JP2009022090A - ステータと外部配線との接続構造 - Google Patents
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Abstract
【課題】軸方向の長さを小さくすることが可能な外部配線とステータとの接続構造を提供する。
【解決手段】ステータと外部配線との接続構造は、ステータ105と、端子台104と、ケース108とを備える。ステータ105の径方向外側、かつ軸方向でステータと重なる位置に端子台104が配置される。外部配線107は径方向からケース108に挿入される。
【選択図】図1
【解決手段】ステータと外部配線との接続構造は、ステータ105と、端子台104と、ケース108とを備える。ステータ105の径方向外側、かつ軸方向でステータと重なる位置に端子台104が配置される。外部配線107は径方向からケース108に挿入される。
【選択図】図1
Description
この発明はステータと外部配線との接続構造に関し、より特定的には、モータに用いられるステータと外部配線との接続構造に関するものである。
従来、接続構造は、たとえば特開2001−25198号公報(特許文献1)、特開2005−312151号公報(特許文献2)、特開平11−98615号公報(特許文献3)、特開2004−56924号公報(特許文献4)および特開2004−328932号公報(特許文献5)に開示されている。
特開2001−25198号公報
特開2005−312151号公報
特開平11−98615号公報
特開2004−56924号公報
特開2004−328932号公報
特許文献1では、ステータに巻回されたコイルと、外部配線とを接続する端子台を、ステータコアの径方向外側、かつ軸方向でステータコアと重なる位置に配置した構成が開示されている。
特許文献2では、ステータコイルと配電部材との接続をステータコアの径方向外側かつ軸方向でコアと重なる位置に配置する構成が開示されている。
特許文献3では、配電部材と外部配線をステータコア径方向外側かつ軸方向でコアと重なる位置に接続する構造が開示されている。
特許文献4では、モータの外部配線端子台構造を開示している。
特許文献5では、端子台カバーを開示している。
特許文献5では、端子台カバーを開示している。
従来の技術では、端子台の構造上接続部分が軸方向に長くなるという問題があった。
そこで、この発明は上述のような問題点を解決するためになされたものであり、軸方向の長さを短縮することが可能な外部配線とステータとの接続構造を提供することを目的とする。
そこで、この発明は上述のような問題点を解決するためになされたものであり、軸方向の長さを短縮することが可能な外部配線とステータとの接続構造を提供することを目的とする。
この発明に従ったステータと外部配線との接続構造は、軸方向に延びるステータと、ステータに接続される端子を保持する端子台と、端子台を収納するケースとを備える。ステータの径方向外側、かつ、軸方向でステータコアと重なる位置に端子台が配置され、外部配線は径方向からケースに挿入される。
このように構成されたステータと外部配線との接続構造では、端子台はステータの軸方向でステータコアと重なる位置に配置され、かつ外部配線が径方向からケースに挿入されるため、軸方向に端子台が設けられず、かつ外部配線が軸方向から挿入されることがない。その結果、軸方向における接続部分の長さを小さくすることができる。
好ましくは、外部配線の先端部には凹部が設けられており、凹部が端子台の一部分に係
合する。
合する。
好ましくは、端子台と凹部とはボルトで接続され、ボルトはケースに設けられた開口から軸方向にケースに挿入される。
好ましくは、端子台を覆う端子台カバーをさらに備え、端子台カバーにはボルトを挿入する溝が設けられている。
好ましくは、端子台カバーの側面にはステータの軸方向に延びる絶縁性の鍔部が形成されている。
好ましくは、端子台において外部配線先端と接触する部分は面取り形状とされている。
以下、この発明の実施の形態について、図面を参照して説明する。なお、同一または相当する部分については同一の参照符号を付し、その説明については繰返さない。また、各実施の形態を組合せることも可能である。
(実施の形態1)
図1は、この発明の実施の形態1に従った外部配線とステータの接続構造の断面図である。図1を参照して、この発明の実施の形態1に従った接続構造では、端子台104に外部配線107が接続されている。外部配線107の先端は端子202であり、端子202が端子台104と接続されている。ケース101,108内にステータ105が接続されている。ステータ105は、電磁鋼板を積層して構成されるステータコア125と、ステータコア125に巻付けられるコイル115とを有する。ステータ105内周側にロータ20が設けられる。ロータ20は軸21を中心として回転する。
