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JP2009000779A - 電動工具 - Google Patents

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JP2009000779A
JP2009000779A JP2007164068A JP2007164068A JP2009000779A JP 2009000779 A JP2009000779 A JP 2009000779A JP 2007164068 A JP2007164068 A JP 2007164068A JP 2007164068 A JP2007164068 A JP 2007164068A JP 2009000779 A JP2009000779 A JP 2009000779A
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JP
Japan
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handle grip
motor
housing
cooling fan
intake port
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JP2007164068A
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English (en)
Inventor
Hiroyuki Miyaguchi
宏之 宮口
Yasuhiro Tanabe
康宏 田邉
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Ryobi Ltd
Original Assignee
Ryobi Ltd
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Publication date
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Abstract

【課題】バッテリがハンドルグリップに装着されている場合であっても、ハンドルグリップ内のFET等のモータ回転制御電子部品の冷却効果を確実に向上させることができる。
【解決手段】冷却ファン(13)が取り付けられたモータ(2)が収納されるハウジング(1a)と一体になったハンドルグリップ(1b)内にモータ用スイッチ(7)とモータ回転制御電子部品としてのFET(8)とが収納されている電動工具において、前記ハンドルグリップ(1b)内を前記ハウジング(1a)につながる隔壁(18)により仕切ることによって、前記ハンドルグリップ(1b)内に前記冷却ファン(13)に通じる独立した通風路(19)を形成し、前記通風路(19)内に少なくとも前記FET(8)を配し、前記ハンドルグリップ(1b)に前記通風路(19)に通じる吸気口(17)を形成し、前記冷却ファン(13)により前記吸気口(17)から吸気された外気を前記通風路(19)を通して前記ハウジング(1a)外に排気する。
【選択図】図1

