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JP2009000781A - 部品チャック位置決め装置 - Google Patents

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JP2009000781A
JP2009000781A JP2007164200A JP2007164200A JP2009000781A JP 2009000781 A JP2009000781 A JP 2009000781A JP 2007164200 A JP2007164200 A JP 2007164200A JP 2007164200 A JP2007164200 A JP 2007164200A JP 2009000781 A JP2009000781 A JP 2009000781A
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Japan
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chuck
workpiece
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chuck claws
claws
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JP2007164200A
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English (en)
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Keiichi Yamamoto
圭一 山本
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Denso Corp
Original Assignee
Denso Corp
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Publication date
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Abstract

【課題】高精度にチャックするべく、個々にチャック爪の位置決め調整を可能とした、部品チャック位置決め装置を提供する。
【解決手段】第1チャック爪11は、第1駆動源14によりX軸方向に、第2、第3チャック爪12、13は、第2駆動源15における直動軸15aに、第1リンク18と、この第1リンク18の両端近傍にそれぞれ変位可能に取付けた第2リンク20a、20bに回動可能に支持して、X軸に対し、それぞれ60°方向に指向するX1軸、X2軸に沿って、ワークW中心を目標として移動してワークWをチャックするようにする。
第1〜第3チャック爪は、ワークWに接触部11a〜13aを介して接触する。第2、第3チャック爪12、13は、調整手段21a、21bにより動作範囲を調整し、位置決めのための第1ストッパ22a、22bを設ける。
【選択図】図1

