JP2010041689A - 映像表示装置および情報送信方法 - Google Patents
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Abstract
【課題】受信したすべてのコンテンツデータに解析処理を適用することができる映像表示装置および情報送信方法を提供する。
【解決手段】表示部13に表示されたコンテンツデータを解析し、解析されたコンテンツデータから抽出されたテキストデータを記憶装置15に記憶する。通信可能な携帯端末20が検索された場合は、記憶装置15に記憶されたテキストデータを携帯端末20に送信する。
【選択図】 図2
【解決手段】表示部13に表示されたコンテンツデータを解析し、解析されたコンテンツデータから抽出されたテキストデータを記憶装置15に記憶する。通信可能な携帯端末20が検索された場合は、記憶装置15に記憶されたテキストデータを携帯端末20に送信する。
【選択図】 図2
Description
本発明は、映像表示装置に係り、特に表示されたコンテンツからテキストデータ等を抽出して無線端末に送信することができる映像表示装置および情報送信方法に関する。
一般に、テレビジョン受像機等のコンテンツ表示装置においては、表示装置に表示されたコンテンツデータが付帯(関連)情報を伴ったデジタル放送等である場合には、付帯情報を取り出すことができる。例えば、特許文献1では、テレビジョン受像機で受信したコンテンツに関連する情報を一時的に記憶して携帯端末等に転送する技術が開示されている。
特開2004−234646号公報
しかしながら、特許文献1に記載された技術では、受信したコンテンツデータに関連する情報がないと実施することができない。すなわち、限られたコンテンツデータにしか適用することができない。
そこで、本発明は、受信したすべてのコンテンツデータに解析処理を適用することができる映像表示装置および情報送信方法を提供することを目的とする。
上述した課題を解決するために、本発明の一態様によれば、表示部と、前記表示部に表示されるコンテンツデータの画像を解析してテキストデータを抽出する解析部と、前記解析部によって画像から抽出された前記テキストデータを記憶する記憶部と、無線により無線端末を検索する無線通信部と、前記無線通信部によって、通信可能な前記無線端末が検索された場合は、前記記憶部に記憶された前記テキストデータを前記無線端末に送信する送信部と、を備えることを特徴とする映像表示装置が提供される。
また、本発明の別の一態様によれば、表示部および無線通信部を備えた映像表示装置で用いられる情報送信方法であって、前記表示部に表示されるコンテンツデータの画像を解析してテキストデータを抽出し、画像を解析して画像から抽出された前記テキストデータを記憶部に記憶し、前記無線通信部により無線端末を検索し、通信可能な前記無線端末が検索された場合は、前記記憶部に記憶された前記テキストデータを前記無線端末に送信することを特徴とする情報送信方法が提供される。
本発明によれば、受信したすべてのコンテンツデータに解析処理を適用することができる映像表示装置および情報送信方法を提供することができる。
以下、本発明の実施形態について図面を参照しながら説明する。
まず、図1を参照して、本発明の一実施形態に係る映像表示装置を有する映像表示装置の構成について説明する。
図1に示すように、映像表示装置は、例えばテレビジョン受像機10として実現されている。なお、映像表示装置は、上述したテレビジョン受像機10に限らず、コンテンツデータを受信して表示可能な装置であればよく、例えばインターネット経由でコンテンツデータを受信して表示可能なパーソナルコンピュータ等でもよい。
映像表示装置であるテレビジョン受像機10は、表示装置(表示部)13に表示されたコンテンツデータの画像(以下、コンテンツデータとも称する)を解析して携帯端末(無線端末)20に例えば近距離無線部17を介して送信する。コンテンツデータの画像は、例えばQRコード(Quick Response code)100であり、表示装置13に表示されたQRコードを解析して、URL(Uniform Resource Locator)を抽出し、抽出されたURLのテキストデータを携帯端末20に無線で送信する。また、コンテンツデータの画像が、表示装置13に表示された文字データである場合には、ODS(On Screen Display)信号により表示された文字データを解析して、テキストデータを抽出する。
