JP2009228275A - アクチュエータ - Google Patents
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Abstract
【課題】本発明は、軸方向移動部材が、摺動抵抗が低く、安定した往復直線運動をすることができ、かつアクチュエータのハウジングをコンパクトに構成することが可能なアクチュエータの提供を目的とする。
【解決手段】本発明のアクチュエータは、往復直線移動可能な軸方向移動部材と、該軸方向移動部材の少なくとも一部を収容するハウジングを備えたアクチュエータであって、軸方向移動部材の垂直方向の動きを制限する垂直方向支持部材が形成されてなることを特徴とする。
【選択図】図6
【解決手段】本発明のアクチュエータは、往復直線移動可能な軸方向移動部材と、該軸方向移動部材の少なくとも一部を収容するハウジングを備えたアクチュエータであって、軸方向移動部材の垂直方向の動きを制限する垂直方向支持部材が形成されてなることを特徴とする。
【選択図】図6
Description
本発明は、例えばフューエルリッドをロック/アンロックするためのアクチュエータに関する。
車両の燃料給油口の蓋(以下、「フューエルリッド」という)は、車両の運転席に設けられたレバーを操作すると、レバーに一端が連結され、他端が燃料給油口付近に連結されたプルコントロールケーブルを介してフューエルリッドのロックを解除し、フューエルリッドに設けられたバネの付勢力によりフューエルリッドが開くようになっている。
最近の傾向として、燃料の盗難を防ぐために車両のドアロック装置と連動してフューエルリッドを併せてロック/アンロックするものが増えてきている。この場合、コントロールケーブルを使用せず、電動モータ等により駆動されるアクチュエータを燃料給油口付近へ固定してフューエルリッドのロックを行い、ドアロック装置のアンロックと同期してフューエルリッドがアンロックされる。また、フューエルリッドにバネは設けられておらず、手動で開閉するようになっている。
フューエルリッドのロックは、軸方向に移動する係止爪(ロックピン)が、フューエルリッドに設けられた係止孔に挿入されることによって行われ、アンロックはロックピンが係止孔から退避することによって行われる(特許文献1参照)。
フューエルリッドのロックを操作するアクチュエータとして、電動モータの回転軸(出力軸)の回転により、減速歯車機構を介して出力部材が移動することにより、該出力部材に連結されたフューエルリッドが閉側から開側に駆動され、ロック状態を解除してフューエルリッドを開放するアクチュエータが知られている。
特許文献2に記載された発明は、電動モータと、当該電動モータに取付けられたウォームと、該ウォームに噛み合って回動するウォームホイールと、該ウォームホイールに設けた突起を受入れる切欠部を備えた出力部材を備え、該出力部材は、アクチュエータケースの4カ所に形成された出力部材支持部に摺動自在に支持されている。出力部材支持部は、出力部材を両側から挟みこむことにより、出力部材は安定して移動することができる。
しかしながら、特許文献2に記載された発明では、出力部材支持部の設置スペースを設ける必要があり、アクチュエータのケースが大きくなってしまうという問題があった。
特許文献3に記載された発明は、電動モータと、当該電動モータのアーマチュア軸に固定されたピニオンと、複数の減速ギヤ及びピニオンからなり、該ピニオンと噛み合う減速歯車機構と、該減速歯車機構の最終段のピニオンに噛合されるラックギヤとを備え、所定のストロークだけ往復移動可能な出力部材と、前記電動モータの停止時には前記出力部材を一方のストローク端(セット位置)に移動させるように付勢する付勢部材と、前記電動モータの駆動により前記付勢部材の付勢力に抗して前記出力部材を他方のストローク端に移動させた際に該出力部材に作用する衝撃力を緩和するダンパと、前記電動モータ、減速歯車機構、出力部材、付勢部材およびダンパを収納するケースとを備え、前記アーマチュア軸に固定されたピニオンと前記減速歯車機構の複数の減速ギヤおよびピニオンとをいずれも平歯車で構成し、前記付勢部材として圧縮コイルバネを用い、該圧縮コイルバネを前記ケース内の前記出力部材とダンパとの間に介在させており、かかる構成上の特徴により、電動モータへの非通電時に、圧縮コイルバネに蓄積された弾性エネルギーが出力部材に直接的に作用すると共に、減速歯車機構がスムーズに逆回転し、出力部材がセット位置に常に戻されるというものである。
しかしながら、特許文献3に記載された発明では、出力部材の天板部をカバーの内面でガイドしており、出力部材の天板部全体とカバーの内面とが摺動するため、摺動抵抗が大きいという問題があった。
