JP2009279951A - 空気入りタイヤ - Google Patents
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Abstract
【解決手段】トレッド部1と、サイドウォール部2と、ビード部3と、カーカス5と、傾斜ベルト層6およびベルト補強層7を含むベルトと、トレッドゴム9とを具え、トレッド踏面8の半幅の1/4を境として、ベルト補強層7のコードの、ショルダー側領域の打込み密度Dsを、センター側領域の打込み密度Dcより小さくして、その比Dc/Dsが110〜125%の範囲であることを特徴とする。
【選択図】図1
Description
また、特許文献1に記載のタイヤによれば、接地面積の増加に基づく、コーナリングパワーを増加によってもまた、操縦安定性を向上させることができる。
「コードの打込み密度」とは、コードが平行に配列されているベルト補強層において、トレッド幅方向の50mmの単位幅当たりに含まれるコードの本数をいうものとする。
「破断伸度」とは、JIS Z 2241に準拠した引張り試験を行って測定した結果によって算出した値を意味する。
この場合、より好ましくは、トレッドゴムを、外周側に位置するキャップゴムと、内周側に位置するベースゴムとからなるキャップアンドベース構造とする。
ここで、tanδは損失係数をいうものとする。
ここで、「100%モジュラス」とは、JISダンベル状3号形サンプルを用意し、JIS K6251に準拠して、室温で500±50mm/minの速度で引張試験を行って測定した引張応力である。
この場合、「適用リム」および「規定内圧」とは、タイヤが生産され、使用される地域に有効な産業規格で規定されたリムおよび内圧をいうものとし、その産業規格は、例えば日本ではJATMA(日本自動車タイヤ協会) YEAR BOOK、欧州ではETRTO(European Tyre and Rim Technical Organisation) STANDARD MANUAL、米国ではTRA(THE TIRE and RIM ASSOCIATION INC.)YEAR BOOKをいうものとする。
図1は、本発明の空気入りタイヤの一の実施形態を、適用リムに組付けて、規定の内圧を充填した状態で示す、タイヤの半部についての子午線断面図である。
これは、図1に示すところに加えて、トレッドゴム9を、ゴム種の異なる少なくとも二層、より好ましくは、相互に異なるゴム種からなる、外周側に位置するキャップゴム10と、内周側に位置するベースゴム11との、二種類二層のゴムからなるキャップアンドベース構造としたものである。
この一方で、三層以上のゴム層を積層することはタイヤ成型作業を困難にするので、二層のゴムの積層が適当である。
この構成によれば、ベースゴム11にtanδの小さいゴムおよび、キャップゴム10にtanδの大きいゴムとした二層の構造として、路面に接するキャップゴム10をtanδが大きく、路面に対する十分なグリップ力を発揮するゴム種によって形成する一方で、路面に接することのないベースゴム11で、歪によるエネルギーロスを小さく抑えることができ、操縦安定性と、転がり抵抗の低減とをうまく両立することができる。
すなわち、ベースゴム11のtanδが0.12を超えると、歪エネルギーロスを十分に低減させることができず、0.03未満ではベースゴム11の剛性が低下することで、破壊特性が悪化して、十分な破壊特性を確保することができない傾向がある。
その厚みが0.5mm未満では、ゴム厚みが薄すぎて、歪エネルギーロスの抑制効果が小さくなりすぎ、一方、5mmを超えると、一般的に剛性の低いベースゴムの体積が大きくなりすぎて、操縦安定性が悪化する傾向がある。
この一方で、子午線断面内のトレッド部の外輪郭線を、平坦な直線状としたときは、タイヤ幅方向の丸みがないと、ショルダー部の接地長さが長く、センター部の接地長さが短いような、不均等な接地形状となる。このような接地形状では、タイヤのショルダー部の接地圧が上がりやすく、接地長さも長くなるため、ショルダー部の摩耗が促進されることになる。したがって、ショルダー部の早期の摩耗を抑制する等の理由から、半径方向外方側に凸となる曲線幅方向に丸みを帯びた形状とされている。
かかるワイピング力に起因する、エネルギーロスの低減のためには、tanδの小さいベースゴムに変形を大きく負担させることが有効である。
この構成によれば、ショルダー部に発生する、大きなワイピング力による変形を、厚みが厚く、tanδの小さいベースゴム11aで特に大きく吸収し、ベルトの張力が大きいセンター部では、所要の物性を有する、キャップゴム10aの作用下で、コーナリング時に発生する横力に対する剛性が高めてコーナリングパワーを上げることで、転がり抵抗を有効に抑制するとともに、操縦安定性を有効に向上させることができる。
すなわち、t2がt1の1.2倍未満では、ショルダー部のワイピング力に起因するエネルギーロスを低減させる効果が小さくなり、一方、t1の10倍を超えると、ショルダー部のベースゴム11aの厚みが厚すぎてタイヤの重量が増加する傾向がある。
ここでは、トレッド幅方向の外側にtanδの小さいベースゴム11cを配置することで、そのベースゴム11cがワイピング力によって変形しても、エネルギーのロスを小さく抑えることができるので、変形量の多少にかかわらず、転がり抵抗を十分小さく抑えることができる。
すなわち、ベルト補強層7のコードを芳香族ポリアミドコードとすることによって、ベルト補強層7の圧縮剛性を比較的低減することができ、面外曲げ剛性を小さくして、操縦安定性および乗り心地性を向上することができる。例えば、ベルト補強層7のコードをケブラーコードとすることができる。
