JP2009204890A - ズームレンズ装置 - Google Patents
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Abstract
【課題】小径のカム筒にカムを緩やかな傾斜で形成するとともに変倍駆動リングの光軸方向への移動を防止する。
【解決手段】変倍時にカム筒19は一方向に回転して4つのカム開口33〜36の変位によりレンズ保持枠23〜26を同じ方向に移動させる。カム筒19の外周にはカム筒用カムフォロワー48が設けられている。カム筒用カムフォロワー48はカム筒19の外周に配した固定筒18に設けたカム筒用カム開口47を通って固定筒18の外周に配した変倍駆動リング20の光軸方向に長い溝部20aに係合している。変倍駆動リング20は、カム筒19を回転させレンズ保持枠23〜26を移動させるとともに、カム筒用カム開口47の変位によりレンズ保持枠23〜26を保持したままカム筒19を光軸方向に移動させる。これに伴うカム筒用カムフォロワー48の光軸方向への移動は溝部20a内で行なわれ、変倍駆動リング20の光軸方向への移動は発生しない。
【選択図】図1
【解決手段】変倍時にカム筒19は一方向に回転して4つのカム開口33〜36の変位によりレンズ保持枠23〜26を同じ方向に移動させる。カム筒19の外周にはカム筒用カムフォロワー48が設けられている。カム筒用カムフォロワー48はカム筒19の外周に配した固定筒18に設けたカム筒用カム開口47を通って固定筒18の外周に配した変倍駆動リング20の光軸方向に長い溝部20aに係合している。変倍駆動リング20は、カム筒19を回転させレンズ保持枠23〜26を移動させるとともに、カム筒用カム開口47の変位によりレンズ保持枠23〜26を保持したままカム筒19を光軸方向に移動させる。これに伴うカム筒用カムフォロワー48の光軸方向への移動は溝部20a内で行なわれ、変倍駆動リング20の光軸方向への移動は発生しない。
【選択図】図1
Description
本発明は、固定筒に対してカム筒を回転させることで複数のレンズ保持枠を光軸方向に同時に移動させるズームレンズ装置に関するものである。
従来のズームレンズ装置としては、例えば、変倍時に固定筒に対してカム筒を回転させ、カム筒にスパイラル状に設けたカム面と、固定筒に設けた直進ガイド面との交点にレンズ保持枠に設けたカムフォロワーを導くことでレンズ保持枠に保持したレンズ群を光軸方向に移動させるカム機構を用いたものが知られている(特許文献1)。
コンパクトで尚且つズーム倍率の大きいズームレンズ装置への需要が増えているが、ズーム倍率を大きくすると、変倍に係るレンズ群の移動量が大きくなり、カム筒の径を大きくしない限り、カム筒に形成されるカム溝のカム筒の回転方向に対する傾斜角が大きくなる。カム溝の傾斜角が大きくなると、カム筒を回転させるために大きなトルクが必要になり、カムフォロワーをスムーズに移動させることが困難になる。
このような問題点を解決するため、本出願人は、変倍駆動リング(ズームリング)を周方向に回転する変倍操作に伴ってカム筒を回転させるだけでなく光軸方向に移動させるようにし、変倍に係るレンズ群がカム溝による移動とカム筒自身の光軸方向への移動との合成移動量で変位されるようにすることにより、カム溝の傾斜角を大きくしなくて済むようにしたズームレンズ装置を提案した(特許文献2)。
特開平4−57007号公報
特開2007−264220号公報
ところが、上記特許文献2記載のズームレンズ装置では、変倍を行なうために変倍駆動リングを周方向に回転すると、同時に変倍駆動リングが光軸方向に移動するため、操作性が悪くなることが分かった。また、このことは、変倍駆動リングを機械で回転する場合、変倍用モータからの駆動を変倍駆動リングに伝達するギアと変倍駆動リングの外周面に形成されたギアとの噛合位置が変倍動作に伴って常に変位することを意味するため、変倍駆動の動作が安定しないおそれが生じる。
本発明は、上記問題点を考慮してなされたもので、各レンズ群をスムーズに移動させることができるとともに変倍操作に伴う変倍駆動リングの光軸方向への移動を防止することができるズームレンズ装置を提供することを目的とする。