そこで、本発明は、軸方向移動部材が、摺動抵抗が低く、安定した往復直線運動をすることができ、かつアクチュエータのハウジングをコンパクトに構成することが可能なアクチュエータの提供を目的とする。
本発明のフューエルリッドアクチュエータは、往復直線移動可能な軸方向移動部材と、該軸方向移動部材の少なくとも一部を収容するハウジングを備えたアクチュエータであって、軸方向移動部材の垂直方向の動きを制限する垂直方向支持部材が形成されてなることを特徴とする。
また、前記垂直方向支持部材が、前記軸方向移動部材に形成されてなることが好ましい。
また、前記垂直方向支持部材が、軸方向移動部材の往復直線運動の方向に沿って形成されてなることが好ましい。
また、前記垂直方向支持部材が、軸方向移動部材の一端、および該軸方向移動部材の一端から軸方向移動部材の長手方向の長さの2分の1以上離間した位置に形成されてなることが好ましい。
また、前記垂直方向支持部材が1または複数の突起であることが好ましい。
また、前記軸方向移動部材の往復直線運動方向に沿って、前記垂直方向支持部材に当接するガイド部材が形成されてなることが好ましい。
また、前記ハウジングが上部支持体および下部支持体から構成され、前記ガイド部材が上部支持体に形成されてなることが好ましい。
本発明によれば、軸方向移動部材の垂直方向の動きを制限する垂直方向支持部材により、軸方向移動部材の往復直線運動を安定して行なうことができる。
以下、図面を参照して、本発明のアクチュエータにかかわる一実施の形態について説明する。
図1は本発明の一実施の形態にかかわるアクチュエータを示す説明図であり、図2は本発明のアクチュエータを構成する上部支持体の一例を示す説明図であり、図3は本発明のアクチュエータのハウジングの構成を示す説明図であり、図4は本発明のアクチュエータを構成する軸方向移動部材を示す説明図であり、図5は本発明のアクチュエータに用いられる上部支持体の一例を示す説明図であり、図6は本発明のアクチュエータの一実施の形態示す説明図であり、図7は本発明のアクチュエータの垂直方向支持部材およびガイド部材を示す説明図である。
実施の形態1
図1を参照すると、本実施の形態にかかわるアクチュエータ1は、外部電源から配線を介して給電された電動モータMが発生した回転トルクが、モータMのトルク伝達手段(10、11、12)と、回転運動を往復直線運動に変換する手段(12、R)とを介して往復直線運動として伝達された軸方向移動部材2と、該軸方向移動部材2に設けられた着脱連結機構22に連結された押圧体(図示せず)と、垂直方向支持部材3とから構成される。
図1を参照すると、本実施の形態にかかわるアクチュエータ1は、外部電源から配線を介して給電された電動モータMが発生した回転トルクが、モータMのトルク伝達手段(10、11、12)と、回転運動を往復直線運動に変換する手段(12、R)とを介して往復直線運動として伝達された軸方向移動部材2と、該軸方向移動部材2に設けられた着脱連結機構22に連結された押圧体(図示せず)と、垂直方向支持部材3とから構成される。
本実施の形態では、トルク伝達手段(10、11、12)は、モータMの回転軸に固定されたウォーム10と、ウォーム10と噛み合うウォームホイール11、ウォームホイール11と同軸上かつ一体的に形成された小歯車(ピニオン)12と、ピニオン12と噛み合うラックRが刻設された軸方向移動部材2とから構成されている。本実施の形態においてラックRは軸方向移動部材2と一体的に形成されているが、ラックRは軸方向移動部材2と別体として構成することも可能であり、その場合、ラックRと軸方向移動部材2とを接着、溶接などの従来より公知の固着手段により固着すればよい。なお、本実施の形態では、上記構成により回転運動を軸方向移動部材の往復直線運動に変換しているが、かかる構成に限定されることはない。例えば、平歯車とラック、キーとキー溝、チェーン、ベルトなどの従来より公知のトルク伝達手段を部分的に適用することも可能であるし、ソレノイドを用いて、軸方向移動部材2に往復直線運動を伝達してもよい。
また、本実施の形態において回転トルク伝達手段(10、11、12)および、軸方向移動部材2は、アクチュエータ1のハウジング内に収容されている。図2および図3に示されるように、アクチュエータ1のハウジングは、上部支持体5および下部支持体4により構成される。上部支持体5および下部支持体4は、図3(a)に示すような形状である必要はなく、形状、構造は特に限定されるものではない。たとえば図3(b)に示されるように、上部支持体5および下部支持体4が板状体で、中間支持体7により連結されていてもよい。また、上部支持体5および下部支持体4とは中間支持体7によって一体的に形成することも可能であるし、別体であってもよい。また、図3(c)に示すように、上部支持体5が下部が開口した断面コ字形状であって、下部支持体4が板状体であってもよい。
