JP2009176240A - 一時停止確認装置 - Google Patents
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Abstract
【課題】車両の一時停止時において一時停止状態の確認性に優れる一時停止確認装置を提供する。また、車両の一時停止状態を事後時に確認することが可能な一時停止確認装置を提供する。
【解決手段】車両1の走行状態を検出して車両1の走行状態信号101(車速センサ出力)を出力する走行状態検出部としての車速センサ100と、走行状態信号101を基に車両1の一時停止状態信号230を生成し、この一時停止状態信号230を出力する制御部200と、制御部200からの一時停止状態信号230を基に車両1の一時停止状態を車両1の運転者に伝達する伝達部300と、を有して車両の一時停止状態を一時停止時に確認する構成とする。
【選択図】図1
【解決手段】車両1の走行状態を検出して車両1の走行状態信号101(車速センサ出力)を出力する走行状態検出部としての車速センサ100と、走行状態信号101を基に車両1の一時停止状態信号230を生成し、この一時停止状態信号230を出力する制御部200と、制御部200からの一時停止状態信号230を基に車両1の一時停止状態を車両1の運転者に伝達する伝達部300と、を有して車両の一時停止状態を一時停止時に確認する構成とする。
【選択図】図1
Description
本発明は、車両の一時停止確認装置に関し、特に、一時停止状態の確認性に優れる車両の一時停止確認装置に関する。
従来の一時停止確認装置に関し、例えば、進路方向前方に一時停止を行なう必要のある場所があった場合、その旨をドライバに事前に通知する車両用ナビゲーション装置がある(特許文献1)。この装置は、ナビゲーションECUにより地図データベースに記憶されている一時停止地点データを抽出した後、自車の現在位置と、現在位置に最も近い一時停止地点との間の距離を求め、求めた距離が300mか否かを判断する。そして、300m以内であると判断された場合は、自車の現在の車速と、前回一時停止地点を通過した時の減速度とに基づいて、一時停止予告または減速警報を発生する。
また、一時停止状態を事後的に警報するものとして、車両用運転補助装置がある(特許文献2)。この装置は、車両後方の路面を撮像可能なように車両に搭載されるバックカメラと、このバックカメラにより撮像される画像に基づいて車両後方の一時停止線を検出する画像処理装置と、一時停止線が検出される車両位置よりも前の区間における車両の走行状態情報に基づいてこの一時停止線における車両の一時停止の有無を事後的に判定する一時停止有無事後判定手段とを有する。この一時停止有無事後判定手段により、一時停止線で一時停止が行われなかったと判定された場合、その旨の警報を運転者に対して出力する。
特開2000−46574号公報
特開2006−277547号公報
しかし、特許文献1および特許文献2に開示された一時停止確認装置は、車両の一時停止状態を事前に予告するもの、あるいは、事後的に警報するものであって、車両の一時停止時に、運転者が一時停止状態の確認をするのに有効なものではなかった。一般的に、一時停止したかどうかは運転者の感覚により判断され、その一助としてブレーキランプの点灯を確認するが、一時停止したかどうかの判断までは行なえない。また、速度計がゼロになったかどうかにより確認を行なうこともできるが、判断が明確にできない場合がある。また、車両の一時停止状態を記憶装置に記憶させ、事後的に一時停止状態を確認することができれば交通違反の処理等に効果的である。
従って、本発明の目的は、車両の一時停止時において一時停止状態の確認性に優れる一時停止確認装置を提供することにある。また、車両の一時停止状態を事後時に確認することが可能な一時停止確認装置を提供することにある。
[1]本発明は、上記目的を達成するために、車両の走行状態を検出して前記車両の走行状態信号を出力する走行状態検出部と、前記走行状態信号を基に前記車両の一時停止状態信号を生成し、前記一時停止状態信号を出力する制御部と、前記制御部からの前記一時停止状態信号を基に前記車両の一時停止状態を前記車両の運転者に伝達する伝達部と、を有し、前記伝達部により前記車両の一時停止状態を一時停止時に確認することを特徴とする一時停止確認装置を提供する。
