JP2009177188A - 発光ダイオードパッケージ - Google Patents
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Abstract
【課題】 光源から出射された光の損失を減らし、輝度と光効率を増大させた発光ダイオードパッケージを提供する。
【解決手段】 発光ダイオードパッケージに関する。高熱伝導性セラミックスあるいは熱伝導性生プラスチック材質で上面が開口された内部空間の溝を持つハウジングと前記ハウジングと同一な材質で形成された基盤と前記基盤上に導電性材質で挿入固定され、前記ハウジングと基盤の間に固定される少なくても一つのパットフレームと前記パットフレーム上に実装され、前記溝の中央部に位置した発光ダイオードチップと前記ハウジングは発光ダイオードチップの下部に突き出して、拡張され、前記溝を通じて対面するハウジングの厚さは互いに、同一することを特徴とする。
【選択図】 図1
【解決手段】 発光ダイオードパッケージに関する。高熱伝導性セラミックスあるいは熱伝導性生プラスチック材質で上面が開口された内部空間の溝を持つハウジングと前記ハウジングと同一な材質で形成された基盤と前記基盤上に導電性材質で挿入固定され、前記ハウジングと基盤の間に固定される少なくても一つのパットフレームと前記パットフレーム上に実装され、前記溝の中央部に位置した発光ダイオードチップと前記ハウジングは発光ダイオードチップの下部に突き出して、拡張され、前記溝を通じて対面するハウジングの厚さは互いに、同一することを特徴とする。
【選択図】 図1
Description
本発明は発光ダイオードパッケージに関し、さらに詳細には光量を増大し輝度を向上させた発光ダイオードパッケージに関するものである。
発光ダイオードは電気エネルギーを光エネルギーに変換する半導体少子として、エネルギーバンドギャップ(Band Gap)による特定な波長の光を出す化合物半導体で成り立つ。最近、適用分野の多様化により、使用量が増えつつある発光ダイオードは使用目的及び要求される形態によってパッケージ形態に提供される。そして、使用用度によってトップビュー(Top view)方式とサイドビュー(Side view)方式で製造される。
一般的に発光ダイオードパッケージは発光ダイオードチップを電極パターンが形成した基盤あるいはリードフレーム上に実装した後、前記チップの端子と電極パッド(Electrode Pad)を電気的に連結する方式で製造する。このような発光ダイオードチップとリードフレームを保護するためにハウジングを形成する。しかしながら、サイドビュー発光ダイオードパッケージの場合、ハウジングの形状がリードフレームの干渉により、厚くなり、これによってハウジングの上面の厚さがアシメトリーになった。従って、発光ダイオードチップから出射する光が減ったハウジングの内部面積により、光の損失が多くなり、発光ダイオードの光効率が落ちる悪い点がある。
本発明はこのような従来技術の欠点を解決するために案出したもので、光源から出射された光の損失を減らし、輝度と光効率を増大させた発光ダイオードパッケージを提供することをその目的とする。
前記課題を解決するために、本発明は高熱伝導性セラミックスあるいは熱伝導性プラスチック材質で上面が開口された内部空間の溝を持つハウジングと前記ハウジングと同一材質で形成された基盤と前記基盤上に導電性材質で挿入固定され、前記ハウジングと基盤の間に固定されて、少なくても一つのパッドフレームと前記パッドフレーム上に実装し、前記溝の中央部に位置した発光ダイオードチップと前記ハウジングは発光ダイオードチップの下部に突き出して拡大し、前記溝を通じて対面するハウジングの厚さは互いに同一であることを特徴する。
本発明による発光ダイオードパッケージは光出部の形象を変更して面積を広くし光源から発生する光の損失を減らし光量が増大され、輝度を向上させる効果がある。
以下の本発明の望ましい実施例について、添付した図面を参照して詳細に説明することにする。
図1は本発明の一つの実施例による発光ダイオードを表した斜視図で、図2は本発明の一つの実施例による発光ダイオードを表した正面図である。図1及び図2を参照すると、発光ダイオードパッケージ100はパッケージハウジング10、パッドフレーム20、発光ダイオードチップ40及びモールディング部80を含むことができる。
パッケージハウジング10はプラスチック材質のPC,PCABS,PPA,PRT,PBT,ナイロンあるいは絶縁性セラミックスなどを射出成型して形成することができる。このようなインジェクションは装着部が狭かったり、特定の形態の空間に適用しやすい。従って、高熱伝導性セラミックスを適用する場合、光を発生させるダイオードチップ40から発散される熱を効果的に放熱させ、発光特性が優秀な発光ダイオードパッケージ100を提供することができる。
パッケージハウジング10は基盤10aとハウジング10bに区分できる。
