP09010601A EP2161729A3 (en) | 2008-09-05 | 2009-08-18 | Vaccum circuit breaker |
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-
2009
- 2009-08-12 US US12/539,921 patent/US8283590B2/en not_active Expired - Fee Related
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- 2009-08-26 KR KR1020090079049A patent/KR101072419B1/ko not_active Expired - Fee Related
- 2009-08-27 CN CN2009101683122A patent/CN101667506B/zh not_active Expired - Fee Related
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| US20100059480A1 (en) | 2010-03-11 |
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