[2]前記制御部は、前記走行状態信号を所定時間遅延させた遅延信号を基に前記一時停止状態信号を生成することを特徴とする上記[1]に記載の一時停止確認装置であってもよい。
[3]また、前記伝達部は、前記一時停止状態信号に基づき点灯または非点灯により、前記車両の運転者に前記一時停止状態を伝達することを特徴とする上記[1]または[2]に記載の一時停止確認装置であってもよい。
[4]本発明は、上記目的を達成するために、車両の走行位置を検出して前記車両の走行位置信号を出力する走行位置検出部と、前記車両の走行状態を検出して前記車両の走行状態信号を出力する走行状態検出部と、前記走行状態信号を基に前記車両の一時停止状態信号を生成し、前記一時停止状態信号を出力する制御部と、前記制御部からの前記一時停止状態信号を基に前記車両の一時停止状態を前記車両の運転者に伝達する伝達部と、前記走行位置信号および前記走行状態信号を記憶する記憶部と、を有し、前記伝達部により前記車両の一時停止状態を一時停止時に確認すると共に、前記記憶部により前記車両の一時停止状態を事後時に確認することを特徴とする一時停止確認装置を提供する。
[5]前記記憶部は、所定の記憶容量を有し、順次新しい走行位置信号および走行状態信号に更新して記憶されることを特徴とする上記[4]に記載の一時停止確認装置であってもよい。
[2]前記制御部は、前記走行状態信号を所定時間遅延させた遅延信号を基に前記一時停止状態信号を生成することを特徴とする上記[1]に記載の一時停止確認装置であってもよい。
[3]また、前記伝達部は、前記一時停止状態信号に基づき点灯または非点灯により、前記車両の運転者に前記一時停止状態を伝達することを特徴とする上記[1]または[2]に記載の一時停止確認装置であってもよい。
[4]本発明は、上記目的を達成するために、車両の走行位置を検出して前記車両の走行位置信号を出力する走行位置検出部と、前記車両の走行状態を検出して前記車両の走行状態信号を出力する走行状態検出部と、前記走行状態信号を基に前記車両の一時停止状態信号を生成し、前記一時停止状態信号を出力する制御部と、前記制御部からの前記一時停止状態信号を基に前記車両の一時停止状態を前記車両の運転者に伝達する伝達部と、前記走行位置信号および前記走行状態信号を記憶する記憶部と、を有し、前記伝達部により前記車両の一時停止状態を一時停止時に確認すると共に、前記記憶部により前記車両の一時停止状態を事後時に確認することを特徴とする一時停止確認装置を提供する。
[5]前記記憶部は、所定の記憶容量を有し、順次新しい走行位置信号および走行状態信号に更新して記憶されることを特徴とする上記[4]に記載の一時停止確認装置であってもよい。
本発明によると、車両の一時停止時において一時停止状態の確認性に優れる一時停止確認装置を提供することができる。また、車両の一時停止状態を事後時に確認することが可能な一時停止確認装置を提供することができる。
[本発明の第1の実施の形態]
図1は、本発明の第1の実施の形態に係る一時停止確認装置の構成ブロック図である。図2は、伝達部300の具体的な構成として、車両1のインストルメントパネル2に表示灯301を装着した例を示す車両1の部分斜視図である。
図1は、本発明の第1の実施の形態に係る一時停止確認装置の構成ブロック図である。図2は、伝達部300の具体的な構成として、車両1のインストルメントパネル2に表示灯301を装着した例を示す車両1の部分斜視図である。
本発明の第1の実施の形態に係る一時停止確認装置10は、車両1の走行状態を検出して車両1の走行状態信号101(車速センサ出力)を出力する走行状態検出部としての車速センサ100と、走行状態信号101を基に車両1の一時停止状態信号230を生成し、この一時停止状態信号230を出力する制御部200と、制御部200からの一時停止状態信号230を基に車両1の一時停止状態を車両1の運転者に伝達する伝達部300と、を有して構成される。尚、伝達部300の一例として、視覚出力としての表示灯301を使用するものとして説明する。また、図1において、設定部400は、運転者が容易に設定操作可能となるよう制御部200と独立した構成としているが、制御部200に内蔵される構成としてもよい。