Description

本発明は、チャックすべきワークを、高精度にチャックするべくチャック爪の位置決め調整を可能とした、部品チャック位置決め装置に関するものである。
従来から、工作機械におけるチャックは、3点でワークを支持し、工作位置に搬送して工具により各種加工を施すようにしてきた。しかしながら加工精度を出すには、ワークに対するチャックの位置が重要であり、チャックがずれた位置でワークを把持してしまうと、所望の加工に支障を来たすこととなる。
例えば、特許文献1では、ワークが円形のパイプやロッド以外の断面方形状のものも、正確な把持位置となるようにしたもので、次のような観点を基に構成されている。
チャックの爪を結ぶ内接円は、ワークを把持したとき、ワークの側面の内接円と同心円上となる。すなわち、爪は側面と直角に当たり、把持方向はワークの軸線(内接円の中心点)を向いている。したがって、ワークが軸線周りに多少回転していても、爪が縮径していくに従って、すべての側面で爪が直角に当たり、結果としてワークが正しい姿勢となるように回転し、また、ワークの軸線と爪の拡縮中心が一致する。
そこで、特許文献1では、径方向へ拡縮するチャックの爪に把持され、相手側の被ワークへ係合されるワークであって、前記爪で把持される前記ワークの側面を、ワークの軸線と直交する面で切断して見たとき、該爪の数と同じ面を持つ正多角形としたことを特徴としている。
これにより、径方向へ拡縮するチャックの爪が、ワークの側面を把持すると、その側面(軸線と直交する面で切断して見たときの側面)が正多角形となっているので、ワークが軸線周りに多少回転していても正しい姿勢として把持することができる、としている。
特開2005−324289号公報
一方、図4に示すチャック装置1においては、第1の駆動源2に直動可能に第1のチャック爪3を設け、この第1チャック爪3に対向するように、第2の駆動源4を配してこの第2駆動源4に2つのくの字型リンク5、5を、第2の駆動源4の動作軸4aに対照的に回転可能に設けている。そして、これらくの字型リンク5、5の先端側に、第2、第3のチャック爪6、7を取付けている。
しかしながら、上述のチャック装置1では、第2、第3チャック爪6、7の先端が摩耗していない場合には問題はないが、これら第2、第3チャック爪6、7の先端(部品との接触面)が摩耗すると、第2、第3チャック爪6、7の摩耗量が異なることにより、チャックされる部品の中心がずれるという問題があった。
そしてこの場合、第2、第3チャック爪6、7は、くの字型リンク5、5に固定されていることから、個々に調整しようとしても、調整することができなかった。
本発明はこのような課題を改善するために提案されたものであって、ワークに対し、チャック爪が常に、正確な位置で把持できるように、個々に調整できるようにした、部品チャック位置決め装置を提供することを目的とする。
上記の課題を解決するために、請求項1にかかる発明では、チャックすべきワーク(W)中心に対して、互いに所定角度ごとに配置した第1、第2、第3のチャック爪(11、12、13)を、ワーク(W)中心を目標としてワーク(W)をチャックするべく集中駆動させる機構構成とし、第1〜第3チャック爪(11〜13)のうち、いずれか二つのチャック爪を揺動可能に支持する揺動支持機構(16)と、これら双方のチャック爪を個々に動作範囲を調整すると共に規制する動作位置決め機構(17)とを備えたことを特徴とする。
これにより、第1〜第3チャック爪(11〜13)のうち、チャックすべきワーク(W)との接触箇所が摩耗等によって、ワーク(W)と接触できなくなったような場合でも、動作位置決め機構(17)によって、双方のチャック爪を個々に動作範囲を調整すると共に規制することで、双方のチャック爪を揺動支持機構(16)により、追従動作させて、第1〜第3チャック爪(11〜13)をワーク(W)に正常に接触させ、ワーク(W)をチャックすることができる。
また、請求項2にかかる発明では、第1〜第3チャック爪(11〜13)を、ワーク(W)中心を目標としてチャックするべく集中駆動させる機構構成は、第1チャック爪(11)を、第1駆動源(14)により第1軸に沿ってワーク(W)中心を目標とする一方、第2、第3チャック爪(12、13)を、第2の駆動源(15)における直動軸(15a)に、揺動支持機構(16)を介して支持して、第1軸に対し、それぞれ互いに等角度を介して対向する方向に指向する第2、第3軸に沿って、ワーク(W)中心を目標として、ワーク(W)をチャックする構成としたことを特徴とする。
これにより、第1チャック爪(11)は、第1駆動源(14)により第1軸に沿ってワーク(W)中心を目標として動作させてワーク(W)に接触させ、一方、第2、第3チャック爪(12、13)は、第2駆動源(15)により、直動軸(15a)を介して、第1軸に対し、それぞれ互いに等角度を介して対向する方向に指向する第2、第3軸に沿ってワーク(W)中心を目標として、揺動支持機構(16)により柔軟に動作させて、ワーク(W)に接触させ、ワーク(W)を確実にチャックすることができる。
また、請求項3にかかる発明では、揺動支持機構(16)は、第2駆動源(15)における直動軸(15a)に揺動可能に連結した第1のリンク(18)と、この第1リンク(18)の両端近傍に、長穴(19h、19h)を介して一端側を遊動/変位可能に取付けた第2のリンク(20a、20b)とを備えたことを特徴とする。
これにより、第2リンク(20a、20b)の他端側に連結した、第2、第3チャック爪(12、13)の動作に応じて、第2リンク(20a、20b)の一端側が第1リンク(18)の両端近傍の長穴(19h、19h)を遊動し、第1リンク(18)が変位することで、揺動支持機構(16)を追従させることができる。
また、請求項4にかかる発明では、動作位置決め機構(17)は、第2、第3チャック爪(12、13)にそれぞれ設けた調整手段(21a、21b)と、これら調整手段(21a、21b)が当たることで、第2、第3チャック爪(12、13)の移動を規制する第1ストッパ(22a、22b)とを備えたことを特徴とする。
調整手段(21a、21b)により、第2、第3チャック爪(12、13)の動作範囲を調整した後、これら調整手段(21a、21b)が第1ストッパ(22a、22b)に当接することで、個々に動作範囲を調整すると共に規制することができ、第2、第3チャック爪(12、13)が確実にワーク(W)に接触してチャックできるようなる。
さらに、請求項5にかかる発明では、第2駆動源(15)の後退時に、第1リンク(18)に当接する第2のストッパ(23a、23b)を設けたことを特徴とする。
これにより、第2、第3チャック爪(12、13)双方を、確実に後退させることができるようになる。
なお、上記各構成要素に記載する各構成要素に付した括弧内の符号は、後述する実施形態記載の具体的手段との対応関係を示す一例である。
図1に本発明にかかる部品チャック位置決め装置10を、模式的に示す。
この部品チャック位置決め装置10は、チャックすべきワークW中心に対して、互いに所定角度(120°)ごとに配置した第1、第2、第3のチャック爪11、12、13を、ワークW中心を目標としてワークWをチャックするべく集中駆動させる機構構成としている。