Description

この発明は、電動工具、特に、ハンドルグリップ内に収納されたFET等のモータ回転制御電子部品の冷却効果を向上させることができる電動工具に関するものである。
電動工具としてのインパクトドライバが特許文献1(特開2005−74613号公報)に開示されている。以下、この従来電動工具を、図面を参照しながら説明する。
図6は、従来電動工具を示す断面正面図、図7は、図6のA−A断面図である。
図6および図7において、1は、電動工具本体であり、結合可能に二つ割りされたハウジング1aと、それぞれハウジング1a内に収納されたモータ2およびモータ2の回転を減速するための遊星歯車装置3と、遊星歯車装置3により作動するスピンドル軸4と、ビット(図示せず)が固定される工具チャック5とを備えている。モータ3が回転すると、その回転は、遊星歯車装置3により減速され、スピンドル軸4を介して工具チャック5に伝達され、ビットによりネジ締め等が行われる。
ハウジング1aの下部には、このハウジング1aと同様に結合可能に二つ割りされたハンドルグリップ1bがハウジング1aと一体に設けられている。ハンドルグリップ1b内には、モータ2のON/OFF、回転数等を制御するための、トリガ6を有するモータ用スイッチ7と、モータ回転制御電子部品としてのFET8とが収納されている。トリガ6は、ハンドルグリップ1bの付け根近傍に設けられている。ハンドルグリップ1bの下部には、バッテリ9を着脱自在に連結するための結合孔10が形成されている。バッテリ9には、結合突起9aが形成され、この結合突起9aが結合孔10内に挿入されることにより、バッテリ9がハンドルグリップ1bに連結され、同時にモータ用スイッチ7と電気的に接続される。
モータ2とモータ用スイッチ7とFET8とは、リード線11により接続されている。FET8は、この過熱を防止するための放熱ブロック12に取り付けられ、放熱ブロック12は、結合孔10内に露出するようにハンドルグリップ1bに取り付けられ、結合孔10の壁面の一部を形成している。
以上説明した従来電動工具によれば、トリガ6を操作してモータ用スイッチ7を入れると、モータ2が起動し、スピンドル軸4が回転し、ビットによりねじ止め等が行われる。モータ2の作動によって発生したFET8の熱は、放熱ブロック12を通じてバッテリ9が抜き取られた後の結合孔10の表面から放熱され、これによりFET8が冷却される。
特開2005−74613号公報
上述した従来電動工具によれば、モータ2の作動によって発生したFET8の熱は、放熱ブロック12を通じてバッテリ9が抜き取られた後の結合孔10の表面から放熱され、これによりFET8が冷却されるが、以下のような問題があった。
バッテリ9がハンドルグリップ1bに装着されている場合には、ハンドルグリップ1b内の空気がハンドルグリップ1b外に排気され難く、しかも、バッテリ9の発する熱により十分な放熱効果が得られない。
従って、この発明の目的は、バッテリがハンドルグリップに装着されている場合であっても、ハンドルグリップ内のFET等のモータ回転制御電子部品の冷却効果を確実に向上させることができる電動工具を提供することにある。
この発明は、上記目的を達成するためになされたものであって、下記を特徴とするものである。
請求項1記載の発明は、冷却ファン(13)が取り付けられたモータ(2)が収納されるハウジング(1a)と一体になったハンドルグリップ(1b)内に、モータ用スイッチ(7)とモータ回転制御電子部品(8)とが収納されている電動工具において、前記ハンドルグリップ(1b)内を前記ハウジング(1a)につながる隔壁(18)により仕切ることによって、前記ハンドルグリップ(1b)内に前記冷却ファン(13)に通じる独立した通風路(19)を形成し、前記通風路(19)内に少なくとも前記モータ回転制御電子部品(8)を配し、前記ハンドルグリップ(1b)に前記通風路(19)に通じる吸気口(17)を形成し、前記冷却ファン(13)により前記吸気口(17)から吸気された外気を前記通風路(19)を通して前記ハウジング(1a)外に排気することに特徴を有するものである。
請求項2記載の発明は、請求項1記載の発明において、前記吸気口(17)は、前記ハンドルグリップ(1b)における把持する手により塞がれない位置に形成されていることに特徴を有するものである。
請求項3記載の発明は、請求項1または2記載の発明において、前記吸気口(17)は、前記ハンドルグリップ(1b)の下部に形成されていることに特徴を有するものである。
請求項4記載の発明は、請求項1から3の何れか1つに記載の発明において、前記モータ回転制御電子部品に放熱ブロック(12)が取り付けられ、前記放熱ブロック(12)は、前記隔壁(18)により前記ハンドルグリップ(1b)内に位置決めされていることに特徴を有するものである。
ハンドルグリップ内に少なくともモータ回転制御電子部品の冷却専用の空気通風路を形成し、モータに取り付けられた冷却ファンにより強制的に通風路内に外気を吸気することによって、バッテリがハンドルグリップに装着されている場合であっても、ハンドルグリップ内のFET等のモータ回転制御電子部品の冷却効果を向上させることができる。また、通風路内に外気を吸気する吸気口をハンドルグリップの下部に形成することによって、工具使用中であっても吸気口が手で塞がれる恐れはない。さらに、モータ回転制御電子部品の放熱ブロックをハンドルグリップ内に設けることによって、モータ回転制御電子部品の放熱効果がさらに向上する。
この発明の電動工具の一実施態様を、図面を参照しながら説明する。
図1は、この発明の電動工具としてのドライバドリルを示す断面正面図、図2は、モータ回転制御電子部品を放熱ブロックに取り付けた状態を示す図、図3は、図1のA−A断面図、図4は、バッテリが装着されたこの発明のドライバドリルを示す正面図、図5は、バッテリが装着されたこの発明のドライバドリルを示す左側面図である。なお、説明し易いように、図1、図4では、図中、右側を前方、左側を後方として説明する。