車速センサ100は、車両1に搭載された車速パルス計や加速度センサ等を使用することができ、車速パルス計の場合は、車速パルスをD/A変換して車速に対応した走行状態信号(Vs)101とし、また、加速度センサの場合は、積分処理することにより車速に対応した走行状態信号(Vs)101とする。具体的には、後述する図4(a)に示すような出力波形となる。
制御部200は、車速センサ100からの入力信号である走行状態信号(Vs)101から一時停止状態信号(Vd)230を生成し、この一時停止状態信号(Vd)230を図示しない駆動ドライバを介して伝達部300に出力する。
図3は、制御部200内部の、コンパレータ回路および遅延回路の構成を示す構成ブロック図である。コンパレータ210には車速センサ100から走行状態信号(Vs)101が入力されると共に、閾値設定部211により所定の電圧Vthが入力され、これらの信号の比較信号が反転されてコンパレータ出力(Vc)212として遅延回路220に入力される。遅延回路220は、図1に示した設定部400により遅延時間tdが任意に設定できるように構成され、遅延時間tdはゼロ秒を含み、例えば、0.1秒刻みに、2秒まで設定可能とされている。この遅延回路220から一時停止状態信号(Vd)230が伝達部300へ出力される。
伝達部300は、視覚出力、音声出力、または、触覚出力等種々の出力により一時停止のための情報を運転者に伝達できる。ここで、運転者には、車両1の運転を補助する者も含まれる。視覚出力の具体例としては、表示灯301が挙げられる。この表示灯301は、例えば、車両1が一時停止状態になるとランプが点灯し、一時停止状態でない場合はランプが非点灯となる。表示灯301は、例えば、図2に示すように、インストルメントパネル2の一部に装着された形態とすることができるが、運転者が視認できる位置であればこれに限られない。音声出力の具体例としては、スピーカによる音声、音楽等である。また、触覚出力の具体例としては、振動が挙げられる。振動により運転者に情報を伝達する場合は、運転者に直接振動を与えてもよく、また、例えば、ハンドルを介して間接的に振動を与えてもよい。
[本発明の第1の実施の形態の動作]
図4(a)〜(c)は、(a)車速センサ100の出力信号、(b)コンパレータ回路210の出力信号、(c)一時停止状態信号(遅延回路220の出力信号)を示す出力波形図である。
図4(a)〜(c)は、(a)車速センサ100の出力信号、(b)コンパレータ回路210の出力信号、(c)一時停止状態信号(遅延回路220の出力信号)を示す出力波形図である。
運転者がブレーキ操作により車両1を減速させて一定時間だけ一時停止させ、その後、加速させる運転をすると、図4(a)に示すような走行状態信号(Vs)101となる。ここで、コンパレータ210の閾値を所定の電圧Vthに設定しておくと、図4(b)に示すように、t1〜t2で所定の電圧となるコンパレータ出力(Vc)212が得られる。ここで、閾値電圧Vthは、ノイズ等により誤動作しない程度に小さく設定される方が、時刻t1が前側にシフトする量が小さくなるので好ましい。
遅延回路220は、図4(c)に示すように、設定部400で設定する遅延時間tdだけ遅延させて一時停止状態信号(Vd)230を出力する。コンパレータ出力(Vc)212は、図示しない駆動ドライバを介して、表示灯301を点灯させることにより、遅延時間tdだけ遅れて運転者に一時停止状態を伝達する。前述のように、遅延時間tdはゼロ秒を含み、例えば、0.1秒刻みに、2秒まで設定可能としているので、遅延時間tdを長く設定するほど、車両1が完全に停止してから表示灯が点灯することになる。
[本発明の第1の実施の形態の効果]
以上説明した本発明の第1の実施の形態に係る一時停止確認装置によれば、次に示す効果が得られる。
(1)車両1の一時停止状態を表示灯301のランプ点灯で運転者に伝達するので、確実な一時停止を行なうことができる。
(2)一時停止に伴う表示灯301の点灯を所定時間だけ遅延させることで、車両1が完全に停止してから表示灯を点灯させることができるので、より確実な一時停止を行なうことができる。
(3)伝達部300は、視覚出力、音声出力、または、触覚出力等種々の出力が可能であり、特に、高齢者等の運転者が運転する場合の安全性向上が期待できる。
