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JP2009007029A - 包装箱 - Google Patents

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JP2009007029A
JP2009007029A JP2007169104A JP2007169104A JP2009007029A JP 2009007029 A JP2009007029 A JP 2009007029A JP 2007169104 A JP2007169104 A JP 2007169104A JP 2007169104 A JP2007169104 A JP 2007169104A JP 2009007029 A JP2009007029 A JP 2009007029A
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fold line
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packaging box
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JP2007169104A
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Inventor
Yoichi Nishikawa
洋一 西川
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Rengo Co Ltd
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Rengo Co Ltd
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Abstract

【課題】商品の収容作業性を向上できるとともに、封緘状態での収容状態も良好な包装箱を提供する。
【解決手段】各側壁11A,11Bおよび連続するフラップ16A,16B,17A,17Bに、横幅の約1/6の位置に第1横寸法調節用折込線19Aと、第1横寸法調節用折込線19Aから横幅の約1/6の位置に第2横寸法調節用折込線19Bと、第2横寸法調節用折込線19Bから横幅の約1/3の位置に第3横寸法調節用折込線19Cとを設け、第1および第2横寸法調節用折込線19A,19Bに沿って折り込むことにより側壁11A,11Bを約2/3の横幅に変更可能とし、第2および第3横寸法調節用折込線19B,19Cに沿って折り込むことにより側壁11A,11Bを約1/3の横幅に変更可能な構成とする。
【選択図】図1

Description

本発明は、異なる大きさの商品や数量が異なる商品を無駄な空間が生じることなく収容可能な包装箱に関するものである。
近年では、電話やインターネットにより様々な商品を注文して購入することが可能になっている。そして、購入者は、包装箱によって梱包されていない商品や、2以上の商品を同時に購入する場合がある。そのため、この種の販売を行う通信販売業者は、輸送用として専用の包装箱を用意しておく必要がある。
しかし、各商品は、それぞれ大きさが異なる場合がある。また、同一の大きさであっても注文される数量が異なる場合がある。そのため、複数種の大きさ(形状および容積)の包装箱が必要になる。そして、複数種の包装箱を用意するのは、コスト高になるうえ、その保管スペースも必要になるという問題がある。なお、大きな包装箱を用意しておけば、勿論小さな商品を収容することは可能であるが、内部に生じる無駄な空間には、緩衝材を充填する必要があるため、やはりコスト高になるうえ、緩衝材の保管スペースが必要になる。
そこで、組立後の形態を変更できる包装箱が要望されており、このような包装箱の先行技術文献情報としては次のものがある。
実開昭57−167016号公報
この特許文献には、側壁に一対の第1横寸法調節用折込線と、一対の第2横寸法調節用折込線とを設けた包装箱が記載されている。この包装箱では、第1横寸法調節用折込線に沿って側壁を折り曲げ、隣接する端壁に重畳させることにより、側壁の幅を変更し、容積を変更可能に構成している。また、各側壁と連続するフラップには、幅を変更することによる不要部分を分離するために、ミシン目状をなす破断線が設けられている。
しかしながら、この特許文献の包装箱では、内部に折り込んだ側壁の調節部分が封緘状態で弾性的に突出するため、商品の収容作業性が悪いうえ、収容状態も良好ではない。しかも、フラップの不要部分を破断する必要があるため、封緘作業性が悪いという問題がある。
