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JP2009007034A - 蓋材 - Google Patents

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JP2009007034A
JP2009007034A JP2007170129A JP2007170129A JP2009007034A JP 2009007034 A JP2009007034 A JP 2009007034A JP 2007170129 A JP2007170129 A JP 2007170129A JP 2007170129 A JP2007170129 A JP 2007170129A JP 2009007034 A JP2009007034 A JP 2009007034A
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JP2007170129A
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Toshiyuki Maeda
俊之 真枝
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Toppan Inc
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Toppan Printing Co Ltd
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Abstract

【課題】イージーピール性(易開封性)に優れる蓋材に関し、さらに詳しくは、ガス透過性を利用した滅菌用ガスによる処理適正と滅菌後の滅菌状態の確保性に優れ、且つポリオレフィン系樹脂製の容器などの開口部分に取り付けられた状態からでも少ない力で簡単にピールオープンでき、紙剥けなどにより取り付けられた部分にその一部が残る心配がないようにした蓋材の提供を目的とする。
【解決手段】紙層、基材フィルム層、イージーピール層がこの順序で積層されており、且つイージーピール層側からは微細貫通孔が穿孔されていて、その微細貫通孔が基材フィルム層を貫通し、紙層の中程まで到達していることを特徴とする蓋材。
【選択図】図1

Description

本発明は、イージーピール性(易開封性)に優れる蓋材に関するものであり、さらに詳しくは、ガス透過性を利用した滅菌用ガスによる処理適正と滅菌後の滅菌状態の確保性に優れ、且つポリオレフィン系樹脂製の容器などの開口部分に取り付けられた状態からでも少ない力で簡単にピールオープンでき、紙剥けなどにより取り付け部分にその一部が残る心配が無いようにした蓋材に関するものである。
従来、簡単にピールオープンできるようにした蓋材としては、容器の開口部周縁のフランジなどの蓋材取り付け部分と接する側にホットメルト剤を塗布したものや、溶剤系のヒートシールラッカーを塗布したもの、さらにはイージーピールシーラントフィルムを積層したものなどがある。
一方、医療用器具などを収納した容器用の蓋材には、蓋材によって容器の開口部分を覆うように取り付けた後にEOG(エチレンオキサイドガス)やγ線により滅菌処理を施せるよう、滅菌処理用のEOG、あるいはγ線滅菌によって医療器具の接合樹脂部から発生した揮発性ガスなどを透過させるガス透過性を付与したものもある。このようなタイプの蓋材は、所定のガス透過性が必要であるため、ピールオープンを容易にするためのイージーピールシーラントフィルム層などを設けることが困難であり、ピールオープンが容易に行えなくなることがよくあった。他方、EOGなどによる滅菌処理効率をよくするためにガスの透過性を良くしすぎると、滅菌された容器内に細菌などが入り易くなり、問題になることもあった。
そのため、このようなガス透過性を利用した滅菌用ガスによる滅菌処理適正と滅菌後の滅菌状態の確保性を両立させた蓋材としては、紙自身のガス透過性で滅菌処理適正と滅菌状態の確保を保証している紙、例えばSベランNF含浸紙(特種製紙株式会社製)にポリオレフィン系ヒートシールラッカーをコーティングした構成のものがよく使われている。このような構成であると適度なガス透過性が確保でき、ガス透過性を利用した滅菌用ガスによる滅菌処理適正の確保と、滅菌後の滅菌状態の確保が共に可能となるが、蓋材を容器から剥がそうとした時に蓋材に紙剥けが発生し、取り出し部分が完全に開口せず、収められていた収納物の取り出しが困難になってしまったり、開口部分に蓋材の一部(紙)が残ることでユーザーからクレームが出ることがあった。さらには、残っている紙剥け部分を再び剥がす作業を強いられることで、滅菌状態を維持していた内容物を汚染する可能性があった。