前記第1〜第3チャック爪11〜13のうち、第1のチャック爪11は、第1の駆動源14により直動機構(図示省略)を作動して、第1軸、すなわちX軸方向に進退移動するようにしている。
また第1チャック爪11の先端には、ワークW中心に向けた状態でワークWに接触する接触部11aを設けている。
一方、第2、第3チャック爪12、13は、第2の駆動源15により直動する直動軸15aに、揺動支持機構16を介して揺動可能に支持している。また、これら第2、第3チャック爪12、13の先端には、ワークW中心に向けた状態でワークWに接触する接触部12a、13aを設けている。
さらにこれら第2、第3チャック爪12、13には、第2、第3チャック爪12、13の動作範囲を個々に調整すると共に規制する動作位置決め機構17を設けている。
第2、第3チャック爪12、13を揺動可能に支持する揺動支持機構16は、第2駆動源15における直動軸15aに、中央で揺動可能に取付けた第1のリンク18と、この第1リンク18の両端近傍に、長穴19h、19hを介して一端側を遊動/変位可能に取付けた第2リンク20a、20bとを備えている。これら第2リンク20a、20bは、くの字型形状のもので、X軸を対称軸として中心軸を回動自在に取付けられたものであり、一端側と中心軸と、他端側と中心軸とのそれぞれのリンク長を等寸法とし、且つ略直交する形状としている。
以上により、第2、第3チャック爪12、13は、X軸に対し、それぞれ互いに等角度(60°)を介して対向する方向に指向する第2、第3軸、すなわちX1軸、X2軸に沿って、ワークW中心を目標として移動させ、ワークWに接触させてワークWをチャックするようにしている。
そして、第2、第3チャック爪12、13に設けられた動作位置決め機構17は、以下のように構成される。
すなわち、動作位置決め機構17は、第2、第3チャック爪12、13にそれぞれ搭載した調整手段21a、21bと、これら調整手段21a、21bを調整することで、第2、第3チャック爪12、13の動作範囲を規制して位置決めをするための第1のストッパ22a、22bとで構成している。
調整手段21a、21bは、調節ねじ21a、21bであり、それぞれX1軸、X2軸に平行に進退可能に支持されている。
さらに、以上のような構成の部品チャック位置決め装置10には、第2駆動源15により直動軸15aを介して揺動可能に取付けた第1リンク18の動作位置を規制する第2のストッパ23a、23bを配設している。
本発明にかかる部品チャック位置決め装置10は、以上通り構成されるものであり、次にその作用を説明する。
先ず、ワークWを把持するには、チャックすべきワークW中心に対して、互いに所定角度(120°)ごとに配置した第1、第2、第3のチャック爪11、12、13を、それぞれ第1駆動源14、第2駆動源15を起動して、ワークW中心Oを目標として近接移動させる。
この際、第1チャック爪11は、ワークW中心Oを目標としてX軸に沿って移動する。
第2、第3チャック爪12、13は、第2駆動源15により直動軸15aを介して第1リンク18をワークW中心Oを目標としてX軸に沿って移動させることで、第2リンク20a、20bの一端側を、第1リンク18の両端近傍の長穴19h、19hを介して、第1リンク18の両端外方に向けて変位させ、第2リンク20a、20bの他端側の第2、第3チャック爪12、13を、互いにワークW中心Oを目標として、X軸に対し、それぞれ60°方向に指向するX1軸、X2軸に沿って近接移動させることができる。
このようにして、第1〜第3チャック爪11〜13をX軸、X1軸、X2軸に沿って、ワークW中心Oを目標として移動させることで、第1〜第3チャック爪11〜13は、それぞれ所定どおり、先端の接触部11a〜13aを介してワークWに接触してワークWをチャックすることができる(図2参照)。なお、このとき、第2、第3チャック爪12、13傍らの調整手段である調節ねじ21a、21bは、それぞれ第1ストッパ22a、22bに当接する。
ここで、第1〜第3チャック爪11〜13先端の接触部11a〜13aが、繰り返し、ワークWに接触、チャックして、加工工程が繰り返し行われると、一部摩耗が進行する。
摩耗が進行すると、その摩耗箇所がワークWに充分に接触することができなくなり、ワークWを安定してチャックすることができなくなる。
そこで、接触箇所の摩耗箇所が、ワークWに対し、充分に接触することができるように、第2、第3チャック爪12、13傍らの調節ねじ21a、21bを調節移動させる。
例えば、第2チャック爪12先端の接触部12aが摩耗したときは、第2チャック爪12を、摩耗のない正常時に比較してさらに移動させる必要があり、そのために、その摩耗が生じた第2チャック爪12傍らの調節ねじ21aを第1ストッパ22aから遠ざける方向に調節する。
この状態で、第2駆動源15により直動軸15aを介して第1リンク18をワークW中心Oを目標としてX軸に沿って移動させる。当初、摩耗していない方の第3チャック爪13は、傍らの調節ねじ21bが第1ストッパ22bに当たるので、その位置で停止する。
しかし、摩耗した方の第2チャック爪12は、第2駆動源15における直動軸15aに対して第1リンク18が第2リンク20a側に傾動変位し、変位した側の第2リンク20aの一端側が第1リンク18における長穴19hを移動して、第2リンク20aがさらに変位することで、摩耗箇所が生じた第2チャック爪12は、調節ねじ21aが第1ストッパ22aに当接するまで、移動させることができる(図3参照)。
このようにして、ワークWに対し、摩耗した接触箇所を確実に接触当接させることができ、ワークWを安定してチャックすることができるようになる。
以上のように、本発明にかかる部品チャック位置決め装置10では、繰り返しワークWをチャックして、加工を施す工程により、ワークWとの接触箇所が摩耗するようなことがあっても、駆動源からの動力を、第1リンク、第2リンクとを介して、チャック爪の動作範囲を微調整して確実にワークWに当接させてチャックすることができるので、ずれのない、ワークWのチャックが可能となる。
本発明にかかる部品チャック位置決め装置の一つの実施の形態を示す、模式的な要部構成説明図である。 図1に示す部品チャック位置決め装置を作動させて、ワークを把持した状態を示す、模式的な要部構成説明図である。 本発明にかかる部品チャック位置決め装置の動作機能を説明するための、模式的な要部構成説明図である。 従来における部品チャック位置決め装置の一例を示す、模式的な要部構成説明図である。
符号の説明
10 部品チャック位置決め装置
11 第1チャック爪
11a 接触部
12 第2チャック爪
12a 接触部
13 第3チャック爪
13a 接触部
14 第1駆動源
15 第2駆動源
15a 直動軸
16 揺動支持機構
17 動作位置決め機構
18 第1リンク
19h 長穴
20a、20b 第2リンク
21a、21b 調節ねじ
22a、22b 第1ストッパ
23a、23b 第2ストッパ
W ワーク

