JP2009169820A - 携帯端末 - Google Patents
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Abstract
【課題】筐体を左右のどちらの手で持っても無理なく操作することができる携帯端末を提供する。
【解決手段】筐体の右縁上側に設けた右タッチセンサ部12又は筐体の左縁上側に設けた左タッチセンサ部13からのタッチセンサ検知状態変化イベントとタッチパネル部11からのタッチパネル検知イベントとを基に筐体が人の手によってどのように保持されているかを示す保持情報を管理する保持状態管理部14と、保持状態管理部14で管理されている保持情報を基に端末の操作が右手での片手操作か、左手での片手操作か又は両手での操作かを判断し、片手での操作の場合には片手での操作がし易いようにタッチパネル部11における操作ボタンの配置を変更するUI表示変更指示部16とを備える。この構成により、筐体を左右のどちらの手で持っても無理なく操作を行うことができる。
【選択図】図1
【解決手段】筐体の右縁上側に設けた右タッチセンサ部12又は筐体の左縁上側に設けた左タッチセンサ部13からのタッチセンサ検知状態変化イベントとタッチパネル部11からのタッチパネル検知イベントとを基に筐体が人の手によってどのように保持されているかを示す保持情報を管理する保持状態管理部14と、保持状態管理部14で管理されている保持情報を基に端末の操作が右手での片手操作か、左手での片手操作か又は両手での操作かを判断し、片手での操作の場合には片手での操作がし易いようにタッチパネル部11における操作ボタンの配置を変更するUI表示変更指示部16とを備える。この構成により、筐体を左右のどちらの手で持っても無理なく操作を行うことができる。
【選択図】図1
Description
本発明は、携帯電話やPDA(Personal Digital Assistant)等の携帯端末に関する。
近年、携帯電話やPDA等の携帯端末におけるユーザインタフェースとしてタッチパネルが使われ始めている。タッチパネルの採用によりユーザは画面を触るだけで直感的に端末を操作することができる。
携帯端末はユーザによって様々な持ち方で使われる。具体的には次のように分けられる。
・右手で保持、右手で操作
・左手で保持、左手で操作
・右手で保持、左手で操作
・左手で保持、右手で操作
・右手で保持、右手で操作
・左手で保持、左手で操作
・右手で保持、左手で操作
・左手で保持、右手で操作
図17に筐体を右手で保持して右手で操作する場合の概要を示す。この図に示す点線は、片手で保持するときの右手の親指の稼動範囲を表している。また、A、B、C、…のアルファベットで示す各ブロックはタッチパネルに対応してモニタ(液晶ディスプレイ、有機ELディスプレイ等)上に表示されるソフトウェアキー(以下、操作ボタンと呼ぶ)を表すものである。この図に示すように、右手の親指で点線の外側にある操作ボタンを自然に押下することが困難である。例えば「A」及び「B」の機能が該当する。逆に、筐体を左手で保持し、操作する場合の概要を図18に示す。この場合は逆に「C」及び「D」の機能について、左手の親指で点線の外側にある操作ボタンを自然に押下することが難しい。
一方、筐体を右手で保持して左手で操作する場合と、左手で保持して右手で操作する場合は片手で操作する制限はない。逆に、制限がないので画面全体を広く使えるように機能を割り当てた方が使い易いと言える。
従来、機器をどのような状態で保持しているかによって入力デバイスあるいは出力デバイスの機能をユーザに合った最適な環境に設定する提案がある(例えば、特許文献1参照)。特許文献1では、機器筐体の両側部に機器筐体を手で保持したときの接触状態を検出するタッチセンサを配置し、機器のCPU(Central Processing Unit)がタッチセンサの検出結果に基づいて機器筐体の保持状態を判別して操作ボタンの機能を切り替えるようにしている。
