JP2009031403A - 画像形成装置 - Google Patents
画像形成装置 Download PDFInfo
- Publication number
- JP2009031403A JP2009031403A JP2007193212A JP2007193212A JP2009031403A JP 2009031403 A JP2009031403 A JP 2009031403A JP 2007193212 A JP2007193212 A JP 2007193212A JP 2007193212 A JP2007193212 A JP 2007193212A JP 2009031403 A JP2009031403 A JP 2009031403A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- odor
- forming apparatus
- image
- image forming
- user
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims abstract description 7
- 238000013459 approach Methods 0.000 claims abstract description 5
- 235000019645 odor Nutrition 0.000 description 48
- 238000000034 method Methods 0.000 description 14
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 9
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 9
- 238000012546 transfer Methods 0.000 description 9
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 239000002918 waste heat Substances 0.000 description 5
- 239000011941 photocatalyst Substances 0.000 description 4
- 238000011144 upstream manufacturing Methods 0.000 description 2
- KNMAVSAGTYIFJF-UHFFFAOYSA-N 1-[2-[(2-hydroxy-3-phenoxypropyl)amino]ethylamino]-3-phenoxypropan-2-ol;dihydrochloride Chemical compound Cl.Cl.C=1C=CC=CC=1OCC(O)CNCCNCC(O)COC1=CC=CC=C1 KNMAVSAGTYIFJF-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 206010016322 Feeling abnormal Diseases 0.000 description 1
- GWEVSGVZZGPLCZ-UHFFFAOYSA-N Titan oxide Chemical compound O=[Ti]=O GWEVSGVZZGPLCZ-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 239000011230 binding agent Substances 0.000 description 1
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 239000012535 impurity Substances 0.000 description 1
- 238000007689 inspection Methods 0.000 description 1
- 230000001678 irradiating effect Effects 0.000 description 1
- 150000002632 lipids Chemical class 0.000 description 1
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 239000012528 membrane Substances 0.000 description 1
- 238000012545 processing Methods 0.000 description 1
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 1
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 1
- 239000000126 substance Substances 0.000 description 1
- OGIDPMRJRNCKJF-UHFFFAOYSA-N titanium oxide Inorganic materials [Ti]=O OGIDPMRJRNCKJF-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Images
