JP2009116305A - 廃トナー回収容器ユニットおよび画像形成装置 - Google Patents
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Abstract
【解決手段】廃トナーボトルユニット30は、トナー画像の形成に伴って発生した廃トナー35を回収・収容する廃トナー収容部34の上部に、この廃トナー収容部34の機能と直接関わりのない形状であるインナーカバー部31を一体的に付加して構成したことを特徴とする。
【選択図】図1
Description
しかしながら、特許文献1記載を含め従来の廃トナーボトルでは、本体カバーと連動して画像形成装置本体側と離接するので、本体カバーを開けた際には廃トナーボトルが露出しインナーカバーとしての役目を果たせず、見栄えが悪く外観品質を損なっていたという問題点があった。
また、廃トナーボトルは機能上、廃トナーが漏れては困るので内部部品を組み付けた上でカバーを溶着するなどして密封する必要がある。しかし、一旦密封してしまうと内部部品が正常に組み付けられているか確認することが困難なことから不良品を出さないような工夫も求められる。
ここでインナーカバーを兼用した大型の廃トナーボトルは部品点数を低減しトータルのコストダウンにも貢献するが、従来の単機能の廃トナーボトルに比較するとコストも高くなり大きさも嵩むため、そのまま捨てるのは環境的にもコスト的にも無駄である。
そこで、廃トナー排出用のキャップを設けることにより繰り返し使用し環境に優しい構成とすることが望ましい。
本発明の廃トナー回収容器ユニットは、トナー画像の形成に伴って発生した廃トナーを回収・収容する少なくとも廃トナー収容部を備え、画像形成装置本体に対して着脱可能な廃トナー回収容器ユニットであって、前記廃トナー収容部に、該廃トナー収容部の機能と直接関わりのないインナーカバー部を一体的に付加したことを特徴とする。
また、本発明の廃トナー回収容器ユニットは、さらに、前記廃トナー回収容器ユニットの下部に揺動支点を設けることにより揺動可能に構成すると共に、前記廃トナー回収容器ユニットの上部に前記画像形成装置本体との装着・固定を行うクリック部を設けることにより、前記インナーカバー部を前記廃トナー回収容器ユニットの上部に構成し、前記廃トナー回収容器ユニットの重心が前記廃トナー収容部のみのときよりも上側にあるように設定したことを特徴とする。
また、本発明の廃トナー回収容器ユニットは、さらに、前記画像形成装置本体側には、前記廃トナー回収容器ユニットを覆う、該画像形成装置本体に対して開閉自在な本体カバー部材が設けられており、前記本体カバー部材を開けたとき、前記透明な窓部が見えない位置に設置したことを特徴とする。
また、本発明の廃トナー回収容器ユニットは、さらに、前記廃トナー回収容器ユニットに、廃トナー排出用の開閉部材を設けたことを特徴とする。
また、本発明の廃トナー回収容器ユニットは、さらに、前記透明な窓部の代わりに、前記廃トナー回収容器ユニットに、廃トナー排出用の透明な開閉部材を設けたことを特徴とする。
また、本発明の廃トナー回収容器ユニットは、さらに、上記の何れか一つに記載の廃トナー回収容器ユニットを備えたことを特徴とする。
また、本発明の廃トナー回収容器ユニットは、さらに、廃トナー収容部が画像形成装置本体に対して未セット状態の場合には、廃トナー収容部から延設された係合部が画像形成装置本体に形成された被係合部と係合せず、この状態で本体カバー部材の閉蓋動作を行った場合、本体カバー部材の裏側に設けられた突起部が前記係合部に当接し、本体カバー部材の閉蓋動作が本体カバー部材の閉蓋動作が完了する手前で規制されることを特徴とする。
カラープリンタ50は、図1および図2に示すように、中間転写ベルト1と、トナーボトル2と、排紙ローラ3と、排紙トレイ3Aと、定着ユニット4と、2次転写ローラ5と、レジストローラ6と、給紙ローラ7と、給紙トレイ8と、書き込みユニット9と、像担持体10と、現像カートリッジ11と、中間転写ベルトクリーニングユニット12と、転写ローラ13と、を備えている。
ここで、各現像カートリッジ11は、現像ユニット16と像担持体10とクリーニングユニット14と帯電ローラ15とを含んで構成され、画像形成装置本体51に対して着脱可能に設けられたプロセスカートリッジ11である。
転写紙が、給紙トレイ8から給紙ローラ7によってフィードされてレジストローラ6に到達すると、これが図示しないセンサによって検知され、この検出信号でタイミングを取りながら、レジストローラ6によって転写紙を2次転写ローラ5と中間転写ベルト1との間に搬送する。
なお、プロセスカートリッジ11(現像カートリッジ11)から廃トナーボトル100に直接廃トナーを排出せず、一度画像形成装置内の廃トナー搬送経路に排出してから廃トナーボトル100に廃トナーを搬送する構成の画像形成装置もある。
図4〜図6を参照して、本発明の第1の実施形態における廃トナー回収容器ユニットとしての廃トナーボトルユニット30の構成について詳しく述べる。