しかしながら、特許文献1で開示された技術は、機器筐体を右手で持つときと左手で持つときで入力方法及び出力方法を変更することで、ユーザの使い勝手を向上させたものであるが、スキャナ付きハンディターミナルでの使用を前提にしたものであり、大きさが携帯電話やPDA等の携帯端末よりも大きく、機器筐体を保持するとき親指以外の指が逆の側面に回らないことを前提にしている。そのため、そのままの検知方法を携帯端末に応用すると、正しく検知することができないという問題がある。
また、保持する手によって操作ボタン相対配置を変更するので、操作時に混乱が生ずる虞があるという問題もある。
本発明は、係る事情に鑑みてなされたものであり、筐体を左右のどちらの手で持っても無理なく操作することができる携帯端末を提供することを目的とする。
本発明の携帯端末は、端末を操作するためのユーザインタフェースであるタッチパネルを備えた携帯端末において、筐体の右縁上側及び左縁上側の少なくとも一方に設けられたタッチセンサと、前記タッチセンサに触れることで該タッチセンサから出力されるイベント情報と前記タッチパネルに触れることで該タッチパネルから出力されるイベント情報とを基に筐体が人の手によってどのように保持されているかを示す保持情報を管理する保持状態管理手段と、前記保持状態管理手段で管理されている保持情報を基に端末の操作が右手での片手操作か左手での片手操作か又は両手での操作かを判断し、片手での操作の場合には片手での操作を行い易いように前記タッチパネルに対応してモニタ上に表示する操作ボタンの配置を変更する表示変更手段と、を備えた。
上記構成によれば、筐体を右手で操作する場合は、右手での操作がし易いように操作ボタンの配置を変更し、筐体を左手で操作する場合は、左手での操作がし易いように操作ボタンの配置を変更するので、筐体を左右のどちらの手で持っても無理なく操作を行うことができる。
また、上記構成において、前記表示変更手段は、前記タッチセンサに触れている親指の位置によって前記操作ボタンの表示範囲を変更する。
上記構成によれば、片手操作時には操作ボタンの相対的な位置は保持したまま、親指の届く範囲内に操作ボタンを配置させるので、手の大きい人でも小さい人でも無理なく操作を行うことができる。
また、上記構成において、前記表示変更手段は、前記タッチセンサに触れている親指の位置が該タッチセンサの上側になるほど、前記操作ボタンの表示範囲を前記モニタ上の上側へ拡げる。
上記構成によれば、片手操作時には操作ボタンの相対的な位置は保持したまま、親指の位置がタッチセンサの上側になるほど、前記操作ボタンの表示範囲を上側へ拡げるので、手の大きい人でも小さい人でも無理なく操作を行うことができる。
また、上記構成において、前記表示変更手段は、親指の支点にあたる筐体上の点と前記操作ボタンを結ぶ直線上で前記操作ボタンを移動させる。
上記構成によれば、親指の出す方向を常に一定にできるので、操作性の向上が図れる。
本発明は、筐体の持ち方によって操作ボタンの配置を変更するので、筐体を左右のどちらの手で持っても無理なく操作を行うことができる。
以下、本発明を実施するための好適な実施の形態について、図面を参照して詳細に説明する。
(実施の形態1)
図1は、本発明の実施の形態1に係る携帯端末の概略構成を示すブロック図である。この図は本実施の形態の携帯端末10の操作及び表示を行う部分のみを示したものであり、タッチパネル部11と、右タッチセンサ部12と、左タッチセンサ部13と、保持状態管理部14と、表示部15と、UI(User Interface)表示変更指示部16とを備えて構成される。
図1は、本発明の実施の形態1に係る携帯端末の概略構成を示すブロック図である。この図は本実施の形態の携帯端末10の操作及び表示を行う部分のみを示したものであり、タッチパネル部11と、右タッチセンサ部12と、左タッチセンサ部13と、保持状態管理部14と、表示部15と、UI(User Interface)表示変更指示部16とを備えて構成される。
タッチパネル部11は、表示部15の上に設けられたタッチパネルである。右タッチセンサ部12は、図2に示すようにタッチパネル部11の画面を正面に見て右側の側面に設けられている。図3は右タッチセンサ部12を使用するときの持ち方を示す外観図であり、右手の親指が右タッチセンサ部12に触れている。左タッチセンサ部13は、図4に示すように、タッチパネル部11の画面を正面に見て左側の側面に設けられている。図5は左タッチセンサ部13を使用するときの持ち方を示す外観図であり、左手の親指が左タッチセンサ部13に触れている。