上記目的を達成するために、本発明のズームレンズ装置は、直進ガイド開口を有する固定筒と、変倍時にそれぞれ異なった移動量で移動されるレンズ群を各々保持し、前記直進ガイド開口に係合するカムフォロワーを外周に設けた複数のレンズ保持枠と、前記固定筒の内部で回転自在にかつ光軸方向に移動自在に支持されており、また、前記複数のレンズ保持枠を内部で光軸方向に移動自在に保持するカム筒と、前記カム筒に設けられ、前記各カムフォロワーの各々に係合しており、光軸を中心とする周方向の一方に向けて前記カム筒を回転することで前記各レンズ保持枠の全てを前記固定筒に対して光軸方向のうちの一方向に向けて移動させる向きに傾斜して形成されているカムと、を備えたズームレンズ装置において、前記固定筒に設けられたカム筒用カム開口と、前記カム筒の外周に突出して設けられ、前記カム筒用カム開口に係合するカム筒用カムフォロワーと、前記固定筒の外周で回転自在に取り付けられ、前記カム筒用カムフォロワーの先端に係合して前記カム筒に回転力を与えるとともに前記カム筒用カムフォロワーの光軸方向への移動を許容する光軸方向に長い溝部が形成された変倍駆動リングとを備え、前記カム筒用カム開口は、前記変倍駆動リングの前記光軸を中心とする周方向の前記一方への回転により前記各カムが前記各レンズ保持枠を移動させる方向と同じ方向に前記カム筒を移動させる向きに傾斜して形成されていることを特徴とする。
本発明のズームレンズ装置によれば、各レンズ保持枠は、カム筒に設けた各カムの変位分に、カム筒自身が移動する変位分を加えた分だけ固定筒に対して光軸方向の一方向に移動し、カム筒の移動に伴うカム筒用カムフォロワーの光軸方向への移動は変倍駆動リングに形成された光軸方向に長い溝部の内側で行なわれるので、変倍駆動リングが光軸方向に移動されることなく各レンズ群をスムーズに移動させることができる。
本発明の実施形態であるプロジェクタ用のズームレンズ装置10は、図1及び図2に示すように、スクリーン側(対物側)から順に第1〜第6のレンズ群11〜16を備えている。フォーカス時には、前玉である第1レンズ群11が光軸方向に移動され、変倍時には第2〜第5レンズ群12〜15が各々光軸方向に移動される。なお、第6レンズ群16は固定となっている。また、符号17は投影する原稿等が置かれる面であり、例えば液晶プロジェクタでは液晶パネルが置かれる面である。
ズームレンズ装置10の鏡筒は、固定筒18、カム筒19、変倍駆動リング20、フォーカス駆動リング21、及び、第1〜第6レンズ群を各々保持する第1〜第6レンズ保持枠22〜27とで構成されている。固定筒18には、後端に第6レンズ保持枠27が固定され、内周にカム筒19が、先端外周にフォーカス駆動リング21が、さらに、中央外周に変倍駆動リング20がそれぞれ配置されている。
固定筒18は、カム筒19の外周の全てを覆い、かつカム筒19よりも光軸方向の両方向に伸びた長筒形状となっている。フォーカス駆動リング21の先端には、第1レンズ保持枠22が固定され、フォーカス駆動リング21の後端が固定筒18の外周に嵌め込まれている。
固定筒18とフォーカス駆動リング21とは、雄・雌ヘリコイド30,31で結合されている。フォーカス駆動リング21は、外周に設けたギヤ列32にフォーカスモータ29からの駆動が入力されることにより、固定筒18に対して回転しながら雄・雌ヘリコイド30,31のリードに従って光軸方向に移動して第1レンズ保持枠22を一緒に移動させる。
カム筒19には、内部に第2〜第5レンズ保持枠23〜26が光軸方向に移動自在に収納されており、また、外周に4つのカム開口33〜36が形成されている。各カム開口33〜36は、カム筒19の回転により第2〜第5レンズ保持枠23〜26を光軸方向に個別に移動させるためのものである。第2〜第5レンズ保持枠23〜26に対応するカム開口33〜36は、周方向の3分割位置にそれぞれ設けられている。
第2〜第5レンズ保持枠23〜26には、外周の3分割位置にカムフォロワー38〜41がそれぞれ設けられている。これらカムフォロワー38〜41は、各カム開口33〜36にそれぞれ係合している。さらに、固定筒18には、周方向の3分割位置に直進ガイド開口45がそれぞれ形成されている。直進ガイド開口45は、光軸方向に長く伸ばして形成されており、各カムフォロアー38〜41が係合して、第2〜第5レンズ保持枠23〜26の回転止めを行う。
固定筒18には、直進ガイド開口45の他に、カム筒19を光軸方向に移動させるためのカム面を有するカム筒用カム開口47が形成されている。このカム筒用カム開口47も周方向の3分割位置にそれぞれ設けられている。このカム筒用カム開口47のカム面には、カム筒19の外周に固定したカム筒用カムフォロワー48が係合している。
変倍駆動リング20は、固定筒18の外周で周方向に回転自在に取り付けられている。この変倍駆動リング20には、カム筒用カムフォロワー48の先端が係合する溝部20aが形成されている。この溝部20aは、カム筒用カムフォロワー48の軸が遊嵌する幅で光軸方向に延びた細長い直線状をしており、光軸を中心とするカム筒用カムフォロワー48の回転は許容しないが、カム筒用カムフォロワー48の光軸方向への移動は許容する。