図4は廃トナーボトルユニット30が画像形成装置本体51から外れた状態を、図5は廃トナーボトルユニット30が画像形成装置本体51に装着・セットされた状態を、それぞれ示す。
本実施形態の廃トナーボトルユニット30は、図3に破線で示した廃トナーボトル100と比較して、図4〜図6に示すように、トナー画像の形成に伴って発生した廃トナー35を回収・収容する廃トナー収容部34の上部に、この廃トナー収容部34の機能と直接関わりのない形状であるインナーカバー部31を一体的に形成したことを最大の特徴としている。
従って、廃トナーボトルユニット30を画像形成装置本体51の本体前側板21から外す際には、クリック部33を解除、すなわち突起係合部23からクリック突起部32を解除してやると、インナーカバー部31が上側に設けられているので重心も高い位置にあることから、廃トナーボトルユニット30は揺動支点を中心に図6中太矢印方向(反時計回り)とは反対の廃トナーボトルユニット取り出し方向(時計回り)にスムーズに揺動、換言すれば自然にユーザの手前側に倒れるので、廃トナーボトルユニット30の重心が下側にある場合と比べて容易に取り出す操作が行える。
図7を参照して、図4〜図6に示した第1の実施形態の変形例1を説明する。なお、図7(a)、(b)においては、図の簡明化を図るため、廃トナー収容部34を形成しているケース壁断面等を簡略的に示している。
変形例1は、第1の実施形態の廃トナーボトルユニット30と比較して、廃トナーボトルユニット30に代えた廃トナーボトルユニット30Aを用いることのみ相違する。すなわち、廃トナーボトルユニット30Aは、第1の実施形態の廃トナーボトルユニット30に、透明な窓部41(以下、「透明窓41」とも言う)を取り付けたことのみ相違する。透明窓41は、例えば透明性メタクリル樹脂等で作製される。
廃トナーボトルは、一般に、図3に示した廃トナーボトル100、上記実施形態の廃トナーボトルユニット30および本変形例の廃トナーボトルユニット30Aを始めとして、廃トナー収容部を形成しているケースに均し部材としての搬送スクリュ39およびパドル40等の内部部品をセットした後、カバー部材(上記実施形態の廃トナーボトルユニット30および本変形例の廃トナーボトルユニット30Aでは図6に示した裏カバー34a)を溶着あるいは接着することで一体化して密封する。従って、一旦密封してしまうと内部部品が正しく組み付けられているか確認することができない。そのため、組付け不良品が出荷されてしまう虞がある。
また、組付け確認する部品が他にもあり一つの透明窓でカバーできない場合は、透明窓を廃トナー収容部の異なる位置に複数設けてもよい。
図8および図9を参照して、図4〜図6に示した第1の実施形態の変形例2を説明する。変形例2は、第1の実施形態または変形例1に、以下の構成を付加したものである。変形例2は、第1の実施形態の廃トナーボトルユニット30と比較して、廃トナーボトルユニット30に代えた廃トナーボトルユニット30Bを用いることのみ相違する。すなわち、廃トナーボトルユニット30Bは、第1の実施形態の廃トナーボトルユニット30に、廃トナー排出用の開閉部材としてのキャップ42を着脱自在に設けたことのみ相違する。
なお、キャップ42を裏カバー34a下部に形成した嵌合孔28に着脱自在に設けるようにしたが、これに限らず、キャップ42にひも等を付けることで紛失を防止したり、あるいは裏カバー34a下部に開閉自在に配設するようにしてもよい。
図10は、本体カバー部材である本体前カバー25を開いた状態のカラープリンタ50を示している。図11は、図10の本体前カバー25付近の構成を拡大して示している。図10及び図11を参照して、本発明の第2の実施形態におけるカラープリンタについて説明する。このカラープリンタ50は、本体前カバー25と一体成形された廃トナー収容部25c(図12参照)を画像形成装置本体51に装着したとき、廃トナー収容部25cを回動自在に保持する保持部である本体前側板21の表面の一部と、インナーカバー部31の表面とが略面一になり、画像形成装置本体51の外壁面を構成する。そのため、当該外壁面は見栄えがよく、本体前側板21がインナーカバー部31から突出することなく、省スペース化を図ることができる。そして、本体前側板21およびインナーカバー部31を覆う本体前カバー25を平面形状にすることができ、形状が複雑にならない。
また、このカラープリンタ50は、図12に示すように、廃トナー収容部25cが画像形成装置本体51に対して未セット状態の場合には、廃トナー収容部25cから延設された係合部25aが画像形成装置本体51の本体前側板21に形成された被係合部21aと係合せず、この状態で本体前カバー25の閉蓋動作を行った場合、本体前カバー25の裏側に設けられた突起部25bが係合部25aに当接し、本体前カバー25の閉蓋動作が完了する手前で本体前カバー25の閉蓋動作(回動動作)が規制される。