Landscapes
- Control Or Security For Electrophotography (AREA)
Abstract
【課題】簡単で安価な構成により内部にこもった臭気を除去できる画像形成装置を提供する。
【解決手段】トナーにより画像の印刷を行う画像形成装置において、上記印刷機構からの臭気発生の判断を行う判断手段と、この判断に基づいて駆動する排気ファンとを設ける。上記判断手段は、上記画像の印字率に基づいて上記判断を行うように構成する。印字率が高ければトナーの消費量が多くなり、臭気の発生量も多くなるからである。さらに、ユーザの接近の検出をする検出手段を備え、この検出がされない場合に上記排気ファンが駆動するように構成する。即ち、画像形成装置の近傍にユーザがいないときを見計らって臭気を排出するようにし、ユーザに悪臭を感じさせないようにする。
【選択図】図3
【解決手段】トナーにより画像の印刷を行う画像形成装置において、上記印刷機構からの臭気発生の判断を行う判断手段と、この判断に基づいて駆動する排気ファンとを設ける。上記判断手段は、上記画像の印字率に基づいて上記判断を行うように構成する。印字率が高ければトナーの消費量が多くなり、臭気の発生量も多くなるからである。さらに、ユーザの接近の検出をする検出手段を備え、この検出がされない場合に上記排気ファンが駆動するように構成する。即ち、画像形成装置の近傍にユーザがいないときを見計らって臭気を排出するようにし、ユーザに悪臭を感じさせないようにする。
【選択図】図3
Description
本発明は、プリンタや複写機、複合機等の画像形成装置に関する。
近年、プリンタや複写機、複合機等の画像形成装置は会社内等において必須の事務機器となっている。そして、これらの画像形成装置の多くで、ランニングコストの安さなどから、トナーによる印刷機構が採用されている。図4は、このような印刷機構の概略図である。
感光体ドラム109は、一定速度で所定の方向に回転し、その周囲には、回転方向の上流側から順に、帯電器110、露光器111、現像器112、転写器113などが配置されている。帯電器111は、感光体ドラム109表面を一様に帯電させる。露光器111は、画像データに応じて光を照射し、感光体ドラム109上に静電潜像を形成する。現像器112は、上記露光器111によって形成された静電潜像にトナーを付着させ、感光体ドラム109上にトナー像を形成する。転写器113は、感光体ドラム109上のトナー像を用紙に転写する。
印刷を行うときは、用紙1枚が搬送路Lへ引き出され、搬送路Lに引き出された用紙は、搬送ローラ116やレジストローラ117によって感光体ドラム109と転写器113の間に送り込まれる。そして、定着装置118において、加熱ローラ119と加圧ローラ120の間を用紙が通過すると、熱と用紙への押圧力によって可視像が用紙に定着する。
ところで、この定着の過程においては、上記加熱ローラ119によってトナーが加熱されるために、しばしば臭気(悪臭)が発生する。これは、主にトナーの材料である結着樹脂や電化制御剤などに含まれる低分子物質が加熱のために気化することなどに起因している。このため、例えば画像形成装置の内部に臭気がこもり、ユーザが保守、点検等する際に悪臭を感じ、不快感を覚えることがしばしばある。
この悪臭を解消するために、例えば下記の特許文献1には、トナーに酸化チタンなどの光触媒を混入し、定着の過程において用紙に光を照射することによって、この悪臭を分解する技術が開示されている。
特開2007−108419号公報
しかし、上記特許文献1の技術には、次のような問題点がある。
第1に、光触媒自体が高価であるとともに、この光触媒(一種の不純物)をトナーに混入することから、印刷の画質が劣化する。
第2に、光触媒を作用させるための光源を画像形成装置の内部に設けなければならないために、この内部が高温になってしまい、この画像形成装置の熱暴走などを引き起こす。
本発明はこのような問題点に鑑みてなされたものであり、簡単で安価な構成により内部にこもった臭気を除去できる画像形成装置を提供することを目的とする。
画像形成装置内部にこもった臭気を除去するには、この臭気を外部に排気してやるのが最も簡便な方法である。このような観点から、本発明では次のような手段を採用している。
まず、本発明は、トナーにより画像の印刷を行う印刷機構を備える画像形成装置を前提としている。そして、このような画像形成装置において、上記印刷機構からの臭気発生の判断を行う判断手段と、この判断に基づいて駆動する排気ファンとを設ける。
ここで、上記画像の印字率を算出する算出手段を設け、上記判断手段がこの印字率に基づいて上記判断を行うように構成する。印字率が高ければトナーの消費量が多くなり、従って臭気の発生量も多くなるからである。
あるいは、上記判断手段が、臭気センサの出力に基づいて上記判断を行うように構成しても良い。即ち実際の臭気の量の多寡を検知して、上記排気ファンを駆動するのである。
さらに、ユーザの接近の検出をする検出手段を設け、この検出がされない場合に上記排気ファンが駆動するように構成する。即ち、画像形成装置の近傍にユーザがいないときを見計らって臭気を排出するようにし、ユーザに悪臭を感じさせないようにするのである。
以上のように、本発明によれば、簡単な構成により内部にこもった臭気を除去できる画像形成装置を提供することができる。
