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JP2009148860A - エンドミルおよびそれを用いた加工方法 - Google Patents

エンドミルおよびそれを用いた加工方法 Download PDF

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JP2009148860A
JP2009148860A JP2007330004A JP2007330004A JP2009148860A JP 2009148860 A JP2009148860 A JP 2009148860A JP 2007330004 A JP2007330004 A JP 2007330004A JP 2007330004 A JP2007330004 A JP 2007330004A JP 2009148860 A JP2009148860 A JP 2009148860A
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blade
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peripheral blade
workpiece
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JP2007330004A
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Tamotsu Arai
保 荒井
Toru Sekiguchi
徹 関口
Isao Hori
功 堀
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Nachi Fujikoshi Corp
Mitsubishi Electric Corp
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Nachi Fujikoshi Corp
Mitsubishi Electric Corp
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    • B23MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • B23CMILLING
    • B23C2215/00Details of workpieces
    • B23C2215/04Aircraft components

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  • Milling Processes (AREA)

Abstract

【課題】良好な加工面精度をもって刃長よりも大きな寸法で深堀加工することができるエンドミルおよびそれを用いた加工方法を提供する。
【解決手段】外周刃が、シャンク部の外周面に対して外径が等しく面が連続した円筒面を持つ丸ランド及び刃先に正面戻しを備えているエンドミル。丸ランドの幅は0.02mm〜0.08mmである。深堀加工時には、エンドミルを回転させつつ径方向移動させ、刃長よりも浅い深さ寸法だけ被加工物を切削し、刃長よりも短い距離だけ軸方向に進め、再び回転させつつ径方向移動させて外周刃の刃長よりも浅い深さだけ被加工物を切削する。
【効果】加工面精度良く深堀加工することができる。
【選択図】図1

