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JP2010057577A - 湯たんぽ - Google Patents

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JP2010057577A
JP2010057577A JP2008224331A JP2008224331A JP2010057577A JP 2010057577 A JP2010057577 A JP 2010057577A JP 2008224331 A JP2008224331 A JP 2008224331A JP 2008224331 A JP2008224331 A JP 2008224331A JP 2010057577 A JP2010057577 A JP 2010057577A
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Japan
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water bottle
convex portion
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JP2008224331A
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English (en)
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Mitsuru Imotani
充 芋谷
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Imotani Co Ltd
Original Assignee
Imotani Co Ltd
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Abstract

【課題】従来の湯たんぽに対して付加価値を付与した新しい湯たんぽを提供する。
【解決手段】湯たんぽ1は、その湯たんぽ本体2の上面に、指圧用凸部3が設けられている。さらに、湯たんぽ1は、本体2の上面を覆う湯たんぽカバー10を備える。カバー10の凸部3に対応する箇所に、本体2の上面をカバー10で覆った状態のもとで凸部3をカバー10の表面に露出させる貫通孔11が設けられている。
【選択図】図3

Description

本発明は、湯たんぽに関する。
湯たんぽは、その少なくとも上面に人の身体の被加温部位を接触させることにより、当該被加温部位を温めるために用いられる。この湯たんぽは、その上面が被加温部位を温めるのに適する温度になるように、少なくとも上面を湯たんぽカバーで覆った状態にして用いられたり、あるいはカバーで覆わないで用いられたりする。
湯たんぽカバーとしては、従来よりタオルが広く用いられており、近年ではプラスチック製の専用カバーが用いられてきている(例えば特許文献1参照)。一方、湯たんぽの本体は、従来より金属製のものが広く用いられていたが、近年ではプラスチック製のものも用いられてきている(例えば特許文献2参照)
特許第3295405号公報 特開2005−245773号公報
而して、このような湯たんぽについて付加価値を付与して商品価値を高めることが望まれるところである。
そこで本発明は、従来の湯たんぽに対して付加価値を付与した新しい湯たんぽを提供することを目的とする。
本発明は以下の手段を提供する。
[1] 湯たんぽ本体の上面に、指圧用凸部が設けられていることを特徴とする湯たんぽ。
[2] 前記本体の上面を覆う湯たんぽカバーを備え、
前記カバーの前記凸部に対応する箇所に、前記本体の上面を前記カバーで覆った状態のもとで前記凸部を前記カバーの表面に露出させる貫通孔が設けられている前項1記載の湯たんぽ。
[3] 前記カバーは、前記本体に取外し可能に取り付けられるものであり、
前記本体の上面に、前記凸部として、高さが高い指圧用高凸部と、該高凸部よりも高さが低い指圧用低凸部とが設けられており、
前記本体の上面が前記カバーで覆われた状態のもとで、前記高凸部が前記カバーの貫通孔を通じて前記カバーの表面に露出するとともに、前記低凸部が前記カバーで隠蔽されるように構成されている前項2記載の湯たんぽ。
[4] 前記本体の上面に設けられた注湯口部に該注湯口部を閉塞するキャップが装着されるとともに、
前記本体の上面が前記カバーで覆われた状態のもとで、前記キャップが前記カバーで隠蔽されるように構成されている前項2又は3記載の湯たんぽ。
本発明は以下の効果を奏する。
[1]の発明によれば、湯たんぽ本体の上面に指圧用凸部が設けられているので、使用者の被加温部位(特に被加温部位に存在するツボ)に対して指圧効果を与えることができるとともに、この凸部は本体内に入れた湯によって局部的に熱くなるので、温熱効果についても付与することができ、これにより、マッサージ、血行促進、癒しなどの優れた効果を得ることができる。
