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JP2009179564A - 油性固形化粧料 - Google Patents

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JP2009179564A
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Miki Guentert
美紀 ギュンタート
Hiroyuki Kaneki
宏之 鹿子木
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Shiseido Co Ltd
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Shiseido Co Ltd
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Abstract

【課題】少量のワックス配合量で製品に十分な硬度を与え、優れた保型性と、のび、つやなどの使用性に優れた油性固形化粧料を提供する。
【解決手段】コメヌカロウを0.1質量%以上、8質量%以下含み、化粧料中の総ワックス量が5質量%以上、8質量%以下であるようにする。コメヌカロウのヨウ素価および酸価は、いずれも3.0以下であることが好ましい。
【選択図】なし

Description

本発明は油性固形化粧料に関し、さらに詳しくは、保型性および使用性に優れた油性固形化粧料に関する。
油性固形化粧料としては、例えば、口紅、グロス、リップクリーム、ファンデーション、スティックファンデーション、ペンシル型化粧料、ヘアスティックが知られている。
これらは、液状油分(例えば、ヒマシ油、ホホバ油、スクワラン、ラノリン、各種合成エステル油、流動パラフィン、シリコーン油)および半固形油分(例えばラノリン脂肪酸オクチルドデシル、ワセリン)と、ワックス(固形剤:例えば、カルナバロウ、キャンデリラロウ、セレシン、マイクロクリスタリンワックス、硬化動物油、硬化植物油、ミツロウ)との混合物に、粉体や、場合により乳化粒子が分散されている(例えば特許文献1〜3)。
特開2002−302415号公報 特開2006−335747号公報 特開2006−248997号公報
上記油性タイプの固形化粧料は、ワックスと液状油分との混合割合の調節により、製品に必要な保型性及び使用感(特に塗布時ののび、つや)を満足させなければならない。
しかしながら、十分な保型性と使用感を同時に満足させることは非常に困難である。なぜならワックスは液状油分の固化に必須の成分であり、使用時に製品の形を維持する(保型性)ため、十分な量を配合しなければならない。しかしながら、ワックスの配合量が多いと、塗布時ののびが重くなり、また液状油分によって発揮されるつややうるおい感が低下する。
したがって、この背反現象のため、保型性と使用感の両方を満足する油性固形化粧料を提供することは極めて難しい。
保型性と使用感に優れた油性固形化粧料は市場の長年の要望があり、多くの研究者による開発努力がなされている。
例えば、上記課題を解決するための方法の一つとして、少量で十分な保型性を与えるワックス(少量で硬度の出るワックス)により液状油分を固化する方法が考えられる。しかしながら、そのようなワックスは融点が高いので、製品の製造が困難であるという問題点がある。
本発明はかかる従来の事情に対処してなされたもので、保型性と使用感に極めて優れた油性固形化粧料を提供することを目的とする。
本発明者は、上記課題を解決するため鋭意研究を行った結果、コメヌカロウ0.1質量%以上、8質量%以下配合した場合に、化粧料中の総ワックス量が5質量%以上、8質量%以下で、上述の融点が高いことによる問題もなく、優れた保型性と優れた使用感を有する油性固形化粧料とすることができることを見出した。
即ち本発明は、コメヌカロウを0.1質量%以上、8質量%以下含み、化粧料中の総ワックス量が5質量%以上、8質量%以下であることを特徴とする油性固形化粧料である。
本発明の油性固形化粧料は、特定のワックスを特定量用いることにより、少量のワックス配合量で製品に十分な硬度を与え、優れた保型性と、のび、つやなどの使用性に優れた油性固形化粧料を提供することが可能となる。
以下、本発明について詳述する。
本発明に用いるコメヌカロウは、米ヌカより抽出して得られた脱ロウを、精製することにより得られる。その精製の程度により、色は黄色から白色、酸価およびヨウ素価が異なるが、好ましくはヨウ素価および酸価が3.0以下のコメヌカロウである。
コメヌカロウのヨウ素価および酸価が3.0以下である場合に、特に優れた保型性と、のび、つやなどの良好な使用性が得られる。
本発明の油性固形化粧料におけるコメヌカロウの配合量は、0.1質量%以上、8質量%以下である。かかる配合量の範囲で配合した場合に、化粧料中の総ワックス量が5質量%以上、8質量%以下と従来よりもかなり低い濃度でも、十分な保型性を有し、かつ、のび、つやなどの使用性に優れた油性固形化粧料が得られる。
本発明のコメヌカロウは、単独で配合しても充分な硬度を有するが、さらに、マイクロクリスタリンワックス、パラフィンワックス、フィッシャー・トロプシュワックス、ポリエチレンワックスおよびキャンデリラロウから選ばれる一種または二種以上のワックスを、コメヌカロウに対し1〜100質量%添加した場合に、コメヌカロウ単独配合の場合と比較して、より高い保型性と優れた使用性を有する油性固形化粧料が得られる。ここでいうキャンデリラロウとしては、脱臭・脱色等を目的に精製度を高めたものであっても良い。またより優れた保型性と使用性を有する油性固形化粧料を得る上では、用いるパラフィンワックス、フィッシャー・トロプシュワックスの平均炭素数は好ましくは30以上40以下、より好ましくは、34以上38以下である。