図1は、この発明の実施の形態1に従った外部配線とステータの接続構造の断面図である。図1を参照して、この発明の実施の形態1に従った接続構造では、端子台104に外部配線107が接続されている。外部配線107の先端は端子202であり、端子202が端子台104と接続されている。ケース101,108内にステータ105が接続されている。ステータ105は、電磁鋼板を積層して構成されるステータコア125と、ステータコア125に巻付けられるコイル115とを有する。ステータ105内周側にロータ20が設けられる。ロータ20は軸21を中心として回転する。
ステータ105の軸21方向にサイドメンバー10が設けられている。サイドメンバー10は車両のシャーシの構成部分であり、この部分がクロスメンバーであってもよい。コイル115に接続される導線が接続部106を介してバスバー126に接続されている。導線136はコイル115の一部分でありコイル115に接続されている。バスバー126と端子202とはボルト102で締結されている。端子台104にボルト102が螺合することで端子台104にバスバー126と端子202とが接続されている。ボルト102は端子台カバー103で覆われており、端子台カバー103はボルト102を内部へ挿入するための経路となる溝103hを有する。ケース101には開口111が設けられ、この開口111は蓋としてのプラグ109で封じられている。
図2は、外部配線の側面図である。図2を参照して、外部配線107はカバー部203を有し、先端に端子202を有する。端子202の先端に凹部201が設けられている。凹部201において端子202の先端が二股に分かれており、この分かれた凹部201の各々にボルトが係合する。端子202はバスバー形状である。
図3は、外部配線をケース内に挿入する構成を示す図である。図3を参照して、端子202が確実に端子台104とバスバー126との間に挿入されるために、端子台104にはテーパ形状の面取り部104tが設けられ、バスバー126にもテーパ形状の面取り部126tが設けられる。これらの面取り部104t,126tに案内され写ことで端子202は確実に端子台104とバスバー126との間に挿入されることが可能である。
図4は、接続構造の斜視図である。図4を参照して、外部配線107は、矢印2で示す半径方向からケース108に挿入される。外部配線107の先端が端子202であり、端
子202先端にボルト102が係合している。L型に曲げられたバスバー126がボルト102と係合しており、ボルト102はバスバー126および端子202を端子台104へ近付ける方向へ付勢する。
子202先端にボルト102が係合している。L型に曲げられたバスバー126がボルト102と係合しており、ボルト102はバスバー126および端子202を端子台104へ近付ける方向へ付勢する。
バスバー126は導線136と接続されている。端子台カバー103は縦方向に延びる穴形状の溝103hを有し、溝103h内にボルト102が挿入されている。
溝103hは矢印1で示す軸方向に延びており、ケース101から端子台104へボルト102を係合させる際に溝103h内を通過させてボルト102を移動させる。
ケース101の開口111はボルト102を貫通させることができる直径を有している。複数の開口111が一方向に並んで形成されている。
図5は、ケースを示す斜視図である。図5を参照して、接続構造100を構成するケース101はモータ/ジェネレータを収納するための箱であり、その表面に複数のねじ部材としてのプラグ109が係合している。プラグ109は開口を封止している。またケース108には外部配線107が差込まれている。2つのケース101,108は複数ボルトで接合されており、複数のケース101,108で囲まれた空間にモータジェネレータおよび端子台などの電気機器が収納されている。
図6は、ケースの一部分を外した平面図である。図7は、接続部分を示す斜視図である。図6および図7を参照して、端子台104に複数のボルト102が差込まれている。ボルト102上には円柱形状の溝103hを有する端子台カバー103が配置されている。端子台カバー103は接続部分を保護するための部材である。
図8は、外部配線と端子台との接続部分を詳細に示す斜視図である。図9は、図8より端子台と外部配線との距離が離れた状態を示す図である。図8を参照して、3つのボルト102は端子台104にバスバー126を固定する働きがある。バスバー126先端には穴が設けられており、この穴にボルト102が挿入されてボルト102が端子台104に螺合しているため、バスバー126は端子台104から外れることはない。なお、バスバー126先端の穴はたとえばU字状の凹部であってもよい。
外部配線107先端の端子202には凹部201が設けられている。凹部201はU字状であり、ボルト102を受入れる形状とされている。