図4に示されるように、本実施の形態において軸方向移動部材2には、垂直方向支持部材3が形成されている。図4においては、垂直方向支持部材3は、軸方向移動部材2のラックRが形成されたラック形成部21の両端に離間して2つの突起が設けられている構成になっているが、垂直方向支持部材3の位置は、ラック形成部21の両端に限られることはなく、軸方向移動部材2のラック形成部21の一端、および軸方向移動部材2の一端から軸方向移動部材2の長手方向に所定の間隔、たとえば軸方向移動部材2の長手方向の長さの2分の1以上離間した位置に形成すれば、軸方向移動部材2は安定して支持される。
また、垂直方向支持部材3は、図示するような構成に限られず、たとえば、突起をラック形成部21の両端にそれぞれ複数の突起を設けることも可能であるし、軸方向移動部材2の短手方向に沿って、レール状の突起を設けることも可能であり、突起の形状は、特に限定されることはない。
また、本実施の形態では、上部支持体5に前記垂直方向支持部材3に当接するガイド部材6が軸方向移動部材2の往復直線運動の方向に形成されている。ガイド部材6は、軸方向移動部材2の移動長さ分形成されるのが好ましいが、長さは特に限定されるものではない。
本実施の形態では、ガイド部材6は上部支持体5に形成されているが、軸方向移動部材2の下面に垂直方向支持部材3を形成することにより、ガイド部材6を下部支持体4に形成することもできる。また、たとえば図5に示すように、ガイド部材6が形成される第1上部支持体51、および歯車の軸受けが形成される第2上部支持体52からなるT字形の上部支持体5とすることもできる。第1上部支持体51および第2上部支持体52は一体に形成されても構わないし、別体に形成されても構わない。同様に下部支持体4をT字形にすることもできる。このように、上部支持体5および下部支持体4は、ガイド部材6を形成することができ、歯車を軸支可能な形状であれば特に限定されることはない。
また、本実施の形態では、ガイド部材6は上部支持体5または下部支持体4に形成されているが、ガイド部材6を軸方向移動部材2に設けることも可能であるし、垂直方向支持部材3を上部支持体5または下部支持体4に設けることもできる。
また、垂直方向支持部材とガイド部材を軸方向移動部材に設け、上部支持体または下部支持体の軸方向移動部材の垂直方向支持部材およびガイド部材に対応する位置にそれぞれガイド部材および垂直方向支持部材を設けてもよい。
つぎに、本実施の形態におけるアクチュエータ1の動きを説明する。まず、外部電源から配線を介して給電された電動モータMが発生する回転トルクが、モータMのトルク伝達手段であるウォーム10、ウォームホイール11、ウォームホイール11と同心でかつウォームホイール11と一体であるピニオン12を介して伝達し、ピニオン12と軸方向移動部材2のラックRが噛み合うことにより、回転運動が往復直線運動に変換される。軸方向移動部材2の端部には、ロック部材が軸方向移動部材2の着脱連結機構22を介して連結され、軸方向移動部材2の往復直線運動に伴い、ロック部材が往復直線運動をすることにより、フューエルリッドのロック/アンロックを行う。
図6および図7に示すように、軸方向移動部材2の往復直線運動中、軸方向移動部材2に形成された垂直方向支持部材3は、上部支持体5に形成されたガイド部材6上を摺動し、垂直方向の動きを抑制し、往復直線運動を安定させることができる。垂直方向支持部材3は、軸方向移動部材2のラック形成部21の両端に形成されているので、ラック形成部21の中心寄りに垂直方向支持部材3が形成された場合より、摺動が安定する。垂直方向支持部3およびガイド部材6により、軸方向移動部材2の往復直線運動が安定するので、軸方向移動部材2がアクチュエータ1内でがたつくことがなくなる。