つまり、変倍駆動リング20とカム筒19とは、固定筒18のカム筒用カム開口47を介してカム筒用カムフォロワー48により一体に回転するが、この回転に伴うカム筒用カムフォロワー48の光軸方向への移動は溝部20a内で行なわれ、変倍駆動リング20の光軸方向への移動は発生しない。なお、溝部20aの長さは、カム筒19の光軸方向への移動量L(図4参照)にカム筒用カムフォロワー48の太さ(直径)を加算した値である。
変倍駆動リング20の外周には、ギヤ列50が形成されている。このギヤ列50に変倍用モータ51からの駆動が入力される。駆動が入力されると、変倍駆動リング20は、固定筒18に対して回転する。この際、変倍駆動リング20は、上述した溝部20aの作用により光軸方向に移動することがないから、ギヤ列50に対する変倍用モータ51からの駆動の入力位置が光軸方向に変位することがない。このため、変倍駆動リング20の回転駆動が安定して行なわれる。
カム筒19は、前述したとおりカム筒用カムフォロワー48及び溝部20aを介して変倍駆動リング20に連結されているので、変倍駆動リング20を回転させると変倍駆動リング20と一緒に回転しながら、カム筒用カムフォロワー48の変位に応じて光軸方向に移動する。また、カム筒19が回転することで前述したように第2〜第5レンズ保持枠23〜26は、各カム開口33〜36の変位に応じて光軸方向にそれぞれ移動する。
図3及び図4は、カム筒19の展開図を示している。各カム開口33〜36は、ワイド端からテレ端に向けて変倍したときに、第2〜第5レンズ保持枠23〜26を光軸方向のうちのスクリーン側に向けて移動させる向きに傾斜して形成されている。また、カム筒用カム開口47は、ワイド端からテレ端に向けて変倍したときに、第2〜第5レンズ保持枠23〜26が移動する方向と同じ方向にカム筒19を移動させる向きに傾斜して形成されている。ここで、ズームレンズ装置10のワイド端は、スクリーンに投映される画面サイズが大きくなる投映倍率の高い高倍率側であり、また、テレ端は、前記画面サイズが小さくなる投映倍率の低い低倍率側である。
変倍駆動リング20を回転してワイド端からテレ端に変倍すると、カム筒用カムフォロワー48がカム筒用カム開口47の一端47aから他端47bに長さW1だけ移動し、この移動に伴ってカム筒19が光軸方向に移動する。この移動量は、図4に示す長さLとなっている。なお、カム筒用カム開口47の一端47aと他端47bとは、カム筒用カムフォロワー48が当接することで変倍駆動リング20の回転範囲を規制する規制部である。
カム筒用カムフォロワー48がカム筒用カム開口47の一端47aから他端47bに移動すると、カム筒19が変倍駆動リング20の回転方向のうちのテレ端方向に向けて回転し、各カム開口33〜36も回転する。各カム開口33〜36に係合している各カムフォロワー38〜41は、直進ガイド開口45に係合しているため回転することはなく、各カム開口33〜36と直進ガイド開口45との交点に追従して移動することになる。
これにより、第2レンズ保持枠23は、カム開口33の光軸方向に沿った変位量L1とカム筒19の光軸方向への移動量Lとを加算した分だけ固定筒18に対してスクリーン側に向けて移動する。第3レンズ保持枠24も同様にして、カム開口34の光軸方向に沿った変位量L2とカム筒19の光軸方向への移動量Lとを加算した分だけ固定筒18に対してスクリーン側に向けて移動する。第4レンズ保持枠25も同様に、カム開口35の光軸方向に沿った変位量L3とカム筒19の光軸方向への移動量Lとを加算した分だけ固定筒18に対してスクリーン側に向けて移動する。そして、第5レンズ保持枠26も同様に、カム開口36の光軸方向に沿った変位量L4とカム筒19の光軸方向への移動量Lとを加算した分だけ固定筒18に対してスクリーン側に向けて移動する。
つまり、変倍時に第2〜第5レンズ保持枠23〜26を移動させるための移動量を、各カム開口33〜36の光軸方向に沿った変位と、カム筒19の光軸方向への移動とに分けて持たせており、しかも、第2レンズ保持枠23〜26の移動方向と同じ方向にカム筒19を移動させるようにしているので、各カム開口33〜36を、光軸方向への変位の短い螺旋形状、すなわち、傾きを少なくした形状でカム筒19に形成することができる。このため、カム筒19の径を小さくしても、各カム開口33〜36を緩やかな傾斜で形成することができ、よって、1つの小径のカム筒19でも4個のレンズ保持枠23〜26の全部をスムーズに移動させることができる。
以上説明した実施形態では、カム筒19の一方向への回転に連動して、第2〜第5レンズ保持枠23〜25を、カム筒19の移動方向と同じ方向に移動させるようにしているが、これら4つのレンズ保持枠に限らず、2つ以上のレンズ保持枠を移動させる構成でもよい。また、カムフォロワー38〜41、48やカム33〜36、47の数は、5個に限ることなく、いずれの個数でもよい。
上記各実施形態では、変倍駆動リング20を変倍用モータ51の駆動で自動的に駆動しているが、変倍用モータ51を省略して手動で回転するようにしてもよい。
