JP2009178404A - ナースコール子機 - Google Patents
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Abstract
【課題】夜間などの患者の周辺が暗い場合に、ナースコール子機がベッド上にどのように置かれていても、患者が容易に現在時刻を確認することができるようにすることを目的とする。
【解決手段】現在時刻の表示が発光体により成されているとともに、遮光部の時間表示部分の下方向の向きが鉛直方向と等しくなるように子機用制御部によって発光させる発光体が選択されるので、夜間などの患者の周辺が暗い場合に、ナースコール子機がベッド上にどのように置かれていても、患者が容易に現在時刻を確認することができる。
【選択図】 図2
【解決手段】現在時刻の表示が発光体により成されているとともに、遮光部の時間表示部分の下方向の向きが鉛直方向と等しくなるように子機用制御部によって発光させる発光体が選択されるので、夜間などの患者の周辺が暗い場合に、ナースコール子機がベッド上にどのように置かれていても、患者が容易に現在時刻を確認することができる。
【選択図】 図2
Description
本発明は、ナースコール子機に関し、特に、呼出ボタンの押下によって、患者が医療従事者への呼出操作を行うことができるように成されたナースコール子機に用いて好適なものである。
一般に、病院や介護施設などでは、ナースコールシステムが用いられている。ナースコールシステムは、病院の患者が看護師のサポートを必要とする際、または介護施設の被介護者が介護師のサポートを必要とする際に、患者や被介護者(以下、患者と記載する)が呼出ボタン等を押下することによって看護師や介護師(以下、単に医療従事者と記載する)を呼び出すことができるように成されたシステムである。
多くのナースコールシステムは、ベッドサイドやトイレ、浴室などに設置されるナースコール子機と、ナースセンタに設置されるナースコール親機と、病室や介護室等の各部屋の入口付近に設置される廊下灯と、通話やデータの送受信に関する制御を行う制御機とを備えて構成されている。また、上述した構成に加えて、看護師が携帯するPHS(Personal Handy phone System)端末とPBX(Private Branch Exchange:電話交換機)とを備えたナースコールシステムも提供されている。
上述のナースコールシステムにおいて、呼出ボタンをナースコール子機の筐体の表面に設けることで、患者が筐体を把持した場合に、表面に配置された呼出ボタンが患者の方向を向くようにすることで、患者が呼出ボタンを操作し易いようにしてある。
また、上述のナースコールシステムにおいて、呼出ボタンを透光性を有する部材により形成し、筐体内に発光ダイオードなどの発光体を設けることで、夜間などの患者の周辺が暗い場合でも、患者が呼出ボタンを操作し易くする技術も知られている。
ところで、夜間などの患者の周辺が暗い場合でも、現在時刻を確認したいという要望がある。そこで、時計の文字盤に時を示すための円形に並べられた複数の時計表示用発光ダイオードを設けることで、夜間などでも現在時刻の確認を可能とした技術が知られている(例えば、特許文献1など)
特開2000−230990号公報
このように、特許文献1に記載されている文字盤をナースコール子機の呼出ボタンに適用することで、患者は夜間などでも手元で現在時刻を確認することができる。しかしながら、ナースコール子機の筐体は、通常の時計と異なり、常に壁に掛けられた状態で使用されるわけではなく、患者の好みや状態に応じて様々な向きで使用される。そのため、呼出ボタンは様々な向きとなってしまい、現在時刻を表示するための文字盤の向きも様々な向きとなってしまう。そのため、患者が現在時刻を把握し難くなってしまうという問題があった。
本発明は、このような問題を解決するために成されたものであり、夜間などの患者の周辺が暗い場合に、ナースコール子機がベッド上にどのように置かれていても、患者が容易に現在時刻を確認することができるようにすることを目的とする。
上述した課題を解決するために、本発明では、ナースコール子機の筐体内に設けた発光体を覆うように、少なくとも時間を表示するための時計表示部分が透光性を有し、それ以外の部分が遮光性を有する遮光部を設けて、発光体の発光箇所により現在時刻を表示するとともに、傾斜センサによって検出された筐体の傾斜角度により現在時刻の表示の下方向の向きが鉛直方向と等しくなるように発光体の発光箇所を制御するようにしている。
上記のように構成した本発明によれば、現在時刻の表示が発光体により成されているとともに、現在時刻の表示の下方向の向きが鉛直方向と等しくなるように現在時刻が表示されるので、夜間などの患者の周辺が暗い場合に、ナースコール子機がベッド上にどのように置かれていても、患者が容易に現在時刻を確認することができる。
(第1の実施形態)