基盤10aはプレート形状で形成でき、基盤10aの上面には後で説明するパットフレーム20が安着する安着溝(図示せず)が形成され結合する。
ハウジング10bは基盤10aと結合し、ハウジング10bは基盤10a上にパットフレーム20を囲み、上部面に開口した溝60を形成する。このようなハウジング10bは後で説明する発光ダイオードチップ40とパットフレーム20を保護し、支持する支持体の役割をすることができる。
溝60は発光ダイオードチップ40が実装する空間として溝60を通じて対面するハウジング10bの厚さは互いに形成されることができる。
また、ハウジング10b内面は上部を向かって光が照射できるように反射物質をコーディングするか金属材質の反射板を結合させ反射板としての機能をすることができる。前記反射板(図示せず)は発光ダイオードチップ40から発光される光を反射して分散されることを防止する役割ができる。反射板を通じて出射された光は多角形体形状を通じて屈折及び散乱し、垂直方向に出射し進行するようになる。従って反射板はPMMA(Polymethylmethacrylate)と同じプラスチック、樹脂(Resin)、アルミニウム材質、そして銀でコーディングされた金属材料及びアルミニウムコーディングされた金属材料、反射性を持つその他の金属材料に成り立ち、出射された光が反射される。
パットフレーム20は基盤10a上に備えた電極で使用できるパッドフレーム20らが絶縁された基盤10aにより電気的に絶縁した複数の領域に区分され、形成できる。また、ハウジング10bの溝60を通じてパッドフレーム20の一部分が露出される。このようなパッドフレーム20は電気伝導性と熱伝導性が優れた金属で形成される。この際、パッドフレーム20は金(Au)、銀(Ag)、銅(Cu)と同じ伝導性物質で形成することができる。
パッドフレーム20は両側が向かい合う一組で、端部が所定間隔が離隔され配置される。パッドフレーム20はハウジング30の両側の側面を貫通して外部に露出される可能性がある。外部に露出されたパッドフレーム20は発光ダイオードパッケージ40の電極役割をし、パッドフレーム20の一側は陰極に、他の側は両極に形成されることができる。従ってパッドフレーム20外側の端部は印刷回路基盤(図なし)にそれぞれ連結することができる。
発光ダイオードチップ40はハウジング10bを通じ露出されたパッドフレーム20上に実装され、実装された発光ダイオード40とパッドフレーム20は電気的に接続し発光ダイオードチップ40に電圧を印加できる。発光ダイオードチップ40の数と実装方法及び電気的な連結方式により導電性リードの数が決定される。従って、発光ダイオードチップ40はパッドフレーム20に少なくても一つの発光ダイオードチップ40に付着され固定されることができる。ここで、発光ダイオードチップ40の端子とパッドフレーム20はワイヤー45に連結されるが、これと違ってフリップチップ(Flip Chip)方式により電気的に連結されることもできる。従って、発光ダイオードチップ40はエポキシ樹脂(Ag Epoxy)あるいは共融接着剤(Eutectic Solder)と同じ接着剤手段として基盤10上に固定することができる。
発光ダイオードチップ40は一般的な方式の発光ダイオードチップが適用され、GaN系列が使用できる。このようなGaN系列の発光ダイオードチップは発光時、青色波長帯(Wavelength range)の光を照射するように製造し、このように製造した発光ダイオードチップはチップ上にイエロー(Yellow)波長帯の光を発散する蛍光体を塗布してこれらの光を混合して白色光を表すことができる。ここで、レッド(Red)、グリーン(Green)、ブルー(Blue)蛍光剤を利用して白色光が現れる方法が使用することができる。
モールディング80は発光ダイオードチップ40の回りのハウジング30に形成され、パッドフレーム20に実装された発光ダイオードチップ40
を外部から保護するためにカプセル化(encapsulant)で満たされる。このようなカプセル化は溝60に位置した発光ダイオードチップ40上に形成され、一定量の透明な物質で満たされ外部から発光ダイオードチップを保護する同時に光の進行経路を変換して光の放出効率を高める機能ができる。従ってミセル(micelle)、エポキシまたはシリコンであり、蛍光体が使用される場合、発光ダイオードチップ40から発生する発色光に対応する蛍光体(phosphors)を含ませ、発生される波長を長波長に変化される。このような光拡散カプセル化物質は液状状態で、硬化しないエポキシ樹脂とシリコン樹脂を混合してミセル化が形成された状態で製造して、前記ミセルが形成されたカプセル化材料をディスペンシン(Dispensing)方法を利用して溝60にカプセル化層を形成することができる。