図1から図5において、1は、電動工具本体であり、結合可能に二つ割りされたハウジング1aと、それぞれハウジング1a内に収納されたモータ2およびモータ2の回転を減速するための遊星歯車装置3と、遊星歯車装置3により作動するスピンドル軸4と、ビット(図示せず)が固定される工具チャック5と、トルク調整筒1cとを備えている。モータ2は、ハウジング1a内に形成されたモータ保持壁1dにより位置決めされている。モータ2が回転すると、その回転は、遊星歯車装置3により減速され、スピンドル軸4を介して工具チャック5に伝達され、ビットによりネジ締め等が行われる。
モータ2の後部、すなわち、遊星歯車装置3と反対側のモータ回転軸には、冷却ファン13が取り付けられている。図5に示すように、ハウジング1aの冷却ファン13側の側面には、モータ用主吸気口14が形成され、図4に示すように、ハウジング1aの前後面には、モータ用補助吸気口15が形成され、そして、図4に示すように、ハウジング1aのモータ2近傍の両側面には、排気口16が形成されている。冷却ファン13によりモータ用主吸気口14およびモータ用補助吸気口15から吸引された外気は、モータ2を冷却した後、排気口16からハウジング1a外に排気される。
ハウジング1aの下部には、これと一体にハンドルグリップ1bが設けられている。ハンドルグリップ1bもハウジング1aと共に結合可能に二つ割りされている。ハンドルグリップ1bの下部にあって下端後方(図1中、左側)には、主に電子部品を冷却する外気を吸引するための吸気口17が形成されている。吸気口17は、ハンドルグリップ1bの下部にあって下端後方に形成されているので、工具操作時にハンドルグリップ1bを手で把持してもこれが塞がれる恐れはない。ハンドルグリップ1b内は、その下端からモータ保持壁1dにつながる隔壁18により仕切られ、これにより、ハンドルグリップ1b内には、冷却ファン13に通じる独立した通風路19が形成されている。冷却ファン13により吸気口17から吸引された外気は、通風路19を通って、後述するモータ回転制御電子部品としてのFET8およびその放熱ブロック12を冷却した後、モータ保持壁1dに形成された開口20を通って、排気口16からハウジング1a外に排気される。従って、吸気口17から吸引された外気もまたモータ2の冷却用として作用し、冷却効果を向上させる。
ハンドルグリップ1b内には、モータ2のON/OFF、回転数等を制御するための、トリガ6を有するモータ用スイッチ7と、モータ回転制御電子部品としてのFET8とが収納されている。トリガ6は、ハンドルグリップ1bの付け根近傍の前面(図1中、右側)に設けられている。トリガ6は、通風路19の外側に設けられているので、冷却ファン13によりほこり等がトリガ6とハンドルグリップ1bとの隙間から外気と共に吸引されることがなくなり、これによりトリガ6の作動不良等を防止することができる。モータ2とモータ用スイッチ7とFET8とは、リード線11により接続されている。リード線11は、通風路19内に配され、モータ用スイッチ7の端子に接続されているので、仮に、トリガ6とハンドルグリップ1bとの隙間から水やほこり等が侵入しても、リード線11およびモータ用スイッチ7の端子側にまでは侵入しにくくなり断線等を防止できる。
ハンドルグリップ1bの下部には、バッテリ9が装着できるようになっていて、バッテリ9の装着と同時にバッテリ9とモータ用スイッチ7とが電気的に接続されるようになっている。
FET8には、図2および図3に示すようにアルミ合金等からなる放熱ブロック12が取り付けられている。放熱ブロック12は、モータ2の駆動時に発熱するFET8の過熱を防止するものであり、止めねじ21によりFET8に固定されている。FET8に取り付けられた放熱ブロック12は、二つ割片からなるハンドルグリップ1bの隔壁18により挟まれ、位置が決められている。
FET8および放熱ブロック12の一部が通風路19内に配されているので、冷却ファン13により吸気口17から吸引された外気により、FET8と放熱ブロック12とが確実に冷却される。なお、放熱ブロック12の全て、またはFET8のみが通風路19内に配されるように隔壁18を形成しても良い。
以上は、この発明をドライバドリルに適用した場合であるが、インパクトドライバ等、他の電動工具に適用できることは言うまでもない。
この発明の電動工具としてのドライバドリルを示す断面正面図である。 モータ回転制御電子部品を放熱ブロックに取り付けた状態を示す図である。 図1のA−A断面図である。 バッテリが装着されたこの発明のドライバドリルを示す正面図である。 バッテリが装着されたこの発明のドライバドリルを示す左側面図である。 従来電動工具を示す断面正面図である。 図6のA−A断面図である。
1:電動工具本体
1a:ハウジング
1b:ハンドルグリップ
1c:トルク調整筒
1d:モータ保持壁
2:モータ
3:遊星歯車装置
4:スピンドル軸
5:工具チャック
6:トリガ
7:モータ用スイッチ
8:FET
9:バッテリ
9a:結合突起
10:結合孔
11:リード線
12:放熱ブロック
13:冷却ファン
14:モータ用主吸気口
15:モータ用補助気口
16:排気口
17:吸気口
18:隔壁
19:通風路
20:開口
21:止めねじ

Claims (4)

  1. 冷却ファンが取り付けられたモータが収納されるハウジングと一体になったハンドルグリップ内に、モータ用スイッチとモータ回転制御電子部品とが収納されている電動工具において、
    前記ハンドルグリップ内を前記ハウジングにつながる隔壁により仕切ることによって、前記ハンドルグリップ内に前記冷却ファンに通じる独立した通風路を形成し、前記通風路内に少なくとも前記モータ回転制御電子部品を配し、前記ハンドルグリップに前記通風路に通じる吸気口を形成し、前記冷却ファンにより前記吸気口から吸気された外気を前記通風路を通して前記ハウジング外に排気することを特徴とする電動工具。
  2. 前記吸気口は、前記ハンドルグリップにおける把持する手により塞がれない位置に形成されていることを特徴とする、請求項1記載の電動工具。
  3. 前記吸気口は、前記ハンドルグリップの下部に形成されていることを特徴とする、請求項1または2記載の電動工具。
  4. 前記モータ回転制御電子部品に放熱ブロックが取り付けられ、前記放熱ブロックは、前記隔壁により前記ハンドルグリップ内に位置決めされていることを特徴とする、請求項1から3の何れか1つに記載の電動工具。
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