また、図7に示されるように、ガイド部材6は、垂直方向支持部材3が往復直線運動をする箇所に対応するように上部支持体5に形成される。図7において、ガイド部材6は、同軸上に分かれて2つ形成されており、当該2つのガイド部材6により形成された、ガイド部材6間の空隙には、ウォームホイール11の一部が位置する。このように、ガイド部材6間に空隙を設けることにより、軸方向移動部材2の往復直線運動を安定させ、かつ上部支持体5および下部支持体4等により形成されたアクチュエータ1のハウジング幅方向の省スペース化が可能である。すなわち、ガイド部材6間に空隙がなく、たとえばガイド部材6が上部支持体5に一列に形成されている場合は、ガイド部材6とウォームホイール11を干渉しないようにするには、アクチュエータ1のハウジングの幅方向をガイド部材6の幅の分だけ大きくしなければならない。本実施の形態のように、ガイド部材6を切り欠いて、空隙を設けることにより、その空隙に歯車の一部を配置できるので、アクチュエータ1のハウジング幅方向にハウジングを大きくする必要がなくなり、アクチュエータ1のハウジング寸法を小さくすることができる。
1 アクチュエータ
2 軸方向移動部材
3 垂直方向支持部材
4 下部支持体
5 上部支持体
6 ガイド部材
10 ウォーム
11 ウォームホイール
12 ピニオン
21 ラック形成部
22 着脱連結機構
51 第1上部支持体
52 第2上部支持体
R ラック
M モータ
2 軸方向移動部材
3 垂直方向支持部材
4 下部支持体
5 上部支持体
6 ガイド部材
10 ウォーム
11 ウォームホイール
12 ピニオン
21 ラック形成部
22 着脱連結機構
51 第1上部支持体
52 第2上部支持体
R ラック
M モータ
Claims (7)
- 往復直線移動可能な軸方向移動部材と、該軸方向移動部材の少なくとも一部を収容するハウジングを備えたアクチュエータであって、
軸方向移動部材の垂直方向の動きを制限する垂直方向支持部材が形成されてなることを特徴とするアクチュエータ。 - 前記垂直方向支持部材が、前記軸方向移動部材に形成されてなる請求項1記載のアクチュエータ。
- 前記垂直方向支持部材が、軸方向移動部材の往復直線運動の方向に沿って形成されてなる請求項1または2に記載のアクチュエータ。
- 前記垂直方向支持部材が、軸方向移動部材の一端、および該軸方向移動部材の一端から軸方向移動部材の長手方向の長さの2分の1以上離間した位置に形成されてなる請求項1または2に記載のアクチュエータ。
- 前記垂直方向支持部材が1または複数の突起であることを特徴とする請求項1〜3のいずれかに記載のアクチュエータ。
- 前記軸方向移動部材の往復直線運動方向に沿って、前記垂直方向支持部材に当接するガイド部材が形成されてなる請求項1〜5のいずれかに記載のアクチュエータ。
- 前記ハウジングが上部支持体および下部支持体から構成され、前記ガイド部材が上部支持体に形成されてなる請求項6記載のアクチュエータ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2008073942A JP2009228275A (ja) | 2008-03-21 | 2008-03-21 | アクチュエータ |
Applications Claiming Priority (1)
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|---|---|---|---|
| JP2008073942A JP2009228275A (ja) | 2008-03-21 | 2008-03-21 | アクチュエータ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2009228275A true JP2009228275A (ja) | 2009-10-08 |
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ID=41243975
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2008073942A Withdrawn JP2009228275A (ja) | 2008-03-21 | 2008-03-21 | アクチュエータ |
Country Status (1)
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|---|---|
| JP (1) | JP2009228275A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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-
2008
- 2008-03-21 JP JP2008073942A patent/JP2009228275A/ja not_active Withdrawn
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