を外部から保護するためにカプセル化(encapsulant)で満たされる。このようなカプセル化は溝60に位置した発光ダイオードチップ40上に形成され、一定量の透明な物質で満たされ外部から発光ダイオードチップを保護する同時に光の進行経路を変換して光の放出効率を高める機能ができる。従ってミセル(micelle)、エポキシまたはシリコンであり、蛍光体が使用される場合、発光ダイオードチップ40から発生する発色光に対応する蛍光体(phosphors)を含ませ、発生される波長を長波長に変化される。このような光拡散カプセル化物質は液状状態で、硬化しないエポキシ樹脂とシリコン樹脂を混合してミセル化が形成された状態で製造して、前記ミセルが形成されたカプセル化材料をディスペンシン(Dispensing)方法を利用して溝60にカプセル化層を形成することができる。
また、モールディング80の上部にレンズ(図示せず)をさらに含むことができる。前記レンズは凹な形状、平らな形状、凸な形状などで形成され、白色発光ダイオードで具現される場合蛍光物質が含まれた充填部材が使用できる。
図3は図2に表したI−I’の線に沿って切断した断面を表した図で、図4は図2に図示したII−II’線に沿って切断した断面を表した断面図である。図3及び図4を参照すると、溝60の内径の中央部に発光ダイオードチップが40が位置するようにハウジング10bが支持してくれる。ここで、ハウジング10bは発光ダイオードパッケージ100実装する際、発光ダイオードチップ40が実装される中央部の下部が拡大突き出る。
このように突き出して拡大したハウジング10bはパットフレーム20と同一な高さで形成され、発光ダイオードパッケージ100の安定された実装を助けてあける。
この際、発光ダイオードチップ40が実装された空間である溝60を通じて対面するハウジング10bの厚さは互いに同一に形成される。
溝60を定義するハウジング10bの内面は発光ダイオードチップ40が実装された底面から実装空間の入り口側に行くほど、実装空間の幅が広くなるように所定の角度になるように形成された光の量の損失を減らしてくれる。従って、ハウジング10bの内面と外面の厚さは底面に行くほど一定に増加することができる。
また、印刷回路基盤(図示せず)に発光ダイオードパッケージ100実装し外部に突き出したパットフレーム20とパットハウジング10を支持するために外部から突き出したハウジング10bの厚さTと対面するT′の厚さ、そしてtと対面するt′の厚さも同一に形成される。
このような溝60は開口面積を広く形成することで発光ダイオードチップ40から発生した光の損失なして、遠く広がるようにする。ここで溝60の深さは発光ダイオードチップ40が埋立できるように最小限の深さにすることができる。
本発明はサイドビューの形の発光ダイオード素子を適用したが、これをトップビューの形の発光ダイオード素子、フラッシュに使用される方式、照明用パワーダイオード素子に提供することも可能である。
以上、説明した本発明の詳細な説明では本発明の望ましい実施例を参照しながら説明したが、該当技術分野の熟練した当業者または該当技術分野に通常の知識を持つ人なら、後で説明する特許請求範囲に記載された本発明の思想及び技術領域から逸脱しない範囲内で本発明を多様に修正及び変更させることが理解できる。
10 パッケージハウジング
10a 基盤
10b ハウジング
20 パットフレーム
40 発光ダイオードチップ
60 溝
80 モールディング
10a 基盤
10b ハウジング
20 パットフレーム
40 発光ダイオードチップ
60 溝
80 モールディング
Claims (6)
- プラスチック材質で上面が開口された内部空間である溝を持つハウジング;前記ハウジングと同一材質で形成された基盤;
前記基盤上に導電性材質で挿入固定され、前記ハウジングと基盤の間に固定される少なくても一つのパットフレーム;
前記パットフレーム上に実装され、前記溝の中央部に位置した発光ダイオードチップ;
前記ハウジングは発光ダイオードチップの下部に突き出し、拡大され、前記溝を通じて対面するハウジングの厚さは互いに同一なことを特徴とする発光ダイオードパッケージ。 - 請求項1において、
前記発光ダイオードパッケージは側面形発光ダイオードパッケージであることを特徴とする発光ダイオードパッケージ。 - 請求項1において、
前記ハウジングの内面は底面から入り口側に行くほど実装空間の幅が広くなるように所定角度に傾斜したことを特徴とする発光ダイオードパッケージ。 - 請求項3において、
前記ハウジングの内面と外面の厚さは底面に行くほど一定に増加することを特徴とする発光ダイオードパッケージ。 - 請求項1において、
前記ハウジングの内面を上部を向かって光が照射するように反射物質がコーディングされることを特徴とする発光ダイオードパッケージ。 - 請求項5において、
前記反射物質はアルミニウム、銀及びプラスチック中での一つで形成することを特徴とする発光ダイオードパッケージ。
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