JP2010060321A - 右折可能道路判定装置及びその方法、並びに判定対象道路が右折可能か否かを判定するためのコンピュータプログラム及びそのコンピュータプログラムを記録した記録媒体 - Google Patents
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Abstract
【解決手段】プローブ情報を保存するプローブ情報メモリ11と、判定対象道路から右折した車輌が位置すると推定される第1の座標情報を保存する第1の座標情報メモリ20と、プローブ情報メモリ11から読み出したプローブ情報のうち第1の座標情報と等しい座標情報を有するものを抽出するプローブ情報抽出装置16と、該プローブ情報抽出装置16が抽出したプローブ情報の数を前記判定対象道路毎にカウントするカウンタ17と、該カウンタによるカウント数が第1の閾値以上の判定対象道路につき右折可能と判定する第1の判定装置18と、を備える右折可能道路判定装置である。
【選択図】図2
Description
かかる道路情報を人手に頼って更新するには多大な時間とコストを費やす必要があった。
省力化のため。更新すべき対象を自動的に抽出する技術が特許文献1〜特許文献3に紹介されている。この技術では、プローブカーを用いて道路情報を収集している。
カーナビゲーションシステム用の道路地図がかかる情報を備えることになれば、目的地探索等において、利用者により便利なルートを提案可能となる。
そこでこの発明は、カーナビゲーション用の道路地図にかかる道路情報を付与できるよう、実際の道路における右折の可能性を、自動的に判定できる装置及びその方法を提供することを目的とする。
本発明の第1の局面は次のように規定することができる。即ち、
プローブ情報を保存するプローブ情報メモリと、
判定対象道路から右折した車輌が位置すると推定される第1の座標情報を保存する第1の座標情報メモリと、
前記プローブ情報メモリから読み出したプローブ情報のうち前記第1の座標情報と等しい座標情報を有するものを抽出するプローブ情報抽出装置と、
該プローブ情報抽出装置が抽出したプローブ情報の数を前記判定対象道路毎にカウントするカウンタと、
該カウンタによるカウント数が第1の閾値以上の判定対象道路につき右折可能と判定する第1の判定装置と、
を備えることを特徴とする右折可能道路判定装置。
即ち、第1の局面で規定される右折可能道路判定装置において、前記判定対象道路の道路情報を保存する道路情報メモリと、
前記カウンタによるカウント数が前記第1の閾値未満でありかつ第2の閾値以上である判定対象道路につき、前記道路情報メモリに保存されている道路情報を参照し、該判定対象道路の右折可能性を判定する第2の判定装置が更に備えられる。
このように規定される第2の局面の右折可能道路判定装置によれば、第1の座標情報を有するプローブ情報が第1の閾値に満たないまでも、第2の閾値を超える場合には、判定対象道路に付随する道路情報を参照し、判定対象道路が右折可能であるか否かを判定する。これにより、右折可能判定の精度が向上する。ここに、第2の判定装置が利用する道路情報としては、右折可能情報、右折可能性信頼度、道路種別などがある。そのうちの1又は2以上を任意に参照できる。
プローブ情報読み出し装置が、プローブ情報メモリからプローブ情報を読み出す読み出しステップと、
プローブ情報抽出装置が、第1の座標情報メモリに保存されている判定対象道路から右折した車輌が位置すると推定される第1の座標情報を参照して、前記読み出しステップで読み出されたプローブ情報のうちから該第1の座標情報と等しい座標情報を有するプローブ情報を抽出する抽出ステップと、
カウンタが、前記抽出ステップで抽出されたプローブ情報の数を前記判定対象道路毎にカウントするカウントステップと、
第1の判定装置が、前記カウントステップでカウントされたカウント数が第1の閾値以上の前記判定対象道路につき右折可能と判定する第1の判定ステップと、
を含むことを特徴とする右折可能道路判定方法。
このように規定される第3の局面の右折可能道路判定方法によれば、第1の局面の発明と同様にして、判定対象道路の右折可能性を自動的に判定できる。
第3の局面で規定した右折可能道路判定方法において、第2の判定装置が、前記カウンタステップにおけるカウント数が前記第1の閾値未満でありかつ第2の閾値以上である判定対象道路につき、道路情報メモリに保存されている道路情報を参照し、該判定対象道路の右折可能性を判定する第2の判定ステップが、更に含まれる。