[2]の発明によれば、湯たんぽカバーの凸部に対応する箇所に貫通孔が設けられていることから、本体の上面を使用者の被加温部位を温めるのに適する温度にするためにカバーで覆った場合であっても、凸部がカバーの貫通孔を通じてカバーの表面に露出し、使用者の被加温部位に対して上記指圧効果及び温熱効果を与えることができる。
[3]の発明によれば、本体の上面をカバーで覆った状態では、指圧用高凸部によって使用者の被加温部位に対して上記指圧効果及び温熱効果を与えることができるし、一方、カバーを本体から取り外して本体の上面を露出させた状態では、使用者の被加温部位に対して少なくとも2種類の指圧力が異なる上記指圧効果及び温熱効果を与えることができる。
[4]の発明によれば、注湯口部をキャップで閉塞した状態のままで本体の上面をカバーで覆うことにより、キャップがカバーで隠蔽されるため、湯たんぽの外観を向上させることができる。
次に、本発明の一実施形態について図面を参照して以下に説明する。
図1〜4において、1は、本発明の一実施形態に係る湯たんぽである。この湯たんぽ1は、図3及び4に示すように、カバー付きのものであり、すなわち湯たんぽ本体2と湯たんぽカバー10とを備えている。
本体2は、プラスチック(例:ポリエチレン)製のブロー成形品である。本体2の平面形状は、左右方向に延びた略長円状(楕円状を含む)であり、詳述すると、本体2の形状は略扁平なそら豆状である。図3に示すように、本体2の内部は空洞になっており、この空洞部2aに湯が入れられる。
本体2の左右方向の幅は例えば約220〜280mmであり、本体2の長さは例えば約160〜200mmであり、本体2の厚さ(高さ)は例えば約50〜70mmである。また、本体2の上壁部の肉厚は例えば2〜4mmであって上壁部全体に亘って均一に形成されており、本体2の下壁部の肉厚もまた例えば2〜4mmであって下壁部全体に亘って均一に形成されている。ただし本発明では、本体2の各寸法は、例示した寸法であることに限定されるものではなく、様々に変更可能である。
本体2の上面の中央部には、本体2の内部(空洞部2a)に湯を入れるための注湯口部6が設けられるとともに、この注湯口部6を閉塞するキャップ7が注湯口部6に着脱自在に装着されている。さらに、注湯口部6は、本体2の上面の中央部に局部的に凹んで形成された凹部8の内側に配置されており、これにより、キャップ7を注湯口部6に装着した状態において本体2の上面からのキャップ7の突出量が抑制されている。
図3に示すように、本体2の上面には、複数個の指圧用凸部3が一体形成されている。各凸部3は、少なくとも頂部が凸球面状に形成されたものであり、その平面形状は円形状である。本実施形態では、各凸部3は、その頂部が凸球面の略円錐状に形成されている。さらに、各凸部3は、本体2の上面が局部的に突出するように且つ本体2の上壁部の肉厚が略一定になるように、本体2の上壁部が局部的に屈曲されて形成されている。
これらの凸部3は、少なくとも2種類の高さの異なる指圧用凸部3a、3bを含んでおり、本実施形態では、凸部3として、高さが高い複数個の指圧用高凸部3aと、該高凸部3aよりも高さが低い複数個の指圧用低凸部3bとの2種類の高さの異なる凸部3が本体2の上面に設けられている。
図3に示すように、これらの凸部3のうち、複数個の高凸部3aは、本体2の上面の左半部及び右半部に、それぞれ、本体2の上面の中央部を中心とした円弧方向に間隔をおいて並んで且つ左右対称な位置に配置されている。一方、複数個の低凸部3bは、本体2の上面の左半部及び右半部に、それぞれ、円弧方向に並んだ前記複数個の高凸部3aよりも半径方向外側であって且つ左右対称な位置に互いに間隔をおいて配置されている。
本体2の上面に対する高凸部3aの突出高さは例えば約10〜18mmである。本体2の上面に対する低凸部3bの突出高さは約5mm以上であり、更に低凸部3bの突出高さは高凸部3aの突出高さよりも例えば約5〜12mm低く設定されている。高凸部3aの根元部における直径は例えば約24〜28mmであり、低凸部3bの根元部における直径は例えば約22〜28mmである。ただし本発明では、高凸部3aの寸法及び低凸部3bの寸法は、例示した寸法であることに限定されるものではなく、様々に変更可能である。
ここで、上述したように、本体2の上壁部の肉厚は上壁部全面に亘って均一に形成されているので、本体2の上壁部における凸部3の肉厚とそれ以外の部位の肉厚とは等しく形成されている。
本体2の左右両端部には、それぞれ板状の把持部5が形成されている。
さらに、本体2の平面視において本体2の外周縁部には、外方に少し突出したカバー載置用鍔部4が本体2の周方向に延びて一体形成されている。
カバー10は、略逆皿形状のものであって、本体2の上面全体を覆って本体2の上面を使用者の被加温部位を温めるのに適する温度にするためのものであり、弾性を有するプラスチック(例:ポリプロピレン)製である。カバー10の肉厚は例えば約1〜3mmである。ただし本発明では、カバー10の寸法は、例示した寸法であることに限定されるものではない。