本発明は、従来の問題に鑑みてなされたもので、商品の収容作業性を向上できるとともに、封緘状態での収容状態も良好な包装箱を提供することを課題とするものである。
前記課題を解決するため、本発明の包装箱は、各一対の端壁および側壁を備え、これらの上下端縁に蓋を構成するフラップを連設した包装箱において、前記各側壁および連続するフラップに、その側端から横幅の約1/6の位置に縦方向に延びる第1横寸法調節用折込線と、該第1横寸法調節用折込線から横幅の約1/6の位置に縦方向に延びる第2横寸法調節用折込線と、該第2横寸法調節用折込線から横幅の約1/3の位置に縦方向に延びる第3横寸法調節用折込線とを設け、前記第1および第2横寸法調節用折込線に沿って各側壁およびフラップを重畳するように折り込むことにより前記側壁を約2/3の横幅に変更可能とし、前記第2および第3横寸法調節用折込線に沿って各側壁およびフラップを重畳するように折り込むことにより前記側壁を約1/3の横幅に変更可能な構成としている。
この包装箱では、最も容積が大きい状態で使用する場合には、側壁をいずれの横寸法調節用折込線でも折り込むことなく、各フラップを端壁および側壁に対して折り曲げた第1封緘状態とする。また、包装箱を約2/3の容積で使用する場合には、第1および第2の横寸法調節用折込線に側壁を部分的に折り込んで、各フラップを端壁および側壁に対して折り曲げた第2封緘状態とする。さらに、包装箱を約1/3の容積で使用する場合には、第2および第3の横寸法調節用折込線に沿って側壁を部分的に折り込んで、各フラップを端壁および側壁に対して折り曲げた第3封緘状態とする。
そして、この包装箱によれば、容積を小さくした第2および第3封緘時に、内部に商品を収容させる際には、側壁に連続したフラップも一緒に折り込まれているため、その折り曲げによる稜部では折曲状態が固定される。そのため、従来例では、商品の収容時に折込部分が収容空間に向けて突出し、収容作業の妨げになっていたが、このような問題が生じることを防止できる。そして、封緘状態では、折込部分が上下で確実に重畳した状態で固定されるため、良好な収容状態を確実に維持できる。しかも、不要部分を切除する必要はないため、その封緘作業性も向上できる。
この包装箱では、前記第1横寸法調節用折込線を、前記側壁の肉厚を圧縮するように形成した折曲線と、該折曲線に沿って所定間隔をもって延びる複数の切断線と、を有するリード罫、または、前記側壁の外面から該側壁の肉厚を圧縮するように形成した逆向き折曲線、により構成することが好ましい。
また、前記第2横寸法調節用折込線を、前記側壁の肉厚を圧縮するように形成した折曲線と、該折曲線に沿って所定間隔をもって延びる複数の切断線と、を有するリード罫により構成することが好ましい。
このようにすれば、折込状態での反発力を更に低減することができる。
本発明の包装箱では、側壁に連続したフラップも一緒に折り込まれているため、商品の収容時に折込部分が収容空間に向けて突出することを防止でき、収容作業の妨げになることを防止できる。そして、封緘状態では、折込部分が上下で確実に重畳した状態で固定されるため、良好な収容状態を確実に維持できる。しかも、不要部分を切除する必要はないため、その封緘作業性も向上できる。
以下、本発明の実施の形態を図面に従って説明する。
図1は、本発明の実施形態に係る包装箱のブランクを示す。この包装箱は、各一対の端壁10A,10Bおよび側壁11A,11Bを備え、これらの上下端縁にそれぞれフラップ14A,14B〜17A,17Bを連設したもので、組立状態での側壁11A,11Bの横寸法を変更可能とすることにより、収容可能な容積を変更できるようにしたものである。
この包装箱は、表紙および裏紙の間に波状の中しんを配設した周知の段ボール紙を、周知の紙器打抜装置(図示せず)によって図1に示す連続した一枚のブランクとして打ち抜き、所定部位を糊付けにより貼着して成形される。
この包装箱のブランクは、矩形状をなす各一対の端壁10A,10Bおよび側壁11A,11Bが交互かつ直線的に連続するように設けられている。これらのうち、左側端部に位置する側壁11Aの端縁には、右側端部に位置する端壁10Bに貼着するための糊代部12が連設されている。そして、これら端壁10A,10B、側壁11A,11Bおよび糊代部12の各境界部分には、肉厚を圧縮するように罫を入れて形成した折曲線13が設けられている。