以下、本発明の第1の実施形態を図面に基づいて説明する。図1は、第1の実施形態によるナースコール子機を含むナースコールシステムの構成例を示すブロック図である。また、図2は、第1の実施形態によるナースコール子機の外観例を示す図である。なお、ここでは病院に設置されるナースコール子機を例にとって説明するが、本実施形態のナースコール子機は、病院に設置されるものに限定されない。例えば、介護施設等に設置される場合にも適用可能である。
以下、本発明の第1の実施形態を図面に基づいて説明する。図1は、第1の実施形態によるナースコール子機を含むナースコールシステムの構成例を示すブロック図である。また、図2は、第1の実施形態によるナースコール子機の外観例を示す図である。なお、ここでは病院に設置されるナースコール子機を例にとって説明するが、本実施形態のナースコール子機は、病院に設置されるものに限定されない。例えば、介護施設等に設置される場合にも適用可能である。
ナースコール子機は、例えば、患者のベッドサイドに設置された壁埋込形子機にケーブルを介して接続され、ベッド上に置かれたり壁面に懸架されたりして使用される。ナースコール子機の筐体1は、例えば、図2に示すように、直角柱の形状をしている。子機用制御部2は、ナースコール子機の各構成要素を後述するように制御する。また、筐体1の一の表面に操作部3を備えており、この操作部3により医療従事者に対する呼出の操作をすることができる。また、操作部3は、透光性を有する部材により形成されている。
子機用インターフェース4は、ケーブルを介して接続された壁埋込形子機との間で通信を行うためのものである。ここで、図示しないナースコール親機などに設けられた時計部10は、現在時刻情報を子機用インターフェースに送信している。遮光部5は、時間を表示するための時間表示部分が透光性を有する部材により形成されている。また、遮光部5の時間表示部分以外の部分は、光を遮る遮光性を有する部材により形成されている。ここで、遮光部5は、操作部3の形状と略同じ形状に形成された遮光シートなどにより構成されており、時間表示部分に円形の孔を形成している。例えば、本実施形態では、アナログ時計の1時から12時に該当する箇所に12個の円形の孔を形成している。なお、遮光部5として遮光シートを用いる代わりに、操作部の表面や裏面に印刷することによって遮光部5を実現するようにしても良い。また、遮光部5に形成した孔の形状は、単なる円形の孔だけではなく、時間表示部分の時刻に該当する数字を模したものであっても良い。
発光体6は、発光ダイオードなどにより構成されており、前述した遮光部5の時間表示部分の孔に対向して設置されている。そのため、12個の孔に対応して、第1の発光体から第12の発光体までの12個の発光体6が必要となる。
傾斜センサ7は、ナースコール子機の筐体1の内部に設けられる。ここで、傾斜センサ7は公知の傾斜センサにより構成され、ナースコール子機の傾斜角度を検出する。例えば、夜間などの患者の周辺が暗い場合に、患者が現在時刻を確認しようと筐体1を把持したとき、下記のような動作が行われる。例えば、図2(a)に示すように、筐体1のケーブルが接続されている部分の向きがベッドの表面方向(鉛直方向)となるように筐体1が把持されると、子機用制御部2は、傾斜センサ7により検出された傾斜角度に基づいて、鉛直方向を求める。そして、子機用制御部2は、鉛直方向と遮光部5の時計表示部分の下方向の向きとが一致するように、発光させる発光体6を選択する。具体的には、子機用制御部2は、1時に該当する発光体6を発光させる。一方、図2(b)に示すように、筐体1のケーブルが接続されている部分の向きが図2中右方となるように筐体1が把持されると、子機用制御部2は、図2(a)における筐体1の左部分が下方となるように、発光させる発光体6を選択する。
以上詳しく説明したように、第1の実施形態では、現在時刻の表示が発光体6により成されているとともに、遮光部5の時間表示部分の下方向の向きが鉛直方向と等しくなるように子機用制御部2によって発光させる発光体5が選択されるので、夜間などの患者の周辺が暗い場合に、ナースコール子機がベッド上にどのように置かれていても、患者が容易に現在時刻を確認することができる。
(第2の実施形態)
次に、本発明による第2の実施形態について説明する。図3は、第2の実施形態によるナースコール子機を含むナースコールシステムの構成例を示すブロック図である。また、図4は、第2の実施形態によるナースコール子機の外観例を示す図である。なお、この図3および図4において、図1および図2に示した符号と同一の符号を付したものは同一の機能を有するものであるので、ここでは重複する説明を一部省略する。
次に、本発明による第2の実施形態について説明する。図3は、第2の実施形態によるナースコール子機を含むナースコールシステムの構成例を示すブロック図である。また、図4は、第2の実施形態によるナースコール子機の外観例を示す図である。なお、この図3および図4において、図1および図2に示した符号と同一の符号を付したものは同一の機能を有するものであるので、ここでは重複する説明を一部省略する。