この拘束により、廃トナー収容部25cが画像形成装置本体51に対して未セット状態、すなわち、断面U字状に折曲加工された係合部25aの小突起25a1が被係合部21aに係合していない状態では、本体前カバー25を完全には閉蓋することができないので、廃トナー収容部25cが正規の位置にセットされていない状態でのカラープリンタ50の作動を防止することができる。
一方、廃トナー収容部25cが未セット状態の場合、図12に示すように、係合部25aの小突起25a1が被係合部21aに係合しておらず、断面U字状の係合部25aは画像形成装置本体の正面から飛び出しており、本体前カバー25を閉蓋させたときに、本体前カバー25の突起部25bが係合部25aの裏面に衝突し、本体前カバー25は閉蓋されない。より具体的には、相対的に見て被係合部21aの先端が小突起25a1を乗り越えるような力は係合部25aに加わらない。勿論、薄板状の突起部25aの形状は、そのことを考慮して決められる。
2 トナーボトル
3 排紙ローラ
3A 排紙トレイ
4 定着ユニット
5 2次転写ローラ
6 レジストローラ
7 給紙ローラ
8 給紙トレイ
9 書き込みユニット
10 像担持体
11 現像カートリッジ(プロセスカートリッジ)
12 中間転写ベルトクリーニングユニット
13 転写ローラ
14 クリーニングユニット
15 帯電ローラ
16 現像ユニット
17a、17b、17c ローラ
18 廃トナー搬送パイプ
19 廃トナー排出口
21 本体前側板
21a 被係合部
22 揺動支軸
23 突起係合部
25 本体前カバー
25a 係合部
25a1 小突起
25b 突起部
25c 廃トナー収容部
25c1 突起
27 弾性力発生部
271 スライド部
272 コイル
273 筒部
28 嵌合孔
29 トナー搬送スクリュー
30、30A、30B 廃トナーボトルユニット
31 インナーカバー部
32 クリック突起部
33 クリック部
34 廃トナー収容部
34a 裏カバー
35 廃トナー
36 パイプ接続口
37 受け部
38 揺動支点部
39 搬送スクリュ
40 パドル
41 透明窓(透明な窓部)
42 キャップ(開閉部材)
42a 被嵌合部
50 カラープリンタ(画像形成装置)
51 画像形成装置本体
100 廃トナーボトル
Claims (9)
- トナー画像の形成に伴って発生した廃トナーを回収・収容する少なくとも廃トナー収容部を備え、画像形成装置本体に対して着脱可能な廃トナー回収容器ユニットであって、
前記廃トナー収容部に、該廃トナー収容部の機能と直接関わりのないインナーカバー部を一体的に付加した
ことを特徴とする廃トナー回収容器ユニット。 - 請求項1記載の廃トナー回収容器ユニットにおいて、
前記廃トナー回収容器ユニットの下部に揺動支点を設けることにより揺動可能に構成すると共に、前記廃トナー回収容器ユニットの上部に前記画像形成装置本体との装着・固定を行うクリック部を設けることにより、前記インナーカバー部を前記廃トナー回収容器ユニットの上部に構成し、前記廃トナー回収容器ユニットの重心が前記廃トナー収容部のみのときよりも上側にあるように設定した
ことを特徴とする廃トナー回収容器ユニット。 - 請求項1または2記載の廃トナー回収容器ユニットにおいて、
透明な窓部を少なくとも一箇所持つ
ことを特徴とする廃トナー回収容器ユニット。 - 請求項3記載の廃トナー回収容器ユニットにおいて、
前記画像形成装置本体側には、前記廃トナー回収容器ユニットを覆う、該画像形成装置本体に対して開閉自在な本体カバー部材が設けられており、
前記本体カバー部材を開けたとき、前記透明な窓部が見えない位置に設置した
ことを特徴とする廃トナー回収容器ユニット。 - 請求項1ないし4の何れか一つに記載の廃トナー回収容器ユニットにおいて、
前記廃トナー回収容器ユニットに、廃トナー排出用の開閉部材を設けた
ことを特徴とする廃トナー回収容器ユニット。 - 請求項3または4記載の廃トナー回収容器ユニットにおいて、
前記透明な窓部の代わりに、前記廃トナー回収容器ユニットに、廃トナー排出用の透明な開閉部材を設けた
ことを特徴とする廃トナー回収容器ユニット。 - 請求項1ないし6の何れか一つに記載の廃トナー回収容器ユニットを備えた
ことを特徴とする画像形成装置。 - 請求項1記載の廃トナー回収容器ユニットを備える画像形成装置であって、
廃トナー収容部を画像形成装置本体に装着したとき、廃トナー収容部を回動自在に保持する保持部の表面の一部と、インナーカバー部の表面とが略面一になり、画像形成装置本体の外壁面を構成する
ことを特徴とする画像形成装置。 - 請求項1記載の廃トナー回収容器ユニットを備える画像形成装置であって、
廃トナー収容部が画像形成装置本体に対して未セット状態の場合には、廃トナー収容部から延設された係合部が画像形成装置本体に形成された被係合部と係合せず、
この状態で本体カバー部材の閉蓋動作を行った場合、本体カバー部材の裏側に設けられた突起部が前記係合部に当接し、本体カバー部材の閉蓋動作が本体カバー部材の閉蓋動作が完了する手前で規制される
ことを特徴とする画像形成装置。
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