Claims (5)

  1. チャックすべきワーク(W)中心に対して、互いに所定角度ごとに配置した第1、第2、第3のチャック爪(11、12、13)を、ワーク(W)中心を目標としてワーク(W)をチャックするべく集中駆動させる機構構成とし、
    前記第1〜第3チャック爪(11〜13)のうち、いずれか二つのチャック爪を揺動可能に支持する揺動支持機構(16)と、
    これら双方のチャック爪を個々に動作範囲を調整すると共に規制する動作位置決め機構(17)と、
    を備えたことを特徴とする部品チャック位置決め装置。
  2. 前記第1〜第3チャック爪(11〜13)を、ワーク(W)中心を目標としてチャックするべく集中駆動させる機構構成は、前記第1チャック爪(11)を、第1の駆動源(14)により第1軸に沿って前記ワーク(W)中心を目標とする一方、
    前記第2、第3チャック爪(12、13)を、第2の駆動源(15)における直動軸(15a)に、前記揺動支持機構(16)を介して支持して、前記第1軸に対し、それぞれ互いに等角度を介して対向する方向に指向する第2、第3軸に沿って、前記ワーク(W)中心を目標として、前記ワーク(W)をチャックする構成としたことを特徴とする請求項1に記載の部品チャック位置決め装置。
  3. 前記揺動支持機構(16)は、前記第2駆動源(15)における直動軸(15a)に揺動可能に連結した第1のリンク(18)と、
    この第1リンク(18)の両端近傍に、長穴(19h、19h)を介して一端側を遊動/変位可能に取付けた第2のリンク(20a、20b)とを備えたことを特徴とする請求項1または2に記載の部品チャック位置決め装置。
  4. 前記動作位置決め機構(17)は、前記第2、第3チャック爪(12、13)にそれぞれ設けた調整手段(21a、21b)と、
    これら調整手段(21a、21b)が当たることで、前記第2、第3チャック爪(12、13)の移動を規制する第1ストッパ(22a、22b)と、
    を備えたことを特徴とする請求項1に記載の部品チャック位置決め装置。
  5. 前記第2駆動源(15)の後退時に、前記第1リンク(18)に当接する第2のストッパ(23a、23b)を設けたことを特徴とする請求項2または3に記載の部品チャック位置決め装置。
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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN103846721A (zh) * 2012-11-30 2014-06-11 香港商台本机械有限公司 对称式夹持装置

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