紙剥けの発生がないように、蓋材の構成材料に紙系のものを使用せずにプラスチックからなるフィルム層などを用いることが考えられるが、滅菌処理に使用するガスの透過性を確保することができなくなってしまう。プラスチックからなるフィルム層等に微細な貫通孔を穿孔し、ガス透過性を付与することも考えられるが、上述したような特性の確保、すなわち、ガス透過性を利用した滅菌用ガスによる滅菌処理適正と滅菌後の滅菌状態の確保性を共に満足させることは非常に難しかった。因みに、微細貫通孔を穿孔した易開封性蓋材があるが(例えば、特許文献1参照。)、この蓋材に穿孔されている微細貫通孔は突き刺し破断をさせる際のきっかけ部の役割を担うものであり、本願発明の蓋材の微細貫通孔とはその構成と役割が全く異なるものである。
特開平9−193304号公報
本発明は、従来技術の問題を解決するためになされたものであり、ガス透過性を利用した滅菌用ガスによる滅菌処理適正と滅菌後の滅菌状態の確保性に優れ、且つ様々なユーザーに様々な剥がし方をされたとしても紙剥けなしに蓋材を容易に剥がせることを可能とした蓋材の提供を課題としている。
上記課題を解決するために成され、請求項1記載の発明は、紙層、基材フィルム層、イージピール層がこの順に積層されており、かつイージーピール層側からは微細貫通孔が穿孔されていて、その微細貫通孔が基材フィルム層を貫通し、紙層の中程まで到達していることを特徴とする蓋材である。
また、請求項2記載の発明は、請求項1記載の蓋材において、微細貫通孔がダイアモンドロールによる穴あけ加工、レーザーによる穴あけ加工、または金属刃を用いたハーフカット加工のいずれかにより穿孔されたものであるか、これらの混合加工により穿孔されたものであることを特徴とする。
さらにまた、請求項3記載の発明は、請求項1または2に記載の蓋材において、透気度がJIS P8117に準拠のB型測定器を用いた試験方法で、30秒/100cc以上2000秒/100cc以下であることを特徴とする。
本発明の蓋材は、紙層に基材フィルム層を積層し、さらに基材フィルムにイージーピール層を積層した構成であるので、安定したイージーピール性が確保できると共に、被着体からの剥離に際しては紙剥けが発生しない。しかも微細貫通孔をイージーピール層側から基材フィルムを経由して紙層の中程まで穿孔させているので、ガス透過性を利用した滅菌用ガスによるガス滅菌処理適正とガス滅菌後の滅菌状態の確保性が共に優れる。
以下に、本発明を実施するための最良の形態について具体的に説明する。図1は本発明の蓋材の概略の断面構成を示す説明図である。この蓋材は、図面からも明らかなように、紙層1と基材フィルム層2とイージーピール層3が接着層4、5により積層されていて、しかもイージーピール層3側からは無数の微細貫通孔が穿孔されていて、その微細貫通孔は基材フィルム層2を貫通し、紙層1の中程まで到達している構成のものである。図中、6は無数の微細貫通孔が穿孔されている微細貫通孔の形成領域を示している。
また図2は、本発明の蓋材7の使用状態の説明図である。容器8内には医療用器具などの収納物9が収納されていて、その容器7の開口部分を覆うように開口部周縁のフランジ部に本発明の蓋材7を取り付けた状態が示してある。
紙層1としては、滅菌処理に使用される滅菌用ガスに対するガス透過性を保証すると共に、図2に示すように容器8内に収納物9を収納し、しかる後に開口部分を蓋材7で蓋をしてから滅菌用ガスで容器7内に滅菌処理を施した後の滅菌状態を保証し得る、上質紙、コート紙、含浸紙などが適用可能である。これらの坪量は蓋材としてある程度の腰が必要であるため30g/m2〜100g/m2程度が望ましい。
一方、基材フィルム層2は、ポリエチレンテレフタレート(PET)フィルムやナイロンフィルム、あるいはポリプロピレンフィルムなどからなる樹脂製フィルム層である。これらの樹脂製フィルムは延伸されているものが好ましい。また、その表面にはコロナ処理のような易接着処理が施されているものがより好ましい。