右タッチセンサ部12及び左タッチセンサ部13における検知状態は以下の2種類である。
無し:タッチセンサに指が触れていない状態
有り:タッチセンサに指が触れている状態
無し:タッチセンサに指が触れていない状態
有り:タッチセンサに指が触れている状態
右タッチセンサ部12及び左タッチセンサ部13では、タッチセンサに指が触れたときにタッチセンサ検知状態変更イベントを出力する。このタッチセンサ検知状態変更イベントの情報として、以下の2種類のいずれかを保持状態管理部14に通知する。
センサ検知状態が無し⇒有りの変化イベント
センサ検知状態が有り⇒無しの変化イベント
センサ検知状態が無し⇒有りの変化イベント
センサ検知状態が有り⇒無しの変化イベント
図6は、右タッチセンサ部12の動作を示すフローチャートである。なお、左タッチセンサ部13の動作も右タッチセンサ部12と同様であるので説明を省略する。図6において、まずタッチセンサ検知状態の変化を判定し(ステップST10)、当該状態に変化が無ければその変化が有るまでこのステップを繰り返し、変化が有ればタッチセンサ検知状態変更イベントを保持状態管理部14に通知し(ステップST11)、ステップST10の判定に戻る。このように、右タッチセンサ部12及び左タッチセンサ部13は、センサの検知待ち状態を維持し、タッチセンサ検知状態が変化したときのみタッチセンサ検知状態変更イベントを保持状態管理部14に通知する。
図1において、タッチパネル部11は、指が触れたことを検知し、タッチパネル検知イベントとして保持状態管理部14に通知する。なお、指が触れた位置から表示部15の画面上の位置も保持状態管理部14に通知する。また、指の接触の検知には感圧式と静電式の2通りがあり、前者は圧力の変化を検知し、後者は静電気による電気信号を検知する。
図7は、タッチパネル部10の動作を示すフローチャートである。図7において、まずタッチパネル検知状態の変化の有無を判定し(ステップST20)、当該状態に変化が無ければその変化が有るまでこのステップを繰り返し、変化が有ればタッチパネル検知イベントを保持状態管理部14に通知し(ステップST21)、ステップST20の判定に戻る。このように、タッチパネル部10に指が触れたことを検知したときにタッチパネル検知イベントを保持状態管理部14に通知する。
図1に戻り、保持状態管理部14は、右タッチセンサ部12又は左タッチセンサ部13からのタッチセンサ検知状態変化イベント(イベント情報)とタッチパネル部11からのタッチパネル検知イベント(イベント情報)とを基に現在の保持状態を管理する。保持状態管理部14は、以下に状態を保持状態と定義し、管理している。
1.初期状態:まだユーザが端末(携帯端末、以下同様)を保持していない状態
2.左片手保持:左手で保持している状態
3.左片手操作前:左手の親指で端末を操作しようとしている状態
4.左手操作後:左手の親指で端末を1回以上操作している状態
5.左保持右操作:左手で保持したまま、右手で操作している状態
6.右片手保持:右手で保持している状態
7.右片手操作前:右手の親指で端末を操作しようとしている状態
8.右片手操作後:右手の親指で端末を1回以上操作している状態
9.右保持左操作:右手で保持したまま、左手で操作している状態
10.両手保持:両手で端末を保持している状態
1.初期状態:まだユーザが端末(携帯端末、以下同様)を保持していない状態
2.左片手保持:左手で保持している状態
3.左片手操作前:左手の親指で端末を操作しようとしている状態
4.左手操作後:左手の親指で端末を1回以上操作している状態
5.左保持右操作:左手で保持したまま、右手で操作している状態
6.右片手保持:右手で保持している状態
7.右片手操作前:右手の親指で端末を操作しようとしている状態
8.右片手操作後:右手の親指で端末を1回以上操作している状態
9.右保持左操作:右手で保持したまま、左手で操作している状態
10.両手保持:両手で端末を保持している状態