以下、添付図面を参照して、本発明の実施の形態につき説明し、本発明の理解に供する。この実施の形態では、画像形成装置の一形態であるデジタル複合機として本発明を具体化している。
図1は、本実施の形態における複合機100の全体構成の概略図である。ユーザが複合機を利用して原稿の印刷を行う場合、原稿を例えば原稿台103に載置し、原稿台103近傍に備えられたタッチパネル300の操作ボタンに対して印刷の指示を行う。当該指示があると、以下に示す各部(駆動部)が作動することで、印刷が行われる。
画像読取部101において、光源104から照射された光は、原稿台103に置かれた原稿に反射し、ミラー105、106、107によってCCD(Charge Coupled Device)等の撮像素子108に導かれる。撮像素子108は受光した光を光電変換し、原稿の画像データを生成する。このようにして原稿の画像データが、画像読取部101にて読み取られる。
画像形成部102に備えられた感光体ドラム109は、一定速度で所定の方向に回転し、その周囲には、回転方向の上流側から順に、帯電器110、露光器111、現像器112、転写器113などが配置されている。帯電器111は、感光体ドラム109表面を一様に帯電させる。露光器111は、画像読取部101によって読み取られた画像データに応じて光を照射し、感光体ドラム109上に静電潜像を形成する。現像器112は、上記露光器111によって形成された静電潜像にトナーを付着させ、感光体ドラム109上にトナー像を形成する。転写器113は、感光体ドラム109上のトナー像を用紙に転写する。このようにして、感光体ドラム109が回転することによりこれらの一連のプロセスが画像形成部102において行われる。
また画像形成部102は、印刷を行うときは、何れか1つの給紙カセット114から用紙1枚がピックアップローラ115を用いて搬送路Lへ引き出される。各給紙カセット114には、それぞれ異なるサイズの用紙が収納されており、ユーザが用途に応じて選んだサイズの用紙が給紙される。搬送路Lに引き出された用紙は、搬送ローラ116やレジストローラ117によって感光体ドラム109と転写器113の間に送り込まれる。
定着装置118において、加熱ローラ119と加圧ローラ120の間を用紙が通過すると、熱と用紙への押圧力によって可視像が用紙に定着する。定着を適切に行うため、加熱ローラの熱量は用紙サイズに応じて最適に設定されている。画像形成部102は、定着装置118を通過した用紙を排紙トレイ121へ排紙する。
図2は、本実施の形態における複合機100の制御関連の概略構成図である。
複合機100は、CPU(Central Processing Unit)201、RAM(Random Access Memory)202、ROM(Read Only Memory)203、HDD(Hard Disk Drive)204及び上記印刷における各駆動部に対応するドライバ205が内部バス206を介して接続されている。
上記CPU201は、例えばRAM202を作業領域として利用し、ROM203やHDD204等に記憶されているプログラムを実行し、当該実行結果に基づいて上記ドライバ205とデータや命令を授受することにより上記図1に示した各駆動部の動作を制御する。また、上記駆動部以外の後述する各手段(図3に示す)についても、CPU201がプログラムを実行することで各手段として動作する。
図3は、本実施の形態における複合機100のソフトウェア構成図である。
上記加熱ローラ119によってトナーが加熱される過程で、しばしば臭気(悪臭)が発生するところ、本発明は、この臭気を適切に除去することを目的としている。
まず、算出手段302は、印刷に係る画像の印字率(1ページ当り何ドット印字されるかを示す割合)をこの画像のデータに基づいて算出する。印字率が高ければトナーの消費量が多くなり、従って臭気の発生量も多くなる。なお、印字率の算出の方法については、既に知られた技術であるため詳細は省略する。
まず、算出手段302は、印刷に係る画像の印字率(1ページ当り何ドット印字されるかを示す割合)をこの画像のデータに基づいて算出する。印字率が高ければトナーの消費量が多くなり、従って臭気の発生量も多くなる。なお、印字率の算出の方法については、既に知られた技術であるため詳細は省略する。
そこで、判断手段301は、この印字率に基づいて臭気発生の判断を行う。ここで、この判断には大略次の2つの方法がある。第1の方法は、印字率が所定の値(閾値)を超えた場合に、臭気が発生したと判断する閾値判断の方法である。第2の判断方法は、印字率に比例して常に臭気が発生していると判断する比例判断の方法である。
これらの判断に基づいて、臭気発生源である加熱ローラ119の近傍に設けられた(図1参照)排気ファン304が駆動する。上記閾値判断に基づく場合には、印字率が閾値を超えたときにこの排気ファン304が駆動する。一方、上記比例判断に基づく場合には、印字率に比例して排気ファン304の回転数を増加させることができる。
なお、印字率が高くても、例えば2、3ページだけの印刷ならば、臭気の発生が少ないということも考えられる。そこで、上記印字率に代えて、たとえば、単位時間当たりの印字率や、印字率とページ数との積を採用することもできる。