カバー10は、図2に示すように、本体2の鍔部4上に載置されることによって、本体2の上面に対して上方に離間した状態にして本体2の上面を覆うように配置されるものである。このようにカバー10が配置された状態において、本体2の上面とカバー10との間の隙間は例えば約2〜12mmに設定されている。
さらに、図3に示すように、カバー10の各高凸部3aに対応する箇所には、本体2の上面をカバー10で覆った状態のもとで各高凸部3aをカバー10の表面に露出させる複数個の高凸部露出用貫通孔11が設けられている。各貫通孔11は平面視円形状であり、その直径は高凸部3aの直径よりも若干大きく設定されており、これにより、貫通孔11内に高凸部3aが遊挿状態に配置されるものとなされている。
さらに、図2に示すように、本体2の上面がカバー10で覆われた状態のもとでは、各高凸部3aは、対応する貫通孔11を通じてカバー10の表面に対してその頂部が少し突出する状態にしてカバー10の表面に露出しており、一方、各低凸部3bと注湯口部6に装着されたキャップ7とは共にカバー10で隠蔽されて外部から見えない状態になっている。この状態において、低凸部3bの頂部とカバー10との間の隙間は例えば約1〜4mmに設定されている。さらに、高凸部3aの頂部はカバー10の表面に対して例えば約1〜4mm突出している。
また本実施形態の湯たんぽ1は、図1に示すように、本体2の上面を覆った状態にカバー10を本体2に分離可能に固定する複数の固定手段9を備えている。この固定手段9は、カバー10の外周縁部に下方突出状に一体形成された複数の弾性突片部9aのそれぞれに設けられた係合9b孔と、本体2の外周面部に一体形成されるとともに各係合孔9bに係脱自在に係合する複数の係合凸部9cと、を有している。そして、本体2の上面を覆った状態に配置されたカバー10、即ち本体2の鍔部4上に載置されたカバー10は、その各弾性突片部9aの係合孔9bに本体2の対応する係合凸部9cを上方から係脱自在に強制的に係合させることにより、本体2の上面を覆った状態に本体2に取り付けられて固定される。一方、係合孔9bから係合凸部9cを強制的に抜出して両者の係合を解除することにより、カバー10の本体2への固定が解除されてカバー10を本体2から取り外すことが可能となる。このようにカバー10を本体2から取り外した状態にしたのち、湯を注湯口部6から本体2の空洞部2a内に入れたり湯を排出したりすることができる。
次に、本実施形態の湯たんぽ1の使用方法について説明する。
まず、注湯口部6から本体2の空洞部2a内に湯を入れて注湯口部6をキャップ7で閉塞する。次いで、カバー10を本体2の鍔部4上に載置することにより本体2の上面をカバー10で覆う。これにより、図1及び2に示すように、各指圧用高凸部3aが、カバー10の対応する貫通孔11を通じてその頂部がカバー10の表面に対して少し突出した状態にしてカバー10の表面に露出し、一方、各指圧用低凸部3bとキャップ7とは共にカバー10で隠蔽されて外部から見えなくなる。さらに、カバー10の各弾性突片部9aの係合孔9bに本体2の対応する係合凸部9cを係合させることにより、カバー10を本体2に固定し、本体2の上面を覆った状態にカバー10を保持する。この状態にしてから、カバー10の表面上に使用者の被加温部位(例:背中、腰、脚太腿、脹脛、足裏)を載せてカバー10の表面に接触させることで、当該被加温部位を温める。
また、この湯たんぽ1は、カバ10で本体2の上面を覆わないで使用しても良く、すなわち、カバー10を本体2から取り外して本体2の上面を露出させた状態にして湯たんぽ1を使用しても良い。
湯たんぽ1の使用後は、カバー10を本体2から取り外して更にキャップ7を注湯口部6から取り外すことにより、本体2内の湯(水)を排出することができる。
而して、本実施形態の湯たんぽ1には次の利点がある。
この湯たんぽ1によれば、湯たんぽ本体2の上面に指圧用凸部3が設けられているので、使用者の被加温部位(特に被加温部位に存在するツボ)に対して指圧効果を与えることができるとともに、この凸部3は本体2内に入れた湯によって局部的に熱くなるので、温熱効果についても付与することができ、これにより、マッサージ、血行促進、癒しなどの優れた効果を得ることができる。
さらに、この湯たんぽ1はカバー10を備えているので、カバー10によって湯たんぽ本体2の上面を使用者の被加温部位を温めるのに適する温度にすることができる。
しかも、本体2の上面に指圧用高凸部3a及び低凸部3bが設けられ、カバー10の高凸部3aに対応する箇所には貫通孔11が設けられている。したがって、本体2の上面を使用者の被加温部位を温めるのに適する温度にするためにカバー10で覆った場合であっても、高凸部3aがカバー10の貫通孔11を通じてカバー10の表面に露出し、使用者の被加温部位に対して上記指圧効果及び温熱効果を与えることができる。
さらに、カバー10は、本体2に取外し可能に取り付けられるものであり、本体2の上面に、凸部3として、高さが高い指圧用高凸部3aと、該高凸部3aよりも高さが低い指圧用低凸部3bとが設けられており、本体2の上面がカバー10で覆われた状態のもとで、高凸部3aがカバー10の貫通孔11を通じてカバー10の表面に露出するとともに、低凸部3bがカバー10で隠蔽されるので、次の利点がある。