また、保持状態管理部14は、保持状態の管理に関して、上記した保持状態を右タッチセンサ部12又は左タッチセンサ部13から入力されるタッチセンサ検知状態変化イベントとタッチパネル部11から入力されるタッチパネル検知イベントとを基に保持状態を遷移させる。図8に保持状態遷移を示す。この保持状態遷移はテーブル形式で保持状態管理部14に保持される。
“初期状態”は、現在のタッチ状態が左右共に未タッチの「×、×」状態であり、この初期状態で左タッチセンサ部13に指でタッチすると、左がタッチ状態となって、「×、×」状態から「○、×」状態になり、「2.左手片手保持」の状態に遷移する。
また、初期状態の「×、×」状態で右タッチセンサ部12に指でタッチすると、右がタッチ状態となって、「×、×」状態から「×、○」状態になり、「6.右手片手保持」の状態に遷移する。
また、初期状態でタッチパネル部11がタッチされた場合、「1.初期状態」を維持する。
また、初期状態の「×、×」状態で右タッチセンサ部12に指でタッチすると、右がタッチ状態となって、「×、×」状態から「×、○」状態になり、「6.右手片手保持」の状態に遷移する。
また、初期状態でタッチパネル部11がタッチされた場合、「1.初期状態」を維持する。
また、左片手保持の「○、×」状態で左タッチセンサ部13から指を離すと、左が未タッチ状態となって、「○、×」状態から「×、×」状態になり、「3.左片手操作前」の状態に遷移する。
また、左片手保持の「○、×」状態で右タッチセンサ部12にタッチすると、右がタッチ状態となって、「○、×」状態から「○、○」状態になり、「10.両手保持」の状態に遷移する。
また、左片手保持の「○、×」状態でタッチパネル部11がタッチされた場合、「5.左保持右操作」に遷移する。
また、左片手保持の「○、×」状態で右タッチセンサ部12にタッチすると、右がタッチ状態となって、「○、×」状態から「○、○」状態になり、「10.両手保持」の状態に遷移する。
また、左片手保持の「○、×」状態でタッチパネル部11がタッチされた場合、「5.左保持右操作」に遷移する。
また、左片手操作前の「×、×」状態で左タッチセンサ部13にタッチすると、左がタッチ状態となって、「×、×」状態から「○、×」状態になり、「2.左片手保持」の状態に遷移する。
また、左片手操作前の「×、×」状態で右タッチセンサ部12にタッチすると、右がタッチ状態となって、「×、×」状態から「×、○」状態になり、「6.右片手保持」の状態に遷移する。
また、左片手操作前の「×、×」状態でタッチパネル部11がタッチされた場合、「4.左片手操作後」に遷移する。
また、左片手操作前の「×、×」状態で右タッチセンサ部12にタッチすると、右がタッチ状態となって、「×、×」状態から「×、○」状態になり、「6.右片手保持」の状態に遷移する。
また、左片手操作前の「×、×」状態でタッチパネル部11がタッチされた場合、「4.左片手操作後」に遷移する。
また、左片手操作後の「×、×」状態で左タッチセンサ部13にタッチすると、左がタッチ状態となって、「×、×」状態から「○、×」状態になり、「2.左片手保持」の状態に遷移する。
また、左片手操作後の「×、×」状態で右タッチセンサ部12にタッチすると、右がタッチ状態となって、「×、×」状態から「×、○」状態になり、「6.右片手保持」の状態に遷移する。
また、左片手操作後の「×、×」状態でタッチパネル部11がタッチされた場合、「4.左片手操作後」を維持する。
また、左片手操作後の「×、×」状態で右タッチセンサ部12にタッチすると、右がタッチ状態となって、「×、×」状態から「×、○」状態になり、「6.右片手保持」の状態に遷移する。
また、左片手操作後の「×、×」状態でタッチパネル部11がタッチされた場合、「4.左片手操作後」を維持する。
また、左保持右操作の「○、×」状態で左タッチセンサ部13から指を離すと、左が未タッチ状態となって、「○、×」状態から「×、×」状態になり、「3.左片手操作前」の状態に遷移する。
また、左保持右操作の「○、×」状態で右タッチセンサ部12にタッチすると、右がタッチ状態となって、「○、×」状態から「○、○」状態になり、「10.両手保持」の状態に遷移する。