このように規定される第4の局面の右折可能道路判定方法によれば、第2の局面の発明と同様にして、右折可能性判断の精度が向上する。
更には車輌の発進及び停止の情報もプローブ情報として使用することができる。
ここに、マップマッチングとは、カーナビゲーションシステムにおいてプローブカーの位置を地図情報の道路上から外れないようにする技術であり、これにより、プローブカーの位置が常に道路上に存在することとなる。マップマッチングを行うためにはカーナビゲーションシステムにおいてプローブカーの座標情報、方位情報、移動距離などから走行軌跡が形成され、この走行軌跡が地図情報にある道路形状データに照らしあわされる。道路形状データは複数存在するので、所定の優先度に従って重み付けを行い、一つの道路を選択する。そして、プローブカーの座標を当該道路上の座標へと変更する。
以上詳細はカーナビゲーションシステム(公開型データ構造KIWIとその利用方法)、第4章、共立出版、等を参照されたい。
また、このマップマッチングはプローブカーからプローブ情報を受け取った基地局側で行ってもよい。
判定対象道路から右折した車輌が位置すると推定される第1の座標と同じ座標を含むプローブ情報を抽出する。当該座標を含むプローブ情報は判定対象道路上において実際に右折したプローブカーの生成したものである。本発明者らの検討によれば、プローブ情報においてその座標情報には多少の誤差が含まれるので、他の道路からの影響を排除するために道路において両端(交差点等)から所定の距離(第1の距離)内にあるものはキャンセルすることが好ましい。また、交差点内では右左折するプローブカーの向きが道路に沿っておらず、方位情報が不安定になるおそれがある。後述するように判定対象道路が右折可能であるか否かの判定が第1の座標を有するプローブ情報の数に基づいて行われる。従って、予め不安定なプローブ情報は除去しておくことが好ましい。
第1の距離は、交差点の形状(交差する道路の幅、交差数、交差する道路の角度)などから適宜設定できる。
上記において、リンク1と各仮想領域2、3との距離は判定対象道路の道路幅と一致させることができる。
この仮想領域2の座標を示す座標情報が第1の座標情報となる。
プローブ情報I1〜I4は、座標情報、時間情報を少なくとも含む。その他、ウインカー情報やハンドル角情報等を含むこともできる。
例えば、充分数(第1の閾値以上:例えば100以上)のプローブ情報が仮想領域2内に存在すれば、多くのプローブカーが実際に当該判定対象道路で右折したこととなる。従って、当該判定対象道路は右折可能であると判定することが妥当である。
仮想領域2におけるプローブ情報の数がゼロの判定対象道路については、右折不可能と判断すべきであり、またプローブ情報の数が数個の場合においても、誤差の危険性を考慮して、右折可能と判断することはできない。
他方、第1の閾値数には満たないが相当数(第2の閾値数:例えば数十個)以上のプローブ情報が仮想領域2内に存在するときは、当該判定対象道路における右折の可能性を判定するにあたり、判定対象道路のリンク1に付随する道路情報を参照する。例えば、道路幅が広いとき(片側複数車線を示す)は、対向車が多いので右折困難であり、右折の可能性を否定する情報となる。
図2はこの発明の右折可能道路判定装置の機能ブロック図を示す。
プローブカーP1、P2 … Pmはそのコンピュータがインターネット等のネットワークNへ無線で連結されている。プローブカーは所定のインターバルでプローブ情報を発信する。このプローブ情報には当該プローブカーの現在の座標情報(X,Y)、方位情報(D)、時間(T)及びその他の情報が含まれる。このプローブ情報はネットワークNを介して中央制御装置10へ伝達され、そのプローブ情報メモリ11へ格納される。
プローブ情報を伝達する方法は上記ネットワークを介する方法に限定されず、プローブカー内のメモリへ一旦格納し、当該メモリから直接又は有線を介してプローブ情報メモリ11へプローブ情報を供給することもできる。
プローブ情報メモリ11に格納されているプローブ情報がプローブ情報読出装置13により読み出され、さらに第1の座標情報メモリ20から第1の座標情報が読み出されて、プローブ情報抽出装置16において各プローブ情報における座標情報と第1の座標情報(仮想領域2の座標情報)とが比較される。