Description

本発明はエンドミルおよびそれを用いた加工方法に関するものである。
従来のエンドミルにおいて、特にストレートシャンクエンドミルには、円柱状のシャンク部の一端に外周刃と底刃とを持つ刃部が設けられている。外周刃の外径Dの呼び寸法はシャンク部の外径dの呼び寸法に対して大きいか、小さいかあるいは同じである。
外周刃の外径Dがシャンク部の外径dよりも小さいと、加工深さの限界はエンドミルの刃長(外周刃の長さ)により定められてしまい、それ以上の深い加工はできない。刃長よりも深い加工が必要な場合には、外周刃の外径Dがシャンク部の外径dよりも大きいエンドミルに交換して加工作業をしなければならず、作業工程が増えることになる。
外周刃の外径Dがシャンク部の外径dよりも大きいエンドミルの場合には、工具突き出し長さを長くとることで加工深さそのものに限界は無くなるが、長く比較的細いシャンク部の剛性が不十分でエンドミルのびびり振動が発生して加工面にさざ波状の不整表面が形成されてしまい、やはりそれ以上の深い加工が困難である。また、工具突き出し長さを長くとることでエンドミルのびびり振動が発生し、エンドミルの刃先部も欠損が発生しやすくなる。
特許文献1には、シャンク部外径の呼び寸法が外周刃外径の呼び寸法と等しくされたストレートシャンクエンドミルにおいて、シャンク部外径の最大許容寸法を、外周刃外径の最小許容寸法未満とすることが提案されている。このストレートシャンクエンドミルにおいては、シャンク部と外周刃とで外径の呼び寸法が等しくされていても、最終的に完成したエンドミル外周刃の外径寸法はシャンク部の外径寸法よりも大きくなり、シャンク部が外周刃よりも細く剛性の小さなエンドミルとなっている。
他方、従来、エンドミルは、外周刃にマージンを設けず切れ刃とするのが一般的であった。しかし、このようなエンドミルで被加工物を高速で加工するとびびり振動が発生するという問題があった。そこで、特許文献2においては、すくい角が15〜25°の外周刃に一定の幅(0.2mm以下、好ましくは0.02〜0.08mm)の丸ランド(外周ランド、外周マージン)を設け、さらにコーナーR部の75%以上の範囲に底刃ギャッシュの刃当たりがあり、底刃のすくい角を15〜25°として、びびり振動を抑制し、被削材に対する切削性能を向上させ、面粗さなどの加工精度を維持しつつ高能率加工を行うようにしたエンドミルが開示されている。
登録実用新案第3038981号公報 特開2000−000716号公報
これらの特許文献1および2には、それぞれの課題を解決するための提案がなされているが、工具欠損も無くびびり振動を起こさずに良好な加工面粗度を得ることができ、しかも深堀を実行できるエンドミルを得ることはできず、そのような困難な3つの条件を満足するエンドミルを開発することが望まれている。またこのようなエンドミルを用いて被加工物をエンドミルの刃長よりも大きな深さ寸法で深堀加工するための方法を開発することも望まれている。
従ってこの発明の目的は、被加工物を良好な加工面精度をもって刃長よりも大きな寸法で深堀加工することができるエンドミルを提供することである。この発明の目的はまた、このようなエンドミルを用いて工具欠損も無く、被加工物を良好な加工面精度をもって刃長よりも大きな寸法で深堀加工することができる加工方法を提供することである。
この発明によれば、円柱状のシャンク部と、このシャンク部の一端に設けられた外周刃とを備え、上記外周刃が、上記シャンク部の外径と等しい外径の円筒面を持つ丸ランド及び刃先に正面戻しを備えていることを特徴とするエンドミルが提供される。
またこの発明によれば、円柱状のシャンク部と、このシャンク部の一端に設けられた外周刃とを備え、上記外周刃が、上記シャンク部の外径と等しい外径の円筒面を持つ丸ランド及び刃先に正面戻しを備えていることを特徴とするエンドミルを使用して、被加工物に対して上記外周刃の刃長よりも浅い深さだけ径方向切り込みをする第1の径方向切り込み工程と、上記エンドミルを上記被加工物に対して上記外周刃の刃長よりも短い距離だけ軸方向に前進させる工程と、上記エンドミルにより上記被加工物に対して再び上記外周刃の刃長よりも浅い深さだけ径方向切り込みをする第2の径方向切り込み工程とを備え、第1の工程と第2の工程とで、刃長以上の深さの加工を行うことを特徴とするエンドミルを用いた加工方法が提供される。
この発明のエンドミルあるいはこの発明のエンドミルを用いた加工方法によれば、被加工物を良好な加工面精度をもって刃長よりも大きな寸法で深堀加工することができるという効果が得られる。換言すれば、刃長を大きくせずに剛性を維持しつつ深堀加工の可能なエンドミルが提供される。
実施の形態1.
図1はこの発明のエンドミルの一実施形態を示す概略側面図であり、図2は図1の外周刃の端面図、図3は図1の線III−IIIに沿った断面図、図4は図3の外周刃の拡大図である。
これらの図において、この発明のエンドミル1は、例えば硬度の高い焼結金属で作られた全体として円柱状の加工工具であって、円柱状のシャンク部2と、このシャンク部2の一端に設けられた外周刃3とを備えている。
刃部は、シャンク部2の一端に連続した円柱部分の外周に形成された螺旋状の溝部分によって形成された2枚の外周刃(切れ刃)3と2枚の底刃4とを備えている。図4に拡大して示すように、外周刃3の外周の円筒面には、2本の平行な螺旋溝状のチップルーム5が形成されていて、チップルーム5の間には外周刃3の円柱状素材の円筒面の一部が丸ランド6として残されている。チップルーム5は、すくい面7と、第2逃げ面8および第3逃げ面9を持っていて、外周刃3は丸ランド6とすくい面7との間の角縁部あるいは稜線によって形成されており、丸ランド6と第2逃げ面8との間には稜線10が形成されている。底刃4は、外周刃3の端面側の逃げ面12とすくい面7との間の稜線であり、丸ランド6と底刃4の逃げ面12との間の境界にも稜線13が形成されている。