また、左保持右操作の「○、×」状態でタッチパネル部11がタッチされた場合、「5.左保持右操作」を維持する。
また、左保持右操作の「○、×」状態で右タッチセンサ部12にタッチすると、右がタッチ状態となって、「○、×」状態から「○、○」状態になり、「10.両手保持」の状態に遷移する。
また、左保持右操作の「○、×」状態でタッチパネル部11がタッチされた場合、「5.左保持右操作」を維持する。
また、右片手保持の「×、○」状態で左タッチセンサ部13にタッチすると、左がタッチ状態となって、「×、○」状態から「○、○」状態になり、「10.両手保持」の状態に遷移する。
また、右片手保持の「×、○」状態で右タッチセンサ部12から指を離すと、右が未タッチ状態となって、「×、○」状態から「×、×」状態になり、「7.右片手操作前」の状態に遷移する。
また、右片手保持の「×、○」状態でタッチパネル部11がタッチされた場合、「9.右保持左操作」に遷移する。
また、右片手保持の「×、○」状態で右タッチセンサ部12から指を離すと、右が未タッチ状態となって、「×、○」状態から「×、×」状態になり、「7.右片手操作前」の状態に遷移する。
また、右片手保持の「×、○」状態でタッチパネル部11がタッチされた場合、「9.右保持左操作」に遷移する。
また、右片手操作前の「×、×」状態で左タッチセンサ部13にタッチすると、左がタッチ状態となって、「×、×」状態から「○、×」状態になり、「2.左片手保持」の状態に遷移する。
また、右片手操作前の「×、×」状態で右タッチセンサ部12にタッチすると、右がタッチ状態となって、「×、×」状態から「×、○」状態になり、「6.右片手保持」の状態に遷移する。
また、右片手操作前の「×、×」状態でタッチパネル部11がタッチされた場合、「8.右片手操作後」に遷移する。
また、右片手操作前の「×、×」状態で右タッチセンサ部12にタッチすると、右がタッチ状態となって、「×、×」状態から「×、○」状態になり、「6.右片手保持」の状態に遷移する。
また、右片手操作前の「×、×」状態でタッチパネル部11がタッチされた場合、「8.右片手操作後」に遷移する。
また、右片手操作後の「×、×」状態で左タッチセンサ部13にタッチすると、左がタッチ状態となって、「×、×」状態から「○、×」状態になり、「2.左片手保持」の状態に遷移する。
また、右片手操作後の「×、×」状態で右タッチセンサ部12にタッチすると、右がタッチ状態となって、「×、×」状態から「×、○」状態になり、「6.右片手保持」の状態に遷移する。
また、右片手操作後の「×、×」状態でタッチパネル部11がタッチされた場合、「8.右片手操作後」を維持する。
また、右片手操作後の「×、×」状態で右タッチセンサ部12にタッチすると、右がタッチ状態となって、「×、×」状態から「×、○」状態になり、「6.右片手保持」の状態に遷移する。
また、右片手操作後の「×、×」状態でタッチパネル部11がタッチされた場合、「8.右片手操作後」を維持する。
また、右保持左操作の「×、○」状態で左タッチセンサ部13にタッチすると、左がタッチ状態となって、「×、○」状態から「○、○」状態になり、「10.両手保持」の状態に遷移する。
また、右保持左操作の「×、○」状態で右タッチセンサ部12から指を離すと、右が未タッチ状態となって、「×、○」状態から「×、×」状態になり、「7.右片手操作前」の状態に遷移する。
また、右保持左操作の「×、○」状態でタッチパネル部11がタッチされた場合、「9.右保持左操作」を維持する。
また、右保持左操作の「×、○」状態で右タッチセンサ部12から指を離すと、右が未タッチ状態となって、「×、○」状態から「×、×」状態になり、「7.右片手操作前」の状態に遷移する。
また、右保持左操作の「×、○」状態でタッチパネル部11がタッチされた場合、「9.右保持左操作」を維持する。
また、両手保持の「○、○」状態で左タッチセンサ部13から指を離すと、左が未タッチ状態となって、「○、○」状態から「×、○」状態になり、「6.右片手保持」の状態に遷移する。
また、両手保持の「○、○」状態で右タッチセンサ部12から指を離すと、右が未タッチ状態となって、「○、○」状態から「○、×」状態になり、「2.左片手保持」の状態に遷移する。