この装置12のハード構成は、一般的なコンピュータシステムと同様に中央制御装置21に対してシステムバス22を介して各種の要素が結合されたものである。
中央制御装置21は汎用的なCPU、メモリ制御装置、バス制御装置、割り込み制御装置更にはDMA(直接メモリアクセス)装置を含み、システムバス22もデータライン、アドレスライン、制御ラインを含む。システムバス22にはRAM(ランダムアクセスメモリ)23、不揮発メモリ(ROM24,CMOS−RAM25等)からなるメモリ回路が接続されている。RAM23には中央制御装置21や他のハードウエア要素によって読み取られたり、書き換えられたりする。不揮発メモリのデータは読み取り専用であり、装置をオフとしたときにもそこのデータは喪失されない。このハードウエアを制御するシステムプログラムはハードディスク装置27に保存されており、また、RAM23に保存されており、ディスクドライブ制御装置26を介して適宜中央制御装置21に読みこまれて使用される。このハードディスク装置27には、汎用的な構成のコンピュータシステムを右折可能道路判定装置12として動作させるためのコンピュータプログラムが保存する領域が確保される。
このハードディスク装置27の所定の領域に地図情報及び道路情報が保存されている。地図情報は道路を指定するためのノードとリンク含み、道路情報は道路種別、制限速度、路幅、中央分離帯の有無、各種規制情報(一方通行規制等)を含んでいる。
ハードディスク装置27の他の領域にプローブ情報が保存されている。
各種の要素(モデムなど)の増設を可能とするため空きのスロット51が準備されている。
次に、中央制御装置21はハードディスク27に保存されていた所定のプログラムに従い、RAM23のプローブ情報に基づき判定対象道路の右折可能性を判定する。
ステップ1においては、右折可能性の判定対象となる道路のリンクを道路地図上において指定する。より具体的には、ハードディスク装置27に保存されている道路地図に基づき、ディスプレイ45に地図を表示させ、地図上において判定対象となる道路をグラフィックインターフェースにより指定する。判定対象道路が指定されると、中央制御装置21は、図1に示すように、ハードディスク装置27から対応するリンク1とノード5、6を指定する。
次にステップ3において、図1に示すとおり、中央演算装置21は判定対象道路座標付与装置14として、仮想領域2を特定する。この仮想領域2はリンク1から片側の道路幅に対応する距離だけ離れており、かつ、所定の幅(この実施例では10mとした)を備える。リンク両端のノード(交差点)5,6から5mの範囲を除外する。これは、リンク両端においては他のリンク(道路)上のプローブ情報の影響が出るおそれがあるためである。また、交差点内では右左折するプローブカーが道路の向きに沿っていないので、方位情報が不安定になる。後述のカウントステップから予め当該不安定なデータを除去しておくためである。
仮想領域2の座標情報(第1の座標情報)が第1の座標情報メモリ20としてRAM23に保存される。
このようにして読み出されたプローブ情報の座標情報は、プローブ情報抽出装置16によりステップ3においてRAM23に保存されている第1の座標情報と比較される。そして仮想領域2を示す第1の座標情報と等しい座標情報を有するプローブ情報のみが抽出される(ステップ7)。
ステップ11では、中央制御装置21がデータ数比較装置18として判定対象道路に対するプローブ情報のカウント数kに基づいて判定処理を行う。
これらステップ115、116、117の判定結果はステップ13において出力される。出力形態としてはディスプレイ45へ表示する及び/又はプリンタ38によりプリントすることが挙げられる。
なお、ステップ117の判定結果を出力する際には、判定対象道路に付随する道路情報を合わせて出力することが好ましい。当該判定対象道路の右折可能性をオペレータが判断するときの有効な情報となるからである。
その他、判定対象道路に付随する道路情報へ予め右折可能性信頼度を付与し、判定対象道路に付随する道路情報を読み出したときに各道路情報の当該右折可能性信頼度の平均値を演算し、演算結果を予め定められた閾値と比較することにより、判定対象道路の右折可能性を判定することもできる。
T字交差点の場合は、仮想領域2を道路4に沿って伸ばしてもよい。