図9を参照して、端子台カバー103の下部が鍔部103sであり鍔部103sは、端子台104と他の導電部品との接続を回避する働きがある。すなわち、端子台104上ではボルト102、バスバー126および端子202などのさまざまな導電部品が存在する。これらの導電部品が他の配線と不意に接触することを防止するために鍔部103sが設けられている。
図10は、端子台に接続された外部配線を示す図である。図10を参照して、端子台104に外部配線107先端の端子が接続されている。このとき、端子はボルトにより端子台104に固定されている。
図11は、ある方向から見た端子台カバーの斜視図である。図11を参照して、端子台カバー103は接続部106を有する。接続部106はバスバー126と導線を接続するための部分であり、たとえばかしめにより導線をバスバー126に接続することが可能である。
図12は端子台カバーの平面図、図13は端子台カバーの底面図である。図12および図13を参照して、端子台カバー103は端子台104に被せられる。端子台カバー103に設けられた位置方向に延びる互いに平行な溝103hにボルト102が挿入される。接続部106からバスバー126が端子台104に向かって延びる。
図14、図15および図16は、端子台カバーの斜視図である。図14から図16を参照して、端子台カバー103は複数の円筒形状の溝103hを有する。なお、溝103hの数は図で示されたものよりも多くてもよく、また少なくてもよい。さらに、溝103hの形状は円筒形だけではなく、角筒形などであってもよい。さらに、溝103hの内径は必ずしも一定である必要はなく、溝103hが延びる方向に径が変化していてもよい。
図17および図18は端子台カバーと端子台との間の隙間に挿入される外部ケーブルを示す図である。図17および図18を参照して、端子台カバー103と端子台104との間には隙間が生じている。この隙間に外部配線107の先端の端子202が挿入される。挿入された端子はボルト102により端子台104に固定される。
図19および図20は、端子台カバーの役割を説明するための図である。図19および図20を参照して、端子台カバー103は、端子台104を覆うため、外部のハーネス500などが端子台104に接触することを防止できる。これにより短絡を防止することができる。端子台104と端子台カバー103との間には高さt1、幅t2のスリットが存在する。このスリットに外部配線の端子が挿入される。
本発明に従った接続構造では、ケース101に外部配線7を締結するようボルト102用の穴としての開口111が設けられている。プラグ109にて蓋をすることでユニットをばらすことなくケーブルの脱着が可能となる。端子台104は、ステータ105の外周部に配置し、外部配線7をステータ105との軸21と直交する方向に取出すことで軸方向に小さな構造を得ることができる。
また、外部配線7の先端をY字形状とすることで端子台104にボルト102を仮締めした状態で外部配線107の組付けが可能となる。これにより、バスバー126が端子台104に対し位置決めでき、外部配線107挿入時にはボルト102がガイドになるために端子台104に対して位置決めが容易となる。
ボルト102の脱着が必要な場合には端子台104に対して端子台カバー103を被せることで端子台カバー103の円筒部からボルト102が脱落することがないため、ボルト102脱着時の脱落を防止でき組付け時には端子台カバー103がボルト102のガイドとなる。
端子台カバー103のバスバー126の幅に合わせたスリット1030により端子台104に対して端子としてのバスバー126の位置が規制されるため組付けが容易となる。すなわち、スリット1030の幅t2とバスバー126の幅とがほぼ等しくされている。
さらに、端子台カバー103の鍔部103sにより、近傍に存在するハーネス500が端子間に接触することを防止でき、短絡を防止することができる。
また、端子台104の面取り部104tとバスバー126の先端部の面取り部126tとを構成することで、外部配線107挿入時に端子台104とバスバー126との間に確実に外部配線107の先端が入り込むため組付けが容易となる。
すなわち、この発明に従った接続構造は、軸21方向に延びるステータ105と、ステ
ータ105に接続される端子としてのバスバー126を保持する端子台104と、端子台104を収納するケース101,108とを備える。ステータ105の径方向(矢印2で示す方向)外側、かつ軸方向(矢印1で示す方向)でステータコア125と重なる位置に端子台104が配置される。外部配線107は径方向からケース108に挿入される。外部配線107の先端の端子202には凹部201が設けられている。凹部201が端子台104の一部に係合する。端子台104と凹部201とはボルト102で接続される。ボルト102はケース101に設けられた開口111から軸方向にケース101内に挿入される。端子台104を覆う端子台カバー103をさらに備え、端子台カバー103にはボルト102を挿入するための溝103hが設けられている。端子台カバー103の側面には、軸21方向に延びる絶縁性の鍔部103sが設けられている。端子台において、外部配線107先端と接触する部分は面取り部104tとされている。