また、両手保持の「○、○」状態でタッチパネル部11がタッチされた場合、「10.両手保持」を維持する。
また、両手保持の「○、○」状態で右タッチセンサ部12から指を離すと、右が未タッチ状態となって、「○、○」状態から「○、×」状態になり、「2.左片手保持」の状態に遷移する。
また、両手保持の「○、○」状態でタッチパネル部11がタッチされた場合、「10.両手保持」を維持する。
図9は、保持状態を遷移するときの保持状態管理部14の動作を示すフローチャートである。図9において、まず保持状態を「1.初期状態」にセットし、UI表示変更指示部16に通知する(ステップST30)。次いで、イベント情報(タッチセンサ検知状態変更イベント又はタッチパネル検知イベント)を受信したかどうか判定し(ステップST31)、受信しない場合はそれを受信するまでステップST31の処理を繰り返す。イベントを受信した場合は、図8に示す保持状態のテーブルに従って保持状態を遷移する(ステップST32)。次いで、保持状態をUI変更指示部16に通知する(ステップST33)。すなわち、保持状態を常にUI変更指示部16と共有するため通知を行う。
図1に戻り、UI表示変更指示部16は、保持状態管理部14が管理している保持状態を基に表示モードを変更する。すなわち、UI表示変更指示部16は、保持状態管理部14から通知される保持状態を基に表示モードを変更する。表示モードは以下に示す3種類がある。
ノーマルモード:タッチパネル部11のボタン配置の制限無し。
両手で操作しているときや、保持している手と逆の手で操作しているときに用いることを想定。
右手モード:タッチパネル部11のボタン配置を左上隅以外の所に再配置する。
右手だけの操作を想定。
左手モード:タッチパネル部11のボタン配置を右上隅以外の所に再配置する。
左手だけの操作を想定。
なお、右手モード及び左手モードのときのタッチパネルの変更の仕方については後述する。
両手で操作しているときや、保持している手と逆の手で操作しているときに用いることを想定。
右手モード:タッチパネル部11のボタン配置を左上隅以外の所に再配置する。
右手だけの操作を想定。
左手モード:タッチパネル部11のボタン配置を右上隅以外の所に再配置する。
左手だけの操作を想定。
なお、右手モード及び左手モードのときのタッチパネルの変更の仕方については後述する。
表示モードと保持状態の関係は実装上いろいろ挙げられるが、ここでは代表的なパターンを図10に示す。パターン1は、右手又は左手で片手操作を1回以上行うと、その手のモードに遷移するというものである。すなわち、左片手操作後に左手モードに遷移し、また右片手操作後に右手モードに遷移する。パターン2は、右手又は左手で片手操作をしようとした瞬間にその手モードに遷移するというものである。具体的には、右手の片手操作をしようと親指を右タッチセンサ部12から離した瞬間に右手モードに遷移する。また、左手の片手操作をしようと親指を左タッチセンサ部13から離した瞬間に左手モードに遷移する。
図11は、UI変更指示部16の動作を示すフローチャートである。基本的には保持状態から表示モードに従って表示を変更する。図11において、まず保持状態を受信したかどうか判定し(ステップST40)、受信しない場合はそれを受信するまでステップST40の処理を繰り返す。保持状態を受信した場合は、表示モードを、受信した保持状態から図10に示す表示モードテーブルに従って変更する(ステップST41)。次いで、表示モードが変更したかどうか判定し(ステップST42)、変更してない場合はステップST40に戻り、変更した場合は変更後の表示モードに従って表示を変更する(ステップST43)。
(右手モード及び左手モード)
右手(左手)の親指で届きやすいように、左上(右上)にある操作ボタンの配置を移動させて、親指の届きやすい位置に移動させる。例えば、親指の支点から親指の長さを半径にした円の外に中心がある操作ボタンの位置を変更する。図12に示す操作ボタンの配置では、右手で操作する場合は、「A」の操作ボタンが該当するので、該操作ボタンの位置を変更させる。また、左手で操作する場合は、図13に示すように、「D」の操作ボタンが該当するので、該操作ボタンの位置を変更させる。