ナースコール子機は、筐体1の一の表面に操作部3aを備えており、この操作部3aにより医療従事者に対する呼出の操作をすることができる。また、操作部3aは、透光性を有する部材により形成されている。遮光部5aは、液晶フィルムなどにより構成されており、電流の印加などにより、所定の図形部分が遮光性を持つように、図形部分を着色表示(例えば黒など)する。また、遮光部5aは、操作部3aの裏面(筐体1の内部)に形成される。ここで、所定の図形部分以外を非表示とすることで、図形が非表示となっている部分は透光性を有する。従って、時間を表示するための時間表示部分が透光性を有する状態となる。
具体的には、子機用制御部2は、子機用インターフェース4が時計部10から入力した現在時刻情報に基づいて決まる現在時刻に該当するように、遮光部5aを制御して、アナログ時計の長針に該当する部分およびアナログ時計の短針に該当する部分を非表示とするような図形を描画させる。発光体6aは、発光ダイオードなどにより構成されており、前述した操作部3aに対向して設置されている。ここで、発光体6aの数は限定されない。
例えば、夜間などの患者の周辺が暗い場合に、患者が現在時刻を確認しようと筐体1を把持したとき、下記のような動作が行われる。例えば、図4(a)に示すように、筐体1のケーブルが接続されている部分の向きがベッドの表面方向(鉛直方向)となるように筐体1が把持されると、子機用制御部2は、傾斜センサ7により検出された傾斜角度に基づいて、鉛直方向を求める。そして、子機用制御部2は、鉛直方向と遮光部5aの時計表示部分の下方向の向きとが一致するように、遮光部5aを制御して図形を描画させる。具体的には、子機用制御部2は、1時に該当するアナログ時計に該当する部分を非表示とする図形を描画する。すると、発光体6aから照射された光は、遮光部5aによって描画された図形部分を除く時計表示部分を介して、透光性を有する部材により形成されている操作部3aの表面に漏れる。
一方、図4(b)に示すように、筐体1のケーブルが接続されている部分の向きが図4中右方となるように筐体1が把持されると、子機用制御部2は、図4(a)における筐体1の左部分が下方となるように、遮光部5aを制御して図形を描画させる。
以上詳しく説明したように、第2の実施形態では、現在時刻の表示が遮光部5aおよび発光体6aにより成されているとともに、遮光部5aによって描画された図形の時間表示部分の下方向の向きが鉛直方向と等しくなるように、子機用制御部2は遮光部5aを制御しているので、夜間などの患者の周辺が暗い場合に、ナースコール子機がベッド上にどのように置かれていても、患者が容易に現在時刻を確認することができる。
なお、前述した第1の実施形態および第2の実施形態では、ナースコール子機の筐体1の形状を直角柱として説明したが、これに限られるものではない。例えば、三角柱や三角錐等の多角形の柱状または錐状であってもよい。
また、前述した第1の実施形態において、操作部3を操作して呼び出しを行った場合に、呼び出しの動作が正常に行われていることを患者に確認させるために、全ての発光体5を発光させるようにしても良い。同様に、前述した第2の実施形態において、操作部3aを操作して呼び出しを行った場合に、呼び出しの動作が正常に行われていることを患者に確認させるために、遮光部5aが描画している図形の一部または全てを非表示として、操作部3aのより多くの部分から発光体6aの光が照射されるようにしても良い。
また、前述した第2の実施形態では、遮光部5aによって描画される図形は、アナログ時計を模したものとなっているが、これに限定されない。例えば、遮光部5aは、デジタル時計を模した図形を描画するようにしても良い。
また、前述した第2の実施形態では、遮光部5aによって描画される図形は、アナログ時計の長針に該当する部分およびアナログ時計の短針に該当する部分を非表示(光が透過する)とするようなものであるが、これに限定されない。例えば、遮光部5aは、アナログ時計の長針に該当する部分およびアナログ時計の短針に該当する部分を表示(光が透過しない)とし、それ以外の部分を非表示(光が透過する)とするような図形を描画する(換言すると、アナログ時計の長針および短針を描画する)ようにしても良い。
その他、上記実施形態は、何れも本発明を実施するにあたっての具体化の一例を示したものに過ぎず、これらによって本発明の技術的範囲が限定的に解釈されてはならないものである。すなわち、本発明はその精神、またはその主要な特徴から逸脱することなく、様々な形で実施することができる。
1 筐体
2 子機用制御部
3,3a 操作部
4 子機用インターフェース
5,5a 遮光部
6,6a 発光体
7 傾斜センサ
10 時計部
2 子機用制御部
3,3a 操作部
4 子機用インターフェース
5,5a 遮光部
6,6a 発光体
7 傾斜センサ
10 時計部
Claims (4)