前記端壁10A,10Bには、上端縁に上側第1フラップ14A,14Bが連設されるとともに、下端縁に下側第1フラップ15A,15Bが連設されている。また、前記側壁11A,11Bには、上端縁に上側第2フラップ16A,16Bが連設されるとともに、下端縁に下側第2フラップ17A,17Bが連設されている。そして、これら各フラップ14A,14B〜17A,17Bと連続した各壁10A,10B,11A,11Bとの間には、前記と同様の折曲線18が設けられている。端壁10A,10Bに連続した第1フラップ14A,14B,15A,15Bの突出寸法は、側壁11A,11Bの横幅の約1/3の寸法設定としている。また、側壁11A,11Bに連続した第2フラップ16A,16B,17A,17Bの突出寸法は、端壁10A,10Bの横幅の約1/2の寸法設定としている。なお、これらフラップ14A,14B〜17A,17Bは、形式的に上側および下側と規定しているが、実際に使用するうえでは上下の制限はない。
そして、本実施形態では、縦方向に連続した側壁11A,11Bおよび第2フラップ16A,16B,17A,17Bに、第2フラップ16A,16B,17A,17Bの上下端縁にかけて縦方向に延びる横寸法調節用折込線19A〜19Cがそれぞれ平行に設けられている。そのうち、端壁10Aの近傍に位置する第1の横寸法調節用折込線19Aは、側壁11A,11Bの側端である第1端壁10Aとの境界線(折曲線13)から、側壁11A,11Bの横幅の約1/6の位置に設けられている。また、中央に位置する第2の横寸法調節用折込線19Bは、第1の横寸法調節用折込線19Aから、側壁11A,11Bの横幅の約1/6の位置に設けられている。さらに、第3の横寸法調節用折込線19Cは、第2の横寸法調節用折込線19Bから、側壁11A,11Bの横幅の約1/3の位置に設けられている。そして、第1および第2の横寸法調節用折込線19A,19Bは、側壁11A,11Bの肉厚を圧縮するように罫を入れて形成した折曲線と、該折曲線に沿って所定間隔をもって延びる複数の切断線とを有するリード罫により構成している。また、第3の横寸法調節用折込線19Cは、側壁11A,11Bの内面側から肉厚を圧縮するように罫を入れて形成した折曲線により構成している。これにより、折曲線13と第1の横寸法調節用折込線19Aとの間には、側壁11A,11Bの横幅において約1/6の横幅の第1の折込部20Aが形成される。また、第1および第2の横寸法調節用折込線19A,19Bの間には、側壁11A,11Bの横幅において約1/6の横幅の第2の折込部20Bが形成される。さらに、第2および第3の横寸法調節用折込線19B,19Cの間には、側壁11A,11Bの横幅において約1/3の横幅の第3の折込部20Cが形成される。
前記構成の包装箱は、第1の端壁10Aに対して第1の側壁11Aを折り曲げるとともに、第2の側壁11Bに対して第2の端壁10Bを折り曲げ、重畳する糊代部12と端壁10Bとを酢酸ビニルエマルジョン系などの接着剤により糊付けし、この状態で所定のメーカに納品される。
そして、前記包装箱を最も容積が大きい状態で使用する場合には、図2(A),(B)に示すように、側壁11A,11Bをいずれの横寸法調節用折込線19A〜19Cでも折り込むことなく、周知の段ボール箱と同様に、端壁10A,10Bに連続した第1フラップ14A,14B,15A,15Bを内フラップとして折り曲げた後、側壁11A,11Bに連続した第2フラップ16A,16B,17A,17Bを外フラップとして折り曲げる。そして、互いに突き合った第2フラップ16A,16B,17A,17Bの先端を粘着テープなどの固着手段で貼着する。これにより、図2(B)に示す第1封緘状態で封緘することができる。
また、前記包装箱を約2/3の容積で使用する場合には、図3(A),(B)に示すように、第1の横寸法調節用折込線19Aに沿って側壁11A,11Bを谷折りするとともに、第2の横寸法調節用折込線19Bに沿って側壁11A,11Bを山折りする。そして、これら横寸法調節用折込線19A,19B間に位置する折込部20A,20Bを、側壁11A,11Bおよび第2フラップ16A,16B,17A,17Bに重畳させる。この状態で、側壁11A,11Bに連続した第2フラップ16A,16B,17A,17Bを内フラップとして折り曲げた後、端壁10A,10Bに連続した第1フラップ14A,14B,15A,15Bを外フラップとして折り曲げる。そして、互いに突き合った第1フラップ14A,14B,15A,15Bの先端を粘着テープなどの固着手段で貼着する。これにより、図3(B)に示す第2封緘状態で封緘することができる。なお、フラップ14A,14B〜17A,17Bは、第1フラップ14A,14B,15A,15Bを内フラップとして折り曲げた後、第2フラップ16A,16B,17A,17Bを外フラップとして折り曲げてもよい。