以上説明した本発明の第1の実施の形態に係る一時停止確認装置によれば、次に示す効果が得られる。
(1)車両1の一時停止状態を表示灯301のランプ点灯で運転者に伝達するので、確実な一時停止を行なうことができる。
(2)一時停止に伴う表示灯301の点灯を所定時間だけ遅延させることで、車両1が完全に停止してから表示灯を点灯させることができるので、より確実な一時停止を行なうことができる。
(3)伝達部300は、視覚出力、音声出力、または、触覚出力等種々の出力が可能であり、特に、高齢者等の運転者が運転する場合の安全性向上が期待できる。
[本発明の第2の実施の形態]
図5は、本発明の第2の実施の形態に係る一時停止確認装置の構成ブロック図である。本発明の第2の実施の形態は、第1の実施の形態に車両1の一時停止状態を事後時に確認する機能を追加した構成である。
図5は、本発明の第2の実施の形態に係る一時停止確認装置の構成ブロック図である。本発明の第2の実施の形態は、第1の実施の形態に車両1の一時停止状態を事後時に確認する機能を追加した構成である。
すなわち、本発明の第2の実施の形態に係る一時停止確認装置10は、車両1の走行位置を検出して車両1の走行位置信号を出力する走行位置検出部としてのGPS受信機500と、車両1の走行状態を検出して車両1の走行状態信号を出力する走行状態検出部としての車速センサ100と、走行状態信号を基に車両1の一時停止状態信号を生成し、この一時停止状態信号を出力する制御部200と、制御部200からの一時停止状態信号を基に車両1の一時停止状態を車両1の運転者に伝達する伝達部300と、走行位置信号および走行状態信号を記憶する記憶部600と、を有して構成される。
GPS(Global Positioning System)受信機500は、GPSアンテナ501を介して複数のGPS衛星からの電波を受信し、各GPS衛星からの電波を受信するまでの時間差に基づいて、車両1の現在位置を計測する。
記憶部600は、所定の記憶容量を有して走行位置信号および走行状態信号を記憶できるものであればよく、例えば、SDカード等の半導体メモリ、光ディスク等が挙げられる。上記の走行位置信号および走行状態信号は、記録される時刻と共に、一定時間間隔(例えば、50ms)で記録され、順次新しいデータ(時刻、走行位置信号、走行状態信号)に更新して記録される。記憶されたデータは、必要なときに読み出し可能である。
[本発明の第2の実施の形態の効果]
以上説明した本発明の第2の実施の形態に係る一時停止確認装置によれば、第1の実施の形態の効果に加えて次に示す効果が得られる。
(1)一時停止情報が記録されるため、心理的に運転者に安全運転を促すことができる。
(2)一時停止情報が記録されるため、一時停止が争点の交通違反、裁判等で迅速に処理が進み、社会的コストの低減が期待できる。
以上説明した本発明の第2の実施の形態に係る一時停止確認装置によれば、第1の実施の形態の効果に加えて次に示す効果が得られる。
(1)一時停止情報が記録されるため、心理的に運転者に安全運転を促すことができる。
(2)一時停止情報が記録されるため、一時停止が争点の交通違反、裁判等で迅速に処理が進み、社会的コストの低減が期待できる。
1 車両1
2 インストルメントパネル
10 一時停止確認装置
100 車速センサ
200 制御部
210 コンパレータ
211 閾値設定部
220 遅延回路
300 伝達部
301 表示灯
400 設定部
500 GPS受信機
600 記憶部
2 インストルメントパネル
10 一時停止確認装置
100 車速センサ
200 制御部
210 コンパレータ
211 閾値設定部
220 遅延回路
300 伝達部
301 表示灯
400 設定部
500 GPS受信機
600 記憶部
Claims (5)
- 車両の走行状態を検出して前記車両の走行状態信号を出力する走行状態検出部と、
前記走行状態信号を基に前記車両の一時停止状態信号を生成し、前記一時停止状態信号を出力する制御部と、
前記制御部からの前記一時停止状態信号を基に前記車両の一時停止状態を前記車両の運転者に伝達する伝達部と、