シャンク部2については、外径Dに対する許容差はJIS規格B0401によりh6と規定されており、シャンク部2の外径Dの呼び寸法が例えば10mmの場合には許容差は−9〜0μmである。外周刃3の外径dは、シャンク部2の外径Dと等しくされていて、外周刃3の外径dに対する許容差は−9〜0μmである。円筒面である丸ランド6の幅W(外周刃3に対して直角な方向に測った寸法)は、0.02〜0.08mmである。丸ランド6の幅Wは、エンドミルの呼び径によって変わるものではなく、幅Wが0.02mmよりも小さいと工作上の困難性とともに外周刃3の剛性が小さくなりすぎてびびり振動が起こる虞が大きくなり、0.08mmよりも大きいと切削抵抗が大きくなって不都合である。丸ランド6の幅Wは外周刃3全体に亘ってほぼ一定である。丸ランド6の幅Wは外周刃3に対して直角な方向に測った寸法であるが、図4には便宜上エンドミルの軸に対して直角な面内の寸法として描いてある。
エンドミル1の外周刃3の刃先には、図1の円Aで囲んだ部分の部分拡大図である図5と、図5の正面戻しを誇張して示す模式的斜視図である図6と、正面戻しを施したエンドミルの実例を写真で示す図7とに示すような正面戻し14が設けられている。正面戻し14は、ギャシュランドあるいは刃殺しとも呼ばれるもので、外周刃3と、底刃4と、丸ランド6および底刃4の逃げ面11間の稜線13との交点部分である切っ先部15を研ぎ落として形成したものである。
図示の例では正面戻し14は、エンドミル1の軸心を含む平面に平行な面に沿って研ぎ落として形成されてほぼ三角形の平面として形成されている。この三角形は外周刃3上に第1の頂点16を持ち、稜線13上に第2の頂点17を持ち、底刃4上に第3の頂点18を持っている。正面戻し14は、大きすぎると切削抵抗が大きくなり過ぎ、小さすぎると刃が欠けやすくなって効果が無いため、第1の頂点16から第2の頂点17までのエンドミル1の軸に平行な方向の寸法G(図5)を外周刃外径の0.5%〜2.0%の大きさとするのが望ましい。
図8は、この発明のエンドミル1の先端部を中心軸を縦にして底刃4に平行な方向から見た正面図であり、丸ランド6と正面戻し14との関係を示す写真である。図9は図8のエンドミルの側面を示す写真である側面図である。図10には、図8および9のエンドミルの丸ランド6と正面戻し14とを拡大して示す写真である拡大図である。
以上説明したように、この発明のエンドミル1は、外周刃3の外径dがシャンク部2の外径Dと等しく、また外周刃3が円筒面である丸ランド6及び正面戻し14を備えているので、びびり振動及び刃先欠損を起こさずに被加工物を良好な加工面精度をもって刃長よりも大きな寸法で深堀加工することができる。
びびり振動が起こりにくく、加工面が滑らかにできる理由は、外周刃3に円筒面である丸ランド6が設けられているために刃先剛性が高く、丸ランド6によるバニッシュ効果により加工面が滑らかにされるからであると考えられる。深堀加工ができる理由は、エンドミル1の外周刃3の外径dがシャンク部2の外径Dと等しいために、外周刃3とシャンク部2との間に被加工物に当たって、刃長よりも大きな深さ寸法で切削することを妨げる肩部が無いからである。また刃先剛性が高くびびり振動が起きにくいので刃長を大きくすることができるため深堀加工が容易である。
この発明のエンドミル1を用いて外周刃3の刃長よりも大きな深さ寸法で深堀加工する場合の加工方法の一例を挙げれば、先ずエンドミル1を工作機械のチャックに取付け、回転させながら軸方向に進めて、エンドミル1の先端で被加工物(図示してない)を切削しながら、刃長よりも浅い深さに対応する第1の軸方向位置に配置されるまで進め、軸方向切り込みを行う。この工程は被加工物の側面を切削する場合には省略できる。
次に第1の径方向切り込み工程として、第1の軸方向位置に配置されたエンドミル1を回転させつつ径方向に移動させて、外周刃3の刃長よりも浅い深さ寸法だけ被加工物を切削する。このときエンドミル1の径方向移動が直線に沿って行われれば被加工物には直線溝が形成されるが、必要に応じて切削すべき領域をカバーするようにつづら折り状に移動させる。
第1の径方向切り込みが完了したら、続けて、エンドミル1を交換することなしに、エンドミル1を回転させながら、上述の第1の軸方向位置から更に外周刃3の刃長よりも短い距離だけ軸方向に進めて被加工物を切削し、外周刃3の先端が所望の深さ寸法に対応する位置となる第2の軸方向位置に配置させる(第2の軸方向切り込み)。
第2の軸方向位置に配置したエンドミル1は、第2の径方向切り込み工程として、更に回転させつつ径方向に移動させて、第1の径方向切り込み工程と同様に、再び外周刃3の刃長よりも浅い深さだけ被加工物を切削する。第2の径方向切り込み工程が完了したときには、被加工物は二回の切削によってエンドミル1の刃長よりも深く切削されていることになる。
この発明を外周刃にはコーティングを施していないエンドミルを例として説明したが、エンドミルの外周刃全体にコーティングを施したものであってもその効果を損なうものではない。コーティングとしては例えばDLCコーティングが挙げられるが、コーティング材は、硬度が高く切削屑の外周刃への凝着を防ぐものであればDLCでなくとも良く、例えばTiAlN、TiN、TiC等も使用できる。
また、この発明を2枚刃のエンドミルを例として説明したが、この発明は刃の枚数に制限無く適用することができる。また同様にエンドミルの直径にも制限されずに適用できる。
この発明のエンドミルの一実施形態を示す側面図である。 図1のエンドミルの端面図である。 図1の線III−IIIに沿った外周刃の断面図である。 図3の外周刃の部分拡大図である。 図1の円Aで囲んだ部分の部分拡大図である。 図5の正面戻しを示す模式的斜視図である。 正面戻しを施したエンドミルの例を示す図である。 この発明のエンドミルの丸ランドと正面戻しとを底刃に平行な方向から見た図である。 図8のエンドミルの側面図である。 この発明のエンドミルの丸ランドと正面戻しとを示す拡大図である。
符号の説明
1 エンドミル、2 シャンク部、3 外周刃、4 底刃、5 チップルーム、6 丸ランド、7 すくい面、8 第2逃げ面、9 第3逃げ面、10 稜線、11 底刃の逃げ面、13 稜線、14 正面戻し、15 刃先、16 第1の頂点、17 第2の頂点、18 第3の頂点、D シャンク部外径、d 外周刃部外径、G 正面戻しの寸法、W 丸ランドの幅。