このようにして得られた判定対象道路の右折可能性情報は、道路情報としてナビゲーション装置に用いられる。このナビゲーション装置では、運転者が指定した条件に従い目的地までのルートをルート演算部で演算する際に、メモリ装置に保存された判定対象道路の右折可能性情報が参照される。この右折可能性情報を参照することによりルート選択肢が増加し、運転者にとってより好適なルートを採用可能となる。
2、3 仮想領域
4 道路
5,6 ノード
11 プローブ情報メモリ
12 右折可能道路判定装置
16 プローブ情報抽出装置
17 カウンタ
18 判定装置
20 座標情報メモリ
Claims (8)
- プローブ情報を保存するプローブ情報メモリと、
判定対象道路から右折した車輌が位置すると推定される第1の座標情報を保存する第1の座標情報メモリと、
前記プローブ情報メモリから読み出したプローブ情報のうち前記第1の座標情報と等しい座標情報を有するものを抽出するプローブ情報抽出装置と、
該プローブ情報抽出装置が抽出したプローブ情報の数を前記判定対象道路毎にカウントするカウンタと、
該カウンタによるカウント数が第1の閾値以上の判定対象道路につき右折可能と判定する第1の判定装置と、
を備えることを特徴とする右折可能道路判定装置。 - 前記判定対象道路の道路情報を保存する道路情報メモリと、
前記カウンタによるカウント数が前記第1の閾値未満でありかつ第2の閾値以上である判定対象道路につき、前記道路情報メモリに保存されている道路情報を参照し、該判定対象道路の右折可能性を判定する第2の判定装置が更に備えられる、ことを特徴とする請求項1に記載の右折可能道路判定装置。 - プローブ情報読み出し装置が、プローブ情報メモリからプローブ情報を読み出す読み出しステップと、
プローブ情報抽出装置が、第1の座標情報メモリに保存されている判定対象道路から右折した車輌が位置すると推定される第1の座標情報を参照して、前記読み出しステップで読み出されたプローブ情報のうちから該第1の座標情報と等しい座標情報を有するプローブ情報を抽出する抽出ステップと、
カウンタが、前記抽出ステップで抽出されたプローブ情報の数を前記判定対象道路毎にカウントするカウントステップと、
第1の判定装置が、前記カウントステップでカウントされたカウント数が第1の閾値以上の前記判定対象道路につき右折可能と判定する第1の判定ステップと、
を含むことを特徴とする右折可能道路判定方法。 - 第2の判定装置が、前記カウンタステップにおけるカウント数が前記第1の閾値未満でありかつ第2の閾値以上である判定対象道路につき、道路情報メモリに保存されている道路情報を参照し、該判定対象道路の右折可能性を判定する第2の判定ステップを、更に含むことを特徴とする右折可能道路判定方法。
- 判定対象道路が右折可能か否かを判定するためのコンピュータプログラムであって、コンピュータを、
プローブ情報メモリからプローブ情報を読み出す読み出し手段と、
第1の座標情報メモリに保存されている判定対象道路から右折した車輌が位置すると推定される第1の座標情報を参照して、前記読み出しステップで読み出されたプローブ情報のうちから該第1の座標情報と等しい座標情報を有するプローブ情報を抽出する抽出手段と、
前記抽出ステップで抽出されたプローブ情報の数を前記判定対象道路毎にカウントするカウント手段と、
前記カウントステップでカウントされたカウント数が第1の閾値以上の前記判定対象道路につき右折可能と判定する第1の判定手段と、
として機能させる、ことを特徴とするコンピュータプログラム。 - 前記コンピュータを、更に、
前記カウンタ手段がカウントしたカウント数が前記第1の閾値未満でありかつ第2の閾値以上である判定対象道路につき、道路情報メモリに保存されている道路情報を参照し、該判定対象道路の右折可能性を判定する第2の判定手段として機能させる、ことを特徴とする請求項5に記載のコンピュータプログラム。 - 請求項5又は6に記載のコンピュータプログラムを記録する記録媒体。
- 請求項3又は4に記載の前記判定対象道路の右折可能性につき判定した判定結果を保存するメモリ装置と、
ルートを選択する際に、前記メモリ装置に保存されている前記判定結果を参照するルート演算部と、
を備えることを特徴とする、ナビゲーション装置。
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