ータ105に接続される端子としてのバスバー126を保持する端子台104と、端子台104を収納するケース101,108とを備える。ステータ105の径方向(矢印2で示す方向)外側、かつ軸方向(矢印1で示す方向)でステータコア125と重なる位置に端子台104が配置される。外部配線107は径方向からケース108に挿入される。外部配線107の先端の端子202には凹部201が設けられている。凹部201が端子台104の一部に係合する。端子台104と凹部201とはボルト102で接続される。ボルト102はケース101に設けられた開口111から軸方向にケース101内に挿入される。端子台104を覆う端子台カバー103をさらに備え、端子台カバー103にはボルト102を挿入するための溝103hが設けられている。端子台カバー103の側面には、軸21方向に延びる絶縁性の鍔部103sが設けられている。端子台において、外部配線107先端と接触する部分は面取り部104tとされている。
今回開示された実施の形態はすべての点で例示であって制限的なものではないと考えられるべきである。本発明の範囲は上記した説明ではなくて特許請求の範囲によって示され、特許請求の範囲と均等の意味および範囲内でのすべての変更が含まれることが意図される。
100 接続構造、101,108 ケース、102 ボルト、103 端子台カバー、104 端子台、105 ステータ、107 外部配線、202 端子。
Claims (6)
- 軸方向に延びるステータと、
前記ステータに接続される端子を保持する端子台と、
前記端子台を収納するケースとを備え、
ステータの径方向外側、かつ、軸方向でステータコアと重なる位置に端子台が配置され、外部配線は径方向からケースに挿入される、ステータと外部配線との接続構造。 - 前記外部配線の先端部には凹部が設けられており、前記凹部が端子台の一部分に係合する、請求項1に記載のステータと外部配線との接続構造。
- 前記端子台と前記凹部とはボルトで接続され、前記ボルトは前記ケースに設けられた開口から軸方向に前記ケースに挿入される、請求項2に記載のステータと外部配線との接続構造。
- 前記端子台を覆う端子台カバーをさらに備え、前記端子台カバーには前記ボルトを挿入する溝が設けられている、請求項3に記載のステータと外部配線との接続構造。
- 前記端子台カバーの側面には前記ステータの軸方向に延びる絶縁性の鍔部が設けられている、請求項4に記載のステータと外部配線との接続構造。
- 前記端子台において外部配線先端と接触する部分は面取り形状とされている、請求項1から5のいずれか1項に記載のステータと外部配線との接続構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2007182099A JP2009022090A (ja) | 2007-07-11 | 2007-07-11 | ステータと外部配線との接続構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2007182099A JP2009022090A (ja) | 2007-07-11 | 2007-07-11 | ステータと外部配線との接続構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2009022090A true JP2009022090A (ja) | 2009-01-29 |
Family
ID=40361229
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
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| JP2007182099A Withdrawn JP2009022090A (ja) | 2007-07-11 | 2007-07-11 | ステータと外部配線との接続構造 |
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-
2007
- 2007-07-11 JP JP2007182099A patent/JP2009022090A/ja not_active Withdrawn
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Application deemed to be withdrawn because no request for examination was validly filed |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 20101005 |