臭気発生の判断はまた、臭気センサ303を用いて行うことができる。即ち、複合機100の内部に臭気センサ303を設置してこの内部の臭気を実測する。そして、上記と同様に、この臭気センサ303の出力が閾値を超えた場合に排気ファン304を駆動する(閾値判断)か、あるいは、臭気センサ303の出力に比例して排気ファン304の回転数を増加させる(比例判断)ことができる。ここで、臭気センサ303としては、例えば、人工脂質膜を用いたセンサなど、多種多様な公知の臭気センサを採用することができる。
なお、判断手段301による臭気発生の判断として、上記印字率に基づく判断と、臭気センサ303の出力に基づく判断とを併用することもできる。例えば、臭気センサ303の出力が低くても、印字率が閾値以上なら排気ファン304を駆動するようにする。これは、印字率が高い印刷を行ってから、複合機100の内部に実際に臭気がこもるまでには時間差があることから、予め排気を行っておくのである。
ところで、本発明では以上のようにして、複合機100の内部にこもった臭気を排気するのであるが、この複合機100の周囲にユーザがいるときに排気を行ってしまうと、このユーザが排気された臭気を感じて不快感を覚えることになる。
そこで、例えば画像形成装置に、赤外線センサなどのユーザの接近(存在)の検出を行う検出手段305を設け、この検出がされない場合に排気ファン304が駆動するように構成する。即ち、複合機100の近傍にユーザがいないときを見計らって臭気を排出するようにし、ユーザに悪臭を感じさせないようにするのである。
以上のように、本発明によれば、簡単で安価な構成により複合機100の内部にこもった臭気を排気することができ、しかも複合機100の近傍にユーザがいないときを見計らって排気するようにして、ユーザに悪臭を感じさせないようにすることができる。
なお、通常の画像形成装置には、内部にこもった熱気を排気する廃熱ファンが設けられているのが一般的であるが、上記排気ファン304はこの廃熱ファンと別個に設置することもできるし、廃熱ファンを排気ファン304として利用することもできる。後者の場合、廃熱ファンは常に一定回転数で回転していることが多いが、この場合には判断手段301の判断として上記の比例判断が有効である。即ち、例えば、印字率または臭気センサ303の出力に比例した回転数を、上記一定回転数に上乗せして、排気ファン304(廃熱ファン)を回転駆動するのである。
本発明に係る画像形成装置は、簡単で安価な構成により内部にこもった臭気を除去することができ、しかもこの画像形成装置の近傍にユーザがいないときを見計らって臭気を排出するようにして、ユーザに悪臭を感じさせないようにすることが可能である。従って、プリンタや複写機、複合機等として有用である。
100 複合機(画像形成装置)
101 画像読取部
102 画像形成部
103 原稿台
104 光源
105,106,107 ミラー
108 撮像素子
109 感光体ドラム
110 帯電器
111 露光器
112 現像器
113 転写器
114 給紙カセット
115 ピックアップローラ
116 搬送ローラ
117 レジストローラ
118 定着装置
119 加熱ローラ
120 加圧ローラ
121 排紙トレイ
201 CPU
202 RAM
203 ROM
204 HDD
205 ドライバ
206 内部バス
300 タッチパネル
301 判断手段
302 算出手段
303 臭気センサ
304 排気ファン
305 検出手段
101 画像読取部
102 画像形成部
103 原稿台
104 光源
105,106,107 ミラー
108 撮像素子
109 感光体ドラム
110 帯電器
111 露光器
112 現像器
113 転写器
114 給紙カセット
115 ピックアップローラ
116 搬送ローラ
117 レジストローラ
118 定着装置
119 加熱ローラ
120 加圧ローラ
121 排紙トレイ
201 CPU
202 RAM
203 ROM
204 HDD
205 ドライバ
206 内部バス
300 タッチパネル
301 判断手段
302 算出手段
303 臭気センサ
304 排気ファン
305 検出手段
Claims (4)
- トナーにより画像の印刷を行う印刷機構を備える画像形成装置において、
上記印刷機構からの臭気発生の判断を行う判断手段と、
上記判断に基づいて駆動する排気ファンと、
を備えることを特徴とする、画像形成装置。 - 上記画像の印字率を算出する算出手段を備え、上記判断手段が該印字率に基づいて上記判断を行う、請求項1に記載の画像形成装置。
- 上記判断手段が、臭気センサの出力に基づいて上記判断を行う、請求項1に記載の画像形成装置。
- ユーザの接近の検出をする検出手段を備え、該検出がされない場合に上記排気ファンが駆動する、請求項2又は3に記載の画像形成装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2007193212A JP2009031403A (ja) | 2007-07-25 | 2007-07-25 | 画像形成装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2007193212A JP2009031403A (ja) | 2007-07-25 | 2007-07-25 | 画像形成装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2009031403A true JP2009031403A (ja) | 2009-02-12 |
Family
ID=40401999