他方、イージーピール層3は、所謂イージーピールフィルムや溶剤系ラッカーコート層などからなり、被着体に取り付けられた蓋材の剥離を容易にするための層である。その構成材料は、被着体の材質やピール強度によって適宜のものを選択して用いればよい。より具体的には、その部分に微細貫通孔を確実に穿孔できるようにするためと、安定的な剥離強度などの付与を考慮し、その厚みが15μm〜50μm程度のイージーピールフィルムやイージーピール剤層であればよい。
上述した紙層1、基材フィルム層2、イージーピール層3を接着し、積層させる接着層4、5は、例えば2液硬化型ウレタン系接着剤からなるもの、あるいは押し出しラミネート用の低密度ポリエチレン(LDPE)や直鎖状低密度ポリエチレン(LLDPE)、ポリプロピレン(PP)などからなる層である。ウレタン系接着剤でこの接着層を構成する場合は、3g〜7g/m2程度の乾燥塗布量で形成すればよく、上述した押し出しラミネート用樹脂を用いて押し出しラミネートにより形成するのあれば厚みを5μm〜30μm程度に形成すればよい。
紙層/(接着層)/基材フィルム層/(接着層)/イージーピール層がこの順に積層されてなる積層体には、イージーピール層側から微細貫通孔がダイアモンドロールによる穴あけ加工、レーザーによる穴あけ加工、または金属刃を用いたハーフカット加工のいずれか、あるいはこれらの混合加工により穿孔されていて、その微細貫通孔が基材フィルムを貫通し、紙層の中程まで到達している。このような微細貫通孔が穿孔されている蓋材の透気度は、JIS P8117に準拠のB型測定器を用いた試験方法で、30秒/100cc以上2000秒/100cc以下であることが好ましい。透気度が30秒/100cc未満であると、ガス滅菌によるガス透過不足となり、2000秒/100ccを超えると滅菌性の維持が困難となってしまう。
以下、本発明に係る実施例について述べる。
層構成が、紙層/接着層/基材フィルム層/接着層/イージーピール層の複層構成になる実施例1に係る蓋材を作成した。各層の構成材料と構成は以下のようであった。
<紙層>
名古屋パルプ(株)製の純白ロール紙「金鯱(坪量35g/m2)」
<接着層>
三井武田ケミカル(株)製の接着剤「A−525/A−52」からなる固形分30%、層厚3μmの層
<基材フィルム層>
東洋紡績(株)製のプラスチックフィルム「E5200(両面コロナ処理、層厚12μm)」からなる層
<イージーピール層>
東レフィルム加工(株)製のイージーピールフィルム「CF 7601EH(層厚30μm)」からなる層。
このような構成になる積層体に対して、イージーピール層側から紙層の中程までに、ダイヤモンドロールに押し付けによる穴あけ加工により微細貫通孔を穿孔し、実施例1に係る蓋材とした。
この蓋材の透気度を、JIS P8117に準拠のB型測定器を用いた試験方法で測定したところ1260秒であった。
層構成が、紙層/接着層/基材フィルム層/接着層/イージーピール層の複層構成になる実施例2に係る蓋材を作成した。各層の構成材料と構成は以下のようであった。
<紙層>
名古屋パルプ(株)製の純白ロール紙「金鯱(坪量35g/m2)」
<接着層>
日本ポリエチレン(株)製の接着剤「LC605Y」からなる層厚15μmの層
<基材フィルム層>
東洋紡績(株)製のプラスチックフィルム「E5200(両面コロナ処理、層厚12μm)」からなる層
<イージーピール層>
東レフィルム加工(株)製のイージーピールフィルム「CF 7601EH(層厚30μm)」からなる層。
このような構成になる積層体に対して、イージーピール層側から紙層の中程までに、ダイヤモンドロールの押し付けによる穴あけ加工により微細貫通孔を穿孔し、実施例2に係る蓋材とした。
この蓋材の透気度を、JIS P8117に準拠のB型測定器を用いた試験方法で測定したところ1450秒であった。
層構成が、紙層/接着層/基材フィルム層/接着層/イージーピール層の複層構成になる実施例3に係る蓋材を作成した。各層の構成材料と構成は以下のようであった。
<紙層>
名古屋パルプ(株)製の純白ロール紙「金鯱(坪量35g/m2)」
<接着層>
三井武田ケミカル(株)製の接着剤「A−525/A−52」からなる固形分30%、層厚3μmの層
<基材フィルム層>
ユニチカ(株)製のプラスチックフィルム「ON−BCRT(両面コロナ処理、層厚15μm)」からなる層