次に、図2は、テレビジョン受像機10の構成を示したブロック図である。テレビジョン受像機10は、同図に示すように、入力装置11、CPU12、表示装置13、バッファ14、記憶装置(記憶部)15、チューナ16、近距離無線部17、解析装置(解析部)18等を備える。入力装置11は、テレビジョン受像機10の各種操作の信号等が入力されるインターフェイス部である。CPU12は、テレビジョン受像機10の総括的な制御を行う。表示装置13は、チューナ16等で受信したコンテンツデータ等を表示する表示デバイスである。バッファ14は、受信したコンテンツデータ等を一時的に記憶しておくメモリデバイスであり、後述する記憶装置15よりも高速にデータの読み書きが可能である。記憶装置(記憶部)15は、受信したコンテンツデータ等を記憶するHDD(ハードディスクドライブ)やフラッシュメモリ等の記憶装置である。チューナ16は、放送波を受信するチューニングデバイスである。近距離無線部17は、例えば、TransferJet等である近距離無線通信を行う通信デバイスである。近距離無線部17は、近距離通信を行うデバイスであれば限定されるものではない。解析装置(解析部)18は、受信したコンテンツデータを解析する解析処理用のICである。受信したコンテンツデータが、例えばQRコードである場合は、このQRコードを解析して、URL(Uniform Resource Locator)を抽出する。抽出されたURLのテキストデータは、CPU12により、近距離無線部17を介して携帯端末20に無線で送信される。また、コンテンツデータが、表示装置13に表示された文字データである場合には、ODS信号により表示された文字データを解析して、テキストデータを抽出する。
次に、図3は、携帯端末20の構成を示したブロック図である。携帯端末20は、同図に示すように、入力装置21、CPU22、表示装置23、記憶装置24、公衆無線部25、近距離無線部26等を備える。入力装置21は、携帯端末20の各種操作の信号等が入力されるインターフェイス部である。CPU22は、携帯端末20の総括的な制御を行う。表示装置23は、送受信するテキストデータ等を表示する表示デバイスである。また、携帯端末20の操作状態等も表示する。記憶装置24は、受信したテキストデータ等を記憶するフラッシュメモリ等の記憶装置である。公衆無線部25は、公衆回線を介して電話会社等の回線を用いて通信する場合に用い、外部ネットワークへのアクセスを行う通信デバイスである。近距離無線部26は、例えば、TransferJet等である近距離無線通信を行う通信デバイスである。なお、近距離無線部26は、テレビジョン受像機10の近距離無線部17と無線通信を行うため、近距離無線部17と同様の無線規格とする必要がある。
以上のように構成されたテレビジョン受像機10の処理を図4に示すフローチャートを参照して説明する。
テレビジョン受像機10は、チューナ16により受信した放送波等のコンテンツデータを解析装置18によって解析を行う。この解析処理は、受信したコンテンツデータに含まれる文字データの認識処理、QRコード等の画像データの認識処理等である。また、同時に近くに近距離無線通信に対応した携帯端末(近距離無線部17と無線通信を行うことのできる携帯端末)がないかをサーチ(検索)する処理を開始する(ステップS101)。テレビジョン受像機10は、一定間隔でバッファ15にコンテンツデータを書き込む。CPU12によりバッファ15に新たなコンテンツデータが格納されたことを確認した時、解析装置18にバッファ15の内容を解析させる。
ステップS101において、コンテンツデータの解析処理は、例えば、テレビジョン受像機10の表示装置13に表示されたQRコード(図5参照)を解析する。QRコードの解析には、まず、コンテンツデータから色差情報を抽出する。色差情報の大きい箇所、すなわち、エッジが四角い領域に集中すると判別される場合は、判別された四角い領域を切り出して抽出する。抽出された四角い領域に、QRコードの特徴である3点の二重の正方形200(図5参照)が認識されればQRコードであると判別される。この場合、解析装置18はCPU12からの命令を受け、バッファ14に格納されたコンテンツデータのうち二次元情報の特徴点を抽出する(例:四角い規則的な領域が存在する、QRコードという文字列をOSDが認識する)。特徴点が抽出できた場合は、二次元情報に含まれる情報を解析して、解析結果を記憶装置15に記憶する。
また、ステップS101において、コンテンツデータの解析処理は、例えば、テレビジョン受像機10の表示装置13に表示された文字データ(図8〜図10参照)を解析する。文字データの解析には、まず、コンテンツデータから色差情報を抽出する。色差情報の大きい箇所に対してOSD信号を用いてテキストデータを抽出する。こ場合、解析装置18はCPU12からの命令を受け、バッファ14に格納されたコンテンツデータのうち二次元情報の特徴点を抽出する(例:表示装置13の下半分に表示された文字データをOCR(Optical Character Reader)等のパターンマッチングを行うソフトウェアによってテキストデータを抽出する)。
抽出されたURLや文字等のテキストデータは、記憶装置15に記憶される。例えば、図8〜図10に示すように、複数のテキストデータを抽出した場合は、複数のテキストデータが記憶装置15に記憶される。