Claims (8)

  1. 円柱状のシャンク部と
    このシャンク部の一端に設けられた、外周刃と底刃を持つ刃部とを備え
    上記外周刃の外径が、上記シャンク部の外径と等しいことを特徴とするエンドミル。
  2. 上記エンドミルの外周刃に、円筒面を持つ丸ランドを備え、その丸ランドの上記円筒面が上記シャンク部の外周面に連続した同一面上にあることを特徴とする請求項1記載のエンドミル。
  3. 上記丸ランドの幅が0.02mm〜0.08mmであることを特徴とする請求項1〜2のいずれか一項に記載のエンドミル。
  4. 上記外周刃の切っ先に正面戻しを設けたことを特徴とする請求項1〜3のいずれか一項に記載のエンドミル。
  5. 上記正面戻しの大きさが、上記外周刃外径の0.5%〜2.0%であることを特徴とする請求項1〜4のいずれか一項に記載のエンドミル。
  6. 上記刃部にコーティングが施されていることを特徴とする請求項1〜5のいずれか一項に記載のエンドミル。
  7. 請求項1〜6のいずれか一項に記載のエンドミルを使用して、被加工物に対して上記外周刃の刃長よりも浅い深さだけ径方向切り込みをする第1の径方向切り込み工程と、
    上記エンドミルを上記被加工物に対して上記外周刃の刃長よりも短い距離だけ軸方向に前進させる工程と、
    上記エンドミルにより上記被加工物に対して再び上記外周刃の刃長よりも浅い深さだけ径方向切り込みをする第2の径方向切り込み工程とを備え、第1の工程と第2の工程とで、刃長以上の深さの加工を行うことを特徴とするエンドミルを用いた加工方法。
  8. 上記第1の径方向切り込み工程の前に、上記エンドミルにより上記被加工物に対して軸方向切り込みをする軸方向切り込み工程を備えることを特徴とする請求項7に記載のエンドミルを用いた加工方法。
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