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2007193212A Pending JP2009031403A (ja) | 2007-07-25 | 2007-07-25 | 画像形成装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2009031403A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011118068A (ja) * | 2009-12-02 | 2011-06-16 | Sharp Corp | 画像形成装置 |
| US9678472B2 (en) | 2015-03-26 | 2017-06-13 | Brother Kogyo Kabushiki Kaisha | Image forming apparatus having fan disposed between exhaust port and filter and controlling fan to generate air current |
| JP2018025602A (ja) * | 2016-08-08 | 2018-02-15 | キヤノン株式会社 | 画像形成装置、冷却制御方法 |
| JP2022113340A (ja) * | 2021-01-25 | 2022-08-04 | 株式会社リコー | 画像形成装置及び画像形成システム |
-
2007
- 2007-07-25 JP JP2007193212A patent/JP2009031403A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011118068A (ja) * | 2009-12-02 | 2011-06-16 | Sharp Corp | 画像形成装置 |
| US9678472B2 (en) | 2015-03-26 | 2017-06-13 | Brother Kogyo Kabushiki Kaisha | Image forming apparatus having fan disposed between exhaust port and filter and controlling fan to generate air current |
| JP2018025602A (ja) * | 2016-08-08 | 2018-02-15 | キヤノン株式会社 | 画像形成装置、冷却制御方法 |
| JP2022113340A (ja) * | 2021-01-25 | 2022-08-04 | 株式会社リコー | 画像形成装置及び画像形成システム |
| JP7587753B2 (ja) | 2021-01-25 | 2024-11-21 | 株式会社リコー | 画像形成装置及び画像形成システム |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP6022432B2 (ja) | 画像形成装置及び用紙種別検知方法 | |
| JP2009031403A (ja) | 画像形成装置 | |
| JP5686784B2 (ja) | 画像形成装置 | |
| JP2008165110A (ja) | 画像形成装置の排気機構 | |
| JP2009151021A (ja) | 画像形成装置 | |
| JP2009294255A (ja) | 画像形成装置および画像形成方法 | |
| US9841719B2 (en) | Image forming apparatus | |
| JP5106879B2 (ja) | 画像形成装置 | |
| JP2005121892A (ja) | 画像形成装置および制御方法 | |
| JP6199810B2 (ja) | 画像形成装置 | |
| JP2012068582A (ja) | 画像形成装置 | |
| JP4796485B2 (ja) | 画像読取装置、画像形成装置 | |
| JP2004155522A (ja) | 画像形成装置 | |
| US10338523B2 (en) | Image forming apparatus capable of preventing fine particles from flowing out of apparatus and image forming method | |
| JP2006208739A (ja) | 画像形成装置 | |
| JP4027260B2 (ja) | 排紙装置,画像形成装置 | |
| JP5128217B2 (ja) | 画像形成装置及びその作像条件補正方法 | |
| JP2008299122A (ja) | 画像形成装置 | |
| JP2009151104A (ja) | 画像形成装置 | |
| JP2005049584A (ja) | 画像形成装置 | |
| JP4886471B2 (ja) | 画像形成装置 | |
| JP2009177407A (ja) | 画像形成装置 | |
| JP2018180376A (ja) | 画像形成装置 | |
| JP2010064835A (ja) | 画像形成装置 | |
| JP2008201553A (ja) | 用紙搬送装置及びこれを備える画像形成装置 |