さらに、前記包装箱を約1/3の容積で使用する場合には、図4(A),(B)に示すように、第2の横寸法調節用折込線19Bに沿って側壁11A,11Bを谷折りするとともに、第3の横寸法調節用折込線19Cに沿って側壁11A,11Bを山折りする。そして、これら横寸法調節用折込線19B,19C間に位置する折込部20A,20Bと折込部20Cとを、側壁11A,11Bおよび第2フラップ16A,16B,17A,17Bに重畳させる。この状態で、側壁11A,11Bに連続した第2フラップ16A,16B,17A,17Bを内フラップとして折り曲げた後、端壁10A,10Bに連続した第1フラップ14A,14B,15A,15Bを外フラップとして折り曲げる。そして、最も外側に重畳した第1フラップ14Aの先端と端壁10Bとを粘着テープなどの固着手段で貼着する。これにより、図4(B)に示す第3封緘状態で封緘することができる。
なお、下側のフラップ15A,15B,17A,17Bのみを封緘した商品の収容時には、段ボール紙自身が有する弾性で折込部20A〜20Cが内向きに突出するように作用する。しかし、本実施形態では、内面側に位置する第1および第2の横寸法調節用折込線19A,19Bを反発力が生じ難いリード罫により構成している。しかも、側壁11A,11Bに連続した下側第2フラップ17A,17Bの折り曲げにより、稜部での折曲状態が固定される。そのため、図3(A)および図4(A)に示すように、商品の収容時に折込部20A〜20Cが収容空間に向けて突出することはなく、収容作業の妨げになることを防止できる。そして、上側のフラップ14A,14B,16A,16Bを封緘した状態では、折込部20A〜20Cが上下で確実に重畳した状態で固定されるため、良好な収容状態を確実に維持できる。しかも、不要部分を切除する必要はないため、その封緘作業性も向上できる。
なお、本発明の包装箱は、前記実施形態の構成に限定されるものではなく、種々の変更が可能である。
例えば、前記実施形態では、第1の横寸法調節用折込線19Aをリード罫により構成したが、この部分の折曲状態は内向きに谷折りされるのみであるため、外面から肉厚を圧縮するように罫を入れて形成した逆向きに窪みからなる折曲線により構成してもよい。
また、前記実施形態では、横寸法調節用折込線19A〜19Cを、端壁10Aの側からのみ設け、組立状態で一方の端壁10Aの側に偏って重畳させる構成としたが、一方を端壁10Aの側から設けるとともに、他方を端壁10Bの側から設けることにより、略対角に折り込んだ重畳部分が位置するように構成してもよい。
本発明の実施形態に係る包装箱のブランクを示す平面図である。 (A),(B)は第1封緘工程を示す斜視図である。 (A),(B)は第2封緘工程を示す斜視図である。 (A),(B)は第3封緘工程を示す斜視図である。
符号の説明
10A,10B…端壁
11A,11B…側壁
12…糊代部
13…折曲線
14A,14B…上側第1フラップ
15A,15B…下側第1フラップ
16A,16B…上側第2フラップ
17A,17B…下側第2フラップ
18…折曲線
19A〜19C…横寸法調節用折込線
20A〜20C…折込部

Claims (3)

  1. 各一対の端壁および側壁を備え、これらの上下端縁に蓋を構成するフラップを連設した包装箱において、
    前記各側壁および連続するフラップに、その側端から横幅の約1/6の位置に縦方向に延びる第1横寸法調節用折込線と、該第1横寸法調節用折込線から横幅の約1/6の位置に縦方向に延びる第2横寸法調節用折込線と、該第2横寸法調節用折込線から横幅の約1/3の位置に縦方向に延びる第3横寸法調節用折込線とを設け、
    前記第1および第2横寸法調節用折込線に沿って各側壁およびフラップを重畳するように折り込むことにより前記側壁を約2/3の横幅に変更可能とし、前記第2および第3横寸法調節用折込線に沿って各側壁およびフラップを重畳するように折り込むことにより前記側壁を約1/3の横幅に変更可能としたことを特徴とする包装箱。
  2. 前記第1横寸法調節用折込線を、
    前記側壁の肉厚を圧縮するように形成した折曲線と、該折曲線に沿って所定間隔をもって延びる複数の切断線と、を有するリード罫、または、
    前記側壁の外面から該側壁の肉厚を圧縮するように形成した逆向き折曲線、
    により構成したことを特徴とする請求項1に記載の包装箱。
  3. 前記第2横寸法調節用折込線を、前記側壁の肉厚を圧縮するように形成した折曲線と、該折曲線に沿って所定間隔をもって延びる複数の切断線と、を有するリード罫により構成したことを特徴とする請求項1または請求項2に記載の包装箱。
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