右手(左手)の親指で届きやすいように、左上(右上)にある操作ボタンの配置を移動させて、親指の届きやすい位置に移動させる。例えば、親指の支点から親指の長さを半径にした円の外に中心がある操作ボタンの位置を変更する。図12に示す操作ボタンの配置では、右手で操作する場合は、「A」の操作ボタンが該当するので、該操作ボタンの位置を変更させる。また、左手で操作する場合は、図13に示すように、「D」の操作ボタンが該当するので、該操作ボタンの位置を変更させる。
「A」の操作ボタンを移動させることで、全体の操作ボタンを少しずつずらすようにしてもよい。図12では「A」から「D」までの操作ボタンを少しずつ右に移動させて、右手で押し易くしている。同様に、図13では「A」から「D」までの操作ボタンを少しずつ左に移動させて、左手で押し易くしている。
なお、親指の支点の決め方は端末の形状によって変わるが、端末毎に固定するとよい。例えば、端末を保持する筐体の中央より少し下の右端及び左端のそれぞれの支点があるとよい。
図14に、実際のアプリケーションでの動作イメージを示す。右手モードでは「戻る」ボタンを中央寄りに移動させることで、右手で押し易くなる。左手モードでは「メモ追加」ボタンを中央寄りに移動させることで、左手で押し易くなる。
このように本実施の形態の携帯端末10によれば、筐体の右縁上側に設けた右タッチセンサ部12又は筐体の左縁上側に設けた左タッチセンサ部13からのタッチセンサ検知状態変化イベントとタッチパネル部11からのタッチパネル検知イベントとを基に筐体が人の手によってどのように保持されているかを示す保持情報を管理する保持状態管理部14と、保持状態管理部14で管理されている保持情報を基に端末の操作が右手での片手操作か、左手での片手操作か又は両手での操作かを判断し、片手での操作の場合には片手での操作がし易いようにタッチパネル部11における操作ボタンの配置を変更するUI表示変更指示部16とを備えたので、右手又は左手で持って片手で操作するときと、右手又は左手で保持していて逆の手で操作するときで、そのとき使う最適なユーザインタフェースで端末を操作することができる。また、状態遷移と表示モードの対応を変更することで保持している状態と表示モードの対応を柔軟に変えることができる。
(実施の形態2)
次に、本発明の実施の形態2に係る携帯端末について説明する。なお、本実施の形態の携帯端末は、前述した実施の形態1の携帯端末10と同様の構成を採るので、図1を援用することとする。また、実施の形態1の携帯端末10と区別するために本実施の形態の携帯端末に付与する符号を“20”とする。
次に、本発明の実施の形態2に係る携帯端末について説明する。なお、本実施の形態の携帯端末は、前述した実施の形態1の携帯端末10と同様の構成を採るので、図1を援用することとする。また、実施の形態1の携帯端末10と区別するために本実施の形態の携帯端末に付与する符号を“20”とする。
本実施の形態の携帯端末20は、右タッチセンサ部12のタッチセンサ検知状態変化イベントにタッチセンサ部12のどの部分を親指がタッチしているかを示す情報を有し、この情報に従い、タッチセンサ部12の上方の部分に触れている場合は、右手モード移行時において、操作ボタンを移動させる場所の範囲を広めにし、タッチセンサ部12の下方の部分に触れている場合は、届き難いと判断して、右手モード移行時において、操作ボタンを移動させる場所の範囲を狭めにする。
具体的には、親指の支点から親指の長さを半径にした円の外のキーを移動させる場合、その半径を右タッチセンサ部12の触れる部分によって変更させる。図15の(a)に示すように、右タッチセンサ部12の上方の部分に触れている場合はその半径を大きめにする。また、図15の(b)に示すように、右タッチセンサ部12の下方の部分に触れている場合はその半径を小さめにする。右タッチセンサ部12の触れている位置情報は、右タッチセンサ部12からタッチセンサ検知状態変化イベントにより保持状態管理部14で管理を行う。そして、保持状態とともにUI表示変更指示部16に通知を行い、右手モード遷移時にその情報を元に表示範囲の変更を加える。なお、上記処理は左タッチセンサ部13でも同様である。