上記ワックスのコメヌカロウに対する質量比が1質量%未満または100質量%を超える場合は、添加による十分な硬度上昇効果および本品自体の特性が明確に得られない場合がある。
本発明の油性固形化粧料には常温(15℃)で液体液状の油分が配合される。かかる油分としては、固形化粧料に使用される液状油分であれば特に限定されない。たとえば、トリ2ーエチルヘキサン酸グリセリル、ジイソステアリン酸グリセリル、リンゴ酸ジイソステアリル、ジメチルポリシロキサン、デカメチルペンタシロキサン、マカデミアナッツ油、トリオクタン酸トリメチロールプロパン、トリイソステアリン酸ジグリセリル、オキシステアリン酸オキシステアリル、ホホバ油、スクワラン、液状ラノリン、メチルフェニルポリシロキサン、トリイソステアリン酸グリセリル、テトラ2−エチルヘキサン酸ペンタエリスリット、ポリブテン、ヒマシ油などがある。
特に口紅には、高い屈折率を持つ、液状ラノリン、メチルフェニルポリシロキサン、トリイソステアリン酸グリセリル、ポリブテンなどが好ましい。
また化粧持ちをよくするため、揮発性の液状油分であるオクタメチルシクロテトラシロキサン、デカメチルシクロペンタシロキサン、ドデカメチルシクロヘキサシロキサンなどの環状シリコーン油も好ましい。
また本発明の油性固形化粧料には、液状油分の他に、感触、もちを向上させる目的で必要に応じ、固形油分、半固形油分を併用することも出来る。半固形油分としては、ダイマージリノール酸ジ(フィトステリル/イソステリル/セチル/ステアリル/ベヘニル)、ラノリン脂肪酸オクチルドデシルなどが挙げられ、コメヌカロウ以外の固形油分としては、パラフィンワックス、ポリエチレンワックス、フィッシャー・トロプシュワックス、マイクロクリスタリンワックスなどが挙げられる。
本発明においては、液状油分又は半固形油分が配合される。油分の中でも、油分の粘度が1000mPa・s以上、20000mPa・s以下の油分、例えばリンゴ酸ジイソステアリル、トリイソステアリンサングリセリル、N−ラウロイル−L−グルタミン酸ジ(フィトステリル・2−オクチルドデシル)や、半固形油分であるダイマージリノール酸ジ(フィトステリル/イソステリル/セチル/ステアリル/ベヘニル)から選ばれる一種または二種以上の油分が好ましく、かかる油分を5質量%以上、50質量%以下配合した場合に、保型性、使用性面で特に優れる油性固形化粧料が得られる。5質量%未満では効果が得られにくく、50質量%を越えると、製造が難しくなる場合がある。
本発明の油性固形化粧料は、上記必須成分の他に、本発明の効果を損なわない範囲において、必要に応じて、他のワックス、他の油分、保湿剤、防腐剤、酸化防止剤、紫外線吸収剤、高分子、界面活性剤、色素、顔料、粉末、薬剤、アルコール、溶剤、香料を適宜配合し、製品の種類に応じて常法により製造することができる。
本発明の油性固形化粧料の具体例としては、例えば、口紅、リップグロス、リップクリーム、ファンデーション、チーク、おしろい、アイシャドウ等のメーキャップ化粧料。ヘアスティック、ポマード等の毛髪化粧料が挙げられる。油性固形化粧料であれば特に限定されないが、スティック状の油性固形化粧料が好ましく、特に粉末の色材を配合する口紅、ファンデーション、アイシャドウ、チークが好ましい。
本発明について以下に実施例を挙げてさらに詳述するが、本発明はこれによりなんら限定されるものではない。配合量は特記しない限り質量%で示す。
実施例1〜20、比較例1
次の表1〜11に示す処方で、油性固形化粧料を製造し、その効果を後記する評価方法で検討した。その結果を併せて表1〜11に示す。
表1〜11の処方に用いたコメヌカロウとしては、コメヌカロウ(1)は市販の精製コメヌカロウ(TOWAX−3p3:東亜化成株式会社)(ヨウ素価:1.3、酸価:1.0)であり、コメヌカロウ(2)はヨウ素価:6、酸価:7のものを用いた。また、フィッシャー・トロプシュワックス(1)の平均炭素数は約35、フィッシャー・トロプシュワックス(2)の平均炭素数は約39である。
〔表1〜8、表10〜11の油性固形化粧料の製造方法〕
各成分を120℃で溶解させ、分散機で混合した。この混合物を脱気して、金型または容器に流し込み、冷却して固形化粧料を製造した。
〔表9の口紅の製造方法〕
(1)〜(7)、(10)〜(18)の各成分を90〜100℃で溶解させ、分散機で混合した。この混合物に(8)及び(9)を加えて分散した。これを脱気した後、口紅容器に流し込み冷却して乳化型スティック状口紅を製造した。
[保型性]
目視により評価した。
(評価基準)
◎:優れる(優れた固形状態)
○:やや優れる(やや優れた固形状態)
△:劣る(ペースト状〜やわらかい)
×:極めて劣る(液状)
[塗布時ののび]
専門パネリスト(20名)が固形化粧料を使用して、5段階官能評価(スコア)を行った。スコアの平均値により、下記評価基準で判定した。
(スコア)
5点:塗布時ののびが軽い。
4点:塗布時ののびがやや軽い。
3点:塗布時ののびが普通。
2点:塗布時ののびがやや重い。
1点:塗布時ののびが重い。
(評価基準)
◎:スコア(平均値)4.0以上5.0点以下
○:スコア(平均値)3.0以上4.0点未満
△:スコア(平均値)2.0以上3.0点未満
×:スコア(平均値)1.0以上2.0点未満
[つや]
専門パネリスト(20名)が固形化粧料を使用して、5段階官能評価(スコア)を行った。スコアの平均値により、下記評価基準で判定した。
(スコア)
5点:つやがある。
4点:つやがややある。
3点:つやが普通。
2点:つやがややない。
1点:つやがない。
(評価基準)
◎:スコア(平均値)4.0以上5.0点以下
○:スコア(平均値)3.0以上4.0点未満
△:スコア(平均値)2.0以上3.0点未満
×:スコア(平均値)1.0以上2.0点未満
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表1〜11から分かるように、本発明の油性固形化粧料は、保型性、塗布時ののび、つやに優れたものである。