<イージーピール層>
東レフィルム加工(株)製のイージーピールフィルム「CF 7601EH(層厚30μm)」からなる層。
このような構成になる積層体に対して、イージーピール層側から紙層の中程までに、ダイヤモンドロールによる穴あけ加工により微細貫通孔を穿孔し、実施例3に係る蓋材とした。
この蓋材の透気度を、JIS P8117に準拠のB型測定器を用いた試験方法で測定したところ1310秒であった。
層構成が、紙層/接着層/イージーピール層の複層構成になる比較のための実施例4に係る蓋材を作成した。各層の構成材料と構成は以下のようであった。
<紙層>
名古屋パルプ(株)製の純白ロール紙「金鯱(坪量35g/m2)」
<接着層>
三井武田ケミカル(株)製の接着剤「A−525/A−52」からなる固形分30%、
膜厚3μmの層
<イージーピール層>
東レフィルム加工(株)製のイージーピールフィルム「CF 7601EH(層厚30μm)」からなる層。
このような構成になる積層体に対して、イージーピール層側から紙層の中程までに、ダイヤモンドロールによる穴あけ加工により微細貫通孔を穿孔し、実施例4に係る蓋材とした。
この蓋材の透気度を、JIS P8117に準拠のB型測定器を用いた試験方法で測定したところ510秒であった。
層構成が、紙層/イージーピール層の構成になる比較のための実施例5に係る蓋材を作成した。各層の構成材料と構成は以下のようであった。
<紙層>
特種製紙(株)製の含浸紙「SベランNF(坪量95g/m2)」
<イージーピール層>
大日本インキ化学工業(株)製の溶剤系ラッカーコート剤「M750」からなる乾燥塗布量5g/m2の層。
このような構成になる積層体を実施例5に係る蓋材とした。
この蓋材の透気度を、JIS P8117に準拠のB型測定器を用いた試験方法で測定したところ800秒であった。
上記した各実施例に係る蓋剤をポリプロピレン系成形容器の開口部分を覆うように、開口部周縁のフランジ部に下記条件でヒートシールで取り付けた後、モニターに剥離評価をしてもらい紙剥け発生数を数えた。紙剥け発生数[発生数/測定数]を表1に結果を示す。
<ヒートシール条件>
[実施例1、2、3、4]
シール温度:180℃及び200℃、シール時間:0.5秒×2回、シール圧力:1.5kgf/cm2
[実施例5]
シール温度:230℃及び250℃、シール時間:0.5秒×2回、シール圧力:1.5kgf/cm2
上記結果から実施例1、2、3に係る蓋材は、実施例4、5に係る蓋材と比べて紙剥けの発生が少なく、且つ、イージーピールフィルムを使用していることでヒートシール温度を低く設定することが可能であった。実施例1、2と実施例4に係る蓋材を比べると、基材フィルムの有無は紙剥けの発生に大きく関係していることが分かる。また、基材フィルムはPETフィルムでもナイロンフィルムでも紙剥けの発生を極力低減させることが分かった。また、接着層はドライラミネートで設けたものでも、押し出しラミネートで設けたものでも紙剥の発生を防止する効果に変わりがないことが分かった。さらに、実施例5に係る蓋材との比較においても理解されるように、本発明に係る蓋材は種々の剥離のされ方をしても紙剥けが非常に発生し難いことが分かる。
本発明の蓋材の概略の断面構成を示す説明図である。 本発明の蓋材の使用状態を示す説明図である。
符号の説明
1:紙層
2:基材フィルム層
3:イージーピール層
4、5:接着層
6:微細貫通孔形成領域
7:蓋材
8:容器
9:収納物

Claims (3)

  1. 紙層、基材フィルム層、イージピール層がこの順に積層されており、かつイージーピール層側からは微細貫通孔が穿孔されていて、その微細貫通孔が基材フィルム層を貫通し、紙層の中程まで到達していることを特徴とする蓋材。
  2. 微細貫通孔がダイアモンドロールによる穴あけ加工、レーザーによる穴あけ加工、または金属刃を用いたハーフカット加工のいずれかにより穿孔されたものであるか、これらの混合加工により穿孔されたものであることを特徴とする請求項1記載の蓋材。
  3. 透気度がJIS P8117に準拠のB型測定器を用いた試験方法で、30秒/100cc以上2000秒/100cc以下であることを特徴とする請求項1または2に記載の蓋材。
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