また、ベルト補強層7のコードをスチールコードとすることによって、ベルト周方向の引張り強さを確保することができるので、ベルト周方向の引張り強さの低下や、高速走行時におけるタイヤの径成長を抑制し、高速耐久性の低下を抑制することができる。
tanδは、幅4.7mm、長さ20mmおよび厚さ2mmのサンプルを、歪振幅2%、周波数52Hzおよび測定温度25±3℃の条件で、引張り試験を行い測定した。
実施例タイヤ1〜7および、比較例タイヤ1〜3のそれぞれにつき、タイヤを6.0J×15のリムに組み付けて、内圧を180kPa、キャンバー角−1°、スリップアングル0°、負荷荷重8kNとし、直径3mのスチール製のドラム試験機を用いて、時速150km/hで、100時間連続走行させ、その後、タイヤ全周にわたって解体し、スチールベルトとスパイラルベルトとの間の亀裂の長さの、最も長い位置の数値で評価した。その結果を表3に示す。
実施例タイヤ1〜7および、比較例タイヤ1〜3のそれぞれにつき、タイヤを6.0J×15のリムに組み付けて、充填内圧を210kPa、2500ccの国産FR車に装着し、熟練したテストドライバーが、150km/hのレーンチェンジ、80km/hの限界旋回走行および、50km/hからの加速を含む走行試験をテストコースで実施することによって、満点を10点としてフィーリング評価した。その結果を表3に示す。
実施例タイヤ1〜7および、比較例タイヤ1〜3のそれぞれにつき、タイヤを6.0J×15のリムに組み付けて、充填内圧を210kPa、2500ccの国産FR車に装着し、熟練したテストドライバーが、時速60km/hで、高速道路のつなぎ目、石畳路および線路の踏み切りの乗り越しを再現したテストコースを走行することによって測定して、満点を10点として試験結果を評価した。その結果を表3に示す。
実施例タイヤ1〜7および、比較例タイヤ1〜3のそれぞれにつき、SAE J1269に準拠して、タイヤを6.0J×15のリムに組み付けて、充填内圧を210kPa、負荷質量を450kgとし、時速80km/hで、タイヤを転動させ、直径1.7mの鉄板表面を持つドラム試験機を用いて、車軸の転がり抵抗を測定して評価した。その結果を表3に指数で示す。
なお、表中の指数値は、比較例タイヤ1の値をコントロールとしたものであり、指数値は小さいほど転がり抵抗が小さく、タイヤ性能が良好なことを示す。
2 サイドウォール部
3 ビード部
4 ビードコア
5 カーカス
6 傾斜ベルト層
7 ベルト補強層
8 トレッド踏面
9 トレッドゴム
10 キャップゴム
11 ベースゴム
Claims (14)
- トレッド部と、一対のサイドウォール部と、一対のビード部と、各ビード部内のビードコア間にトロイド状に延在する少なくとも一枚のカーカスプライからなるカーカスと、このカーカスのクラウン域の外周側に配置されて、タイヤ赤道面に対して傾斜する向きに延在するそれぞれのベルト層コードからなり、ベルト層コードが層間で相互に交差する二層以上の傾斜ベルト層および、一本もしくは複数本のコードを、トレッド周方向への延在姿勢で螺旋状に巻回してなるベルト補強層を含むベルトと、このベルトの半径方向外方に配設したトレッドゴムとを具える空気入りタイヤにおいて、
トレッド踏面の半幅の1/4を境として、ベルト補強層のコードの、ショルダー側領域の打込み密度Dsを、センター側領域の打込み密度Dcより小さくして、その比Dc/Dsが110〜125%の範囲であることを特徴とする空気入りタイヤ。 - ベルト補強層はハイエロンゲーションコードからなり、このハイエロンゲーションコードの破断伸度を、前記ショルダー側領域でセンター側領域より10〜20%大きくしてなる請求項1に記載の空気入りタイヤ。
- トレッドゴムを、ゴム種の異なる少なくとも二層にて構成してなる請求項1または2に記載の空気入りタイヤ。
- トレッドゴムは、外周側に位置するキャップゴムと、内周側に位置するベースゴムとからなるキャップアンドベース構造である請求項3に記載の空気入りタイヤ。
- ベースゴムは、キャップゴムよりtanδが小さい請求項4に記載の空気入りタイヤ。
- ベースゴムのtanδが、0.03〜0.12の範囲である請求項5に記載の空気入りタイヤ。
- ベースゴムの厚みが、0.5〜5mmである請求項4〜6のいずれかに記載の空気入りタイヤ。
- ベースゴムの、タイヤ赤道面上での厚みt1と、タイヤ赤道面からトレッド幅の45%の位置での厚みt2が、t1<t2の関係を満たす請求項5〜7のいずれかに記載の空気入りタイヤ。
- 厚みt2は、厚みt1の1.2〜10倍である請求項8に記載の空気入りタイヤ。
- ベースゴムは、トレッド踏面のセンター部とショルダー部とで異なるゴム種からなる請求項5〜7のいずれかに記載の空気入りタイヤ。
- ベースゴムの100%モジュラスを、トレッド踏面のショルダー部で、センター部より小さくしてなる請求項10に記載の空気入りタイヤ。
- トレッド幅方向の外側に配置されたトレッドゴム部分だけが、キャップアンドベース構造である請求項5〜7のいずれかに記載の空気入りタイヤ。
- トレッド幅方向の内側に配置されたトレッドゴム部分の幅が、トレッド幅の30〜80%である請求項12に記載の空気入りタイヤ。
- ベルト補強層のコードが、芳香族ポリアミドコードまたはスチールコードからなる請求項1〜12のいずれかに記載の空気入りタイヤ。
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