次に、テレビジョン受像機10のCPU12によって、近くに近距離無線通信に対応した携帯端末がサーチされた場合は(ステップS102のYES)、サーチされた携帯端末、例えば、携帯端末20が待ち受け状態(通信可能)であるか否かを判別する(ステップS103)。この判別には、テレビジョン受像機10のCPU12は、テレビジョン受像機10の近距離無線部17を介して携帯端末20にアクセスを行い、携帯端末20からの応答があるか否かによって通信可能であるかを判別する。ステップS103で、テレビジョン受像機10のCPU12によって、サーチされた携帯端末20が待ち受け状態であると判別された場合は(ステップS103のYES)、テレビジョン受像機10の記憶装置15に蓄積(記憶)されている情報(テキストデータ等)を携帯端末20に近距離無線部17を介して転送(送信)する(ステップS104)。テレビジョン受像機10から携帯端末20へのテキストデータ等の転送(送信)が完了すると、例えば図7および図11に示すように、完了の表示10−2を表示装置13に表示する(スピーカ10−5から音声を出力するようにしてもよい)。また、携帯端末20からテレビジョン受像機10に受信完了の信号を送信する。この受信完了の信号を受け取ったテレビジョン受像機10は、記憶装置15に記憶されている対応するテキストデータを削除する。なお、テキストデータを削除するタイミングは、携帯端末20から受信完了の信号を受け取ったとき、記憶装置15の残り容量が所定容量となった場合等である。記憶装置15の残り容量が所定容量となった場合に消去を行う場合は、例えば古いデータから消去する。
一方、ステップS103で、テレビジョン受像機10のCPU12によって、サーチされた携帯端末20が待ち受け状態でないと判別された場合は(ステップS103のNO)、テレビジョン受像機10の表示装置13に記憶装置15に記憶されているテキストデータ等の蓄積情報がある旨を表示してテレビジョン受像機10が待ち受け状態に入る(ステップS105)。表示装置13に記憶装置15に記憶されているテキストデータ等の蓄積情報がある旨の表示は、例えば、図12に示すように、「転送可能リスト」として表示する。上述したように、図8〜図10に表示された文字データを抽出してテキストデータとして記憶している場合は、3つの転送可能なテキストデータが記憶装置15に記憶されているので、「転送可能リスト」に選択可能に表示する。また、3つの転送可能情報以外にすべて転送の選択項目を表示するようにしてもよい。さらに、図13に示すように、「携帯電話でタッチして下さい。データ残り3(個)」等の表示を表示装置13に行い、ユーザに近距離無線部17を介した情報転送を促す表示を表示する(または図6参照)。近距離無線通信を用いているので、携帯電話でタッチして、またはタッチするほど近距離で無線通信を行う。
また、転送可能なテキストデータが記憶装置15に記憶されている場合は、LED(点灯部)10−4を点灯させるようにしてもよい。さらに、転送可能なテキストデータが記憶装置15に記憶されている場合は、スピーカ(音声出力部)10−5から所定の音声を出力するようにしてもよい。これによりユーザに携帯端末を受信可能に準備させるように促すことができる。
次に、サーチされた携帯端末、例えば、携帯端末20が待ち受け状態であるか否かを判別する(ステップS106)。この判別には、ステップS103と同様に、テレビジョン受像機10のCPU12は、テレビジョン受像機10の近距離無線部17を介して携帯端末20にアクセスを行い、携帯端末20からの応答があるか否かによって通信可能であるかを判別する。ステップS103で、テレビジョン受像機10のCPU12によって、サーチされた携帯端末20が待ち受け状態であると判別された場合は(ステップS106のYES)、テレビジョン受像機10の記憶装置15に蓄積(記憶)されている情報(テキストデータ等)を携帯端末20に近距離無線部17を介して転送(送信)する(ステップS104)。
一方、ステップS106で、テレビジョン受像機10のCPU12によって、サーチされた携帯端末20が待ち受け状態でないと判別された場合は(ステップS106のNO)、テレビジョン受像機10は、引き続き待ち受け状態であり、テレビジョン受像機10のCPU12は、テレビジョン受像機10の待ち受け状態が例えば3分間続いているか否かを判別する(ステップS107)。ステップ107で、テレビジョン受像機10のCPU12によって、テレビジョン受像機10の待ち受け状態が例えば3分間続いていると判別された場合は(ステップS107のYES)、テレビジョン受像機10の待ち受け状態を解除する(ステップS108)。
上述した実施形態によれば、受信したすべてのコンテンツデータに解析処理を適用し、テキストデータを抽出して携帯端末に転送することができる。また、テレビジョン受像機のように、表示情報が常に更新され、かつ表示情報に対して機器側で操作できないような機器の場合、表示情報を受け入れ機器に安定的に送付することが可能になる。
また、上述した実施形態では、コンテンツデータの受信開始に伴って、コンテンツデータの解析を開始しているが、テレビジョン受像機10が携帯端末20からの解析開始信号を受信した場合に、受信したコンテンツデータの解析を開始するようにしてもよい。また、携帯端末20からの解析開始信号の代わりに、テレビジョン受像機10を操作可能なリモートコントローラの所定のキーの押下による解析開始信号を受信した場合に、受信したコンテンツデータの解析を開始するようにしてもよい。この場合、コンテンツデータの解析を完了した場合(例えば1つのQRコードを抽出した場合等)は、自動的に解析処理を解除(中止)する。さらに、上述した実施形態では、図6および図7等に示すように、テレビジョン受像機10の表示装置13にダイヤログを表示するようにしているが、別レイヤーとしてウィンドウ表示してもよい。