を有し、前記伝達部により前記車両の一時停止状態を一時停止時に確認することを特徴とする一時停止確認装置。 - 前記制御部は、前記走行状態信号を所定時間遅延させた遅延信号を基に前記一時停止状態信号を生成することを特徴とする請求項1に記載の車両の一時停止確認装置。
- 前記伝達部は、前記一時停止状態信号に基づき点灯または非点灯により、前記車両の運転者に前記一時停止状態を伝達することを特徴とする請求項1または2に記載の車両の一時停止確認装置。
- 車両の走行位置を検出して前記車両の走行位置信号を出力する走行位置検出部と、
前記車両の走行状態を検出して前記車両の走行状態信号を出力する走行状態検出部と、
前記走行状態信号を基に前記車両の一時停止状態信号を生成し、前記一時停止状態信号を出力する制御部と、
前記制御部からの前記一時停止状態信号を基に前記車両の一時停止状態を前記車両の運転者に伝達する伝達部と、
前記走行位置信号および前記走行状態信号を記憶する記憶部と、
を有し、前記伝達部により前記車両の一時停止状態を一時停止時に確認すると共に、前記記憶部により前記車両の一時停止状態を事後時に確認することを特徴とする一時停止確認装置。 - 前記記憶部は、所定の記憶容量を有し、順次新しい走行位置信号および走行状態信号に更新して記憶されることを特徴とする請求項4に記載の一時停止確認装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2008016621A JP2009176240A (ja) | 2008-01-28 | 2008-01-28 | 一時停止確認装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2008016621A JP2009176240A (ja) | 2008-01-28 | 2008-01-28 | 一時停止確認装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2009176240A true JP2009176240A (ja) | 2009-08-06 |
Family
ID=41031218
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2008016621A Withdrawn JP2009176240A (ja) | 2008-01-28 | 2008-01-28 | 一時停止確認装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2009176240A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2014002721A (ja) * | 2012-05-24 | 2014-01-09 | Horiba Ltd | 車両挙動解析システム、車両挙動解析装置及び車両挙動解析プログラム |
| JP2014010774A (ja) * | 2012-07-02 | 2014-01-20 | Denso Corp | 車両用表示装置 |
-
2008
- 2008-01-28 JP JP2008016621A patent/JP2009176240A/ja not_active Withdrawn
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2014002721A (ja) * | 2012-05-24 | 2014-01-09 | Horiba Ltd | 車両挙動解析システム、車両挙動解析装置及び車両挙動解析プログラム |
| JP2014010774A (ja) * | 2012-07-02 | 2014-01-20 | Denso Corp | 車両用表示装置 |
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Legal Events
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|
| A761 | Written withdrawal of application |
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