上記各実施形態では、プロジェクタに用いるズームレンズ装置として説明しているが、本発明はこれに限定されず、写真用カメラ、電子カメラ、及び、複写機などの光学系を用いた光学機器にも適用することができる。
10ズームレンズ装置
18 固定筒
19 カム筒
20 変倍駆動リング
20a 溝部
22〜27 レンズ保持枠
33〜36 カム開口
38〜41 カムフォロワー
47 カム筒用カム開口
48 カム筒用カムフォロワー
18 固定筒
19 カム筒
20 変倍駆動リング
20a 溝部
22〜27 レンズ保持枠
33〜36 カム開口
38〜41 カムフォロワー
47 カム筒用カム開口
48 カム筒用カムフォロワー
Claims (1)
- 直進ガイド開口を有する固定筒と、
変倍時にそれぞれ異なった移動量で移動されるレンズ群を各々保持し、前記直進ガイド開口に係合するカムフォロワーを外周に設けた複数のレンズ保持枠と、
前記固定筒の内部で回転自在にかつ光軸方向に移動自在に支持されており、また、前記複数のレンズ保持枠を内部で光軸方向に移動自在に保持するカム筒と、
前記カム筒に設けられ、前記各カムフォロワーの各々に係合しており、光軸を中心とする周方向の一方に向けて前記カム筒を回転することで前記各レンズ保持枠の全てを前記固定筒に対して光軸方向のうちの一方向に向けて移動させる向きに傾斜して形成されているカムと、を備えたズームレンズ装置において、
前記固定筒に設けられたカム筒用カム開口と、
前記カム筒の外周に突出して設けられ、前記カム筒用カム開口に係合するカム筒用カムフォロワーと、
前記固定筒の外周で回転自在に取り付けられ、前記カム筒用カムフォロワーの先端に係合して前記カム筒に回転力を与えるとともに前記カム筒用カムフォロワーの光軸方向への移動を許容する光軸方向に長い溝部が形成された変倍駆動リングと、
を備え、
前記カム筒用カム開口は、前記変倍駆動リングの前記光軸を中心とする周方向の前記一方への回転により前記各カムが前記各レンズ保持枠を移動させる方向と同じ方向に前記カム筒を移動させる向きに傾斜して形成されていることを特徴とするズームレンズ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2008047239A JP2009204890A (ja) | 2008-02-28 | 2008-02-28 | ズームレンズ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
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| JP2008047239A JP2009204890A (ja) | 2008-02-28 | 2008-02-28 | ズームレンズ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2009204890A true JP2009204890A (ja) | 2009-09-10 |
Family
ID=41147225
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2008047239A Pending JP2009204890A (ja) | 2008-02-28 | 2008-02-28 | ズームレンズ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2009204890A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013003451A (ja) * | 2011-06-20 | 2013-01-07 | Canon Inc | レンズ鏡筒および光学機器 |
| JP2019132943A (ja) * | 2018-01-30 | 2019-08-08 | セイコーエプソン株式会社 | 投写レンズおよびプロジェクター |
-
2008
- 2008-02-28 JP JP2008047239A patent/JP2009204890A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| JP2019132943A (ja) * | 2018-01-30 | 2019-08-08 | セイコーエプソン株式会社 | 投写レンズおよびプロジェクター |
| JP7022314B2 (ja) | 2018-01-30 | 2022-02-18 | セイコーエプソン株式会社 | 投写レンズおよびプロジェクター |
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