このように本実施の形態の携帯端末20によれば、手の大きさによって操作ボタンの移動範囲を変更するので、手の小さい人も手の大きい人にも最適なユーザインタフェースを提供できる。
(実施の形態3)
次に、本発明の実施の形態3に係る携帯端末について説明する。なお、本実施の形態の携帯端末は、前述した実施の形態1の携帯端末10と同様の構成を採るので、図1を援用することとする。また、実施の形態1の携帯端末10と区別するために本実施の形態の携帯端末に付与する符号を“30”とする。
次に、本発明の実施の形態3に係る携帯端末について説明する。なお、本実施の形態の携帯端末は、前述した実施の形態1の携帯端末10と同様の構成を採るので、図1を援用することとする。また、実施の形態1の携帯端末10と区別するために本実施の形態の携帯端末に付与する符号を“30”とする。
本実施の形態の携帯端末30は、右手モード(左手モード)遷移時の操作ボタンの遷移の仕方に特徴を有するものである。本実施の形態の携帯端末30では、右手モード(左手モード遷移時)に右親指支点と呼ぶ固定点からその移動対象にある操作ボタンまで引いた直線上で移動させる。右親指支点は固定であり端末によって固定的に決める。
実際の例を図16に示す。この図において、「A」の操作ボタンは右親指から届かないところにあるので、「A」から右親指支点まで引いた直線上で「A」を移動させる。「B」の操作ボタンに関しては、「A」の移動により「B」と重なってしまうので、「B」から右親指支点まで引いた直線上で「B」を移動させる。このように移動させることで、右モード(左モード)に遷移するときに「A」の操作ボタンを押すときに親指の出す方向を変えなくてよくなるので、違和感なく使用することができる。
このように本実施の形態の携帯端末30によれば、片手で扱いやすいように操作ボタンの位置変更をする際に親指の出す方向を変更しないように移動させるので、ノーマルモードと右手(又は左手)モードで違和感なく扱えるようなユーザインタフェースを提供できる。
なお、上記実施の形態では、携帯電話やPDA等の携帯端末について述べたが、本発明は、携帯端末と略同様の形状の装置(例えばテレビやレコーダ等で使用されるリモコン)にも勿論適用することができる。
本発明は、筐体を左右のどちらの手で持っても無理なく操作することができるといった効果を有し、携帯電話やPDA等の携帯端末への適用が可能である。
10、20、30 携帯端末
11 タッチパネル部
12 右タッチセンサ部
13 左タッチセンサ部
14 保持状態管理部
15 表示部
16 UI表示変更指示部
11 タッチパネル部
12 右タッチセンサ部
13 左タッチセンサ部
14 保持状態管理部
15 表示部
16 UI表示変更指示部
Claims (4)
- 端末を操作するためのユーザインタフェースであるタッチパネルを備えた携帯端末
において、
筐体の右縁上側及び左縁上側の少なくとも一方に設けられたタッチセンサと、
前記タッチセンサに触れることで該タッチセンサから出力されるイベント情報と前記タッチパネルに触れることで該タッチパネルから出力されるイベント情報とを基に筐体が人の手によってどのように保持されているかを示す保持情報を管理する保持状態管理手段と、
前記保持状態管理手段で管理されている保持情報を基に端末の操作が右手での片手操作か左手での片手操作か又は両手での操作かを判断し、片手での操作の場合には片手での操作を行い易いように前記タッチパネルに対応してモニタ上に表示する操作ボタンの配置を変更する表示変更手段と、
を備えた携帯端末。 - 前記表示変更手段は、前記タッチセンサに触れている親指の位置によって前記操作ボタンの表示範囲を変更する請求項1に記載の携帯端末。
- 前記表示変更手段は、前記タッチセンサに触れている親指の位置が該タッチセンサの上側になるほど、前記操作ボタンの表示範囲を前記モニタ上の上側へ拡げる請求項2に記載の携帯端末。
- 前記表示変更手段は、親指の支点にあたる筐体上の点と前記操作ボタンを結ぶ直線上で前記操作ボタンを移動させる請求項1に記載の携帯端末。
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