- 患者によって把持される筐体と、
前記筐体内の時計表示部分に該当する複数の箇所に設けられ、少なくとも暗所にて前記筐体の存在を前記患者に把握させるために発光する発光体と、
前記患者が医療従事者を呼び出すために操作され、透光性を有する操作部と、
前記発光体を覆うように形成され、少なくとも前記時計表示部分に設置された前記発光体と対向する位置が透光性を有し、それ以外の部分が遮光性を有する遮光部と、
前記筐体内に設けられ、前記筐体の傾斜角度を検出する傾斜センサと、
現在時刻情報を取得し、前記現在時刻情報に基づいて決まる現在時刻に該当する箇所の前記発光体を発光させるとともに、前記傾斜センサにて検出された傾斜角度により前記現在時刻の表示の下方向の向きが鉛直方向と等しくなるように前記発光体の発光箇所を制御する子機用制御部とを備えたことを特徴とするナースコール子機。 - 患者によって把持される筐体と、
前記筐体内に設けられ、少なくとも暗所にて前記筐体の存在を前記患者に把握させるために発光する発光体と、
前記患者が医療従事者を呼び出すために操作され、透光性を有する操作部と、
前記発光体を覆うように形成され、時間を表示するための時計表示部分および前記時間表示部分以外の部分の何れか一方が透光性を有し、他方が遮光性を有するように現在時刻情報に応じて変化する遮光部と、
前記筐体内に設けられ、前記筐体の傾斜角度を検出する傾斜センサと、
前記現在時刻情報を取得し、前記発光体の発光および前記遮光部の前記時計表示部分を組み合わせることにより前記現在時刻情報に基づいて決まる現在時刻を表示するとともに、前記傾斜センサにて検出された傾斜角度により前記現在時刻の表示の下方向の向きが鉛直方向と等しくなるように前記発光体および前記遮光部の前記時計表示部分を制御する子機用制御部とを備えたことを特徴とするナースコール子機。 - 前記操作部が操作された場合に、前記子機用制御部は、前記発光体の全てを発光させることを特徴とする請求項1に記載のナースコール子機。
- 前記操作部が操作された場合に、前記子機用制御部は、前記遮光部が透光性を有する面積を増やすことを特徴とする請求項2に記載のナースコール子機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2008021098A JP2009178404A (ja) | 2008-01-31 | 2008-01-31 | ナースコール子機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2008021098A JP2009178404A (ja) | 2008-01-31 | 2008-01-31 | ナースコール子機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2009178404A true JP2009178404A (ja) | 2009-08-13 |
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ID=41032841
Family Applications (1)
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| JP2008021098A Pending JP2009178404A (ja) | 2008-01-31 | 2008-01-31 | ナースコール子機 |
Country Status (1)
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|---|---|
| JP (1) | JP2009178404A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2017134865A1 (ja) * | 2016-02-05 | 2017-08-10 | 日立マクセル株式会社 | ヘッドアップディスプレイ装置 |
-
2008
- 2008-01-31 JP JP2008021098A patent/JP2009178404A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2017134865A1 (ja) * | 2016-02-05 | 2017-08-10 | 日立マクセル株式会社 | ヘッドアップディスプレイ装置 |
| JPWO2017134865A1 (ja) * | 2016-02-05 | 2018-12-20 | マクセル株式会社 | ヘッドアップディスプレイ装置 |
| US10866415B2 (en) | 2016-02-05 | 2020-12-15 | Maxell, Ltd. | Head-up display apparatus |
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