Claims (5)

  1. コメヌカロウを0.1質量%以上、8質量%以下含み、化粧料中の総ワックス量が5質量%以上、8質量%以下であることを特徴とする油性固形化粧料。
  2. 前記コメヌカロウのヨウ素価および酸価が3.0以下であることを特徴とする請求項1に記載の油性固形化粧料。
  3. さらにマイクロクリスタリンワックス、パラフィンワックス、フィッシャー・トロプシュワックス、ポリエチレンワックスおよびキャンデリラロウから選ばれる一種または二種以上のワックスを前記コメヌカロウに対して1質量%以上、100質量%以下配合してなることを特徴とする請求項1に記載の油性固形化粧料。
  4. 前記パラフィンワックスおよび前記フィッシャー・トロプシュワックスが平均炭素数30以上、40以下であることを特徴とする請求項3に記載の油性固形化粧料。
  5. リンゴ酸ジイソステアリル、トリイソステアリンサングリセリル、N−ラウロイル−L−グルタミン酸ジ(フィトステリル・2−オクチルドデシル)、ダイマージリノール酸ジ(フィトステリル/イソステリル/セチル/ステアリル/ベヘニル)から選ばれる一種または二種以上の油分を5質量%以上、50質量%以下配合してなることを特徴とする請求項1〜4のいずれかに記載の油性固形化粧料。
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