すなわち、本体2の上面をカバー10で覆った状態では(図1及び2参照)、高凸部3aによって使用者の被加温部位に対して上記指圧効果及び温熱効果を与えることができるし、一方、カバー10を本体2から取り外して本体2の上面を露出させた状態では(図3及び4参照)、使用者の被加温部位に対して少なくとも2種類の指圧力が異なる上記指圧効果及び温熱効果を与えることができる。
さらに、本体2の上面に設けられた注湯口部6に該注湯口部6を閉塞するキャップ7が装着されるとともに、本体2の上面がカバー10で覆われた状態のもとでキャップ7がカバー10で隠蔽されることから、注湯口部6をキャップ7で閉塞した状態のままで本体2の上面をカバー10で覆うことにより、キャップ7をカバー10で隠蔽することができる。そのため、湯たんぽ1の外観を向上させることができる。
さらに、カバー10は、弾性を有するプラスチック製であり、且つ、本体2の上面に対して上方に離間した状態にして本体2の上面を覆うように配置されるものであるから、次のような利点がある。すなわち、使用者の被加温部位からの荷重を受けてカバー10が下方向に弾性的に若干凹み、これに伴い、カバー10の表面から突出する高凸部3aの突出量が増大する。したがって、カバー10に加わる荷重の大きさによって高凸部3aの指圧力が増減されるようになるので、使用者の好みに応じて指圧力を容易に調節することができる。さらに、使用者の被加温部位からの荷重を受けてカバー10が下方向に弾性的に若干凹むので、被加温部位をカバー10で弾性的に受けることができ、そのため湯たんぽ1に対する当たり心地が良いという利点もある。さらに、この湯たんぽ1は、カバー10が下方向に所定の凹み量を超えて弾性的に凹むと、該カバー10がキャップ7及び低凸部3bの頂部のうち少なくとも一方に当接してカバー10の下方向への更なる凹みが規制されるように構成されている。このため、カバー10が必要以上に凹むことはない。
以上で本発明の一実施形態について説明したが、本発明は上記実施形態に限定されるものではなく、様々に変更可能であることは言うまでもない。
また本実形形態では、本体2の上面には、2種の高さが異なる指圧用凸部3a、3bが設けられているが、本発明では、その他に、3種類以上の高さが異なる指圧用凸部が設けられていても良い。
また本発明では、湯たんぽ1は、カバー10を備えることが望ましいが、必ずしもカバー10を備えることを要しない。
また本発明では、カバー10は弾性を有するものであることが望ましいが、必ずしも弾性を有していなくても良い。
本発明は、湯たんぽに利用可能である。
図1は、本発明の一実施形態に係る湯たんぽを示す斜視図である。 図2は、同湯たんぽの断面図である。 図3は、同湯たんぽを本体とカバーとに分離して示す斜視図である。 図4は、同湯たんぽを本体とカバーとに分離して示す断面図である。
符号の説明
1:湯たんぽ
2:湯たんぽ本体
3:指圧用凸部
3a:指圧用高凸部
3b:指圧用低凸部
6:注湯口部
7:キャップ
9:固定手段
10:カバー
11:貫通孔

Claims (4)

  1. 湯たんぽ本体の上面に、指圧用凸部が設けられていることを特徴とする湯たんぽ。
  2. 前記本体の上面を覆う湯たんぽカバーを備え、
    前記カバーの前記凸部に対応する箇所に、前記本体の上面を前記カバーで覆った状態のもとで前記凸部を前記カバーの表面に露出させる貫通孔が設けられている請求項1記載の湯たんぽ。
  3. 前記カバーは、前記本体に取外し可能に取り付けられるものであり、
    前記本体の上面に、前記凸部として、高さが高い指圧用高凸部と、該高凸部よりも高さが低い指圧用低凸部とが設けられており、
    前記本体の上面が前記カバーで覆われた状態のもとで、前記高凸部が前記カバーの貫通孔を通じて前記カバーの表面に露出するとともに、前記低凸部が前記カバーで隠蔽されるように構成されている請求項2記載の湯たんぽ。
  4. 前記本体の上面に設けられた注湯口部に該注湯口部を閉塞するキャップが装着されるとともに、
    前記本体の上面が前記カバーで覆われた状態のもとで、前記キャップが前記カバーで隠蔽されるように構成されている請求項2又は3記載の湯たんぽ。
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* Cited by examiner, † Cited by third party
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EP2395649A2 (en) 2010-04-28 2011-12-14 Hitachi Ltd. Power conversion device
CN103083130A (zh) * 2011-11-07 2013-05-08 株式会社桑派克 按摩器
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