また、本発明は、上述した実施形態そのままに限定されるものではない。本発明は、実施段階では、その要旨を逸脱しない範囲で構成要素を変更して具現化できる。
さらに、上述した実施形態に開示されている複数の構成要素を適宜に組み合わせることで、種々の発明を形成できる。例えば、実施形態に示される全構成要素から幾つかの構成要素を削除してもよい。更に、異なる実施形態にわたる構成要素を適宜組み合わせてもよい。
10…テレビジョン受像機、11、21…入力装置、12、22…CPU、13、23…表示装置、14…バッファ、15、24…記憶装置、16…チューナ、17、26…近距離無線部、18…解析装置、20…携帯端末、25…公衆無線部、100…QRコード
Claims (9)
- 表示部と、
前記表示部に表示されるコンテンツデータの画像を解析してテキストデータを抽出する解析部と、
前記解析部によって画像から抽出された前記テキストデータを記憶する記憶部と、
無線により無線端末を検索する無線通信部と、
前記無線通信部によって、通信可能な前記無線端末が検索された場合は、前記記憶部に記憶された前記テキストデータを前記無線端末に送信する送信部と、を備えることを特徴とする映像表示装置。 - 前記解析部は、前記画像に含まれる、特定パターンを有する画像からテキストデータを抽出し、
前記送信部は、前記テキストデータを前記無線端末に送信することを特徴とする請求項1に記載の映像表示装置。 - 前記映像表示装置は、前記無線端末からの信号を受信すると、前記解析部によって前記表示部に表示される画像の解析を開始することを特徴とする請求項1記載の映像表示装置。
- 前記記憶部に記憶された前記テキストデータは、前記送信部により前記無線端末に送信が終了すると、前記記憶部から削除することを特徴とする請求項1に記載の映像表示装置。
- 前記記憶部にテキストデータが記憶されると、前記表示部に前記記憶部前記にテキストデータが記憶された旨を表示することを特徴とする請求項1に記載の映像表示装置。
- 点灯部をさらに備え、前記記憶部に前記テキストデータが記憶されると、前記点灯部を点灯させることを特徴とする請求項1に記載の映像表示装置。
- 音声出力部をさらに備え、前記記憶部に前記テキストデータが記憶されると、前記音声出力部から音声を出力することを特徴とする請求項1に記載の映像表示装置。
- 表示部および無線通信部を備えた映像表示装置で用いられる情報送信方法であって、
前記表示部に表示されるコンテンツデータの画像を解析してテキストデータを抽出し、
画像を解析して画像から抽出された前記テキストデータを記憶部に記憶し、
前記無線通信部により無線端末を検索し、
通信可能な前記無線端末が検索された場合は、前記記憶部に記憶された前記テキストデータを前記無線端末に送信することを特徴とする情報送信方法。 - 前記画像に含まれる、特定パターンを有する画像からテキストデータを抽出し、該テキストデータを前記無線端末に送信することを特徴とする請求項8に記載の情報送信方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2008205820A JP2010041689A (ja) | 2008-08-08 | 2008-08-08 | 映像表示装置および情報送信方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2008205820A JP2010041689A (ja) | 2008-08-08 | 2008-08-08 | 映像表示装置および情報送信方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2010041689A true JP2010041689A (ja) | 2010-02-18 |
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ID=42013689
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| JP2008205820A Withdrawn JP2010041689A (ja) | 2008-08-08 | 2008-08-08 | 映像表示装置および情報送信方法 |
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|---|---|
| JP (1) | JP2010041689A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2015171148A (ja) * | 2014-03-10 | 2015-09-28 | ソニー株式会社 | 赤外線シグナリングを使用して一次ディスプレイと同じ部屋にある候補コンパニオンディスプレイデバイスを近接検出する方法 |
-
2008
- 2008-08-08 JP JP2008205820A patent/JP2010041689A/ja not_active Withdrawn
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